ブログ記事3,915件
本宮町は平成の大合併で田辺市となった。十津川が南下して熊野川になるわけだが、四村川と大塔川が本宮町付近で熊野川に合流する。本宮町静川を通る大塔川支流にいい滝が多い印象である。・平治の滝(平治川・奴田谷)・・・坂崎さん、2019/06に訪問したが、通行止め。2022/03に熊野本宮観光協会に聞いたが通行止め。現在の状況は不明。・大塔川左岸の滝F3・・・?紀伊の滝340の本39の柾木谷の滝に似ている。・お滝さん(請川・請川谷)・・・tanuki■本宮町の滝の文章を一部引用大
熊野川町は平成大合併で新宮市となったが、新宮市の冠が付いただけなので場所は特定しやすい。滝としては、鼻白の滝や宝龍滝は百選級であり、滝本本谷や北谷は沢登りで有名である。テクノコ白地図を引用(合併前)・鼻白の滝(田長・田長谷)・・・和歌山県・田長谷の林道沿いにある滝(写真4枚)・・・不明・写真のみの滝・・・ここの「林道で分断された滝」・滝本北谷(筆藪滝、猿手滝、部屋滝、溜の湾どの滝、欅原の滝、屏風滝、猿壺の滝、比丘尼滝)・・・瀑やん・兵連の滝(兵連)・・・tan
ここも13年ぶりである。水無瀬の滝と違い、どこに駐車するかが悩ましい。P1の有料駐車場に管理人と思われる方がおられたので、500円払って駐車した。なお、渓谷沿いは私有地で無断駐車禁止のようだ。(電話すれば、有料で可能?)乙女の滝は道からはよく見えないので、下流の斜面を降下して遡上することになる。対岸から見るのと、滝前からではかなり印象が異った。滝前から上流を見ると、大岩の奥に「大滝」と思われる小滝があった。滝前は淵であり、上流からの斜面も落ち葉の堆積で危なそうだったので下りなかった。象
弁財天の滝は信貴山の西方にあり、地理院地図にも掲載されている。有料駐車場(500円)に車を置き、GPSソフトを参考に滝に向かう。分岐ではルート確認が必要だが、特に危険な場所はない。しばらく雨が降っていなかったので、水量は少ない。ここで、GPSソフトを見ると、滝マークが2つあるのに気づく。左のトラロープを登れば、上にもうひとつ滝があるのか?ただ、少し嫌な感じなので、諦めて帰ろうとすると、左に登山道があるのを発見した。少し登って上流を確認したが、滝はない。また、滝マークの位置も少し変である。信仰の
御嶽濁河高所トレーニングセンターから少し移動しました濁河温泉市営露天風呂の駐車場に車を停めさせていただきまして。すぐ裏の遊歩道へ緋の滝ここから見ると3段かな?1番下はけっこう大きい。木がモサモサで下のほうがよく見えないんよなぁ(photobyせいちゃん)夜はライトアップするのかな?私の真ん前には大きなライトがセッティングされていました。せいちゃんが『なんかもう少し下に行けそうな所あるんですよねぇ〜』って私の後ろ側を指さした覗いて見たら、そこには階
(2025/8/14)九日目山陰旅から紀伊半島旅のまとめ妄想旅を実行してみた。前日に車中泊した道の駅停めたときはガラガラでしたが、夜中に車の音がしていました。…隣の車が朝からドアの開閉を何度もしている悪気はないんだろうがそれで起きてしまった😥いいんだよ、車中泊はお互い様です。(5:02)朝になると道の駅なちは満車状況お盆休みと花火大会が重なったらしい(5:02)早起きは三文の徳起きたついでにもう那智山に出発する事にしました。…朝の山は清々しい特に那智山だから余
別畑の滝の見た後は、県道6号を日本海に向けて走り、武周ヶ池南方の茗荷地区にある幣ヶ滝を目指す。地理院地図には滝マークがあるが、報告としてはタカ坊さん(2018/10)があるくらいだ。歴史ある滝だが、行きにくい場所にあり、秘瀑と言える。越前町は越前町、織田(おた)町、朝日町、宮崎村の統合したもので、茗荷については織田町に属する。織田信長公をはじめとする「織田一族」発祥の地でもある。この滝に関する情報は「織田町史(1971)」を引用する。滝写真は織田町の文化財:図録(1989)。(ログインすれ
今年も暑いアツい夏がやって来た!体感温度40℃越えな毎日・・・バテちゃいますね〜そんな7月下旬。前から行きたいと思っていた滝、でもタイミング合わずになかなか行けなかった滝。会いに行こう〜土日2日間に分けてメインを予定していたので、金曜日から前乗り今回は、岐阜県です初日は観光+お手軽系な滝まずはこちら〜飛騨大鍾乳洞わくわくチケット買って階段を上がると大橋コレクション館。美術品とか金塊とかありましたが、写真撮影禁止だったので何も撮れずいざ、鍾乳洞へエリアが第
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回紹介するのは岡山県美作市にある景勝地「琴弾の滝(ことびきのたき)」である。「んん?岡山県だって?『関西地方』じゃないやん」と思われるかも知れないが、兵庫県との県境に位置する市なので距離的には関西地方から十分訪れられるのだ。モチロン日帰りも可能だし、美作市は美人の湯で知られる「湯郷温泉」のある場所なので宿泊を兼ねて行くのもいいかもしれない。岡山県・美作三湯|湯郷温泉旅館協同組合公式サイト岡山県・美作三湯の湯郷温