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(2025/8/14)九日目山陰旅から紀伊半島旅のまとめ妄想旅を実行してみた。前日に車中泊した道の駅停めたときはガラガラでしたが、夜中に車の音がしていました。…隣の車が朝からドアの開閉を何度もしている悪気はないんだろうがそれで起きてしまった😥いいんだよ、車中泊はお互い様です。(5:02)朝になると道の駅なちは満車状況お盆休みと花火大会が重なったらしい(5:02)早起きは三文の徳起きたついでにもう那智山に出発する事にしました。…朝の山は清々しい特に那智山だから余
刀那(とな)の滝は福井県鯖江市の北東部にある滝で、戸口滝と呼ばれた時期もあったようだ。滝のある血ノ川は河和田川→鞍谷川→浅水(あそうず)川→日野川→九頭竜川と名を変え、日本海に注ぐ。北陸道の鯖江ICを東進し、県道25号を北に進んで、この信号を右折して上戸口(かみとのくち)地区を目指す。血ノ川に架かる二口橋を渡ると、刀那の滝1300mの道標がある。すぐに広い駐車場の「刀那清水」があり、林道三ッ峰線を進んでいく。駐車場所についてはもう記憶にないが、獣害柵を開けて遊歩道手前まで行けるようだ。
「上内住の滝」は三重県松阪市飯高町の舟戸川の上流ナイジュ谷にある。2015/02に訪問したが、道からの遠望のみだった。そして、2025/07に再訪を試みたが、作業号舟戸木村線が車が通行できる状態でなくなっていた。そこで、今回は木梶三滝入口から高見峠に向かう道から降下するルートの確立を目的とした。駐車場所から延びる林道は全国Q地図や航空地図で確認済みであり、そこから作業道への降下も難度はないという予想である。結果、林道から作業道に下りる斜面に二重にネットは張られていたのが想定外だったが、運よ
前回、文蔵の滝に行ったのが、2016/04/23でほぼ10年ぶりである。その時の印象は、(1)長靴でないと、奥に行けない、(2)4月下旬はシャクナゲがきれい、(3)超広角でないと滝全体を撮影できないなどであった。今回も長靴で行ったが、やや水量が多く、足の置き場が深さが水流でよくわからず、岩も滑りやすく、怖いヘツリに感じた。花はシャクナゲだけでなく、シャガもあった。写真や動画については、OSMOPocket3の画角20mmでは無理で、レンズ交換式のカメラでは18mm以下のレンズを用意した
8月の終わり。久しぶりに群馬へ今年になって初めて滝のお姉さんプラリネさんと会う約束数日前の週初めに急性胃腸炎になり仕事休んだり早退したりしていたので体調戻るか不安だったけど・・・何とか大丈夫そう午前中のんびり向かっても良かったんだけど、どうせなら朝早く出て時間までひとりでプラプラするか〜なんて思い。朝5時頃、家を出発したかな。滝に行くつもりはなかったので支度は特に何もしてこなかった。関越道は、渋川伊香保ICで降りました。赤城山のほうへ向かうつもりでいましたが、
2015年の11月の訪瀑履歴をに調べてみると、東俣谷の滝があった。2015/11/05である。最近、瀑やんの振り返り(2014/11)があったが、おそらくそのレポの紅葉の美しさに憧れたのだと思う。2014/04が不動滝までだったので、そのリベンジでもあった。3回目は2021/11で、YouTube動画も作成した。今回は2015/11の3つの滝のGIFアニメ、2014/04の不動明王の写真、詳細な等高線からの不動滝と夢幻滝の高さ予測を紹介することにした。なお、不動滝の等高線からはこの滝の巻き
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回は前回の投稿の続きで兵庫県の滝の紹介だ。電車で姫路駅まで行きそこからレンタカーで効率よく滝を巡る日帰り旅行を計画し、一番バッターは朝来市の白綾の滝に訪れた。その時のブログはこちら↓↓『関西の撮影スポット~兵庫県朝来市・白綾の滝~』関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今年(2026年)のGWは旅行などの予定が無くすることがなかったため、1日だけ日帰りで滝の撮影に…ameblo.
奈良県平群(へぐり)町にある鳴川渓の滝を見に行くことにした。滝としては、「清滝」「不動の滝」があるようだ。ただ、清滝は下調べ不足で、支流滝であることを知らなかった。滝は磨崖仏群の上部から落ちているようだが、気が付かなかった。駐車場は広く、トイレもあるので安心だ。途中にも多くの民家があるのには驚いた。ここは滝を期待して行くところではなく、地図にあるスポットを巡るという楽しみ方がいいと思う。不動の滝滝の位置駐車場トイレ案内地図左に下りる道しるべ瀧見橋磨崖仏小滝1小滝2(こ