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かつて九州産交バスには、富士重工7E架装であります日産ディーゼルのUA460形式のノンステップバスが3台所有しておりまして、熊本市内・近郊で見る事ができておりました。このUA460形式ノンステップバスの特徴は、ドイツZF製のトルコンATが採用されておりまして、元々から産交バス自体AT車自体が珍しい存在ですので、その分貴重な車でもありました。ただ、この同期のノンステップ車に関しましては故障が多い・燃費が悪いと言う難点がありまして廃車となった車も存在しておりますが、それでも同じ
九州産交グループ(九州産交バス・産交バス)には、現在韓国製のヒョンデ(ヒュンダイ)ユニバースを多く導入しておりまして、都市間路線用として別府・大分・宮崎などの路線に、近くは熊本市内・阿蘇くまもと空港(熊本空港)・高森・阿蘇山などの路線におきまして運行されておりまして、多くの方々がこの車を利用されております。ヒョンデユニバースと言いますと、鹿児島県のいわさきグループ(鹿児島交通・鹿児島交通観光バス)や、インバウンド事業者で特に見る事ができている車ではありますが、最近では、コスト面から
当ブログでもこれまでご紹介しておりましたが、かつて九州産交グループ(九州産業交通(前身)・九州産交バス・産交バス)では、現在熊本~天草(本渡)間を運行しております、快速「あまくさ号」に熊本空港(現・阿蘇くまもと空港)発着、熊本交通センター(現・熊本桜町バスターミナル)経由で天草へ運行する系統が存在しておりまして、熊本空港から熊本市内へ天草へと結ぶ系統として運行されておりました。この「あまくさ号」の熊本空港系統は、平成元年より平成23年まで運行されておりまして、平成元年当初の運行本数
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、九州産交グループの産交バスが運行します、熊本~天草(本渡)間の快速「あまくさ号」が運行されておりまして、鉄道網も途中区間までしかない事もありまして熊本県天草方面への重要な交通機間として位置付けております。この「あまくさ号」は・・・熊本桜町ターミナル~熊本駅~宇土駅東口~宇土~三角西港~((土日祝日のみ)三角産交~)さんぱーる~松島~赤崎~本渡バスセンター~天草産交間におきまして運行されておりまして、土日祝日には区間運行の
当ブログでもこれまでもご紹介しておりましたように、かつて九州産交グループ(九州産交バス・産交バス)・西鉄バスには、「青十字塗装」と呼ばれます、長い歴史を誇ります福岡~熊本線「ひのくに号」に専用塗装車が存在しておりまして、その「ひのくに号」におきまして見る事ができておりました。この塗装の特徴は、白地に車体に青十字が描かれておりまして、縦方向のラインには社名を表示しないといけなかった事もありまして太くなっていたのが大きな特徴でもありました。また、平成時代に導入されました車両は「デラック
これまでも当ブログでもご紹介しましたように、熊本県宇城市三角地区の玄関口は、上の画像1にありますようにJR三角駅ではないかと思います。この三角駅に関しましては、明治時代に開通しました三角線の終端駅として、地元の利用者の他、天草方面に行かれます海路・陸路の利用者も利用されておりまして、乗り継ぎの中心駅となっているのも特徴でもあります。また、三角駅前には三角港も存在しますが、かつては島原へのフェリーが運航されていた場所でもありましたが、平成18年に廃止されております。それでも、
九州産交バスには、九州産交観光の貸切塗装のままで特急・空港リムジンの予備車として在籍していた車(熊本22か28-59・日産デU-RA520RBL)が過去に上の画像のように存在しておりまして、活躍する姿が見られておりました。実際に、上の画像は熊本~延岡線「たかちほ号」の続行として使用されていた姿でありますが(平成25年撮影)、多客期には特急バスの続行としても使用されていた事もありまして、塗装は貸切塗装なのに対しまして、実際は路線改造を施していると言う変わった姿が見られていたのもこの車
(#11から続く)11:10分、サロンカーなにわは熊本駅に到着🤗が、その余韻に浸っている間もなく、15:00のアビスパ福岡戦に博多まで行かなくちゃ😰熊本駅前から市電に乗り、熊本バスセンターへ🤗バスセンターの前で台湾のイベントやってる😋便當食べたい..😅けど、あきらめる😭バスに慌てて乗り込む😰熊本城は石垣と小櫓のみ😢しかし、IC入口で渋滞😰博多BCで博多の森近くに行くバスに乗り換え🥵停留所をおり、坂道を登り、遅れたけど、到着🤗試合はというとグラにとってはつまらん試合🥱あまり
