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岐阜県高山市奥飛騨温泉郷の道の駅奥飛騨温泉郷上宝で朝を迎えました。雲ひとつない秋晴れとなり焼岳もくっきりです。短いと侮るなかれ百間滝35m直瀑山吹谷に架かる滝見橋の橋詰から入渓しようとするもどちらも草木が茂っていたのですぐ下はどうかと下りてみたら、護岸擁壁が高くそのままでは下りれないが見ればアルミの梯子が置かれていたので有難く使わせてもらって入渓できました。遡上すると直ぐに橋があって、Q地図の怪しい後はやっぱり旧道だったのねと納得。旧橋の下の淵は
さらに引き続き5月24日(日)に行った静岡!清水の滝巡り。銚子口の滝、伊佐布北滝、そして今回最後に行ったのが、この重郎の滝です。かなり長い山道です。これもし徒歩なら結構大変です。相当歩くと思います...もちろん人っ子一人いませんwそしてポイントに到着です。車を端っこに停めここから山に向かいます。クマ出没注意の看板🐻今回の滝巡り、裾野、清水と色々周りましたが、行く前の事前調べでは、もし熊🐻に遭遇するとしたら、恐らくここだろうな...と思っていましたwちなみにここ
鈴鹿スカイライン滋賀県側の「松山谷」は沢屋にはよく知られているが、滝めぐりの方が行かれた例はほとんど見ない。場所がわかりにくく、ルートも川が入り組んで迷いやすいためと思われる。15年前は帰りに暗くなり、遭難しかけた。今回は駐車場所から直接下りずに、少し武平峠方向に進んだ所から行くことにした。なお、稲ヶ谷大滝や水木谷の滝の駐車スペースは工事で駐禁だった。ルートの難度はあまりないが、松山谷出合はわかりにくく、本流のニゴリ谷を少し進んでからGPSソフトを見て気がついた。出合は伏流で水がないが、滝には
ここも13年ぶりである。水無瀬の滝と違い、どこに駐車するかが悩ましい。P1の有料駐車場に管理人と思われる方がおられたので、500円払って駐車した。なお、渓谷沿いは私有地で無断駐車禁止のようだ。(電話すれば、有料で可能?)乙女の滝は道からはよく見えないので、下流の斜面を降下して遡上することになる。対岸から見るのと、滝前からではかなり印象が異った。滝前から上流を見ると、大岩の奥に「大滝」と思われる小滝があった。滝前は淵であり、上流からの斜面も落ち葉の堆積で危なそうだったので下りなかった。象
生駒山系には修験道に関係した宗教色の強い滝が多いが、この滝も同様で「枚岡市史(1965)」あたりに詳しく書かれている。今回は枚岡(ひらおか)公園に駐車し、この滝と暗渓の滝を巡った。長尾の滝への谷は長尾渓(額田谷)が一般的であり、番条川や香匠川の名も文献にあるがあまり使われないようだ。この川は暗渓の滝のある豊浦川(暗渓)に合流し、さらに東大阪市の中心部を北流する恩智川に流れ込む。枚岡公園の駐車場から行くが、滝への道は狭く、額田駅付近から歩くのもいいと思う。道沿いでは寂れた感じの寺や石碑が並び
分県登山ガイド「大阪府の山」をぱらぱらと見ていると、源氏の滝の東方に「つりふねの滝」「もみじの滝」「せきれいの滝」の3つがあるのに気づく。ネット検索すると、やはり知った滝屋さんは訪問している。ただ、ここも駐車場が問題だ。北からが近いが、適当な駐車場所が見当たらない。南からは府道7号沿いにいきものふれあいの里の無料駐車場があることがわかった。それなりに歩く必要があるが、安心である。3つの滝の位置と駐車場の場所をGPSソフトに入れ、ハイキング気分で滝に向かう。ゴルフ場専用道が歩けないことや色々
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷の道の駅奥飛騨温泉郷上宝で朝を迎えました。今日も、雲ひとつない快晴です。今日(今回)は沢上(そうれ)谷のいくつかある滝のうち、一番近くの滝1つだけいってみようかと、五郎七滝70m2筋滑滝K89が沢上(そうれ)谷を渡ってすぐに左の林道に入り終点に駐車しました。岐阜県高山市上宝町鼠餅そこから更に林道跡を歩いて跡が無くなった辺りで入渓。すぐ上にこんな小滝がある場所です。岐阜県高山市上宝町鼠餅少し下流に戻ると目的の支流の沢で、滝となって
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回は前回の投稿の続きで兵庫県の滝の紹介だ。電車で姫路駅まで行きそこからレンタカーで効率よく滝を巡る日帰り旅行を計画し、一番バッターは朝来市の白綾の滝に訪れた。その時のブログはこちら↓↓『関西の撮影スポット~兵庫県朝来市・白綾の滝~』関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今年(2026年)のGWは旅行などの予定が無くすることがなかったため、1日だけ日帰りで滝の撮影に…ameblo.