ブログ記事4,039件
5/31でしたが・・ブロ友さんのトコさんと一緒に安城まで安城駅から名鉄バスのデンパーク直通のバスが1時間に1本(※土・日・祝日は直通のバスが出てます)❖アーリーサマーフェスティバル❖5/15(土)~6/21(日)開催中です。6月14日(日)にはサックス侍も登場!安城産業文化公園デンパーク安城産業文化公園デンパークは、デンマークの街並みを再現した花と緑が豊かなテーマパークです。季節ごとの花々や北欧風の建物、充実した大型遊具があり家族連れ
リコリス花言葉【情熱・陽気・元気な心】「リコリス」はヒガンバナ科ヒガンバナ属(リコリス属)に属する球根植物の総称です。日本や東南アジアなどに広く分布している「ヒガンバナ」の園芸品種で、秋になると花を咲かせます。一般的にヒガンバナは赤色が多いですが、リコリスは花色が豊富で、ピンクやオレンジ、黄色、白などのカラフルな種類がそろっています。リコリスは属名の「Lycoris」がそのまま用いられていますが、「Lycoris」という名前の語源は、ギリシャ神話の海の精「リコリアス」から名づけられたとい
前回の記録『沈黙のハエマンソイデス(小)』前回の記録『ブーファンハエマンソイデスが発根しました!』前回の記録『てろんブーファンハエマンソイデス』前回の記録『清々しい朝とハエマンソイデス』前回の記録『…ameblo.jpハエマンソイデス(大)のほうは両端から順番に葉っぱが落ちていっていますうちに来てから4枚の葉っぱがハラリその分真ん中から4枚の葉が出てきました天気が良く比較的暖かいので今日は外に出して日に当てますそして2週間ぶりくらいの水やり鉢が大きいので控えめしかし葉っぱもそれ
リコリス・ドリーム厚化粧のスプレンゲリという感じですがなかなかサイケデリックな夢という感じで面白いですね*けっこう赤みが強いですけっこう派手な顔立ちですねー赤の上に濃い青系のアイシャドウをばっちり乗せました☆リコリス・インカルナータこちらもなかなか派手なストライプな花です*うちにあるのはあまり花立がよくないので毎年は咲きませんね。。2茎以上で咲いたところあまりないですね~単品で観賞系です*中国の原種で日本ではタヌキノカミソリって言
アリウム・マジックです。小さな花が集まって大きな花になってます。花が開いてくると少しずつ大きくなってかなりの存在感。
葉っぱが黄色くなってきたフリージアの球根を掘り上げました。緑色のモノはまだそのままにしています掘ってみたら、まだまだ小さな球根もぽろぽろ出てきて。そのままにしておけば良かったのかな。花壇に植えていたモノは植えっぱなしで増えていたし。検索したら、土がカラカラに乾いてから掘り上げた方が球根内の余分な水分が抜けて貯蔵中に腐りにくいとのことでした。鉢植えなら雨の当たらない所で1か月くらい乾かしてから、ですって。昨日の雨で湿った状態で掘ってしまいました。今後は
リコリス・ブルーパール今年は8月上旬まで乾燥状態がかなり続き一気に雨が降ったのでリコリスの花も一気にまとまって咲いてきました*咲きたてのリコリスはフレッシュでいい感じですーいつ見てもブルーパールの青はすごいですねー青い星のように夕暮れの庭にひときわ輝きます*リコリス・アポロこのブログのヘッダーそういえばずっとこのアポロでした~もう何年になるかな~って感じ昔にこれに変えた記憶が・・・最近は自分のブログでもスマホで見るのでヘッダーを見なくなりましたね
庭に根付いたアマリリス去年咲いていたアマリリス。そのまま庭に植えてみたら、今年もまた花を咲かせてくれました。球根植物ならではの「また会えたね」という感覚が嬉しくて、こうして季節をまたいで出会える花は、やっぱり特別です。我が家の庭はやわらかな色合いが多いのですが、このアマリリスはひときわ存在感のある色。いわゆる鮮やかな赤というよりも、熟した果実のような深みと艶を感じる色合いで、光を受けるとさらに美しく見えます。ライムグリーンとのコントラストすぐそばには、
Thankyouforstoppingbymyhouse.ラナンキュラスラックスこちらは【ピュタロス】という品種です。【当店農場生産】ラナンキュラスラックスピュタロスII9センチポット苗楽天市場こちらは【ハリオス】若干ですが、ピュタロスの方が花が小さいと思います。その分、花数はピュタロスの方が多いように感じます。我が家には8種類のラナンキュラスラックスがありますが、イエロー系はこの2種類です
Thankyouforstoppingbymyhouse.はじめましての方へ。この庭のことや、ブログを続けてきたことを改めて自己紹介記事にまとめました。▶改めて自己紹介の記事はこちら花菖蒲の開花時期になりましたねぇ〜この画像は2024年の5月に《浜名湖花博2024》に行った時の画像なのですがおばさんこんな会場に行った時は「あらぁ〜お花綺麗ねぇ〜」なんて景色を楽しんでなんていないんです🤣いえいえもちろん素敵
木漏れ日の降りそそぐ公園の散歩道を、足もとにひっそり咲くクローバー(シロツメクサ)や名も知らない小さな野の花を踏まないように歩いていると、あたたかな光に包まれた静かな時間が、気づけば足取りがゆっくりになっていました。子供の頃、シロツメクサを少しずつ編んで、花冠や首飾りがきれいにな形になったときの達成感と友達に自慢して遊んでいた。「ノミノツヅリ」は花や葉は小さいけど、道路のアスファトルの隙間からたくましく生えている。体の小さな昆虫のノミのような小さな草姿で、地面に張り付くよ