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古座町が合併により、串本町になっています。まだ、「熊野の滝」は入手可能。・七珍宝滝(伊串)・・・和歌山県・ションコウ滝(上田原)・・・庄下滝と書く。和歌山県・堀切滝(津荷)・・・和歌山県・イガミ滝(佐部)・・・和歌山県・お滝様(姫川)・・・お姫滝(姫川滝)とも呼ぶ。和歌山県
昨日に続いて、「熊野の滝」という本に記載されている滝を紹介します。那智の滝の上流は神域で入山禁止なので、名称・写真すべてありますが、割愛します。*大谷の滝を追加・那智四十八滝・・・tanuki。那智の滝、陰陽の滝・千人場の滝・一の滝(太田川支流西中野川)・・・瀑やん・千人場の滝・二の滝(仙人拝の滝)・・・瀑やん・大谷の滝(高津気)・・・大谷の大滝とも呼ばれる。えだ2さん・尾後の滝(宇久井)・・・この滝は誰も知らないだろう。旧宇久井(うぐい)村の尾後地区にある。大きな滝ではな
前記事からの続きで、先月、7月10日(金)とらたまで塩つけ麺食べた後は、友達の1人が最近職場で災難続きで、厄払いみたいな事をしたいから、どっか良い所はないかと?そんな話になりまして....小田原周辺で探してみた所、南足柄市のほうに大雄山最乗寺というお寺が、めちゃくちゃ有名らしいので、そこに厄除けに行ってきました。当初は全く予定になかったのですが、僕もこういうの結構好きなのでw初めてきましたが、めちゃくちゃ雰囲気あります。想像以上に広大な感じです。紅葉の時期とか良
昔の本なので、熊野川町は別になっています。なお、ドドロの滝や菅原の滝などは情報が少ないので推定した位置情報を示しました。新宮市の滝の動画。滝の位置(地理院地図に情報追加)・高滝(相賀)・・・tanuki・葵滝(相賀)・・・tanuki(布引の滝。この名前は白見の滝の時もある)・桑ノ木滝(相賀・桑ノ木谷)・・・tanuki・ドドロの滝(高田・添谷)・・・柱状節理の岩壁・ドドロの滝手前の滝(高田・添谷)・・・紀州の滝340では添谷右岸枝谷の滝・栂ノ平の滝(高田・栂谷)・・・ちゃ
一昨日紹介した「熊野の滝」にあるカラー写真の滝は、市町村がそれぞれ代表的な一滝を挙げている。写真は転載できないので、私のYouTubeのほかは自治体や滝マニアの方の情報にリンクを張らせてもらいました。・桑ノ木滝(相賀・桑ノ谷)新宮市・・・tanuki・那智の滝(那智山・那智川)那智勝浦町・・・tanuki・平治滝(平治川)本宮町・・・小幸さん・宝竜滝(滝本・滝本本谷)熊野川町・・・tanuki・七珍宝滝(伊串・伊串川)古座町・・・和歌山県・滝の拝の滝(滝の拝・小川)古座川町・
岐阜県滝めぐり3日目。3日目は、天気が曇りなのもあって暑さ少し和らいだかな高山市のビジホを7時に出発して、この日は濁河のほうへ向かいますその道中、道路横に銀右ヱ門滝菱形みたいな流れでなかなかかっこいいんですよ下りれそうな所は見つけたけど、ここであまり時間かけるわけにもいかず、軽く撮って、まだまだ走ります。日本一の溶岩流見渡す限り、山・山・山。奥に少し高く見えるのが、御嶽山です。ここ、前にも来たことあるけど、【日本一の溶岩流】って何のことなんだろうなって正直分か
神奈川県の滝については早戸大滝、洒水の滝、塩川滝、六方の滝などは名前を聞くが、私自身行ったこともなく、観光でも中華街くらいである。滝に関する本は下記の2つがあるが、特に後者はかなり入手難である。とりあえず、掲載されている滝名を紹介する。なお、沢登りの本としては、【新版】丹沢の谷200ルートの出来が素晴らしい。また、地図としては、新版改訂東丹沢登山詳細図全130コース、新版西丹沢登山詳細図全150コース、箱根・湯河原登山詳細図全100コースなどがある。私はこの詳細図については六甲山し
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回紹介するのは三重県紀北町にある「滝ノ扉口の滝」である。GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl2026.8.8午前9:00大阪市内から出発し阪神高速の長堀インターから出発。喜連瓜破、三宅を通過し西名阪で天理まで。そこから無料の自動車専用道路で
