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今日は、こちらへ。二日も空けば、欲しくなる。笑まだ見慣れない「さらば純情」公演、みそらちゃんがいつものポジションで出るとすれば上手一択だったけど当たった席は後ろから二列目の真ん中。そして、みそらちゃんは4か月ぶりのポジションとユニット、歌割も立ち位置も頭に入っていないからその姿を目で追うのに一生懸命。でも、小柄だから後列になると他のメンバーの陰に隠れてしまうし、キョロキョロしてたら歌割のメンバーを見逃してコールも飛ばし飛ばしになって今日はもう、我ながら全
前回の続き。レポートはアンコール明けから再開。#EN1母校へ帰れ!真っ赤なTシャツと白のミニスカート、チア風の衣装に着替えた16人が登場し、ステージ上で溌剌と、華やかに躍動する。中身も応援歌的な曲なのでしっくりハマる。個人的に大好きで、沸く曲なのでMIX、コールに込める熱量が無意識のうちに一段上がる。この曲のリリースから約七年、いまだにオーバーラップするのはももっちがスキップをする姿。そして、やっぱりちょっと切ない気持ち
10月28日(火)、NMB48を卒業し、アイドル活動を終えた渋谷紗雪ちゃん。10月初旬にチーム制が廃止され、卒業公演の場となったのは、「なんばらえてぃー」公演だった。卒業発表は、所属していたチームNの千秋楽公演が1週間後に迫るタイミング。この時期に卒業するのであれば、もっと早い時期に発表をしてチーム公演で活動を終えたいと思うのが普通のような気がするのでそこに至るまでのプロセスにはひょっとしていろいろあったのかもしれない。いずれにしても、卒業発表はボ
今夜は、こちらへ。今月8日にして四度目、ハイペースで呼ばれているようでこの公演は毎回投げているにもかかわらず約4週間ぶりでやっと二度目。前回は予備知識ゼロで臨んだから分からないことだらけだったうえに二人のお目当てに目線も感情も右往左往。リベンジの機会になかなか恵まれずようやく叶った今日はターゲットが一人。でも、この間、復習が全然できてなくてとりあえず、みそらちゃんをひたすら目で追い、全力で名前を呼ぶことに集中しようと臨んだ。導かれた席は、
塩月キャプテンが選んだ10人は、いわば、“シアターの女神2026春”。久しぶりの10人公演で視線が十分にいきわたったこともあり、今回のこのスペシャルな夜を最近、思うところも含めたオールメンバーレビューで締めくくりたい。お見送りの並び順に下手→上手へ。ゆうりん(27回目)パフォーマンスがとても端正。所作にしなやかさがあって美しく、表情でも曲が表現できるようになってきた。MCではまだ緊張するのか少しおどおどしたところも覗くけど最近は、
7年ぶりにNMB48劇場に帰ってきた「ここ天」。個人的にも特別な公演という意識があって思い入れがあるつもりでいたんだけど数えてみたら、劇場で見るのはこれがたかだか五回目でしかなかった。レポートは、ユニット明けのMCが終わり、七人のメンバーが登場したところからレポ再開。#10初めての星(龍本★、泉、塩月、松岡、新澤、板垣、坂下)13年前、配信で見たこの公演の初日、もっとも印象に残ったのがこの曲で歌詞、メロディー、振付とすべてにインパクトがあってサ