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額井岳の頂上の展望のなさにがっかりしたので、臍(へそ)の滝?を発見し、一勝一敗にしようと考えた。場所は以前推測し、GPSソフトにマークがあった。文献は「奈良縣宇陀郡史料」(1917年)、何と百年以上昔の本だ。しかし、谷地形にはなっていたが水がなく、不動明王などもなかったので、どうもはずしたようだ。二連敗である。訪問した位置(地理院地図に情報追加)文献十八神社赤人の墓駐車場所入口ここを登る臍の滝?
■天気のいい日は滝より登山?天気は快晴、見通しも良い。水は少ないだろうし、頂上からの絶景でも見に行こうかと考える。自宅から1時間前後で、駐車場所から頂上まで1時間半以内という条件。今年1月に尼ヶ岳に登って以来である。尼ヶ岳が「伊賀富士」であり、「大和富士」と呼ばれる「額井岳」が頭に浮かぶ。「関西百名山」でもある。駐車場所の十八(いそは)神社の位置を調べて出発した。駐車場所も問題なく、整備された道を歩く。森の中の歩く地味な感じの登山道だ。微妙な登りはそれなりにきつい。書かれていた所要時間は
これは人口の滝です😍ですが、物凄く勇壮でした😊観た瞬間「うおーー」って声が出ました😆大分沈堕の滝こんなところがあったんだー。って感じ☺️原尻の滝は有名だけど沈堕の滝はそこまでじゃないこれは原尻の滝ここも30年ぶりに訪れてみた😆でも沈堕の滝は初めて。まだまだ知らない所はたくさんあります。知っているようで知らない🤷秘境巡り始めようと思います😉ドライブには欠かせないグッズ達サングラス調光偏光瞬間調光サングラスメンズゴルフドライブフィッシング液晶調光スポ
■運動会の光景駐車場の混雑が予想されるので、開始時間30分前に到着。すでに、駐車場は8割位が埋まっていた。仕方なく、かなり奥に駐車することになった。運動場に着くと、すでに大勢の人。高さのある三脚に多くのビデオカメラが設置されている。パナソニック、SONY、JVC。これらのものは運動会ではまだ現役のようだ。私は高倍率が可能な最新ジンバルカメラInsta360LunaUltraだ。これは人物の追尾可能で、リレーなどの撮影にいいと考えていた。しかし、ウエストバッグを見ると、中にあったのはOSM
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷の道の駅奥飛騨温泉郷上宝で朝を迎えました。今日も、雲ひとつない快晴です。今日(今回)は沢上(そうれ)谷のいくつかある滝のうち、一番近くの滝1つだけいってみようかと、五郎七滝70m2筋滑滝K89が沢上(そうれ)谷を渡ってすぐに左の林道に入り終点に駐車しました。岐阜県高山市上宝町鼠餅そこから更に林道跡を歩いて跡が無くなった辺りで入渓。すぐ上にこんな小滝がある場所です。岐阜県高山市上宝町鼠餅少し下流に戻ると目的の支流の沢で、滝となって
大倉滝・駒ヶ淵は2014/05、2016/01以来で、10年の時が流れた。これらの滝は「三重の滝紀行」ではなく、案内看板で知った。ただ、まめさんが2013/11に訪問されていた。この平尾大谷林道は山出林道より走りやすく、2021/03に経ヶ峰に登った時も使っている。駐車場所はここが2つの場所に行くのに都合がいい。大倉滝は道から見えない。駐車場所から上流に進み、落ち口に行き、対岸から下降するのがいいと思う。一方、駒ヶ淵は道から見えるので、駐車場所から下流に進み、緩い斜面を斜めに進む。滝の位
