ブログ記事3,779件
きほく燈籠祭が7/26(土)にあるので、彩雲孔雀(さいうんくじゃく)撮影のリベンジにやってきました。先乗りで入って1つだけ滝に寄りました。新桑竈(さらくわがま)不動の滝15m2段分岐瀑新桑竈の限界集落を抜けた辺りに「これより先Uターン出来ず進入禁止」の看板があったので車はそこに置いて歩くとすぐに吉田橋を渡ります。(滝の看板あり)橋を渡ると、広い原っぱの真ん中に原っぱの端まで道がありました。突き当りには広いところもあるし、車でここまで来れましたね。原っぱには
奈良県宇陀市の招雨瀑(竜の滝)への林道の入口近くの谷でコンタ密の場所があったので見に行くことにした。そして、100mくらい谷を登ると、水量は少ないが、良い形の滝があった。高さは等高線読みで13m。50mm以上の雨の翌日行くといいと思う。龍穴東の滝全国Q地図の等高線図吉祥龍穴入口谷の様子
屋久島三日目、最終日は午後から島を離れるので早起きして島一周のドライブをしました前日縄文杉へよく歩いたので車で「滝めぐり」ですまずはお宿から近い(屋久島町原)「千尋の滝」島の南東を流れる鯛之川の上流にある滝で世界自然遺産地域にあります「千尋の滝」の駐車場朝7時過ぎの観光スポットはまだ人の気配がない100mほど先に展望台がありますモッチョム岳の登山口でもありました「千尋の滝」400m×200mという巨大な花崗岩の一枚岩のくぼみを流れ落ちます。滝の落差
最近、忙しかったり、心に余裕なかったりで自分の気持ちが滝に向かなくて・・・滝めぐりに行くこともだいぶ減ってしまったんだけど。そんな思いをインスタやブログで吐き出していたら、滝友さんのRieさんが『少し元気なさそうだけど、大丈夫?』ってLINEくれてそういえば、去年Rieさんと一緒に滝に行く予定だったけど延期になってそのままだったな・・・。GWの予定を聞いてみたらお互い都合のいい日があったので、すごく急だったけど滝めぐりご一緒することになりました。5月初旬。Rie
次〜工業地帯の端っこにある細い道の入口。そこを道なりに走っていくと、フェンスに囲まれた建物とその前に駐車スペース。フェンスの横に看板がありました。200mならすぐだね歩いていくと・・・あ、ありました↑蜘蛛ヶ淵はじめ見た時は1段の滝かと思いましたが、場所を移動したら上にももう1つありました名前も『淵』とついているので、滝よりも滝つぼのほうがメインなんだろうな水は透明感があって綺麗です真ん中に突き刺さってる木は取り除きたいなぁわぁ木の間から太陽の光が入り込むと、滝
榛原諸木野(はいばらもろきの)にある「岩倉の滝」ついては、「奈良懸宇陀郡史料(1917)」に以下の記述がある。岩倉の瀧大字諸木野にあり。高さ二丈三尺幅八尺。諸木野という地名から「諸木野の桜」を連想する方もあると思うが、人口は4世帯6人(令和2年のデータ)の寂しい地区である。以前から存在は知っていたが、場所の特定ができていなかった。今回の発見も全国Q地図のおかげである。この付近の道は「伊勢本街道」であり、昔は人の往来も多かったと思われる。駐車場所は道路の二俣の付近にじゃまにならない
苗木城跡を後にして、そのあとはGoogleマップで調べて高評価だったお蕎麦やさんへ旺麦【公式ページ】岐阜県中津川市岐阜県中津川市のそば屋「旺麦」です。ぜひ。ご来店ください。j47.jp国産最高峰とされる「北海道産石臼そば粉」を使用。独特のさわやかな風味が味わえます。とのことこれは、ころ。というお蕎麦。漢字で書くと香露。ぶっかけよりもおつゆの量が多いそうで、この地域の呼び名みたいです汗だくなのでちいかわTシャツにお着替え手前の蕎麦は生粉(きこ)そば。10割蕎麦ですお蕎麦を食べた
神鍋高原の観光案内所のレンタサイクルをお借りしました。電動で1,000円/4時間1日は1,500円です。先ずは「八反の滝」車を停められるスペースに自転車を停めます。階段状に整備をされ、手摺も設置されているのですが、急な階段ですし、気をつけないと危ないです。思ったよりも勢いが良く、迫力のある滝でした。お水もこの辺りはきれい。水を触って、しばらく眺めました。小さな橋もありますが、橋までの足下が自然のままで、歩くことができるように整備されておらず辿り着けませんでした。駐車スペースに
