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小田急電鉄は2024年12月13日、2025年3月ダイヤ改正の概要を発表しました。今回はこれについて分析します。なお、記事中の図は小田急プレスリリースから引用、時刻表については東京時刻表などをもとに当局が作成しています。h3de7600000005kh.pdf1.一般列車(1)準急停車駅追加朝夕時間帯に運行されている準急が新たに喜多見・和泉多摩川に停車となり、準急は経堂以西の各駅に停車することとなりました。(2)平日夕方時間帯種別変更平日18~20時台の下り準急5本
皆さんこんにちは。7000Fフルマルーン復刻記念?としてお送りします。園田駅で撮影しました。同じような写真が続きますが、記録としてみてください。まずはこの列車から。準急梅田行3058F。逆光でしたが後も。運行標識板車の3058Fが朝の今津線からの準急最初の1本目に入りました。これはラッキーなことでした。急行梅田行7035F他。まだ急行の字幕が黒字に黄色字でした。急行は、西宮北口駅で2両を増結していました。普通梅田行3076F。
浜大津駅を出発した特急色の300型1981年頃撮影浜大津駅1981年頃撮影浜大津駅1981年頃撮影かつて京阪電車京津線には急行や準急の運転があり写真の300型が活躍していました。ほとんどの車両が一般色(緑系)でしたが、一部の編成に特急色があり、京津線や大津線(現在の石山坂本線)で走っていました。車内は何ら変わらないのですがこれが来たら「ちょっぴりお得」な気分になれますね。。この他にも「40年前の国鉄・私鉄」の写真などをyoutubeにて紹介して
大阪・名古屋線系統に導入された1A系はこれまでの近鉄一般車とは異なる青系の塗装が採用され、一目で新型車両であることがわかりますが6両編成で運用に入ることが多いため赤白ツートンの在来車との混成が当たり前になっており、特に抵抗制御の古参車と組むと格差を感じられます。6両編成の時は大阪・名古屋方に在来車を連結することが多く、前面に幌のあるク1A1形は中間に入ってしまうため「顔」を見ることが出来ないのが残念です。(2026.2.6恩智〜法善寺間にて撮影)朝の五十鈴川行き阪伊間急行に充当される1
皆さんこんにちは。今回は、箕面駅の模様です。箕面駅は、終着駅で車止めの先に改札口があるので石橋方のホーム柵はこの位置でホーム端にはもちろんいけません。1号線ホーム。箕面駅もセンサーは稼働しているようでした。カーブしているホームの関係か2号線は、1号線より1両分以上箕面方にずれていました。2号線列車停止位置付近から見ました。平日のラッシュ時間帯は、列車は1号線2号線から交互に発着します。普通なら、この島式ホームの両面を乗車ホームにするように思うのですが、