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2月熊本訪問時に撮影しました熊本事業者の路線バスの話題をご紹介しておりますが、当ブログでは・・・『NO.3185今年全路線移譲から10年、世代交代も進んでいます、今回撮影、熊本都市バス路線車両』熊本市内を運行するバス事業者であります熊本都市バスは、今年で開業から16年を迎える事業者でありまして、熊本市内におきましても白地の車体の姿が目にかかる事業…ameblo.jp『NO.3186移籍車の割合も多い事業者です、今回桜町等で撮影、熊本電鉄バス・熊本バス一般路線車』当ブログ
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、九州産交グループの産交バスが運行します、熊本~天草(本渡)間の快速「あまくさ号」が運行されておりまして、鉄道網も途中区間までしかない事もありまして熊本県天草方面への重要な交通機間として位置付けております。この「あまくさ号」は・・・熊本桜町ターミナル~熊本駅~宇土駅東口~宇土~三角西港~((土日祝日のみ)三角産交~)さんぱーる~松島~赤崎~本渡バスセンター~天草産交間におきまして運行されておりまして、土日祝日には区間運行の
九州産交バスには、九州産交観光の貸切塗装のままで特急・空港リムジンの予備車として在籍していた車(熊本22か28-59・日産デU-RA520RBL)が過去に上の画像のように存在しておりまして、活躍する姿が見られておりました。実際に、上の画像は熊本~延岡線「たかちほ号」の続行として使用されていた姿でありますが(平成25年撮影)、多客期には特急バスの続行としても使用されていた事もありまして、塗装は貸切塗装なのに対しまして、実際は路線改造を施していると言う変わった姿が見られていたのもこの車