「熊野」と言っても、「熊野市」「熊野古道」「熊野三山」くらいのワードしか知らないし、範囲のイメージもあまりない。標題の本は、和歌山、三重、奈良17市町村が一同に会した「熊野滝サミット」の記録とのことだ。このサミットは1996年7月6日に開催であり、30年の時が流れた。本の内容がわからないので議事録だけだと寂しいなぁと思ったが、多くの滝の写真や地図があってほっとした。今回は載っていた写真の数を市町村ごとに紹介する。■カラー写真・・・15滝■白黒写真新宮市・・・21滝、那智勝浦町
本日、京都新聞の滋賀版を見ていると、標題の見出しが目に入った。投稿型のマップだが、すでに入力されている谷名がすごい。(下図)興味のある方は滝情報も投稿できるので、リンク先を見るといいと思います。鈴鹿の森マップ、投稿鈴鹿の森マップから引用
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回も懲りずに前日訪問した三重県菰野町(こものちょう)の絶景ポイントをお届けする。菰野町は自然豊かな田舎町。真っ白な蕎麦の花畑でも有名だし、米どころでもあるし、湯の山温泉という有名な休息地もあるし、四日市に隣接しているためトンテキも楽しめるし、大阪からも名古屋からも気軽に訪れることのできる好立地。今回の夏休みはどこに行こうかなぁと三重県内の滝や渓流を検索していたところ、湯の山温泉付近で「潜戸の滝」「うらみちの滝」
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回の投稿は一回前の続きで三重県菰野町(こものちょう)にある有名な温泉街・湯の山温泉付近にある「蒼滝大橋」付近の水辺だ。そこには何とも素晴らしい形状の滝がある。その名も「うらみちの滝」。滝そのものも美しいが、何よりも滝つぼの色彩。人も少なく撮影にせよ水遊びにせよとってもお勧めの場所。アクセスや駐車スペースは一回前の投稿を参考に↓↓『関西発の撮影スポット~三重県菰野町・蒼滝大橋付近の神秘~』関
この谷は素晴らしい滝が4本あるのが特長である。難度はあるが、満足感が得られると思う。2025/03に山林火災があった場所でもある。ブログ。F1(上部)F1(下部)F2F3F4滝の位置とルート(地理院地図に情報追加)
巌立峡から戻り、道の駅南飛騨小坂はなももを一旦通り過ぎて大萱谷沿いの赤沼田林道に入ります少し進んで『サイクリングロード』と書かれた看板があるところに車を停めました。林道を歩いて数分下に滝が見えましたねこのあたりの斜面をよく見たら踏み跡がありました下りて滝前に行きましょうにわとり淵滝2条に分かれて流れる小さめの滝。滝つぼがとても広〜い水はめっちゃ綺麗滝の横の黒いホースがちょっと気になるけどね暑いからザブザブ入りたくなるなぁ夕方でもこんな感じなので、おひさま当たっ
8月にはいり、中津川に宿を取り、岐阜旅行をしてきました。付知渓谷と赤沢自然休暇村と馬籠宿です。中津川の気温は自宅より高かったのてすが、付知渓谷と赤沢自然休暇村は涼しく快適♫☘️初めて行きましたが、また訪れたい場所です😍。馬籠宿も坂の途中にあり視界がひらけていて私の好きな宿場の風景です😍。
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回の撮影スポットは三重県の菰野町(こものちょう)、湯の山温泉付近にある「蒼滝大橋(あおたきおおはし)」付近の超絶神秘的な水辺である。一回前の投稿で紹介した同じく湯の山温泉の敷地内にある「潜戸の滝」から車で7~8分の距離なので、滝好き・渓流好きな方は当然のことながらセットで訪れると良いだろう。三重県と言っても南北に広く、大阪市内から熊野市や尾鷲に行こうとすると宿泊を兼ねたいくらいの距離感。一方で四日市、菰野町方面
三重県紀北町のあまり情報がない谷。かなり奥まで車で入れるのが良い。中俣の滝滝の位置(地理院地図に情報追加)
今日、病院へ頭のMRIを撮りに行く。結果、腫瘍、梗塞などはなく、「20代の頭ですね」と言われた。有名人の名前がすぐ出てこない時はあるが、まだ、頭は冴えている。涼し気な龍双ヶ滝(2回目)を掲載しておく。ブログ。
