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レポートは、前回の続き。アンコール明け2曲目の“Destination”が終わってMCに移ろうろする際、みそらちゃんと池さんが立ち位置被り。結局、池さんが正しかったらしく、バツ悪そうに逆サイドの前列端っこへ。平「ミステリーばっか言うてるからや」田「右と左が分からなくなりました~」気を取り直し、今日の感想を四人から。仕切りは、青原。宮崎→ふだんは元気な田中れいちゃんがこの公演ではなぜかしっとりしている曰く、この公演の日
半月ぶりの劇場公演、中盤戦からレポートを再開。#8-1竹内先輩(青原、塩月、平山、中川、新澤、田中美、高橋こ)#8-2サヨナラ、踵を踏む人(同上)#8-3ニーチェ先輩(同上)最近、この曲はしんしんに持っていかれがち。今夜はちょっと角度があり過ぎた。テイストのちがう3曲がテンポよくショートバージョンで並ぶメドレー。それぞれ頭にMIXが入り
10月一発目の劇場公演は5日(月)にあった「恋Des」。直近の9月24日(ここ天)には出ていなかったみそらちゃんとは「でびぱっぱ」以来、15日ぶりになる。直近7回ではいちばん後ろ(5列目)で久しぶりに下手の離れ小島だったけど5列目、右隣が通路だったから右手に持ったペンライトは振り放題。朝から仕事中も心ここにあらずだったけどのっけからテンションぶち上げだった。それでは2曲目からレポ再開。#2スコールの間にこの曲は主役の二人を中心に展開して
9月は、モバイル枠がフル稼働。2日、5日、6日、9日、10日、11日と上旬は、二日に1回以上のペース。その後、13~18日まで6日間、NMB48劇場が休館期間に入り、それが明けた19日にもさっそく当選。さらに24日は、あの子はいなかったけど「いけほの単推しDAY」を敢行し、モバ48番で名前を呼ばれる至福に遭遇。そして、この8回中、最前列が3回で2列目2回、3列目・4列目が各1回、もう1回は8列目だったけどあの子を見るには文句なしのロケーション、これだけツキま
NMB48の直近6枚のシングル。・28th「渚サイコー」2023年10月4日リリース・29th「これが愛なのか?」2024年5月22日リリース・30tn「がんばらぬわい」2024年10月9日リリ-ス・31st「チューストライク」2025年4月9日リリース・32nd「青春のデッドライン」2025年11月12日リリース・33rd「初めてのオール」2026年5月27日リリースインタバルは、最長が7か月半、最短は4か月半で平均すると6か
NMB489期生の田中美空と西田帆花(コンビ名平成ハシビロコウ)が出演したYouTube番組「じゃんぐるレディOh!」の最新回を視聴しましたが、二人の息の合ったトークが素晴らしく、芸人並みのボケとツッコミの掛け合いに、時間を絶つのを忘れて聴き入ってしまいました。三鴨くるみがR-1グランプリに出場して1回戦を突破していますが、平成ハシビロコウもM-1グランプリに挑戦すれば、爪痕を残せると思います。NMB48の新しい世代にも、三鴨くるみ、石山千尋、田中れい、谷口詩乃等頭の回転が速く
土、日と充実の週末を過ごし、3連休の最終日は、うちでまったり。できれば今日の昼公演を一本釣りしてヲタク三昧にしたかったけどそうは問屋が卸してくれなかった。さて、稼働日が一日少ない今週のヲタ活(予定)は、次の一本のみ。17日(土)・NMB4816thAnniversaryLIVEGOTO城~踊と共に~@オリックス劇場週末に3公演行われる今年の周年ライブ。今や、見たいメンバーはほぼ一人。コスパ、タイパなどもろもろ考え
