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NMB48唯一のオリジナル公演、「ここにだって天使はいる」。初演は2013年11月で当時のチームN、その後、組閣後の新チームNが引き継ぎ、さらに、2017年6月からは1年8か月の間、D1~5期の若手による「カトレア組」がリバイバル。通算すると4年半超も上演されたのになんせ人気の公演、なかなか当たらず、ボクは四回しか劇場で見られなかった。最後が2018年3月9日だったので8年ぶり、その日出演していたメンバーは今年3月のしおりちゃんですでに全員卒業済み。13
8年ぶりに劇場で見る「ここ天」。みそらちゃんが出るまでは、と1月19日の“再々演初日”から3か月、配信もチェックせず、首を長くして待っていた。そして、一緒に迎えた初日。存在を知らなかった「世代交代前夜」はともかく、そのあと、「Mのサイン」、「僕のアオハル」、「なんばらえてぃー」、「さらば純情」、「青春!恋のDestination」、「情熱!めっちゃ楽舞友」とことごとく初日には干されて来たのでようやく叶った悲願だった。割り当てられた席はいちばん後ろだったけど
2013年11月19日、“N3rd”として始まった「ここにだって天使はいる」公演。NMB48としては初めての、そして、10年半後の「天使のユートピア」公演まで唯一のオリジナル公演だったからメンバーはもちろん、我々ヲタクにとっても特別な思い入れがある公演だといっていい。2017年6月から「カトレア組」名義で当時の若手(ドラ1、ドラ2、5期等)が2019年2月まで、リバイバル上演。その後も、ライブとして単発で何度かその時々のメンバーで行われて昨夏も8、9、10期
大型連休、真っ只中。といってもこちらは特別にそれらしいイベントの予定もなく、今日以降の四日間ではこのあと家族で出かける1件のみでヲタクの方はしばらく封印。いろいろあった4月を振り返り、あの日の感激に浸ることにしましょうか。2日(木)・NMB48「情熱!めっちゃ楽舞友」公演@NMB48劇場1月、みそらちゃんのめちゃらぶ初日に立ち会うはずだったのがケガで休演となりやり直しの初日には呼んでもらえず、現場でやっと見ることができたのがこの日。
二日連続して、こちらへ。演目が変わって「めちゃ楽舞」、「恋Des」に比べると見慣れていなくて不安がまだ少しある。昨日、後ろから二列目だったし、今日はきっといい席に招いてもらえるはず。次の予定も決まっていないし、しばらく生きていける“燃料”をもらって帰らないといけないんだから。ところが当たったのは、最後列、、、こうなりゃもう腹を括ってあの子の姿だけをひたすら追い、届くかどうかは別としてありったけの声で名前を叫ぶだけ。そんな心がけが良かったのか
前回の続き。後半8人のオールメンバーレビューを。ゆかたん(32回目)それぞれの曲によって、いや、同じ一つの曲の中でもその都度、移り変わっていく表情や佇まい。静かな曲、優しい曲でも情熱や気迫が伝わってくるよう。お姉ちゃんと一緒だったことや普段の話し方のせいか年少組のイメージが強かったけどこの春、高校を卒業したことだし、序列からもさらなる飛躍を期待したいところ。リサ(47回目)ビジュアルも、パフォーマンスも1年くらい前から充実一途って感じ
今夜は、こちらへ。5月に入って最初の日、さっそく呼んでもらえた。1週間もあの子に会えていないので今日は期待が盛りだくさんだったけど招かれた席はかなり後方。こうなればもうすっぱりと諦めてあの子の姿だけ目で追えればもうそれでいい、という気持ちに。そして今夜、あの子は久しぶりのフロントポジ、たくさん真正面に立ってくれた。ここんとこ、いい席に当たっていたけど逆サイドばかりだったあの曲やあの曲をしっかり見守ることができて幸せな夜。うちに帰ってか
