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水俣駅あたりで、産交バスの運転手が『マラソン』走るんですか?と、急にマイクで喋りだして、びっくり。僕は、そうです。と答えて、初めてなんですよ〜。て言ったら、みなまたローズマラソン会場近くのバス停を教えてくれました。ありがとう!産交バスさんのおかげで、着きました!380円。バスでマラソン会場に行ったのは、僕一人でした。でも、車では、渋滞してました。乗り遅れると、2時間待ち確定です。ひなぐ温泉駅。
バスコレもさらに1台…3月31日(追記あり)https://ameblo.jp/kusasenrire/entry-12961345095.htmlくさせんり鉄道に先日めでたく国鉄バス日野RVが導入されました。御来欧音鉄道バスにも、同じく国鉄バスと十勝バスの日野RVが在籍しています。くさせんり鉄道への日野RV導入を祝して、阿志岐から菊池山鹿方面へ新路線開拓だニャン❗️ズブ高覧御来欧音鉄道代替バス担当役員阿志岐から、大刀洗平和記念館
たまに見かける「シルバーゾーン」の標識。高齢者の多い地域に設置されるそうですが、いまは特別に区別しなくても、どこへ行っても高齢者の姿を見かける時代になりましたね。撮影日2019年11月30日(土)撮影便「山鹿バスセンター」10:40発「菊池産交」行撮影場所熊本県山鹿市菊鹿町松尾産交バス山鹿バスセンター~遊蛇口~菊池産交線
澄み切った秋晴れの朝をゆく。撮影日2019年11月30日(土)撮影便「木山産交」7:33発「御船」行撮影場所熊本県上益城郡御船町木倉産交バス木山産交~御船線
国道と旧道に囲まれた小さな神社の横を、バスは静かに走り抜けます。撮影日2019年11月30日(土)撮影便「御船」7:52発「木山産交」行撮影場所熊本県上益城郡御船町木倉産交バス木山産交~御船線
ステッカーや広告もほとんど貼られておらず、まだピカピカの新車でした。撮影日2019年11月30日(土)撮影便「御船」7:15発「熊本桜町バスターミナル」行撮影場所熊本県上益城郡御船町高木産交バス桜町~御船線
八代海を眺めながら旧道を丹念に巡る。晴れた日の景色もさることながら、道幅の狭さも魅力的な路線です。平日のこの時間帯の便は、上天草市の通学輸送のために大型バスが充当されるはずなのですが...この時期から中型バスが入るようになったようです。数か月前に訪問したときは大型バスでした。「さんぱーる」にて時間調整を行う「赤崎」行き。撮影日2019年11月29日(金)撮影便「松橋産交」14:45発「三角産交」行撮影場所熊本県宇城市三角町大口産交バス松橋産交~三角産交線
山肌はほとんどがミカン畑。そんな土地柄もあってか、近くのスーパーではミカンがお手頃価格で売られています。撮影日2019年11月29日(金)撮影便「熊本桜町バスターミナル」13:10発「河内温泉センター」行撮影場所熊本県熊本市西区河内町船津産交バス桜町~芳野~河内線
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かつて九州産交バスには、富士重工7E架装であります日産ディーゼルのUA460形式のノンステップバスが3台所有しておりまして、熊本市内・近郊で見る事ができておりました。このUA460形式ノンステップバスの特徴は、ドイツZF製のトルコンATが採用されておりまして、元々から産交バス自体AT車自体が珍しい存在ですので、その分貴重な車でもありました。ただ、この同期のノンステップ車に関しましては故障が多い・燃費が悪いと言う難点がありまして廃車となった車も存在しておりますが、それでも同じ
九州産交グループ(九州産交バス・産交バス)には、現在韓国製のヒョンデ(ヒュンダイ)ユニバースを多く導入しておりまして、都市間路線用として別府・大分・宮崎などの路線に、近くは熊本市内・阿蘇くまもと空港(熊本空港)・高森・阿蘇山などの路線におきまして運行されておりまして、多くの方々がこの車を利用されております。ヒョンデユニバースと言いますと、鹿児島県のいわさきグループ(鹿児島交通・鹿児島交通観光バス)や、インバウンド事業者で特に見る事ができている車ではありますが、最近では、コスト面から
