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昨日、睡眠外来を受診し、本校スクーリング免除申請のための診断書を貰ってきた。免除手続きの流れは①本校スクーリングの案内に記載されているメールフォームから免除申込②送られてくる診断書・免除申請書をプリントアウト③診断書を医師に記入してもらう④免除申請書を記入する⑤③④を本校に送付⑥2週間~1ヶ月ほどで結果がメールで届き免除確定この⑤のところ、説明を何度読んでも診断書と免除申請書を一緒に送るのか別々に送るのかが分からない。というかそこまで詳しく書いてない。診断書の宛先は保険
<基本情報>転入時期:2023年4月転入学年:2年次2年次コース:ネットコース普通科(VR有)3年次コース:ネットコース普通科ベーシック(VR無)前籍校1年次修得単位数:15単位残りの必要単位数:59単位(2年次30単位、3年次29単位)本校スクーリング:2年次3年次とも免除のため未経験前籍校:中高一貫の進学校卒業後の進路予定:ZEN大学orその他通信制大学前置きこのマニュアルもどきは、転入・体調不良者向けに、公式のマニュアルだけでは分からない・分かりにくいこと
糖質制限で”特発性過眠症”は完治しました(2015.12.23)大学病院で”特発性過眠症”と診断され、医療用覚醒剤ベタナミンを処方されていた症例https://www.facebook.com/tokumi.fujikawa/posts/882136035236055?pnref=storyH27.9、日中どうしても眠たいため薬を増やして欲しいと言うため、糖質を減らすよう指示具体的には、米、パン、麺を半分以下にして、卵、肉、魚、チーズをしっかり摂取するよう勧めたH27.10、米を減ら
2日目にして最終日。この日は朝のHRからラストの18時20分までガッツリ授業があった。といっても、授業が5コマで空きが3コマ分。途中昼休みも入れて2時間ほどの空き時間が2回ある。合計4時間近くの休憩時間に仮眠を取らせることで何とか乗り切る計画だ。休憩と言ったらやっぱりハンモックのある「武蔵野ギャラリー」しかないだろう。長男はハンモック大好きで、自室にも置いてるほどだし。そうすると、昼食はそこからすぐの「サクラダイナー」しかないな。学校の出入り口からはいちばん遠いから空いてそう
辛い。死にたくはないが、生きているから感じる、否、おこる辛さ。死んでしまったら楽になるかというと、それは、そのことを感じ無くなる、否、感じるも何も何も無くなる。だから、生きているのだ。精神的苦痛が、身体的苦痛を凌駕しないよう、身体的苦痛と共犯共存関係に自分を置きつづける。辛い。今の自分は、通院して医療費を払って、傷病中、会社が折半する残りの社会保険料を、傷病手当金から支払うだけの人なのだが…。穏やかにでもハードに続く、身体の一時たりとも解放されない苦痛。何時もの
昨日出勤中に、ショック状態では無いが、喉の奥に違和感(詰まり感)が出ました。脈は普通に触れる。職場について医師に相談し、救急外来で血圧管理等をしながら、ステロイド(プレドニン系)の点滴を受ける。ショック状態が起こる前の早めの処置で、血圧のダウン等も無く(いつもの様に高値安定?)点滴終了!喉の詰まり感が改善し仕事に復帰する。不思議なことに、以前僕が勤めていた、第三北品川病院の水村先生に似ている担当の先生??が診てくれました!