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5/17の話題となります。この日は西武多摩湖線との車両交換の甲種輸送があり、2日目の西武多摩川線→池袋線のほうの輸送日でした。朝は立川まで自転車移動で駐輪場に自転車を停めてからしばらく立川北駅のところの交差点でしばらく撮影してました。EV車あたりを撮れればと思っていたのですが、成果は…。っていう感じでしたが、ある程度撮ったものを貼っておきます。F790は白色LED車ですね。拝島から立川へと向かってくるのもこの交差点あたりでは行先が変わっているので、大山団地折返場行きになって
JR東日本の交直流通勤形電車で、常磐線で活躍していたE501系のうち8両が九州に向けて甲種輸送されました。JR九州への譲渡の場合、下関ー小倉間などを走る交直流近郊形電車415系1500番台を置き換えへつながる可能性もあります。今後が注目されるE501系を9月12日に下関駅で見てみました。夜のJR下関駅を通って九州に向かう甲種輸送中のE501系。うわさは以前から聞いていましたが、本当にこの顔を本州西端で見ることになろうとは…E501系は常磐線向けに1995年に登場しました。
偶然ですが、今回は事前に予兆を察知することができました。まずは白糸台駅で撮影した251Fです。この日は連結器がすでに交換されており、車庫内でも何らかの作業をしているのが見えました。続いて、小手指基地側です。この日は別目的で来たのですが、歩いている途中に反射板をつけている101系を見つけました。近づいてみたところ、1249FがYoutubeの映像で見たことがある、甲種輸送の準備作業を行っていました。これで甲種輸送が行われることを確信し、今回は多摩川線送りを撮影することにしました
最近、どうにも都合が合わなかったり、もしくは意識的に避けていたものがある。西武鉄道の本線と多摩川線の間を、年4回施行される車両交換の甲種輸送である。『夏よ、いつ終わる!!』今日の投稿ネタ昔なら、被せ気味にも夏と断言してたはずなんです。小学生の頃は毎日市民プールに泳ぎに行ってたし、水泳教室や家族旅行先でも泳ぎまくり。高校生以降は…ameblo.jp想定よりは遅くなってはいるが、いよいよサステナ車両である東急9000系の譲渡も開始。この数年でさらに西武鉄道の様相は変わってくると考えている。
JR九州には、旧国鉄時代から継承されておりますDE10形ディーゼル機関車が現在も所有しておりまして、九州内各地で活躍を行う姿が見られております。このDE10形ディーゼル機関車は、車両自体は多く製造されておりましたが、国鉄時代末期に客車列車・貨物列車が大幅に削減された事からその頃の時点で多くが廃車・売却された車両さえもあったほどでした。そんな中でも、JR九州には19両が承継されておりましたが、平成10年代後半までのうちに11両が廃車となっておりますが、残った8両はいずれも「黒
今日、川崎車両からJR東日本奥羽本線(山形線)用E723系5000番台の甲種輸送がありましたので仕事帰りに撮影しました。9866レEF210-351+E723系5000番台B-2+B-1守山~野洲にて2026.4.7後ろの村〇製作所のビルもほぼ完成ですかね。最近のこの手の車両は窓が少ないですね。標準軌区間の車両なので仮台車を履いています。今日は強風のためサンダーバードが琵琶湖線経由で運転されており甲種を待っている
近畿車輛で製造された東武鉄道野田線(東武アーバンパークライン)向け80000系80050型8両(81553編成・4両+81554編成・4両)が,令和8年1月20日(火)から22日(木)にかけて,徳庵駅から栗橋駅まで甲種輸送されました。徳庵駅-横浜羽沢駅間はJR貨物新鶴見機関区所属のEF210形122号機が,横浜羽沢駅-栗橋駅間はJR貨物愛知機関区所属のDD200形17号機が,それぞれけん引しました。栗橋駅到着後,東武鉄道南栗橋車両管区下今市機関区所属のDE10形1109号機(旧「北斗星風」色
