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前日記事の続きです。ハッピーアワーでサクっとゼロ会を楽しんだ4人はテクテクと歩き目的のお店へ。北千住駅西口から歩けば10分くらいでしょうか。そこそこ歩きます。「能登割烹とぐち」能登の食材を使った料理を提供するお店。駅からのアクセスが良いとは言えない場所にありながら、美味しさと接客で人気があります。カウンター5,6席、テーブル4席×3卓夜の部は17時から。ランチタイムも営業しています。ワイン紳士と江戸っ子紳士のお2人がお気に入りのお店。みなさんホ
皆さんおはようございます。花粉のせいか昨夜は何度も目が覚めました。恒例の朝一日本酒紹介。兵庫県穴栗市にあります山陽盃酒造のお酒。名前を「播州一献七宝純米おりがらみ生原酒」と言います。ガス感のあるにごり。キリッと切れる辛口です。本日も18時~22時の通常営業です。
賀茂泉の立春朝搾り。生原酒なので度数は17度。シャワッと爽やかだけど、濃い〜今日は、暖かい1日でしたね。明日も暖かいみたい。立春になった途端に、春めく気候。でも、日曜日はめっちゃ寒そうで怖いなぁ。
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今回は近所で有名な「阿波屋酒店」へ再訪し、改めて置いてある銘柄をチェックしてまいりました!店主さんに訊いてみると、やはり写真撮影やメモはお断りとのことで、酒屋さんでも「どうぞどうぞ派」と「頑なにお断り派」があるのが分かってまいりました。有名な銘柄を扱っているお店は後者の「頑なにお断り派」が多いですね。恐らく、十分忙しいし、余計な問い合わせ対応が煩わしいだけのようです。「阿波屋酒店」は、あの十四代を始め、黒龍や冩樂、磯自慢、陸奥八仙など有名どころや限定
春鹿さんの木桶仕込純米吟醸生原酒が入荷した。まずは香り。ふわりと柔らかい辛香の中に、リンゴの甘酸っぱさがあるな。飲んでみた。さらっと入ってきてやや丸みのある甘味が転がりだし、その足跡からゆらゆらジワリと辛味が広がって舌を支配し、ゆっくり消えていく。アジのなめろうなんかと合いそうなお酒だなあ。同時に、旨口四段仕込みと、春麗の1.8lも入荷しました。