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こんばんは!久しぶりにのんびりとした土曜日を過ごせました。(ここ数週間は色々と忙しかった・・・)気温も日中は30℃くらいまで上がりましたが、厳しい暑さでもなく過ごしやすい一日でした。大相撲は七日目を迎え、本日の中入りの特集は「関取訪問」で放駒部屋の一山本でした。一山本は小学生から大学時代まで相撲に親しんでいましたが、大学卒業後は目立った活躍をしていないことから出世は難しいと判断し、公務員になりました。しかし町役場で働きながら町内の小学校などで相撲の指導をしていました。そして2016年
土曜日の会議の後は置き換えが発表された211系や残り少なくなったしなの鉄道115系となどを撮るため北陸新幹線で長野へ。まずは、夜の長野駅でいろいろ撮りました。211系N601トップナンバー6連です。長野駅にて2026.7.25しなの鉄道SR1系と383系しなのしなの鉄道SR1系と115系湘南色湘南色が来ました。ラッキーですね。この後115系は一旦入庫しますが、まさかの小諸行きと同時発車で並んで出発していきました。211系N6146連です。HB-E300リゾート
(前回記事の続き)(115系とEF63@しなの鉄道軽井沢駅)しなの鉄道に残存する、元・国鉄115系1000番代(耐寒耐雪型)電車。1977年(昭和52年)〜1980年(昭和55年)に登場した国鉄115系は、現在は、しなの鉄道とJR西日本中国地方に残るのみ。しなの鉄道の115系は、しなの鉄道オリジナル色のほか、国鉄・JR時代の湘南色、横須賀色(スカ色)、新長野色など復刻塗装した編成もある。しかし、新型車両SR1系に順次置き換えが進み、2028年(令和10年)に全編成が完全引退予定。
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、現在広島地区では画像の227系電車が運行されておりまして、山陽線・呉線・可部線の電化区間におきまして活躍する姿が見られております。この227系電車は、このほど運行を開始しました山口地区は「Kizashi」の愛称が付けられておりますが(「Kizashi」に関しましては以下記事も参照ください)、最初に導入されました広島地区の場合は「RedWing」と言う愛称が付けられてもいまして、国鉄型電車ばかりでありました広島地区の車両を一気に置き換
以前このブログで直流新性能近郊型電車である111系・113系のことを記したが、この範疇には115系も含まれるので、今日はそれについて書こうと思う。暖地・平坦線向きの111系・113系に比べ、寒地・勾配線向きの115系は我が国の地形からして全国津々浦々で活躍したと思われるかもしれないが、実際は関東甲信越での活躍が多く、そのほかは(国鉄分割・民営化前は)福知山・岡山・下関くらいにしか配置がなかったと記憶している。1980年代前半は東北本線・高崎線でEF58や181系電車の撮影に頻繁に出かけていた