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神道になぜ開祖がいないのかなぜ神と人の境が曖昧なのかなぜ教義がないのか日本では「神を信じる」ことよりも、神として生きる感覚を失わないことが、信仰の役割でした。🌿🌿🌿🌿🌿なぜ日本では教義が発達しなかったのか教義とは本来、正しさを定め、世界を説明し、信じる内容を固定するものです。けれど日本では、世界は説明するものではなく、感じ、体験し、その都度結び直すものでした。自然は毎年同じではなく、人の心もまた移ろいます。そこに唯一の正解を置くこと自体が、不自然だったのです。だ
ここで歌われている「死」は、怖くはないし、不幸でもないのです。・・・ちょっぴり、さびしいけどね。生と死の間にある、レストラン。いつかは、みんな辿り着く。それに、なんて楽しそうなんでしょう!♪厨房の方から聞こえてるバイオリンフルートチェロビオラ人生の終わりに、こんな楽しげな音楽が聞こえてきたら・・・『オケ老人』という映画を見たことがあります。その中で描かれる死の、
毎朝コイツは突進してきます。。。(なぜだ)先日は私のお気に入りシャツをボロボロに喰いちぎりました。(いつも私の服だけやりやがる)今日に限ってはアッカンベー。(ホントは好きなんだろ)さて、、、42歳を迎えました。出勤するとクラッカー🎉近所迷惑やて📢(ありがとよ)暑苦しいオジサン達が迎えてくれました。(ありがとよ)今宵は宴じゃ!!🍺🐓🥚さてさて、、、今年2月にイスラエルに行きました。2000年の時を経てイスラエ
イミズスタン・アンバサダーカレー探偵、やみちゃんです。或る日の富山市ガラス美術館或る探偵の休日は、富山市ガラス美術館。開館10周年記念Livesライブズ―富山市ガラス美術館所蔵品選会期:2025年7月18日(金)~10月13日(月・祝)【富山市ガラス美術館で、涼と“生”を感じて】真夏の陽射しを避けて足を踏み入れた、富山市ガラス美術館。館内はひんやりと心地よく、静けさの中にガラスの作品た
「ライオンのおやつ」小川糸著「食堂かたつむり」で知られる小川糸さんのホスピスをテーマにした終末期の生き方について書かれた著書で、小川さんの本に出てくる食べものはとにかくいつも美味しそうで、今回は毎朝のバラエティーに富んだお粥と、ゲストの思い出の味を毎週日曜日に順番に出されるおやつがもう読んでるだけでヨダレが出そうになるくらい美味しそう丁寧に時間をかけて作ってくれる人がいるから余計にそう思うんでしょうね温かい文体にいつも心がほっこりさせられます最後はやはり読みながらたくさん泣きましたが