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昨日に続いて、「熊野の滝」という本に記載されている滝を紹介します。那智の滝の上流は神域で入山禁止なので、名称・写真すべてありますが、割愛します。*大谷の滝を追加・那智四十八滝・・・tanuki。那智の滝、陰陽の滝・千人場の滝・一の滝(太田川支流西中野川)・・・瀑やん・千人場の滝・二の滝(仙人拝の滝)・・・瀑やん・大谷の滝(高津気)・・・大谷の大滝とも呼ばれる。えだ2さん・尾後の滝(宇久井)・・・この滝は誰も知らないだろう。旧宇久井(うぐい)村の尾後地区にある。大きな滝ではな
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回は前回の投稿の続きで兵庫県の滝の紹介だ。電車で姫路駅まで行きそこからレンタカーで効率よく滝を巡る日帰り旅行を計画し、一番バッターは朝来市の白綾の滝に訪れた。その時のブログはこちら↓↓『関西の撮影スポット~兵庫県朝来市・白綾の滝~』関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今年(2026年)のGWは旅行などの予定が無くすることがなかったため、1日だけ日帰りで滝の撮影に…ameblo.
「熊野」と言っても、「熊野市」「熊野古道」「熊野三山」くらいのワードしか知らないし、範囲のイメージもあまりない。標題の本は、和歌山、三重、奈良17市町村が一同に会した「熊野滝サミット」の記録とのことだ。このサミットは1996年7月6日に開催であり、30年の時が流れた。本の内容がわからないので議事録だけだと寂しいなぁと思ったが、多くの滝の写真や地図があってほっとした。今回は載っていた写真の数を市町村ごとに紹介する。■カラー写真・・・15滝■白黒写真新宮市・・・21滝、那智勝浦町
和歌山県の滝めぐり3日目。この日が最終日となります。午後から帰路に向かうため着替えたり、靴履き替えたり、そういうのしなくてもいいような普段着のまま行けるところへ行こうかと思いまして新宮市から那智勝浦町へ久しぶりにやって来ました飛瀧(ひろう)神社自分のブログ読み直したらどうやら8年ぶりだったみたいそんな前だったっけ?熊野那智大社の別宮となってます。世界遺産長い石段を降りて行くとおおぉ↑那智の滝(日本の滝百選)やっぱり大きいねぇ〜直瀑としては日本一の落差で13
ここも13年ぶりである。水無瀬の滝と違い、どこに駐車するかが悩ましい。P1の有料駐車場に管理人と思われる方がおられたので、500円払って駐車した。なお、渓谷沿いは私有地で無断駐車禁止のようだ。(電話すれば、有料で可能?)乙女の滝は道からはよく見えないので、下流の斜面を降下して遡上することになる。対岸から見るのと、滝前からではかなり印象が異った。滝前から上流を見ると、大岩の奥に「大滝」と思われる小滝があった。滝前は淵であり、上流からの斜面も落ち葉の堆積で危なそうだったので下りなかった。象
三重県伊賀市の旧島ヶ原村にある「鵜山の滝」「東の滝」「西の滝」については「島ヶ原村史(1983)」にある掲載されているので、最初にネットに公開した方はこれを参考にしたと思われる。滝の部分については、引用させてもらう。滝祭り(農休みの前日)滝まつりは、昔から川南に伝承されている行事で毎年六月(農休みの前日)行うもので、鎌倉時代以前より、現在まで伝わっている。当日は、区長、代理区長のほか、年番奉行二人が奉仕した神饌物を整え、鵜宮神社の宮司と鵜山の滝から順次、三か所の滝を巡って宮司が祝
前回、文蔵の滝に行ったのが、2016/04/23でほぼ10年ぶりである。その時の印象は、(1)長靴でないと、奥に行けない、(2)4月下旬はシャクナゲがきれい、(3)超広角でないと滝全体を撮影できないなどであった。今回も長靴で行ったが、やや水量が多く、足の置き場が深さが水流でよくわからず、岩も滑りやすく、怖いヘツリに感じた。花はシャクナゲだけでなく、シャガもあった。写真や動画については、OSMOPocket3の画角20mmでは無理で、レンズ交換式のカメラでは18mm以下のレンズを用意した