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霊視セラピストのマミエルです死後の世界のことなんですけどね、先日、お彼岸企画で天国のメッセージをお伝えしてしたら大抵の方が天国が楽しくて地球にはしばらく帰りたくないってお話。この世のことはすっかりお忘れで😅それから死の時期は自分が天で決めてきた計画どおりだった、という方も多数。この世では突然の他界だったとしてもブループリントに書いてきた事で、その親も子供を亡くする経験をしてそれを乗り越える経験をする、と決めてきているのだと。そして、天国が母屋で地球は学びの場所であるとも。
毎朝コイツは突進してきます。。。(なぜだ)先日は私のお気に入りシャツをボロボロに喰いちぎりました。(いつも私の服だけやりやがる)今日に限ってはアッカンベー。(ホントは好きなんだろ)さて、、、42歳を迎えました。出勤するとクラッカー🎉近所迷惑やて📢(ありがとよ)暑苦しいオジサン達が迎えてくれました。(ありがとよ)今宵は宴じゃ!!🍺🐓🥚さてさて、、、今年2月にイスラエルに行きました。2000年の時を経てイスラエ
古事記「とこよのながなきどり」が象徴するもの古事記に登場する「とこよのながなきどり」は、夜明けを告げる鳥ではなく、〈夜明けを“呼び起こす存在〉として描かれています。天照大神が天岩戸に隠れ、世界が闇に包まれたとき、この鳥は、光が戻ることを信じて長く鳴き続けました。光が戻ったから鳴くのではなく、戻ると信じて鳴く――そこに大きな意味があります。「常世」とは、時を超え、生と死、昼と夜の境界にある世界。とこよのながなきどりは、この世と常世をつなぐ、境界の声なのです。それは、闇の中で
昨年12月から、なぜか生と死をテーマに朗読ライブを続けてたらとても深い会になった。みんな、それぞれが近しい人の死を体験してるから。二月に入り、兄の訃報が入る。私は他人事ではない。近親者の死がそれを教えてくれる。見送りに実家に帰る。横浜だと式場が空くのに結構待たされるらしい。実家は割とすぐにとれたみたい。死ねば、肉体は亡き骸だ。再び魂が宿ることはない。地球に帰すもの。肉体は借り物だということ。魂は存在し続ける。カタチを変えて。兄の魂は、まだ人としての意識を持っている
アニョハセヨ、カモです最近Netflixに加入して、日本語字幕で見れる韓国ドラマを見てますつい最近まで放送されていた「천국보다아름다운」「君は天国でも美しい」オンタイムで見れなかったのでNetflixで見ましたあらすじ天国を舞台に、80歳で天国へ逝ったイ・ヘスクと、若返った姿で彼女と再会した夫コ・ナクジュン、生前よりも一層深い愛を見つけていく2人の姿が描かれ死後の世界、生と死、縁の重要性といったテーマが展開されますネタバレになってはいけないのでいろい
3月は、父と夫の命日月であり、わたしの誕生月でもある。冬から春へと、3月は、わたしにとって、死と生を目の当たりにする月である。桜の花も、咲くばかりではなく、散りゆくもの。散らなば、咲くこともならず。生とは死があってこそ、輝きを放つものなのだ。わたしは、よくもわるくも、思い立ったら即行動の人なのだが、なぜか「鳥羽八幡」という言葉が思い浮かび、その神社がある明石に行くべく、1泊2日でその近辺を旅した。もちろん、一人旅なのだが、行った先でよさげなところをAIで調べつつの、行き当たりば