和歌山県の滝めぐり3日目。この日が最終日となります。午後から帰路に向かうため着替えたり、靴履き替えたり、そういうのしなくてもいいような普段着のまま行けるところへ行こうかと思いまして新宮市から那智勝浦町へ久しぶりにやって来ました飛瀧(ひろう)神社自分のブログ読み直したらどうやら8年ぶりだったみたいそんな前だったっけ?熊野那智大社の別宮となってます。世界遺産長い石段を降りて行くとおおぉ↑那智の滝(日本の滝百選)やっぱり大きいねぇ〜直瀑としては日本一の落差で13
4月初旬。久しぶりに姉ちゃんとガッツリ歩く系の滝活・・・。私も姉ちゃんも最近まともに長い距離歩いてないけど大丈夫か?笑今回は、岩萌え萌え間違いなしのあの滝へ8:00。湯河原町の幕山公園からスタートここは梅林が有名なのだけどさすがに梅の花はもう終わっていて。桜もちょっと遅かったかぁー公園からしばらくはダラダラ登りの舗装路歩き。山の神にご挨拶行ってきます山の神の横、こんな庭園風になってたっけな?やっと水道施設のゲートまで来た・・・珍しくゲート開いてたここま
橋立川の滝訪瀑日:2025.05.13&235月連休前に、橋立川を訪問しましたが、2つの滝に下りる事が出来なかったので、再度訪問してきました前回の記事はこちらです『橋立川の滝埼玉県秩父市』橋立川の滝荒川/橋立川訪瀑日:2025.04.22秩父市の橋立川に行ってみました秩父市の中心からそれほど離れていない場所です秩父さくら湖(浦山ダム…ameblo.jp途中の経路については、今回は触れません先ずは橋立の滝こちらが上から見たところです
■熊との遭遇の思い出連日、熊の出没や被害のニュースが報道されています。もう、これは災害レベルと言えるでしょう。私は過去に4回遭遇しましたので、紹介します。(1)桟の滝(長野県上松町)・・・2019/05斜面(右岸)に親熊1頭いたが、距離があったので問題なし。(2)高丸の滝(兵庫県新温泉町)・・・2019/09地元の古老が熊に注意するように言ったが、夕方に訪問した。強烈な獣臭の後、出会い頭に親子熊に会う。幸い、熊笛で吹くと逃げて行ったので、そのまま滝に
滝に関する本の出版は少なく、多くの場合、古本を買うことになる。入手先はamazon、日本の古本屋、ヤフオク、メルカリあたりになるだろう。私がよく使った検索キーワードは「の滝」だ。1000円以下なら買いやすいが、時々、プレミアが付いて数万円ということもある。記憶に残る滝の本の購入は「かながわの滝、3時間ハイク」で、ヤフオクでセリ上がったので相手に譲ってあげた。なお、かながわの滝という本には、「伝説と秘話とロマンの旅」という文庫本もある。以下、資料価値の高いと思われる滝の本を紹介する。これは滝の
この秋の滝めぐり遠征は秋田県から青森県にと計画を練っていたのですがこのところの熊の被害を見てさすがにビビッてしまいました。ツキノワグマ等情報マップシステムということで急遽、和歌山県の北部に変更、昨日の午後に家を出て、歌山県かつらぎ町の道の駅紀の川万葉の里まで来て車中泊していました。最初の滝は、駐車場所から歩いて10分弱、一言主神社近くに落ちる滝です。カラフルな一言主神社です。一言主神社の右の沢の奥に、三重(さんじゅう)の滝落差22m、3段分岐瀑
前回、文蔵の滝に行ったのが、2016/04/23でほぼ10年ぶりである。その時の印象は、(1)長靴でないと、奥に行けない、(2)4月下旬はシャクナゲがきれい、(3)超広角でないと滝全体を撮影できないなどであった。今回も長靴で行ったが、やや水量が多く、足の置き場が深さが水流でよくわからず、岩も滑りやすく、怖いヘツリに感じた。花はシャクナゲだけでなく、シャガもあった。写真や動画については、OSMOPocket3の画角20mmでは無理で、レンズ交換式のカメラでは18mm以下のレンズを用意した