前回の続き。公演も終盤にさしかかり、レポートは、毎回アンコール明けにある「今日ここまでの感想」MCから再開。村井→「横須賀カーブ」の美空さんがめっちゃかっこいいこれはやってもらうパターン。田「恐縮ながら、センターいきます」メンバーに歌ってもらい、ノリノリからのドヤ顔。西「いかつっ!」ここはこだわっているところでメンバーは前のめりが多いけど自分は反りかえるスタイルなんだとか。西「こういう系のバイク、乗ってるやろ」
ここは外れて運を蓄えるつもりが最前列に招き入れてもらえてしかも、本命だった二日後の「ここ天」からも当選通知が届いたという幸運。年明けから3月中旬まで巡り合わせが良くなかったけどここに来てその“良い反動”が出ている感じ。さて、レポートは公演中盤を過ぎ、この公演の核になっているお芝居の方もここからクライマックスへと移っていく。#11努力の雫イントロが流れると個人的にスイッチが入る。MIXはもちろん、歌割に合わせて全てのメンバーにそれぞれめいっぱいの出
前回の続き。レポートは、修学旅行の体から再開。#6星空のキャラバン(安部、西、高橋、青原、西田、村井)メンバーをひとおおり視認したうえでペンライトは、ほのぴーの「緑×緑」に。なんせ、劇場で会った回数は100オーバー。公演中、レスもよくくれるし、お見送りの反応も悪くないのでてっきり覚えてくれてると思ったら握手会でまさかの肩透かし、、、(まあ、別にええねんけど。笑)いつもお世話になっているのでこういう時くらいはしっかりお返しを・・
二日後の「ここ天」が本命だったけど外れて徳が積めればいいや、の気持ちで投げたら両方とも呼んでもらえて、しかもこの日は最前列で3月下旬からの強運はまだ続いている模様。1曲目で1公演分のレスをもらったのでこの後は全部、儲けみたいなもの。笑レポートは、自己紹介から再開。前列:安部、高橋、西、坂本、中川中列:村井、西田、石山、内田、田中美、新澤後列:龍本、衣笠、池、塩月、青原みそらちゃん「あなたのハートに~」ミソラシドー!(大声)「空に向
4月に入って、2日、9日、16日と毎週木曜日に劇場から呼んでもらい、ある意味、メンタルの安定を維持しつつ、リズムよく日々の生活を送れていた。そして、第四木曜日は「ここ天」。今年1月に始まって3か月が経過、ようやく、みそらちゃんが“初日”を迎える。これは何としても当てなければ。その二日前の「恋Des」公演にも出演メンバーにみそらちゃんの名前があり、運気を残しておくべきか迷ったけどだからと言って当たる保証はもちろんなく、それならどっちか当たれば、と両方投げたらな
5月27日にリリースされるNMB48の33枚目のシングル。4月13日から劇場盤の受付が始まり、それ以降、毎週木~金に募集、週末に決済というローテーションがおそらく8月頭くらいまで続くことになる。さて、このシングルにはどう向き合ったものか。32nd「青春のデッドライン」は劇場盤を計406枚。31st「チューストライク」との比較では200枚超だったちっひーが不参加だった分が減り、その一方で部数追加に対応するためみそらちゃんに多くを回した結果、(最終的には
先日4/23に、NMB48「ここにだって天使はいる」公演4/23日を見て来ました💃昔のさや姉が最初から全開のパフォーマンスを見てきて今日まで何十回も見たここ天!今回は過去最低のパフォーマンスでした😮💨全体的にダンスレベルが🙅特にダンスが上手いはずの塩月希依音のダンスが小さく「初めての星」辺りでやっと上げ出した位遅い🤔逆に坂下真心✨黒島咲花✨松岡さくら✨吉見純音✨など数人は上手くなくても一生懸命頑張ってるし田中美空✨なんて全開で必死が伝わる💦坂下真心は脚にテーピングしてても大きく踊ってた!因