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷の道の駅奥飛騨温泉郷上宝で朝を迎えました。雲ひとつない秋晴れとなり焼岳もくっきりです。短いと侮るなかれ百間滝35m直瀑山吹谷に架かる滝見橋の橋詰から入渓しようとするもどちらも草木が茂っていたのですぐ下はどうかと下りてみたら、護岸擁壁が高くそのままでは下りれないが見ればアルミの梯子が置かれていたので有難く使わせてもらって入渓できました。遡上すると直ぐに橋があって、Q地図の怪しい後はやっぱり旧道だったのねと納得。旧橋の下の淵は
「魚止めの滝」は2012/05、2019/10に訪問しており、今回が三度目である。南北いずれの山出林道も舗装はされているものの道幅が狭く、小石や木の枝が落ちていて少し走りにくい。滝は道から見えにくいので、GPSソフトに位置を入れていくのがいいだろう。昔あった木製の手書きの看板は今はなくなった。滝の位置(地理院地図に情報追加)道沿いにある案内板魚止めの滝(斜面から)山出林道の北入口枇杷ヶ谷地蔵駐車場所降下する斜面滝手前滝下流魚止めの滝(滝前から)※難読地名・・・草生(くさ
平湯温泉で朝を迎えました。山の上には雲が掛かっていますが、頭上では青空も覗くまあまあのお天気です。昨日、遅くなって寄れなかったので、少し戻って寄ってきました。銚子の滝25m分岐斜瀑、お手軽滝駐車場から1分のお手軽滝でした。岐阜県高山市丹生川町旗鉾36.186256,137.468333たるまの滝20m分岐瀑(追記)この堰堤の滝がたるまの滝だと思っていたら、実は対岸の山腹から流れ落ちる滝のようで、この時は木々に覆われて
今日から奥飛騨の滝をめぐろうと思います。紅葉もどんな感じか楽しみです。午後に家を出て平湯温泉を目指しました。その途中の、白糸の滝12m直瀑、信仰の滝、人工導水の滝、厳冬期氷瀑R361の飛騨ふる里トンネルを高山側に抜けたらすぐに左の細い道に入って入ってけば、まもなく左に剣不動明王が祀られその左側に滝が落ちていました。岐阜県高山市江名子町36.116462,137.290994もう一つ、途中の銚子の滝に寄りたかったけど時間が遅くなったので
小野平の滝の上流の動画をアップしました。前回、滝写真がなかったので追加しておきます。小野平の滝ABCDE
「小野平の滝」は三重県津市にある比較的知られた滝で、昔は「稲子の滝」と呼ばれていた。2011年9月の豪雨で崩壊したが、その後、滝前の大岩はなくなった。これは2012年9月の台風によるという説もあるが、よくわからない。前回は2017年12月であり、9年近くの時が流れた。今回の狙いは小野平の滝のある川が「滝川」であり、上流域の様子が気になった。10数年前に上流の滝2つに名前があるのをネット記事で見たが、もうその記事は見つからない。前回は滝近くまで車で入ったが、今は安濃調整池の先はきびしい。事
熊野市史下巻の読むと、修験道と山岳信仰に関する記述があり、なかなか興味深い。滝に関する所を抜粋し、紹介する。(国立国会図書館デジタルコレクションより)・大丹倉では、300年前ころに、河内の国から一人の行者が来て、30年間大丹倉とその下に流れる滝で行を積んだ・・・・大丹倉周辺には修験の行場として相応しい所がいくつかあって、大丹倉を始め、耳島、竜島、蟇島といった真っ赤な巨巌と、天狗滝、不動滝、雨滝といった滝がある。→天狗滝や不動滝は大丹倉の南に落ちるいずれかの滝が該当すると思われる。
石川県小松市蓮代寺町の道の駅こまつ木場潟にて朝を迎えました。雨です。折角だからと2日分くらい近くの滝を調べてきたんですがすでに心が折れちゃいました。楽そうな滝をちょこっとまわってから、今日帰ることにしました。十二ヶ滝落差5m川幅35m多筋直瀑、観光滝、上部に堰堤近くまでちゃんと広い観瀑ステージまで出来てるのに柵に囲われて近づけません。ここまでやるということは、なにか事故でもあったのかな。本当に残念というかもったいないというか・・なんとかなりませんか。石川県小
