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今日は、こちらへ。二日も空けば、欲しくなる。笑まだ見慣れない「さらば純情」公演、みそらちゃんがいつものポジションで出るとすれば上手一択だったけど当たった席は後ろから二列目の真ん中。そして、みそらちゃんは4か月ぶりのポジションとユニット、歌割も立ち位置も頭に入っていないからその姿を目で追うのに一生懸命。でも、小柄だから後列になると他のメンバーの陰に隠れてしまうし、キョロキョロしてたら歌割のメンバーを見逃してコールも飛ばし飛ばしになって今日はもう、我ながら全
2013年11月19日、“N3rd”として始まった「ここにだって天使はいる」公演。NMB48としては初めての、そして、10年半後の「天使のユートピア」公演まで唯一のオリジナル公演だったからメンバーはもちろん、我々ヲタクにとっても特別な思い入れがある公演だといっていい。2017年6月から「カトレア組」名義で当時の若手(ドラ1、ドラ2、5期等)が2019年2月まで、リバイバル上演。その後も、ライブとして単発で何度かその時々のメンバーで行われて昨夏も8、9、10期
前回の続き。後半8人のオールメンバーレビューを。ゆかたん(32回目)それぞれの曲によって、いや、同じ一つの曲の中でもその都度、移り変わっていく表情や佇まい。静かな曲、優しい曲でも情熱や気迫が伝わってくるよう。お姉ちゃんと一緒だったことや普段の話し方のせいか年少組のイメージが強かったけどこの春、高校を卒業したことだし、序列からもさらなる飛躍を期待したいところ。リサ(47回目)ビジュアルも、パフォーマンスも1年くらい前から充実一途って感じ
初日から約1か月遅れ、ようやく、とともに、思ったよりは早く呼んでもらえた新公演B。もう一つのAの方は初日公演に入り、ドキドキ、ワクワクを体感できたのでこちらも、と予備知識をあえて入れず、ほとんど真っ白な状態でこの日を迎えた。芝居仕立ての展開やかつての公演にはなかった仕掛け、そして、二人の推しちゃんに目線も感情も右往左往させられてじっくり楽しんでいる余裕なし。でも、懐かしい曲、聴きたかった曲がずらっと並んだセトリに心が躍っていた。きっと楽しい公演になるは