今夜も、こちらへ。ゆうべとどっちか当たってくれたら。そんな控えめな気持ちが良かったのか両方から呼んでもらえた。この1か月以上、ずっと席運に恵まれててゆうべがまた好ロケーションだったのでそろそろ後ろの方かな、と思いきや3列目。あとは、あの子がどっちのポジションか。幕が開いてみたらワンチャン期待した方ではなくかなり逆サイド偏重。しかも、なまじ前の方だった分、角度があるし、手前にいる他のメンバーの陰にもなるので果たして半分もその姿が見えてたかどうか。そのうえ、ボクとステージ
9月20日(日)、大阪城音楽堂に14組のアイドルさんが集結した「でびぱっぱ夏2026~西の陣~」。朝11時に始まったO・Aを含め、第1部の全15枠、計4時間を“完投”した。5分間のインタバルを挟んでまたすぐ同じ出演順で第2部がスタート。次のNMB48の出番は4時間以上後の19時10分、朝から何も食べていないこともあっていったん、外に出ることにした。この日、大阪城公園内では「YATAIFES!2026」というイベントが行われているはずなので、そちらへ。
今夜は、こちらへ。通い始めて14年目になるけれど本拠地でお祝いするのはこれが初めてだ。あの子は出ていなかったけど逆に日頃は視線が十分に回りきらない達者なメンバーをじっくり、たっぷり見られてバイブスぶち上げのエモ過ぎるひととき。でも、今日のもともとのミッションは、いつかは、と思っていた“まつさく単推しDAY”。モバ枠を投げた時は今日がそんな節目の日だとは全く気付かず、結果としてそんな日に実現したのは劇場の神様のお導きだったのかもしれない。今日の席は、四列目の上
9月20、21日の二日間、大阪市立大阪城音楽堂で行われた「でびぱっぱ夏祭2026~西の陣~」。多くのアイドルさんが集結するフェス形式のライブと言えば、TIFやアットジャム、ガルガル。大阪で行われたものでは、ちかっぱ祭に参戦したことがあるけどこのイベントは名前を聞くのも初めて。調べてみたらこのでびぱっぱ、「DevilANTHEM.」という2014年に結成されたアイドルグループが主催、全国各所、通年で行われている対バンらしい。このDevilANTHEM.
皆さん毎日いつもお疲れ様です(´˘`*)🍵!兵庫県出身・22歳のいかなごです🍀ブログを開いて見てくださってありがとうございます✨️なんばにお出かけした際や、NMB48さんの公演やイベント、その他アイドルさんのライブに行った際など色んなことを更新していこうと思っているので楽しみにしていてください☺️!今回は私の自己紹介・プロフィール紹介と近況報告🤍☆自己紹介・プロフィール☆活動名:いかなご🍀(←クローバー絵文字が好き✨️)出身地:兵庫県(⬆️地元で
前回の続き、後半の8人を。あみたん(105回目)この日は、主人公の“内気な女の子”役。台詞回しでは“もうちょい”な点もあったけど表情や空気感は役にドンピシャハマってて頑張れ~!って肩入れしながら見ていた。かっこよさや力強さ、大人っぽさなどパフォーマンスはどんどん進化しながらもいちばんの魅力である「かわいい」もさらにバージョンアップしてるのがすごい。あみたんも、フロントにいてこそのメンバー。運営さんには、そこのところをよーく考えて今後
6日間という異例の休館期間にあれこれ予想や期待をしたけれど明けてみたら、特に変わったこともなく、、、まあ、やっと日常が戻ってきたということで。さて、レポートの続きは、アンコール明けから再開。#EN1彼女になれますか?イントロが流れ出し、再び沸き上がる場内、ボクも全力のMIX、コールでその渦に加わる。ましてや、1番はあの子が上手側、そしてBメロで、超激熱のレスが着弾した。これ一発で今夜は、大勝利。#EN2
今夜は、こちらへ。劇場公演としては11日ぶり、みそらちゃんにリアルに会うのは、先月20日(日)、大阪城音楽堂であった「でびぱっぱ夏祭2026」以来だから半月ぶりということになる。なんて長いトンネルだったこと、、、特に今日の公演の当選通知が来た先週の火曜日まで8日間は出口さえ見えなかったから余計につらく感じた毎日だった。ちなみに今年は、1月から9月までの273日中、計57日で会えているので(注:双方向のオンラインを含む)平均インタバルは、4.8
