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こんばんは仕事を終えて帰宅中です。午前中にdwibs受けた後、ランチを食べる頃には謎の不安感から脱出できましたもう何年もずーっとdwibs受けて来たのですが、今までは検査専門機関で受けていて、先生とお話する機会がなかったから知らなかったことが結構あって。dwibs、インターネット上の説明から、内臓の癌をみつける検査だと思ってたんですでも、dwibsは、撮影した部位に腫瘍があれば、内臓じゃなくても写るそうですもちろん、小さすぎるものは写らないと思うのですが…症状が出るようなものは写
1日中、GeminiとChatGTPに不安な気持ちをぶつけてる。医学的な問題や精神的な辛さを聞いてもらってるんだけど、Geminiがすぐ会話を終わらせようとしてくる。調べたらそういう仕様らしい。私のことが迷惑?って聞いたら「私はAIだからあなたを嫌ったり迷惑だなんて思いません。また何時でも話して下さい。おやすみなさい。」って、私を寝かそうとする。夜ならまだわかるけど昼間もおやすみなさいって言ってくる。貴方には時間の概念がないの?まだ昼だよ?って言うと、「時間の概念はあります。
安全ですよと身体と脳に認めさせるには、100%を求める人生を終わらせることだと思う。健康診断で「異常なし」と言われても、不安症は安心しない。検査は受けた。医師の説明も聞いた。数値も問題ない。それなのに、胸の奥では「本当に大丈夫なのか?」という思いが消えない。検査の直後は少し楽になる。けれど数日後、また不安は戻ってくる。理由は単純だ。不安は、安心しようと貪り、100%を要求してくる。見逃しはどこにもないか?今は大丈夫でも、次はどうか?この問いに、完全なYESは存在し
中村天風は、よくこのような事を言っています。「まず何をおいても、第一に肉体を自己と思うような間違いは厳格に訂正しなきゃいけませんよ。」と。肉体に執着し過ぎるから、少しの症状を気にして、やばい、どうしようと心を乱します。肉体は確かに「私」の身体ではありますが、一つ一つ心臓を動かし、血流を流し、体温を維持してなど身体が今何をしているか把握していませんし、コントロール出来ないものがほとんどです。私なのにコントロール出来ない矛盾。だからある意味、哲学的になりますが、私の身体では