今日の記事は、久しぶりに過去帳特別編「懐かしの甲種輸送」です。29回目の今回は、東急5050系の5172Fの落成後の甲種輸送です。この甲種輸送は、今から15年前の今日となる2010年9月21日に施行されました。5172Fは現在8連で運用中ですが、当時落成したのは6両。これは、田園都市線5000系の6扉車導入で余剰となった車両を組み込むために2両欠車となっています。2012年には、新5572新製・旧5572→5472化する編成の組み換えも行われております。現
2026.2.6(金)本日は東急大井町線6020系6158Fの甲種輸送がJR横浜線内で運行されるようなので、それを撮影しに行った。このスジは、土日に運行されるケースが多いが、今回は金曜日の運行だった。そこで、町田市役所の屋上展望テラスで撮影することにした。町田市役所の屋上展望テラスは平日くらいしか解放されておらず、第二第四日曜日もやっているそうだが、殆どの土曜祝日はやっていないとのことなので、せっかくの平日運行の日を狙って、この甲種輸送を撮りに行った。夕方の、八王子方面
今年の9月11日は私が今の事務所に移って4年を迎えたとともに117系を改造したWESTEXPRESS銀河がデビューして、5周年を迎えました。前日、吹田貨物ターミナル駅で足止めを喰らったE501系の甲種輸送の列車はこの日の仕事が終わった段階でもまだ吹田で動けない状況になっていてこの日は、もう動かないだろうと思い仕事終わりに散歩レポートをすることにしました。だけども、umieにいたときにずっと吹田に止まっていたE501系がやっと動いたとの情報が入りました。そのため、散歩レ
次なる布石は、既に始まっている。東急9000系、移籍続く。『サステナ車両第2章の幕開け。東急9000系9011F西武鉄道譲渡甲種輸送(長津田→八王子)』今日は朝から、ちょっと動きがチグハグだった。・北府中で目測を誤り、台湾向け甲種輸送の実施を見落とす・京王電鉄の事業用車トレインカードラリーをやろうとしたら、増…ameblo.jp『今日も八王子へ。そして…東急9000系9003F西武鉄道譲渡甲種輸送(長津田→八王子)』電撃移籍、いよいよ本丸へ。『サステナ車両第2章の幕開け。東急9000系90
先日、ホビセンから発売された、ボディマウントナックルカプラー。GKM299-001KATOナックルカプラーBM(黒)2個入¥880GKM299-002KATOナックルカプラーBM(灰)2個入¥880わが線区でも試してみましょかね。まずは、コレで試してみます。現在は、瀬戸編成で車掌室側にボディマウントカプラーを取り付けて中間封じ込めにしており、このカプラーを、外して、分解😱で、BMナックルを用意して、バネと共に、台座に戻し、アダプターに装着。BMカプラーとBMナ
毎度!おばんです!では、火曜日。気になることが増えてきましたが、どんな動きになったのやら?それでは、モーニングシャッフルはダイジェストで。まずは艤装職場に戻されていた、福岡市地下鉄4132Fの2号車。再度出場して5番線で3~6号車と連結されて・・・4番線に回りました。今日もスイッチャーくんは忙しいか?次はHB-E220系「12番+13番」コンビ。1番ピットから5番線に移動。ここで南から戻った押太郎。EF210-377は・・・スイッチャーくんによって、2番ピットに押し込ま
1986年に登場したキハ185系特急形気動車。JR初期の四国特急の主力で、92年からは九州地区でも活躍しています。今年1月14日から16日には、JR四国からJR九州へ34年ぶりの譲渡となる甲種輸送が行われました。車齢40年に迫るベテラン車両は、年々注目度が高まっています。四国から九州へ、新天地に向かうキハ185系の甲種輸送列車=下関駅◾️JR初期の四国特急の主力キハ185系は国鉄末期から採用が相次いだ、軽量ステンレス車体・ボルスタレス台車を採用した軽快な外観で、特急
2025年10月3日から5日にかけて、川崎車両で製造された西武40000系48156Fが兵庫→神戸(タ)→吹貨西→新鶴見(信)→新秋津の経路で甲種輸送されました。甲子園口にて。兵庫→吹貨西は愛知機関区所属のDD200-25が牽引しました。なかなか牽引機がDD200に変わってから撮れていませんでしたので、写せて良かったです。後打ち。やや無理矢理ですが、折角なのでシャッターを切っておきました。茨木にて。吹貨東からはEF210-346が牽引しました。今後再び増備される可能性もありますが、