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先日、アジアンドキュメンタリーズで「トゥクダム生と死の境界」というドキュメンタリーを観た。トゥクダム、これはチベット仏教の僧侶が瞑想中に亡くなると、座ったままで何日も、何週間も腐敗もせずにそのままの状態を維持することをいう。心臓は止まっていてもそのあたりは温かさを保ち、肌艶もずっとよい。座っているその姿は、まだ瞑想中のようである。ダライラマ14世はその状態を「深いレベルの微細な意識」によるものだというが、、、。そう、〈意識〉である。わたしは意識というものがあるのは知っているが、
神道になぜ開祖がいないのかなぜ神と人の境が曖昧なのかなぜ教義がないのか日本では「神を信じる」ことよりも、神として生きる感覚を失わないことが、信仰の役割でした。🌿🌿🌿🌿🌿なぜ日本では教義が発達しなかったのか教義とは本来、正しさを定め、世界を説明し、信じる内容を固定するものです。けれど日本では、世界は説明するものではなく、感じ、体験し、その都度結び直すものでした。自然は毎年同じではなく、人の心もまた移ろいます。そこに唯一の正解を置くこと自体が、不自然だったのです。だ
毎朝コイツは突進してきます。。。(なぜだ)先日は私のお気に入りシャツをボロボロに喰いちぎりました。(いつも私の服だけやりやがる)今日に限ってはアッカンベー。(ホントは好きなんだろ)さて、、、42歳を迎えました。出勤するとクラッカー🎉近所迷惑やて📢(ありがとよ)暑苦しいオジサン達が迎えてくれました。(ありがとよ)今宵は宴じゃ!!🍺🐓🥚さてさて、、、今年2月にイスラエルに行きました。2000年の時を経てイスラエ
お盆は日本の多くの地域において8月13日から16日に設定されている。この期間にご先祖様の霊があの世からこの世へ戻ってくるとされ、人々は初日に迎え火を焚いて歓迎し、仏壇にお供え物をして供養し、最終日には送り火を焚いて送別する。盆踊りは一時帰宅したご先祖様を供養するためのある種の儀式として発展してきたと言える。したがって日本各地の伝統や古来の風習に基づき進化・発展してきた訳で、踊りの表現形は千差万様である。私は最近、動と静というまったく趣きの異なる二つのタイプの盆踊りを観覧する機会があっ
【マルクス①】西洋哲学史解説【唯物史観】【科学的社会主義】【社会主義と共産主義の違い】唯物弁証法は、悪魔の思想である!①今盛んに問題になっているのは、人種問題の差別です。そこに人類は、今はまっているのです。人種の対立、民族の対立、宗教の対立もありますが、それは表面の問題であって、本当はそうではないのです。人間の生命の本当の姿というものを分からないところに原因があるのです。それ分からない連中は、何を信じようと何をしてもダメなのです。その一番悪い思想の根本というのは、唯物弁償法
https://www.nhk.jp/g/ts/2NY2QQLPM3/blog/bl/paJnovBDza/bp/pnDDjENG3n/養老孟司のがん闘病に密着自らの命と向き合った先にあるものとは|NHKスペシャル-NHKスペシャルリリース情報-NHKスペシャル-NHK解剖学者・養老孟司(88)のがん闘病の日々をおよそ1年にわたって密着した。生死を問い続けた“知の巨人”が自らの命と向き合い、見出した思索の軌跡を描く。www.nhk.jp利他主義に生きる、最後の侍