貴重な週末。雨が降らない休日は久しぶり。茨城県にある「袋田の滝」へ行こう。06:19出発。いまにも雨が降りそうな空だったが、薄明かりが射してきた。片道190km。朝飯を食べてないので、途中のパーキングで、もつ煮込み定食を。そして、観光客で混む前に到着したいので、急ぎ目で目的地へ。09:05袋田の滝に
乙女座旅行茨城2024/09/20思い出投稿もみじ苑滝を見ながらお蕎麦が食べられますメニューとかパワースポットの事などのパンフ読んで時間を潰しますシンプルなもりそば皆んなそれぞれ注文二色もいいねーとろろも美味しそうだなー七味の味を試したくて蕎麦を食べたいというか蕎麦湯を飲みたい派おなかいっぱいでかき氷🍧食べられなかったご飯の後は月侍の滝に近づきます裏にも行けます虹が出てました結構水量が多い表からとは見え方が違いますね
関西(滋賀)はほとんど雨が降っていませんが、関東は怖いレベルですね。*気象庁HPより
神通滝徳島県神山町滝入り口付近の標識神通滝へは登り口駐車場へ車を停めてから遊歩道を数分歩いて行きます
犬鳴山七滝は①両界の滝②塔の滝③弁天の滝④布引の滝⑤古津喜の滝⑥千手の滝⑦行者の滝の総称であり、①②⑦は犬鳴川本流にある。なお、⑤は「固津喜の滝」と記されることもある。支流滝については、水量はかなり少ない。これらの滝群については、かなり昔から知っていたが後回しになっていた。今回の狙いは、行者の滝の右側支流にある千手の滝の谷を探索することだ。等高線から奥に15m級滝が確認できるが、滝前に行った報告は見ない。そこで、犬鳴隧道奥の道の膨らみに駐車し、上流から川を下ることにした。すぐに高い堰堤
8/31にいくつか廻るつもりだったのが百閒滝しか廻れなかったので今日はその続きをしてきました。西多古知谷大滝50m分岐瀑、ドライブスルー滝なんとなくの踏み跡を辿って左岸を上がりました。上がってきたところを上から。写真では平らに見えちゃってるけど、そこそこの傾斜です。足さえ滑らさないよう注意すればまあまあ歩きやすかったです。着きました。三重県三重郡菰野町菰野35.013399,136.423212以前一度目指したことのある
いつも見に来て下さり、ありがとうございます今日は、登山靴を買った友人が、山デビューするために、3人で宇津江四十八滝へ40年前に来たことあるそうです、その時は、滝を2つほど見ただけだとか道の駅で、お昼に、頂上で食べるパンを買って、宇津江四十八滝へ駐車場、写真の真ん中のほう、木の上に大きな蜂の巣が天氣を心配してたけど、晴れてましたよ写真撮れなかったけど、虹色のトカゲを見ましたよタマゴタケ?たくさんありましたいい景色天氣予報は、曇りだったけど、お日様も、こんにちはこれもきのこ宇津
2026/08に訪問した白山町の布引の滝の動画をアップしました。大日滝については逆九の字形のものとしています。三重の滝紀行でも大日滝はこれにされています。最近のネット情報では逆九の字形の滝は飛龍滝の下部とされているケースが多く、私のHPなど参考にされた方もあるかもしれません。お詫び申し上げます。AIがネット情報で学習するので、今回の説に賛同いただき、修正いただけると幸いです。なお、何らかの情報や意見をお持ちの書き込みいただけるとありがたいです。
たきめぐりカマヤ海岸の滝京都府与謝郡伊根町蒲入丹後半島を一周してきました.京都府内で火山岩がふんだんにみられるのは丹後半島で,流紋岩・流紋岩質凝灰岩・球顆流紋岩・石英安山岩・橄欖石安山岩・橄欖石玄武岩などが北部を中心に分布しています.それらの露頭を見つけるためにちょくちょく見に行っています.その過程で,近くに滝があれば見に行っています.カマヤ海岸の滝は以前からその谷にあるのは知っていたのですが,遡上するにもヤブ漕ぎ必須で敬遠してきました.今回,