またまた随分とご無沙汰しております。すっかり夏バテで食欲が何処かへ遊びに行ってしまってます(lll´д`)フゥーー遊びにと言う事で土曜日から次の日曜日まで珍しく長い夏休みなので早速の初日は自分の🏥を済ませてこちらもやや夏バテ気味のサバくんを🏥へ。自分の🏥は🚵♀️で行ったけどサバくんは流石に勤め先の🚗を使って過保護に連れて行って来ました。(前日に症状を伝えて貰った💊は苦くてすっごい顔されたし症状が改善されなかったので。)距離は縮まっても抱っこは拒否👎せっかく🚗をお
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回で500投稿を迎えます!!いつも閲覧してくださっている方々、ありがとう(^^)旅行地・観光地の検索で偶然ブログを見つけ参考にしてくださった方々、ありがとう(^^)これからも自由気ままに外出したい時に外出する、撮りたい時に撮りに行く、ブログを書こうと思った瞬間に書く、変に「書かなきゃ!」というプレッシャーを感じず思いのまま続けたい。さて、ブログ主は2026.8.8に一泊で三重県を旅行してきた。今
三重県松阪市飯高町の大崩谷。上流にもまだ滝があるが、この滝壺の美しさが特に印象に残っている。ブログ、YouTube、HP(2015/01)。滝の位置(地理院地図に情報追加)
根尾の滝駐車場から林道を戻り、途中の唐谷駐車場に寄りますよ階段を降りていくと滝はすぐそこ。ここは過去に2回来ているけど、今回はどんな感じかなぁあかがねとよわぁぁーーーめっちゃ綺麗なブルー透明度ハンパない!!!滝はチョロチョロしか流れてなかったけど、そのぶん滝つぼがとても穏やか。クリア過ぎてそこに水があるのも分からないくらい。やば沈んでる石が宝石みたい実は過去2回とも雨のあとだったからか、少し濁った感じのグリーンだった。だからこれだけ透き通った青い滝つぼを見
昨年の8月26日の訪問。奈良県川上村の高原川の支流。YouTube。雨は前々日に40mm程度降ったようだ。滝の位置(地理院地図に情報追加)
古い文献にあったが、ネット情報は皆無。薄い情報を組み合わせて、場所を特定した。水量が多いので調べてみると、前日40mm程度の雨が降ったようだ。ブログとYouTube。滝の位置とルート(地理院地図に情報追加)
岐阜県2日目。道の駅南飛騨小坂はなもも車中泊、暑さ寒さでは苦労しましたが、ここは周りが静かなのがとてもいい看板を見ると、まだ見ぬ滝がたくさん記されている滝好きにはワクワクが止まらないエリア道の駅のすぐ近くを小坂川が流れているので、朝の空気を吸いながら少しお散歩太陽さんは、朝から本気モード暑い1日になりそうだなぁ・・・。今回の岐阜県滝めぐり、2日目・3日目は滝友さんのせいちゃんも一緒ですここの道の駅で合流しました。せいちゃんとは半年ぶりくらいかなぁ。7時に出発が
美しい滝壺と水もいいが、水がミストのように落ちる滝も涼しげに感じる。情報元はこのサイトおよび「奥伊勢大紀の山々」小野幸年著。いい本だが、個人出版で入手難。大台町立図書館にはある。滝へのルートはハードである。私のブログとYouTube。滝の位置とルート(地理院地図に情報追加)
小木森滝の上流にある滝で、水がきれいなので心地良い。ブログ、YouTube。滝の位置(地理院地図に情報追加)
暑い時期なので、涼しい感じの滝を紹介します。(2025/02/03)詳細はここに書いています。なお、YouTubeもアップしています。滝の位置(地理院地図に情報追加)
平滝からちょこっと移動しておおくら滝遊歩道に来ましたこの日はお手軽なところだけ、と思っていて、滝服・沢靴にするつもりはなかったので、足元は長靴履いて。Tシャツだけはスポーツ用のに変えました。ここ、1番上と1番下だけは前に来た時見たんだよなぁ。今回は、百滝コースを歩いてその間の滝たちも全部見ていきましょう出発してすぐ、白滝橋の下に滑座(なめくら)の滝岩の感じがいいですね水量は少ないのかな?いくつもの線に分かれて流れます。橋の上からここで私、なんの疑いもなく白滝橋
不動の滝の動画をアップしました。体にアクションカメラを付けていなかったので、鳥が人間を襲う瞬間の映像はありません。