産交バス1502熊本200か1502日野ブルーリボン終
産交バス1736熊本200か1736日野終
産交バス1704熊本200か1704三菱ふそうエアロスター終
産交バス90熊本200か90西工車両終
産交バス978熊本200か978三菱ふそうエアロミディ終
博多の朝飯食って天草へ🚅新幹線つばめ〜産交バス🚍️
産交バス507熊本200か507日野終
産交バス2004熊本200か2004いすゞエルガ終
九州産交バス・産交バス運行の阿蘇くまもと空港(熊本空港)へ運行しますバスと言いますと、熊本市内~熊本空港間に運行されております「熊本空港リムジンバス(通称、空港リムジン)」でありまして、多くの方々が利用されております。これらは、主に上の画像の西部車庫を発着としまして運行されておりまして、それから熊本駅前・桜町バスターミナルを経由しまして阿蘇くまもと空港へ運行されておりまして、所要時間は西部車庫からで約1時間10分、熊本駅前からで約1時間、桜町バスターミナルからで約50分で運行さ
産交バス1419熊本200か1419日野レインボーHR終
産交バス1759熊本200か1759日野終
産交バス854熊本200か854日野レインボーRR終
産交バス1686熊本200か1686三菱ふそうエアロスター終
産交バス1516熊本200か1516いすゞエルガ終
この投稿をInstagramで見るオムニテツPとT(@omunitetu)がシェアした投稿マイソング!梅雪梅雪|汐かほり梅の時期の寒波note.com作詞作曲汐かほりうた桃音モモ二人の春2|二人の春|青春小説|小説投稿サイトのアルファポリス二人の春|2(汐かほり)のページです。アルファポリスは、誰でも無料で小説を読めて、書くことができる小説投稿サイトです。ファンタジー、恋愛、キャラ文芸、ライト文芸、BL等、様々なカテゴリのWeb小説が充実。書籍化作品のレ
人口数十人の小さな集落から人吉の街へ下りていきます。毎日が片道1時間半の小旅行ですね。撮影日2019年3月28日(木)撮影便「内谷」16:15発「人吉産交」行撮影場所GoogleMap産交バス人吉産交ー内谷線(2019年3月31日廃止)
五木村の奥地にある「内谷」まで狭隘な山道が続きます。中型バス一台分の幅しかありません。2016年に貨客混載バスが運行開始。その後、2019年に路線廃止と2年ほどで見られなくなった光景です。むしろこの狭い道を2年間毎日走っていたのが本当に驚き。撮影日2019年3月28日(木)撮影便「人吉産交」14:30発「内谷」行撮影場所GoogleMap産交バス人吉産交ー内谷線(2019年3月31日廃止)
おはようございます。気温は11,4℃、天気は晴れです。かって熊本県にあった大手企業。完全になくなった会社もありますし、何とか経営を刷新して続いている会社もあります。今日はそれらをお話します。まずは大洋デパート。熊本では鶴屋デパートと並ぶ老舗百貨店でしたが、ご存じの通り火事により経営が行き詰まりました。その後ダイエーになったりしましたが、今は建物も取り交わされ熊本ココサになっています。同じ小売業で寿屋もなくなりました。県内各地にショッピングモールを造りましたが、
熊本市内では、現在は定期観光バスは運行されておりませんが、その代わりに熊本城などを回ります周遊バスは運行されておりまして、画像の熊本都市バスが運行しております「しろめぐりん」は最も知られております周遊バスではないかと思います。この「しろめぐりん」は、元々は旧熊本市交通局(熊本市営バス)で運行されておりました熊本城周遊バス「むさし」・「とおりゃんせ」が発端でありまして、その後平成18年に九州産交バスに熊本城周遊バスが移管、そして使用車両も上の画像の日野ポンチョ(熊本200か・55
樋島へのループ橋を下る。後ろの大きなクレーンは船の修理工場のものだそうです。撮影日2019年3月22日(金)撮影便「松島」17:00発「赤崎」行撮影場所GoogleMap産交バス松島ー樋島ー赤崎線(2019年3月31日廃止)
「浦」~「大迫」の間は、2021年3月末で全て県道に移設されたため、現在この狭隘路は走っていません。撮影日2019年3月22日(金)撮影便「本渡バスセンター」16:50発「松島」行撮影場所GoogleMap産交バス本渡ー浦ー松島線
撮影日2019年3月22日(金)撮影便「本渡バスセンター」16:50発「松島」行撮影場所GoogleMap産交バス本渡ー浦ー松島線