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雨、降りませんねぇ。これではどこに行ってもいい滝は見れそうもありません。が、こんな時にしか見れない滝が現れているとのこと、このチャンスを逃すまいと行ってきました。宇連ダム(鳳来湖)の貯水率は3.5%だそうです。この機会に上臈(じょうろう)岩に登る人が多いようです。みんな、これから行く穴滝のところから右岸を歩いてここまで来るようですが、ここまで結構あるよ。あそこに橋が見えるけど、あれ使えないのかしら。愛知県新城市川合一の沢橋から、下流と上流。愛知
神奈川県愛川町の中津川河畔で朝を迎えました。この辺り、河川内に無料でキャンプできる空き地があって、3連休とあって多くの家族がキャンプしていました。この旅、今日が最終日で、午前中、近くの滝に寄って、午後には帰路につきます。大沢の滝30m2段分岐瀑、遠望宮ヶ瀬ダムの下、右岸の沢に落ちる滝です。あいかわ公園の駐車場(500円)に駐車し、そこから歩きました。沢は、ダム下の新石小屋橋を渡った左側で中津川に注いでおり橋の上から観瀑できます。水量はやはり少なく
次の場所へ移動〜蓼科グランドホテル滝の湯さんの横の細〜い道を抜けた先に駐車場があります支度をして、いざ出発ぅ(photobyヒデさん)歩いて10分もしないうちに到着蓼科大滝ここはいつ来てもこんな感じかな水の流れているところはほとんど凍らない。なんか今回、水の色がちょっと白っぽく濁っていたのはなんでだったのかなぁ。向こう側の岩の隙間にしっかりめの氷柱ん?木とそこに乗った岩がヽ(・∀・)ノフォーってやってる人に見えてしまってえ?見えない??もう気になって
日本各地で大雪のニュースが流れるようになり。どうやら今シーズンは寒さが厳しいっぽいなそろそろ氷瀑の時期かしらということで、久しぶりにせいちゃんとヒデさんを召集〜この3人揃うの、1年ぶりださて、どこに行こうか???天気予報やSNSの情報を見つつ、気温低そうで凍結状況も良さそうだった長野県の蓼科方面に決定1月下旬。横谷峡に来ましたよここまでの道路はほとんど雪はなく路肩にちょびっと残ってるくらい。滝、凍ってるのかな不安を抱えつつ階段を降りていくと・・・?乙女滝!!
大丹倉の滝については従来、展望所からの遠望だったが、2019-2023年頃にえだ2さんや瀑やんが滝前の様子をブログで報告された。私はこの付近の紀伊続風土記の原文(2022/06/28)を紹介した。滝はある谷に架かる橋は全国Q地図の全国橋梁マップが詳しい。等高線については森林地図やM-GISに2m間隔ものがあったが、精度は今の等高線図とは格段の差がある。注目する滝にリンクを張っておくので、操作するとよい。4号橋の谷、5号橋の谷、赤倉橋の谷、無名橋1の谷、無名橋2の谷、寺ノ下橋の谷、宮ノ下橋の谷
この滝は三重県亀山市にある2025/09に発見した秘瀑で、今回は氷瀑狙いであった。標高約400m、滝は北西向きというのはいいが、やや気温が高く、残念ながらわずかなツララのみであった。ブログ、YouTubeアマタノ滝の上部滝の位置(地理院地図に情報追加)駐車場所降下ポイント徒渉下流は伏流谷は左に90度曲がる滝の下流ツララの破片落ちたツララが溜まった窪み