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この滝のある場所は三重県菰野町田光です。「田光」の読みは?氷瀑で有名な御船の滝は奈良県川上村井光にあります。「井光」の読みは?
林道から高低差約50mを降下するのですが、そのあたりの写真や動画があまりありません。こんな場所にもゴミを捨てる輩がいます。残念!
1月21日(水)小雨。旅行4日目です。日田市朝食は7時半からと聞いていたため、遅めの起床。食堂で朝食をいただきます。食事中に御主人から近所に長い松の木があるので見ておくことをお勧めされました。Googleマップには掲載されていないスポットでした。神社なのに掲載が全くないのも珍しい。8:10にチェックアウトし、お勧めされた近所の八坂神社に来ました。鳥居は昭和十一年建立。狛犬は奉献年不明。境内にも狛犬が。昭和三十五年奉献にして
今年2度目のまとまった雨となるかと期待しましたが、よく降ったのは兵庫県くらいのようです。七種の滝あたりは良かったかもしれません。*気象庁のHPから
三池谷は三池岳(971m)から南東に延びる谷で、「鈴鹿の山と谷3」では「沢登りの対象としても楽しみの多い要素を持っている」と記されている。ただ、現在では下記の等高線図に示すように堰堤が連続する谷となり、入渓された報告はほとんど見ない。むしろ、北の天狗谷や東の山秋谷の沢登り報告が多い。私は2015/12に三池谷右岸大滝を報告したが、これは前述の本で「右岸に立派なな二段40m滝をもつ大滝があってなかなか見映えがする」の記述を参考にした。一方、本流の大滝20mについても本に記載があったが、長い間
「鈴鹿の山と谷3」に掲載されている良い滝なのですが、ネット情報はないようです。登山ルートから離れ、難度が高いためと思われます。詳細は後日。三池谷大滝滝の位置(地理院地図に情報追加)
神奈川県愛川町の中津川河畔で朝を迎えました。この辺り、河川内に無料でキャンプできる空き地があって、3連休とあって多くの家族がキャンプしていました。この旅、今日が最終日で、午前中、近くの滝に寄って、午後には帰路につきます。大沢の滝30m2段分岐瀑、遠望宮ヶ瀬ダムの下、右岸の沢に落ちる滝です。あいかわ公園の駐車場(500円)に駐車し、そこから歩きました。沢は、ダム下の新石小屋橋を渡った左側で中津川に注いでおり橋の上から観瀑できます。水量はやはり少なく
『氷瀑、見てみたい』そんなリクエストをOちゃんからいただきまして待ってましたそういうの。ドライブ行くたびにしれっと滝を組み込んできた成果?笑滝に興味を持ってもらえるのは嬉しいことです特に装備がなくても行けそうな所、そして神奈川からそんなに遠くもない所。と考えて今回は東京都の檜原村&奥多摩あたりをドライブすることにしました1月下旬。まずは檜原村へ9時前に到着したのに、すでに駐車場はいっぱい。ラスト1台でギリギリ停めれました。15分ほど遊歩道を歩いて払沢の滝(
この日の目的は村山川右俣の滝でしたが、この滝はお手軽なのでついでに寄りました。
玖珠郡玖珠町(くすぐんくすまち)玖珠町の中心部に入りました。豊後森機関庫公園に来ました。鉄道機関庫跡が公園や博物館になっています。SLと機関車車庫なぜかどこでもドア。扇形機関庫は全国に3箇所しか現存していないそうです。転車台は動きません。庫内の明かり取りのためガラス窓が多いですが、破損が酷い豊後森機関庫ミュージアムに来ました。入場料100円現金払い。展示はこの一室のみ鉄道ロケで来た有名人のサインがあ
神奈川県相模原市の鳥居原湖畔庭園近くの空き地で朝を迎えました。今日は、日本の滝100選の早戸大滝を目指しました。この水系には他にもいくつかの滝がありますが、結果的には道程の厳しさというか、自分の呼吸器系の具合というか、そんなこんなで早戸大滝の一本だけとなってしまい残念でした。今回は1本だけなので、道程なども少し細かく載せておきます。早戸大滝50m斜瀑、日本の滝100選通常は、魚止橋まで車で行けるようですが、大分手前で通行止めゲートが在りましたので、ここから