前回の続き。修学旅行をイメージさせるあの曲からレポートを再開。#6星空のキャラバン(吉見★、松本、松岡、宮本、西田、石山)ペンライトは、出て来たメンツを見て迷いながらも松岡さんの「薄桃×黄」に。歌い出しが、よしみんのソロ。卒業公演が10月4日に決まってあと、もう少しのチャンスしかないし、あみたんは今夜、公演センターだし、他の三人にも何かとお世話になってる。でも、松岡さんのポジションが近いことが多く、ペンライトを見つけ
先週は、年始以来のヲタ活なし。9月24日(木)以降、仕事が終われば真っ直ぐ帰宅する毎日。それはまあいいとしてあの子に14日間も会えていないのは彼女がケガで休業していた時でさえなかったことだから由々しき事態。生活を一日も早く“正常化”しないと!ということで、今週のヲタ活(予定)。5日(月)・NMB48「青春!恋のDestination」公演@NMB48劇場モバイル枠の当選通知が届いたのが先週火曜、それから5日、どれだけ待ち遠しかったこ
9月中旬、NMB48は6日連続で休館。ボクがここに通い始めて13年、そんなことは一度もなかったはずなので「何か特別なこと」があるのかな、と。期待していたのは、劇場の改修。老朽化が進み、観覧環境はもちろん、メンバーの活動拠点としてもいろいろ不具合があるようだし。2019年9月3080円2026年9月4780円(めちゃらぶ、恋Des)7年で、1.55倍。日常の運営に代わり映えがしない中でこれだけ入場料が上がってるんだから内部留保もそれなりに進
9月に入って、11日までに劇場に6回。過去最多(11回)の更新も十分可能なハイペースだったけどNMB48劇場は13~18日の間、休館。そんなに連続して公演がなかったことは少なくともボクが通うようになってからコロナ禍下を除いては一度もなく、その理由にあれこれと想像を巡らせていた。メンバー側の事情だとすると周年ライブのリハーサルが浮かんだけどさすがにまだ1か月ほど先の話。先日、クラファン的に行われ、目標を大きく上回る資金が集まったMV撮影もそんなにも日にちが
前回に続いて、残りの8人。まこち(24回目)NMB48きってのアスリート。やっぱ、かっこいい系の曲での情熱的なパフォーマンスがいちばん映える。村の外で知名度があったメンバーがこの1年で多くグループを去り、これからその立場を引き継いでくれる期待の星の一人なのは間違いない。りおぴ(99回目)昨年、舞台を経験したことがパフォーマンスに生かされているのか以前に比べ、表情や所作の訴求力がずいぶん強くなったように思う。ただ、印象に残るシーン
本編ラスト曲が終わり、メンバーがはけてからアンコール発動まで2分余り。ここからは一気にフィナーレへ。#EN1母校へ帰れ!いったん落ち着いた気持ちをもう一回引っ張り上げるうえでこの曲は、個人的にうってつけ。しかも、みそらちゃんがほぼ全編、いちばん上手側で、ずっと目の前に。申し訳ないけど、他の誰一人、見てなかったというか、見えなかった。#EN2初めてのオールこの日のセンターは、あーのん。こ
ユニット明けのMCからレポ再開。ユニットの衣装のまま出てきた四人、並びは下手から順に赤松、松本、村井、西住。このメンツだと、みっひー先輩の腕の見せどころ。ここでのお題は、「これって私だけ?」。仕切りは、雨の日に走るとなぜか脚に砂がいっぱいつくという西住。さっきのパフォーマンスとはまるで別人のゆる~く、まったりとした語り口。村井→大きな声を出すと裏返る松「一回、やってみたら。マイクなしで何か叫んでみ」ええやん、さっそくムチャぶ