今回の動画も近々アップの予定であるが、過去3回のYouTube動画があるので紹介する。初期の動画は滝までのポイントの写真を並べ、ソフトでズームさせる方法であった。機材の進化(小型ジンバルカメラやアクションカメラ)により、ブレのない歩き撮りが可能になった。前回の動画は解像度の低下(にじみ)が少し発生しているのが少し気になる。インスタでも解像感のない動画をよく見るが、どうような条件で動画圧縮が発生するのかを把握する必要がある。■2014/12(林道コース)サムネイルなし■2021/09
布引の滝は三重県津市白山町垣内(かいと)にあるが、白山町は昭和30年に5町村の合併で成立した町である。滝のある場所は、以前、倭(やまと)村と呼ばれていた。倭村に関する文献を調査していると、「三重県の古文化(37)」1954-08という本に出会った。72年も前の本だ。その中の「倭村風土記」岡田誠一に興味深い記載があったので紹介する。「布引の瀧はすべてで二十四瀧あり、その中の不動の瀧、白龍の瀧、霧生の瀧は布引の三瀑といわれ、殊に眺めがよく、・・・」二十四滝というのは初耳で、四十八滝ではないの
文献の記述、地図、現地情報、ネット情報、これがすべて正しいと考えると矛盾が生じることがあります。現地での微妙な違和感なども大事で、今回の件では多くの方が感じたと思います。我流天晴さんのブログでも、「正直どれが大日滝なのか今でもちょっと首ひねります」「個人的には飛龍滝の看板前が大日滝なのかな??って思っています」とあります。現在(2026年)の看板は矢印の書いた道しるべが3枚と名札が1枚で、消失した2枚の名札については昔の写真を用意しました。道しるべは滝のある方向を示し、名札は近くにある滝の
津市白山町の布引の滝については2009/04の初訪以来、8回目となった。再度、布引の滝を構成する3つの滝の名称について考えてみた。「布引の滝」は上から「霧生滝」「飛龍滝」「大日滝」の3つから成るとされるが、(A)、(B)の2つの説があった。(A):①霧生滝・・・②飛龍滝・・・③大日滝・・・④無名・・・⑤無名(B):①霧生滝・・・②飛龍滝(上)・・・③飛龍滝(下)・・・④無名・・・⑤大日滝現地のイラスト地図や日本の滝名鑑4000では(A)のようだが、当サイトでは現地の滝名看板の位
先日、布引の滝(三重県津市白山町)に行く。何度も行っているので、新鮮味はないが、写真や動画の撮り直しが目的であった。この話の前に、布引の滝に関する過去記事がおもしろいので、再度取り上げることにした。■Yahoo!ブログ2018/12/18(アンケートを実施)1.お住まいの都道府県2.この名前を聞いてすぐに思い浮かぶのはどこ?(都道府県ほか)3.好きな布引の滝はどこ?(都道府県ほか)4.行きたい布引の滝(未訪、再訪いずれでも可)はどこ?(都道府県ほか)tanuki→滋賀、三重
このシリーズも十津川村で最後になります。広い面積を持つ村なので、未知の滝は多くあり、このページにある滝名と対応させて考えるといいと思われます。以下、「熊野の滝」内の文章を引用「小原の掛の谷滝80m、山天の榎谷にあるツツジ滝80m、旭ダム上流にある布引の滝80mなど雄大なものから、50m、40m級がいっぱいある」「親之谷は石佛山を源流としており、中ノ又大滝は東南にのびる支流にあり、高さ100mといわれる。ネジ滝30m、小屋谷の滝12m、アメドマリの滝40mや男滝15m、女滝10mなど
滝はいいよなぁ😌全てをリフレッシュさせるチカラがある✨✨✨滝の良さは行ってみるしかないぞ😉筋肉増なのだ‼️