三重県大紀町崎の滝としては笠木不動滝が有名であるが、その南の猪ノ谷についての情報は皆無である。渇水期の支流滝なので水量はわずかだが、高さがあるので雨後期待の滝と言えるだろう。谷の名前はわからないので、口谷、奥谷とすることにした。林道猪の谷線はSUVなら終点まで行けるが、普通車は無理しない方がいいと思う。最初に奥谷から行き、口谷まで対岸を進んだが、林道に戻って再度降下するほうが安全かもしれない。口谷の滝奥谷の滝滝の位置(地理院地図に情報追加)林道の看板林道終点斜面降下奥谷口谷
新滝木曽川/王滝川/大又川訪瀑日:2026.02.03清滝から戻り新滝の駐車スペースに移動します清滝の駐車場を右に出て、左カーブを進み次の右カーブに入口がありますが、私は通り過ぎてしまったのでUターンして滝の手前の路肩に駐車50m程歩いて入口すぐ橋があり道なりに進むともう一つ橋があり更衣室(?)の先に滝が見えます中々良いじゃないですかこれも大きい早速記念撮影ただここは問題がありますしたもの凄い飛沫ではないのです
安濃ダム周辺の滝の探索時にこの滝にも立ち寄った。先日も書いたが、GoogleMapにも載るようになった滝である。安濃ダムの方から行くと、滝が見える場所の少し先に駐車できる道の膨らみがある。北畑川一の滝北畑川二の滝滝の位置(地理院地図に情報追加)
この谷の源流大滝のスケール感は凄い。大雨後に狙いたいが、渡渉が難しくなるかもしれない。
宇佐市1月20日(火)曇り。旅行3日目です。起床5時半で6時から併設のファミレス「ジョイフル」で朝食。ジョイフルは九州地盤のファミレスだとは知っていましたが、大分の会社なんですね。福岡だと思ってた。ファミレスのボックスソファは大好きです。最低限のサラダとヨーグルト。以前別のホテルAZにあったフルーチェはありません。ファミレスだけあってドリンクバーは充実。いただきます。できたてをすくう温かい豆腐は以前宿泊時にはなかった。7時前に
次の場所へ移動しまーす御射鹿池冬の時期に来たのは初めて。(というか、ここに来るの自体が2回目だけど)凍っていたのにはびっくりしました。全面結氷してるわけでもないんだなみなさん、ここの写真とってもうまく撮られているのだけど。センスないのでどこを切り取ったらよいものか難しいあのへんに鹿さんとかいたらいいのになぁなんて思いつつ、この日最後の目的地へ。御射鹿池の駐車場から山の宿明治温泉御射鹿の湯へ向かって歩いていきます。宿泊や温泉利用しない人はこの先は車でいけな
梅ヶ畑北の滝の動画をアップしました。雨後に訪問して下さい。
三重県南伊勢町の滝については、訪問した滝をまとめてYouTubeにアップしている。今回は無名ではあるが、今の時期でもそれなりの水量がある美しい滝を発見したので報告する。村山川の支流木塚谷川には朝日滝(村山不動滝)があるが、この分岐を曲がらず、林道大紀南島線をさらに奥に進む。少し落石があるが、舗装されたいい道である。林道は川の50mくらい上部に通じているので、川への降下場所が問題となる。滝の位置はすでにわかっているので、道の膨らみに車を置き、ロープなしで下りられる場所を探した。なお、林道と並
清滝木曽川/王滝川/大又川訪瀑日:2026.02.03この日氷瀑を見たくて長野県に行ってみました清滝・新滝・不易の滝・白川氷柱群を回ってみました先ずは清滝清滝の駐車場(MAPコード:632605109*70)滝は道の反対側に既に見えている予想以上に大きかった滑り止めを付けて登ります因みに外気温-11℃耳が痛い登って行くと新滝への分岐がありました分岐を過ぎるとすぐに見えてきたこの釣り鐘状のお方がデカい倒木
雨、降りませんねぇ。これではどこに行ってもいい滝は見れそうもありません。が、こんな時にしか見れない滝が現れているとのこと、このチャンスを逃すまいと行ってきました。宇連ダム(鳳来湖)の貯水率は3.5%だそうです。この機会に上臈(じょうろう)岩に登る人が多いようです。みんな、これから行く穴滝のところから右岸を歩いてここまで来るようですが、ここまで結構あるよ。あそこに橋が見えるけど、あれ使えないのかしら。愛知県新城市川合一の沢橋から、下流と上流。愛知
