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きほく燈籠祭が7/26(土)にあるので、彩雲孔雀(さいうんくじゃく)撮影のリベンジにやってきました。先乗りで入って1つだけ滝に寄りました。新桑竈(さらくわがま)不動の滝15m2段分岐瀑新桑竈の限界集落を抜けた辺りに「これより先Uターン出来ず進入禁止」の看板があったので車はそこに置いて歩くとすぐに吉田橋を渡ります。(滝の看板あり)橋を渡ると、広い原っぱの真ん中に原っぱの端まで道がありました。突き当りには広いところもあるし、車でここまで来れましたね。原っぱには
最近、三重県の紀北町や松阪市飯高町に行くことが多い。今回も飯高町の木梶川支流の探索だ。よく知られた絶景を狙うのではなく、情報がなくてよくわからないから行くというスタンスである。芦谷の滝というのは、滝名鑑4000のNo.2090と2091に掲載されている滝で、2015/11に下滝のみ訪問している。今回の狙いは以前紹介した芦谷右俣上流の「梅尾下の滝」であったが、雨雲が近づいているので、上滝から上流へ向かうルートの確認に留めることにした。なお、山と高原地図にある芦谷の位置は誤りのようで、今回の場
この滝の動画をYouTubeにアップしました。水量の多い時や氷や雪が付いた姿をまた見たくなります。北向きなので、氷瀑には有利かもしれません。
4月初旬。久しぶりに姉ちゃんとガッツリ歩く系の滝活・・・。私も姉ちゃんも最近まともに長い距離歩いてないけど大丈夫か?笑今回は、岩萌え萌え間違いなしのあの滝へ8:00。湯河原町の幕山公園からスタートここは梅林が有名なのだけどさすがに梅の花はもう終わっていて。桜もちょっと遅かったかぁー公園からしばらくはダラダラ登りの舗装路歩き。山の神にご挨拶行ってきます山の神の横、こんな庭園風になってたっけな?やっと水道施設のゲートまで来た・・・珍しくゲート開いてたここま
久しぶりに招雨瀑(竜の滝)にも寄る。前回は2018/06である。近くの竜鎮滝と同様、パワースポットとして知られている。招雨瀑(竜の滝)地理院地図に情報追加入口天の岩戸入口天の岩戸ここから階段を下りる参道東屋龍穴招雨瀑(竜の滝)