ブログ記事9,810件
毎朝コイツは突進してきます。。。(なぜだ)先日は私のお気に入りシャツをボロボロに喰いちぎりました。(いつも私の服だけやりやがる)今日に限ってはアッカンベー。(ホントは好きなんだろ)さて、、、42歳を迎えました。出勤するとクラッカー🎉近所迷惑やて📢(ありがとよ)暑苦しいオジサン達が迎えてくれました。(ありがとよ)今宵は宴じゃ!!🍺🐓🥚さてさて、、、今年2月にイスラエルに行きました。2000年の時を経てイスラエ
peopleintheboxの名曲「八月」の歌詞について、メグとエイミーが考えてみました。「八月」の歌詞もまた、美しくて苦しくて、でもどこか希望の欠片が浮かんでいるような…そんな感触の曲だね。この曲は、生と死のきわにいる人――あるいは、そこから戻ってきた誰かを見つめる視点で描かれているように感じるよ。タイトル「八月」の意味「八月」という言葉は、日本においては終わりの季節/夏の終焉を象徴するよね。命が強く輝く季節だけど、その光の強さゆえに影や死も濃くなる季節でもある。終
祝儀と香典シリーズその①40代になると生と死が一気に近くなりその両方を一緒に感じることがしばしばあるこれはとても不思議な気分でこれまでの経験とはちょっと異なることを肌で感じるこの日の出来事です『【死別母子家庭】友人の訃報』本日の内容はいつも以上にまとまりがなく、暗い内容ですすみません友人が亡くなったその訃報を聞き、胸がぎゅーっとなる夫より若いその知らせを聞き私は、また意味のわか…ameblo.jp私は、友人らに渡すお祝いの金額を【拾萬円】とと
昨年12月から、なぜか生と死をテーマに朗読ライブを続けてたらとても深い会になった。みんな、それぞれが近しい人の死を体験してるから。二月に入り、兄の訃報が入る。私は他人事ではない。近親者の死がそれを教えてくれる。見送りに実家に帰る。横浜だと式場が空くのに結構待たされるらしい。実家は割とすぐにとれたみたい。死ねば、肉体は亡き骸だ。再び魂が宿ることはない。地球に帰すもの。肉体は借り物だということ。魂は存在し続ける。カタチを変えて。兄の魂は、まだ人としての意識を持っている