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もう何年も日本のドラマは殆どみてなくて…たまにこれはって興味が湧いたときだけ観てました。このドラマもたまたま一回だけ観た時に面白そうと思ったのだけど、そのまままた忘れちゃってました。なのでそのドラマがネトフリに来てたので最初から観ました。2014年放送、テレビ朝日系「BORDER警視庁捜査一課殺人犯捜査第4係」主演は小栗旬さん、遠藤憲一さん、古田新太さん、波瑠さん。あらすじ👇生死の境をさまよったことをきっかけに、「死者と対話することができる」という特殊能力を発現させた主人公の刑事が
アメリカの主婦で詩人のジェーン・ロバーツという女性が「セス」と名乗る「肉体を持たないエネルギー的存在」をチャネリングして口述した内容を、夫で画家のロバート・F・バッツがそのまま記録して1972年に世に出した『セスは語る』(日本では1999年、ナチュラルスピリットより翻訳刊行、紫上はとる訳)を読んでいます。どんな本かというと、「魂が永遠であること」という副題から読み取れるように、肉体的存在に縛られている人間、現世では肉体をまとっているとされる魂、死と輪廻転生、多元的宇宙、神、善と悪、異次元に
毎朝コイツは突進してきます。。。(なぜだ)先日は私のお気に入りシャツをボロボロに喰いちぎりました。(いつも私の服だけやりやがる)今日に限ってはアッカンベー。(ホントは好きなんだろ)さて、、、42歳を迎えました。出勤するとクラッカー🎉近所迷惑やて📢(ありがとよ)暑苦しいオジサン達が迎えてくれました。(ありがとよ)今宵は宴じゃ!!🍺🐓🥚さてさて、、、今年2月にイスラエルに行きました。2000年の時を経てイスラエ
にほんブログ村建築家、谷口吉生さんが設計した豊田市美術館へ行く昨年の展覧会「モネ睡蓮のとき」を観にいって以来の豊田市美術館もう…外観からして別世界…ただ射す光が…強烈すぎて…ムシムシして、暑い!暑い!!お隣の豊田市博物館で「虫展」をやってるから余計、ムシムシしてるよーな気もする???そんな豊田氏美術館では今日のような強烈な光ではなく暗闇の中に射す一筋の光を描くことが絶妙な写実主義の画家アンドリュー・ワイエスの
今日たまたまの流れからセッションを受けた。それはもうすぐ亡き知人の一周忌で盆で、なんとなく気になってたから、その人が亡くなった人の声を下す話をしてたので聞いてみたくなった。わたしはなにをもやもやしてるのか。ほぼ感情のたまもので、怒りや悲しみさみしさだったり。そのまま伝えた。帰ってきた答えは。そのままだった。彼らしい。そして終始笑顔だという。それも彼らしい。そしてそしてこどものようにやっちゃった、てへぺろ的な感じが、彼らしい。唯一反応がちがってた