半月前に卒業発表をしたにしゆまにとって、これが二十歳の節目であり、かつ、アイドルとして最後の生誕祭。レポートは前回の続き、本人のスピーチから再開。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まずは、こんなに素敵な生誕祭を開いてくださった生誕祭実行委員の皆さま、そして、いつも支えてくださるファンの皆さん、スタッフの皆さん、今日出演してくれたメンバーの皆さん、ほんとうにありがとうございます。はい。先日、卒業発表をさせていただいたのでこれが私のアイドル人生最後
4月16日(木)に行われたにしゆま、二十歳の生誕祭。卒業発表がその11日前、おそらく準備は相当進んでいたはずで「分かっていたら、こんなふうにしたのに」とか逆に「モチベーションが落ちてしまった」とか生誕委員さんも複雑な心境の中で今日の本番に向けて仕上げてくださったと思う。満場一致、絶大なアンコールが渦巻き、メンバーがステージに元気溌剌と飛び出してきたところから、レポートを再開。個人的にテンションが超上がるイントロ、生誕セレモニーに向けてここからギア
前回の続き。公演は中盤を過ぎたあたり、お芝居パートからレポートを再開。ステージ下手に、ゆかたんが一人。青「修学旅行は無事に済んだし、まあまあ楽しかったけど・・・ダンスの練習、全然できへんかった」そこにスタスタとやってきたのは坂本、西、泉、高橋の四人。坂「おいおい」西「何してんの?」坂「そんなとこで何してんねん」因縁をつけてるとしか思えない言い方。坂「こんな夜中に」泉「へったくそやな」青「何ですか(憮然)」坂「何でさ、こんな夜
にしゆま、二十歳の生誕祭。みそらちゃんの最強バディの節目の日を二年連続、現場でお祝いできたけどまさか、これがアイドルとしての最後だなんて申し込みの時点では、思ってもみなかった。みそらちゃんもきっと、特別な思いでこの公演に臨んでいることだと想像するし、そのためにも今夜は「西家(見習い)」としてミッションを貫き通す、と心に決めていた。劇場公演のマストアイテム・みそTは封印し、ペンライトもここまで、にしゆまカラー一択。歌割が被ったらコールは主役優先、曲終わりの都度の
今夜は、こちらへ。当時の若手メンバーで構成された「カトレア組」の千秋楽から7年を経て今年1月19日、“我が家”に帰って来たNMB48唯一のオリジナル公演。劇場ではやっていなかったけどこの間、ライブでは何度も行われ昨年夏も8~10期生が東・阪にて上演。田中雪乃ちゃんの代演とはいえ、みそらちゃんも大阪のステージに立ち、そう遠くない時期に出るものと思っていた。ところが、3か月経っても出演メンバーに名前が出ることはなく、今日4月23日がようやく初日。
前回の続き。レポートは、“なにわヤンキーズ”から再開。#5横須賀カーブ(坂本★、泉、西、高橋こ、中川、内田、田中美、村井)主役がいるのでペンライトは「赤×黄」。みそらちゃんは下手側、確実に見つけてもらえるチャンスなのに、、、でも、ミッションは絶対だから。歌い出しは、リサちゃん。彼女も卒業発表をしちゃったので果たしてここであと何回会えるんだろう。彼女がこの曲で見せてくれる普段とのギャップ、好きだったんだけどな。歌割は頭に入
NMB48メンバーが難波の美味しいお店を紹介する「OishiiNAMBA」の最新回は、9期生の田中美空。MC力に定評があるだけあって、食レポも完璧!最近、一段と垢抜けして美貌も増し、33rdシングルでは、部数も池田典愛や高橋ことねと同じ4部と選抜も目前に迫り、視野の広さと性格の良さに、アクティブさも持っているので、次期キャプテンが、前回と同じように選挙で選ばれるのであれば、是非手を挙げてほしいです。アイドルランキング
二年連続でお邪魔した、にしゆまの生誕祭。モバ枠を投げた翌日に卒業発表、思いもよらなかった“ラスト生誕”になり当たって一席埋めてしまったことを外れた「西家」の方に申し訳なさを感じつつ、我が推しちゃんの相方に対して最大の祝意とリスペクトを表すことを心から誓って、その場に臨ませてもらった。それでは、ようやく本編のレポートの方へ。#1ごめんね、好きになっちゃって...まず、生誕企画その1。ペンライトを前五列は黄色、後ろ六列が赤、にしゆまカラーで場内を染め分け
