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前回の続き。#7くまのぬいぐるみ(池、吉見、高橋、衣笠、竹田、宮原、宮崎)ペンライトはいったん消灯。オリジナルの「ただいま恋愛中」公演では、メンバーがくまのぬいぐるみをキャッチボールしながらパフォーマンスしてたっけな。ここでは、パジャマ姿でそれぞれに枕を持った七人が修学旅行の夜の体。ワンコーラスで次の曲へ。#8Enjoy無礼講!(同上)竹「♪エ~ンジョイ!」枕を手にステージ上で元気溌剌と弾けるメ
1週間に一度も会えないのは無理と我慢できずに投げて呼んでもらった石山さんの生誕祭。一席埋めさせていただく礼儀として今夜は「るんるんず(見習い)」に徹すること。みそT封印は当然のこととして主役がステージにいる限り、ペンライトは「橙×濃桃」一択で歌割が被ったら「ちひるん」コール優先という規律を自らに課して、現場に臨んだ。序盤から早速、二人が同じ歌割でボクの真正面に立っていたみそらちゃんを見ながら「橙×濃桃」を振りながら「ちひるーん!」。そんなボクに彼女
前回の続き。2部の途中から人も増えてシャトルミッションは終わりかと思いきや3部も始まりは人が少なめで1巡目が終わるとそのままループ、中3人、ちなみにすぐ前は同じ男性だった。みそら(216回目)、2枚出しま「おかしいなあ。この部もシャトルになってる」み「ほんまや。みんな、どこ行ったん?」ま「良かったわ。この部、みそらちゃんだけで」み「あははは」てことは、他の部は違うんや、ってきっと思われたよな、、、汗ま「みそらちゃんはレスポンスいいし、
二日連続の握手会。持ちダマは3枚増えて87枚、前日、2部で時間を読み違え、みそらちゃん券を7枚溶かしてしまって急遽、現場で3人のメンバーに推し増し発動したことを踏まえ、一部、振替を行って当日を迎えた。この日の当初ラインナップ。でも昨日、推し増ししたあーのん、みっひーをみそらちゃんに振り戻し、なお、三鴨さん、山口さんは今日が初握手。朝8時過ぎにうちを出て地下鉄を乗り継ぎ、コスモスクエア駅からはいつものように徒歩でATCホールへ。
「メラメラNMB48」と「バチバチNMB48」は、毎月1回、原則として木曜日にNGKの地下にある「YESTHEATER」で前後して行われている公開バラエティー。その前身は、「夕方NMB48」。2015年10月に始まり、初代MCは、今や全国区のお笑いタレントとなったダイアン。歌もパフォーマンスもない現場に行っても仕方ない、と、距離を置いていた。「夜方」「昼方」という姉妹番組も生まれ、2023年3月から「メラメラ」と「バチバチ」に再編。このまま一度も行かずに終
前日に続いての握手会。この日も朝イチから参戦して3部までに、みそらちゃんと計20回(48枚)、初握手だった三鴨さんと1回(1枚)。4部は、みそらちゃんがお休みで取ったのは、この二人だけ。3部が終わっていったん外に出て海辺のベンチに座って足腰を休めつつ、ここまでのやりとりをざっくりメモに。そして、急ぐ必要もないので4部が始まって15分ほどしてから再び、握手会場へと戻った。池さんレーンに向かうと待機列は10人ほど。今秋での卒業を発表した池さん、大阪
田中美空(NMB48)小日向みゆう(AV女優)アイドルランキング
初日から約1か月遅れ、ようやく、とともに、思ったよりは早く呼んでもらえた新公演B。もう一つのAの方は初日公演に入り、ドキドキ、ワクワクを体感できたのでこちらも、と予備知識をあえて入れず、ほとんど真っ白な状態でこの日を迎えた。芝居仕立ての展開やかつての公演にはなかった仕掛け、そして、二人の推しちゃんに目線も感情も右往左往させられてじっくり楽しんでいる余裕なし。でも、懐かしい曲、聴きたかった曲がずらっと並んだセトリに心が躍っていた。きっと楽しい公演になるは
10月28日(火)、NMB48を卒業し、アイドル活動を終えた渋谷紗雪ちゃん。10月初旬にチーム制が廃止され、卒業公演の場となったのは、「なんばらえてぃー」公演だった。卒業発表は、所属していたチームNの千秋楽公演が1週間後に迫るタイミング。この時期に卒業するのであれば、もっと早い時期に発表をしてチーム公演で活動を終えたいと思うのが普通のような気がするのでそこに至るまでのプロセスにはひょっとしていろいろあったのかもしれない。いずれにしても、卒業発表はボ