三日連続で劇場公演に入るのは、今年初めてで、昨年12月以来のこと。お目当てのあの子を含めて五人のメンバーがこの間の三種類の演目すべてに出てくれる。最終日は、「めちゃらぶ」。この公演の立ち上がりは個人的にいまいち沸けない曲が並んでいるけどステージで溌剌と躍動するあの子の姿を目で追っていれば幸福感に包まれる。しかも、端っことはいえ、連日の最前列。では、序盤のシリーズが終わったところから前回の続きのレポートを再開。自己紹介MC前列:村井、松本、坂下、泉
我がモバ枠は、8月に続いて9月も快調。2(めちゃ)、5(恋D)、6日(ここ天)と三つの違う公演に立て続けに入れてさらに、中二日空けて9~11日にも。三日連続は昨年10月26~28日以来、ちなみにその時は、めちゃらぶ→さら純→なんばら、今回も、恋Des→ここ天→めちゃらぶでしかも、そのすべてにみそらちゃんがいる。(前回は1日目が不在だった)初日、二日目は、4列目→最前列、しかも、ともに中央付近で何度、その笑顔と目が合ったことか。その前もずっと良席が続いてい
前回に続いて、後半の8人を。さかたん(26回目)端正でありながら美しい所作、客席にくまなく振りまかれる笑顔やレス。これぞ、センターとしての佇まい。終演後のアンケートに素で答えたらよっぽどのことがない限り毎回、「ダンスパフォーマンスが良かった」は彼女になってしまうので殿堂入り。次のシングル、いっそのこと、単独センターでいってみたらどうかな。今の彼女の充実ぶりなら、と期待してしまう。ゆかたん(47回目)この公演のリバイバルが発表さ
前回の続きは、アンコール明け、後半組のMCからレポ再開。並びは下手から順に池、石山、竹田、泉、坂下、板垣、福野、松岡。松「私ってすごいポンコツなんですね」いきなり何を言い出すのかと思ったらライブのリハ中は別のメンバーに生まれ変わりたい、と思うことがよくあるそうで、ここでのお題は「生まれ変わりたいメンバー」。坂下→塩月年下組でNMB48に加入してキャプテンになるまでにいろんな葛藤があったと思うのでそれを覗いてみたい、と。坂「けいとさん
それぞれ違った公演に三日連続で入れた真ん中の日、しかも、最前列という素敵な席に。レポートは、ユニット明けのMCが終わり、セトリが中盤にさしかかるところから再開。#10初めての星(坂田★、青原、泉、坂下、松岡、板垣、吉見)ペンライトカラーは、メンツを見てから決定。あ、松岡さんがおるやん!さっき、池さんと被って振れず、目の前にいたのにバツが悪くてここは「薄桃×黄」一択。NMB48唯一のオリジナル公演。まずはこれに出ることが目標としてそ
二日連続でのNMB48劇場、レポートは、ユニットコーナーから再開。1曲目は、あのソロ曲。ペンライトを「濃桃×緑」にしてスタンバイ。#5夢のdeadbody(青原)チューニングを終えたあと、“ジャガジャーン”を合図にイントロが流れる。伏せていた顔を上げ、歌い出した瞬間、スイッチが入ったように強い目になるゆかたん。そんな変化のプロセスが間近で見られた。歌声が強い。普段、話しているときとはまるで別人。曲の性質上、動きは少ない
十年来のブロ友さん@遠方住みから「推しバンドのライブで大阪に行くので平日の昼間だけど会いませんか」と連絡をもらい、9月10日(木)、彼の希望に沿って中古CDショップ(中崎町)昼食は肉(日本橋オタロード)大阪みやげ×2(千日前)りくろーおじさん(同上)再び、オタロードへと雨の中をあちこち移動しながらマシンガンで語り合い、旧交を温めた。夕刻、ZeppNambaに向かう彼と別れ、18時10分、二日続けての現場着弾。
まだ3日残っているけどもう何の予定もないので公演レポがひと区切りついたところで今月のヲタ活を振り返ってみる。2日(水)・NMB48「情熱!めっちゃ楽舞友」公演@NMB48劇場みそらちゃん生誕から中1日、そして、席は二列目のどセン。8月後半からのいい流れを持ち越せた。5日(土)・NMB48「青春!恋のDestination」公演(昼)@NMB48劇場そして、また中2日で。席は、希望とは違う下手側だったけど