3月は、劇場公演に二度しか入れなかった。ちっひー、れーにゃの卒業でみそらちゃんだけがターゲットになったのと出られる公演が今、二つしかなく、最近は、メンバーの顔ぶれによっては倍率が上がるのか落選することも多い。もはや、選り好みしている場合ではない。4月に入って、2日、9日と二週連続して木曜日に呼んでもらった。この二つはともに「めちゃ楽舞友」公演。2日の方は、半年のすれ違いを乗り越えてようやく、みそらちゃんに会うことができた回。みそらちゃんの次の出演予定は
今夜は、こちらへ。にしゆま生誕以来、中四日。あの日は主役に最大の敬意を払った結果、思いを十分に伝えられなかったのでその分を上乗せして2倍の愛を届けるつもりで。ここんとこ、入りたい公演に全部入れてしかも、毎回いい席ばかりだったから今回は何なら徳を積ませていただいて・・・そんな殊勝な気持ちが良かったのか今年4度目(15公演中)の最前列だった。幕が開く瞬間、「みっそらー!」と叫んだら視線の先に笑顔のみそらちゃんがいて1曲目はほとんどずっと真正面、
前回の続き。レポートは本編終盤、メンバーが浴衣姿で登場する後半組のMCから再開。並びは下手から順に三鴨、桜田、山口、板垣、竹田、中川、松岡、平山三鴨「突然なんですけど、皆さん、去年の今日って何があったか覚えてます?」4月9日・・・はて?三「チューストライクの発売日です。そして、私が昇格して一年が経ちました」そういうのは他のメンバーがさりげなく言った方が奥ゆかしいけどこれはこれで三鴨さんらしくて良い。ということで、ここのお題は一
田中美空(NMB48)小日向みゆう(AV女優)アイドルランキング
前回の続き。ユニットコーナー後のMCからレポ再開。MC並びは下手から順に西島、山口、宮崎、竹田お題は「新年度になって頑張りたいこと」。後輩三人をりおぴがどう仕切るか注目。宮崎「昨日が高校の入学式だったんですよ」ということで、友達づくりを頑張ろうと勇気を振り絞って後ろの席の子に話しかけた、と。西「何て話しかけたん?」宮「緊張するね~って言いました」西「京加とか友達多そうだけど」竹「友達づくりは、“今日の髪型、かわいいね~。名前
先週に続いてまた木曜日、中6日で同じ「めちゃらぶ」公演に呼んでもらった。前回、この公演に出ているみそらちゃんを初めて現場で見てその時は3列目、今回は最前列。しかも、同じ下手側なので大まかなポジションやハイライトシーンは記憶としてまだ頭に残っている。それをアドバンテージとして今夜は最大限楽しめるといいんだけど。さて、前回の続き、立ち上がりの四曲目からレポを再開。#4めっちゃラブユーザ・和なイントロが流れて無機質だった一つ前の曲から場内の空気が
4月2日(木)、四度目の正直でやっと「めちゃらぶ」のみそらちゃんを現場で初めて見守ることができた。すれ違いを繰り返し、長く待ったことで運気が蓄えられていたのかとても良い席に座ることができ、公演中、何度も熱いレスが飛んできてほんとに幸せなひととき。二度目は意外と早くに訪れ、それからちょうど1週間、4月9日(木)の「めちゃらぶ」からおいで、と呼んでもらえた。ここんとこ四回連続、劇場公演のハイライト場面でみそらちゃんがいつも正面にいてそのことを彼女も認識してく
前回の続き。本編ラストの曲は、浴衣姿で歌う楽曲。#13波が伝えるものオリジナルは2018年に行われた第10回AKB48選抜総選挙で81~100位に入ったメンバーでNMB48からも3名参加。(加藤、村瀬、上西怜)でも、この公演で見るまでこの曲のことはまったく知らなかった。歌詞は浴衣姿を想起させるものではないけどMVがそうだからなんだろう。浴衣姿を生で見られる機会は夏の握手会くらい、劇場では「青春ガールズ」公演の「僕の打ち上げ花火」しか