当ブログでもこれまでご紹介しておりましたが、かつて九州産交グループ(九州産業交通(前身)・九州産交バス・産交バス)では、現在熊本~天草(本渡)間を運行しております、快速「あまくさ号」に熊本空港(現・阿蘇くまもと空港)発着、熊本交通センター(現・熊本桜町バスターミナル)経由で天草へ運行する系統が存在しておりまして、熊本空港から熊本市内へ天草へと結ぶ系統として運行されておりました。この「あまくさ号」の熊本空港系統は、平成元年より平成23年まで運行されておりまして、平成元年当初の運行本数
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、九州産交グループの産交バスが運行します、熊本~天草(本渡)間の快速「あまくさ号」が運行されておりまして、鉄道網も途中区間までしかない事もありまして熊本県天草方面への重要な交通機間として位置付けております。この「あまくさ号」は・・・熊本桜町ターミナル~熊本駅~宇土駅東口~宇土~三角西港~((土日祝日のみ)三角産交~)さんぱーる~松島~赤崎~本渡バスセンター~天草産交間におきまして運行されておりまして、土日祝日には区間運行の
当ブログでもこれまでもご紹介しておりましたように、かつて九州産交グループ(九州産交バス・産交バス)・西鉄バスには、「青十字塗装」と呼ばれます、長い歴史を誇ります福岡~熊本線「ひのくに号」に専用塗装車が存在しておりまして、その「ひのくに号」におきまして見る事ができておりました。この塗装の特徴は、白地に車体に青十字が描かれておりまして、縦方向のラインには社名を表示しないといけなかった事もありまして太くなっていたのが大きな特徴でもありました。また、平成時代に導入されました車両は「デラック
これまでも当ブログでもご紹介しましたように、熊本県宇城市三角地区の玄関口は、上の画像1にありますようにJR三角駅ではないかと思います。この三角駅に関しましては、明治時代に開通しました三角線の終端駅として、地元の利用者の他、天草方面に行かれます海路・陸路の利用者も利用されておりまして、乗り継ぎの中心駅となっているのも特徴でもあります。また、三角駅前には三角港も存在しますが、かつては島原へのフェリーが運航されていた場所でもありましたが、平成18年に廃止されております。それでも、
九州産交バスには、九州産交観光の貸切塗装のままで特急・空港リムジンの予備車として在籍していた車(熊本22か28-59・日産デU-RA520RBL)が過去に上の画像のように存在しておりまして、活躍する姿が見られておりました。実際に、上の画像は熊本~延岡線「たかちほ号」の続行として使用されていた姿でありますが(平成25年撮影)、多客期には特急バスの続行としても使用されていた事もありまして、塗装は貸切塗装なのに対しまして、実際は路線改造を施していると言う変わった姿が見られていたのもこの車
(#11から続く)11:10分、サロンカーなにわは熊本駅に到着🤗が、その余韻に浸っている間もなく、15:00のアビスパ福岡戦に博多まで行かなくちゃ😰熊本駅前から市電に乗り、熊本バスセンターへ🤗バスセンターの前で台湾のイベントやってる😋便當食べたい..😅けど、あきらめる😭バスに慌てて乗り込む😰熊本城は石垣と小櫓のみ😢しかし、IC入口で渋滞😰博多BCで博多の森近くに行くバスに乗り換え🥵停留所をおり、坂道を登り、遅れたけど、到着🤗試合はというとグラにとってはつまらん試合🥱あまり
産交バス1502熊本200か1502日野ブルーリボン終
産交バス1736熊本200か1736日野終
産交バス1704熊本200か1704三菱ふそうエアロスター終
産交バス90熊本200か90西工車両終
産交バス978熊本200か978三菱ふそうエアロミディ終
博多の朝飯食って天草へ🚅新幹線つばめ〜産交バス🚍️
産交バス507熊本200か507日野終
産交バス2004熊本200か2004いすゞエルガ終
九州産交バス・産交バス運行の阿蘇くまもと空港(熊本空港)へ運行しますバスと言いますと、熊本市内~熊本空港間に運行されております「熊本空港リムジンバス(通称、空港リムジン)」でありまして、多くの方々が利用されております。これらは、主に上の画像の西部車庫を発着としまして運行されておりまして、それから熊本駅前・桜町バスターミナルを経由しまして阿蘇くまもと空港へ運行されておりまして、所要時間は西部車庫からで約1時間10分、熊本駅前からで約1時間、桜町バスターミナルからで約50分で運行さ
産交バス1419熊本200か1419日野レインボーHR終
産交バス1759熊本200か1759日野終
産交バス854熊本200か854日野レインボーRR終
産交バス1686熊本200か1686三菱ふそうエアロスター終