しばらく、支流の滝が続きましたが、今回は本流の滝です。ほとんど人の入らない山奥でひっそり落ちている美瀑です。近くの朝日滝(村山不動滝)に行かれた方は多いと思います。詳細は後日に書きます。滝の位置(地理院地図に情報追加)
三重県津市芸濃町河内(こうち)にある安濃ダムの北西には「錫杖ヶ岳」があり、2021/04の登山の様子をYouTubeにアップした。人気のある山と思われ、検索すると多くの動画が出てくる。この山の南面の西コースや東コースにも滝は確認している。今回注目したのは錫杖ヶ岳と北畑集落の間に谷である。この谷の西の谷は錫杖ヶ岳への北畑コースとして稀に利用される。駐車場所はここにしたが、川に下りる踏み跡があった。目的とする谷はこの位置の少し下流で道からも見える。そして、川を遡上するとF1があった。この滝
宇佐市宇佐市は続きます。今日中にクリアしておきたい「大飛(おおとぶ)の滝」を目指します。マップでは最適な行き方がよくわからず、役場に電話して教えていただきました。滝は山奥にあり、この入口から険しい山道1,100mを30分歩くそうです。何百メートルおきに残りの距離看板が表示されていますが、山道の100mは平地の100mと全然距離感が違います。滝までの往復に人とは遭遇しない誰もいない場所です。もう少し遅い時間ならこの日の訪問を諦めていました。途中で道に
北畑という地名から「北畑川の滝」を思い出すが、これは2015/04に報告した滝で、今はGoogleMapにも掲載されるようになった。今回のものは北畑地区の北の谷(我賀浦川左岸支流)にある滝である。源流部のものは「お~」と声が出るほど凄い。詳細は後日書きます。F1F2源流大滝滝の位置(地理院地図ノに情報追加)
宇佐市宇佐市は平成の合併があったので広い面積の市です。国道500号線を北上し旧安心院町中心部に到達した後、逆V字に折り返し県道50号線を南に進みます。このあたりは山が多く、地図では近くに見えても直線移動が難しいためです。いつの間にか名勝「耶馬渓」と言われるエリアに入っていたようで、仙の岩(右の一番大きい岩)が見えました。仙の岩は耶馬渓で最大の岩だそうです。仙の岩の上に大厳寺という寺があるそうなので歩いてみることにします。道の脇に古い地蔵が点在しています。石垣や墓はあ
降水量20mmですが、雨の翌日に訪問することにしました。なお、国交省の防災情報はかなりポイントが多いので参考になります。安濃ダム。これを見ると、もう少し降水量が多い日か、雨の中を行くのがいいでしょう。難度は傘を差して行けるレベルです。明日はこれより凄いのが登場!全体上段
次の場所へ移動〜蓼科グランドホテル滝の湯さんの横の細〜い道を抜けた先に駐車場があります支度をして、いざ出発ぅ(photobyヒデさん)歩いて10分もしないうちに到着蓼科大滝ここはいつ来てもこんな感じかな水の流れているところはほとんど凍らない。なんか今回、水の色がちょっと白っぽく濁っていたのはなんでだったのかなぁ。向こう側の岩の隙間にしっかりめの氷柱ん?木とそこに乗った岩がヽ(・∀・)ノフォーってやってる人に見えてしまってえ?見えない??もう気になって
安濃ダムに近くで比較的規模の大きい滝を発見した。ただ、川の名称については色々調べたがわからなかった。この付近は旧河内(こうち)村であり、面積が広いので小字名も地理院地図に記されている。もちろん、今回の滝は無名瀑だが、何らかの識別名を付けてやりたい。「多稲子滝」、「安濃ダム北の滝」も考えたが、標題あたりが無難と考えた。県道42号に架かる多稲子橋の先を右折すると、ヘアピンカーブ付近に2つの川があり、その付近は道が広いので路駐した。出合から右岸を進むと、すぐに滝が見えた。二段に落ちるなかなか立派
1月19日(月)、晴れ。旅行2日目です。プライベートベッドの8人部屋でしたが、客は自分1人だけで気持ち的にゆったり過ごせました。6時から朝食です。昨夜もバイキングだったのでさほど食欲はなく、あっさりしたもの中心にいただきました。6時40分に大分着。みなさん急いで下船していますが、レンタカー予約が8時なのでゆっくりの下船です。大分市大分西港から大分駅近くのレンタカー店までのタクシーは料金を負担してもらえるので、タクシーを呼びました。フェリ