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今シングルでは唯一の個別写メ会。前回、昨年7月の幕張と同じ、過去最多の24枚の持ちダマで臨んだ。6部まで終わり、残り二部であと9枚、そのうち、7枚がみそらちゃんであとは、しおりちゃん、池さんが各1枚。7部は、みそらちゃん×3と、しおりちゃん。6部と7部の間は、30分のインタバル。いったん外に出て腰を下ろしませんか、としおりちゃんレーンで連番する予定の仙台君から声をかけてもらったけど四巡するにはロケットスタートしておきたい。レーン前で様子を窺っていて“
今日は、こちらへ。二日も空けば、欲しくなる。笑まだ見慣れない「さらば純情」公演、みそらちゃんがいつものポジションで出るとすれば上手一択だったけど当たった席は後ろから二列目の真ん中。そして、みそらちゃんは4か月ぶりのポジションとユニット、歌割も立ち位置も頭に入っていないからその姿を目で追うのに一生懸命。でも、小柄だから後列になると他のメンバーの陰に隠れてしまうし、キョロキョロしてたら歌割のメンバーを見逃してコールも飛ばし飛ばしになって今日はもう、我ながら全
2025年、NMB48劇場で計84回の公演を見ることができた。昨年(86回)に比べて2回減ったけど目標とした年50回を大幅に上回ったし、約4割を占めた「世代交代前夜」公演が昨年7月に終わったことを考えれば今年も頑張ってよく通ったもんだと思う。昼夜二本回しが7回あったし、二日連続6回、三日連続も4回。9月には5日間で5公演というのも。まあ、推しちゃんたちはもちろん、メンバーがそれだけ素敵なひとときを毎回提供してくれた証左とも言える。一つ一つの公演につい
今夜は、こちらへ。前回入ったのは2月27日の「恋Des」。こんなに(約4週間)間隔があいたのはこの二年間で一度もなかったこと。ヲ仲間はみんないい感じで呼んでもらえているようなのになんでボクだけ、と恨めしく思っていた。やっとお招きが届いたのは、塩月キャプテンがプロデュースする「さくらが咲く、その瞬間に」と銘打たれた公演。そんな特別感もさることながら出演メンバーの顔ぶれが何ともエモい!共通点をボクなりに考えてみたらそれぞれの個性と強みで
今夜は、こちらへ。みそらちゃんが出演するこの公演に入るのはこれが初めてで半年前からすれ違いが続いてやっとこさ巡って来たチャンス。すれ違い、その1。新公演二つが始まった昨年10月、両方投げて呼んでもらったのが「めちゃらぶ」。みそらちゃんはその二日後に行われた「恋Des」の方で初日を迎えた。その2。今年1月13日の「めちゃらぶ」。みそらちゃんがようやく3か月遅れで初日を迎えることになった。今度こそ、と念じて投げたらモバ枠で呼んでもらえたのに
レポートは、今回から8月へ。外せない現場がたくさんある月。まず、ボク自身の誕生月だし、みそらちゃんも同じく8月生まれ。昨年は昇格の関係で生誕祭が11月にずれ込んだけど今年は時期を逃さず、早めにやってもらいたいところ。それと、8月3日の「TIF2025」。昨年、初めて現場参戦していろんな意味で“圧倒”された。諸事情を総合的に勘案して今年はパスするつもりだったけどSRの配信バトルで勝ち抜いたチームMが出るとなって遠征を決めた。8月頭の劇場公演のスケジ
2023年秋から劇場公演に入る頻度が上がり、FanCy-ちゃんの現場もあったからレポートの「在庫」が多い時には10本近くあり朝、夕、深夜と1日3更新が通常運転。ちなみに今、劇場公演は今回からスタートする先月27日の「恋Des」のレポートが直近のものであとは、先週末の握手会と写メ会。というわけで、次の公演に入るまでは当日の現場速報や突発的案件は別として原則として夜のみ、1日1更新で展開します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ケガによる休演で丸1か月延