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こんにちはこの前中板橋を通過した時ふと視界を横切った急行当駅通過の文字を見つけました。⬅️これ写真は準急ですがいやー懐かしい1年と少し前?に更新されて通過しか表示されなくなってしまい、なんの種別が来るかわからなくなってしまったんです。まだ生き残っているとは、、ナンデ?これは朝霞台駅の発車案内標です。4月17日時点で一番新しいもので停車駅案内などが画面に表示されます。写真左この発車案内標の面白い所は列車が出ていくと上にスライドスライドするんです!右写真
近鉄名古屋駅では、1月10日から発進1A系名古屋線運転開始記念入場券が発売となりました。私は今朝、購入しようと近鉄名古屋駅へ向かいましたが、残念ながらすでに完売になっていました。油断していました。今回は1A系導入のニュースが地元テレビなどマスコミ報道があった他、駅構内放送など積極的な宣伝効果があり早々完売した模様です。今日は名古屋、四日市間で試乗団体貸切運転もありました。来週16日には営業運転開始とも聞いていますので、急行あるいは準急、どのような運用になるのか気になるところです。
皆さんこんにちは。鉄道ブログであるのを忘れないために鉄画像をお届けします。今から55年前の1970年大阪千里丘陵で日本初の国際博覧会「日本万国博覧会」大阪万博EXPO70が開催されました。1970年当時阪急電車では3300系と5000系が走っていてこの両形式が一部現在も現役で走っております。そのうち京都線用の3300系が最近ネットで2度の万博を迎えた車両として話題になっていました。その3300系は1970年当時は非冷房車でモニタールーフの平屋根でした。197
大阪線で活躍する2800系で唯一2種類のパンタグラフを搭載する編成になっているAX08ですが志摩グリーンアドベンチャーの全面ラッピング車になってからはより目立つ存在になり、注目度の高い編成になったと感じています。志摩グリーンアドベンチャーのラッピング車はAX08より先に名古屋線の1200系・2430系混成編成FC92が運行を始めていますがラッピングのデザインは両編成で異なるので狙う楽しみが多く、組み合わせや種別に関係無く撮影出来たら嬉しくなります。(2025.12.4恩智〜法善寺間にて撮影
こんばんは。そうしなです1960年代前半、新幹線開業前の東海道本線はまさに輸送の大動脈で、「線路はもういっぱいです」といわれたほど過密なダイヤが組まれており、優等列車も多数運行されていました。当然ながら車両数も余裕がないので、臨時の準急には普段普通急行や準急の運用に入らない車両も駆り出され、輸送力を確保していました。その一つが東京ー関西間の修学旅行生を快適に輸送するべく開発された155系電車です。当時はベビーブームの時期に生まれた子どもたちが中学生になる時期で、修学旅行生の人数も大変
須磨浦公園駅を出発した2000系アルミ車1981年撮影山陽電車と縁の深い川崎車輛(現在の川崎重工業)で1962年に製造されたオールアルミ製車両の2000系(5次車)です。今では当たり前となった鉄道車両のアルミ化の先駆けともいえるこの車両、当時は川崎車輛による試験的車両としての位置付けでもあったそうです。1990年に廃車(除籍)となりましたが、東二見車庫の構内に現在も保管されており、イベント時に公開されることがあるそうです。この他にも「40年前の国鉄・私鉄」の写真などをy