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夕方に入って来たニュース、ショックでしたわね~~~。まるで、連日にわたる今までの捜索していた行為をあざ笑うような発見のされ方、いけませんね~~~。悲しいことです。魂は、帰りたいところに帰って来るものね。ずっと隠し通せることなんか出来やしないのよ。ああ、それにしても、昨今のこの値上がり、困るわ。ちょっと出ただけで、まず交通費がかかって、出先で何も買うまいと思って、私、どこに行くにも、おにぎりと、家で入れたお茶を持って歩くようにしておりますの。←お前は山下清か?!
「国宝」観ました映画「国宝」観ました《キャスト》立花喜久雄役吉沢亮黒川想矢大垣俊介役横浜流星越山敬達花井半次郎役渡辺謙大垣幸子役寺島しのぶ立花権五郎役永瀬正敏立花マツ役宮澤エマ福田春江役高畑充希藤駒役三上愛彰子役森七菜大垣一豊役武田創世小野川万菊役田中泯我妻千五郎役中村鴈治郎
映画「盤上の向日葵」を観てきました。ネタバレありの感想です。これから観る方、配信待ちのかたはUターンお願いします。映画『盤上の向日葵』公式サイト|大ヒット上映中坂口健太郎、渡辺謙が魂の演技で魅せる、心震える慟哭のヒューマンミステリーが誕生!光と闇の先にある真実とはー衝撃の結末が待ち受ける!10月31日劇場公開movies.shochiku.co.jp「孤狼の血」で知られる作家・柚月裕子の同名小説を、坂口健太郎と渡辺謙の初共演で実写映画化したヒューマンミステリー。昭和から平成へ
1999年日本テレビ、オセロット監督出目昌伸(俺たちの勲章、俺たちの旅、天国の駅、きけわだつみの声、霧の子午線、わが町Ⅴ)脚本鎌田敏夫(太陽にほえろ、傷だらけの天使、俺たちの勲章、俺たちの旅シリーズ、俺たちの朝、戦国自衛隊、里見八犬伝、探偵物語、金曜日の妻たちへ、大人のキス、わが町シリーズ、刑事定年)撮影原一民(死ぬにはまだ早い、豹は走った、ヘアピンサーカス、薔薇の標的−1972-、エスパイ、動脈列島、さよならジュピター、ゴジラ-1984-、わが町Ⅴ、きけわだつみの
「劔岳点の記」で始まって「春を背負って」「散り椿」と監督作は全て富山ロケで、カメラマンとしての参加の「追憶」「港のひかり」も富山ロケありと映画界で富山と言えば木村大作木村大作富山となってると思うけど、今秋撮影に入る最新作も江戸中期の富山藩描く「腹をくくって」富山ロケ作品と発表ありました。もう富山県民以上に富山が好きな監督かも?僕はTOHOシネマズファボーレ富山での舞台挨拶で2度お会いし、握手もさせていただいただいたし、富山インター近くの《まいどおおきに食堂》で食事してた時に監督とスタッフ
最初はすごく馬鹿にしてたドラマです。だって主役が「横浜流星」でしょ?いつまでも演技がうまくならなくてさ~~~~という印象。初回であまりにも蔦重の存在感のなさに驚いてしまったけど、それ以上に驚いたのが愛希れいかのヌード。いや~~~!もう私達の女帝にそんなシーンをさせるなっ!だんなの珠城りょうはなかなか出世しない花魁だし。という事で、初回から「攻めている」と評判をとった「べらぼう」でございました。他にも小芝風花のベッドシーンまであって、そこまでリアルにしなくてもいいのになと思いつつ、そう
『国宝』(2025)原作は吉田修一の小説。監督李相日(『フラガール』『悪人』『怒り』他)脚本奥寺佐渡子(『しゃべれどもしゃべれども』『八日目の蝉』他)歌舞伎指導中村鴈治郎撮影ソフィアン・エル・ファニ音楽原摩利彦(『流浪の月』、舞台『フェイクスピア』他)主題歌「Luminance」作詞:坂本美雨/作曲:原摩利彦/歌:井口理(KingGnu)吉沢亮、横浜流星、渡辺謙、田中泯、高畑充希、寺島しのぶ、森七菜、三浦貴大、見上愛、黒川想矢、越山敬達、永瀬正敏、宮澤エマ、
数年前に原作読んだけれどストーリーは忘却の彼方だった「国宝」…とはいえ歌舞伎好きなので楽しみだったヮ日本公開初日の本日…観てきましたストーリー的には観ていくうちに「おぉそうだったそうだった」と思い出しつつ歌舞伎歴25年とまだ初心者だけれど2001年以来ほぼ毎月観ていて少しは分かる?本作には「連獅子」「鷺娘」「二人道成寺」の舞踊と「曽根崎心中」などの馴染みの演目が登場…ふむふむ上方だからネ歌舞伎役者が幼少期から学ぶ芸を主役お二人短期間での修練は大変だった
瀬戸内少年野球団を観た。1983年の秋、講義終わりの宮川先生に『もしや黒澤監督の乱を撮影されますか?』と聞くと、先生は苦笑いしながら『僕はもう体力が無いから、無理やわ。次は阿久悠の"瀬戸内少年野球団"という子供の映画(シャシン)を撮る』と言われた。ずいぶん失礼な質問をしたものだが、学生だったからと許して欲しい。令和の再見は、印象が当時とずいぶん違う。肝心の野球シーンはラスト30分でようやくスタートして、あっという間に終わる。がんばれ!ベアーズ日本版を求めていた観客はがっかりだが、篠田正浩の狙いは
「北海道のくらし」ジャンルなので、「密やかでディープな京都人の世界」を描いたドラマの話は相応しくないに違いない。が、新シリーズの1話目を観てしまうと、やはりオモシロくてはまってしまい、つい話題にしたくなってしまう。(1)「十一面観音」|京都人の密かな愉しみRouge-継承-|NHK「京都人の密かな愉しみ」は、NHK(BS3)で2015年(平成27年)1月から2017年(平成29年)5月まで不定期に放送された。ドラマとドキュメンタリーの融合という斬新さもあったが、京都の生活
第169回直木賞・第36回山本周五郎賞をダブル受賞した永井紗耶子の同名時代小説を映画化。ある雪の降る夜、芝居⼩屋の森田座では大入満員で「仮名手本忠臣蔵」の千穐楽を迎えていた。舞台がはねた直後、森田座のすぐそばで美濃遠山藩士の菊之助が父の仇討ちを⾒事に成し遂げる。その事件は立会人と化した芝居の客たちの⽬撃により美談として語られることとなった。それから1年半後、菊之助の縁者を名乗る総⼀郎が仇討ちの顛末を知りたいと森田座にやってくる。総一郎が木戸芸者に話を聞くと、菊之助は森田座の厄介になりな
大河ドラマをここ数年見始めているのですが、主演俳優の年齢と歴史上の人物の年齢との差を調べてみました。22歳;『義経』(2005)滝沢秀明,『篤姫』(2008)宮﨑あおい,23歳;『源義経』(1966)尾上菊之助,24歳;『竜馬がゆく』(1968)北大路欣也,『信長』(1992)緒形直人,『葵徳川三代』(2000)尾上辰之助,『江』(2011)上野樹里,25歳;『武蔵』(2003)市川新之助,26歳;『武田信玄』(1988)中井貴一,『琉球の風』(1993)東山紀之,『北条時宗』(
歌舞伎役者さん達に評判だから前から見てみたいと思っていた映画『国宝』なかなか時間がなくて・・・7月3日夜やっと見てきましたネタバレしてしまうので見てない人は注意して下さい梅田のTOHOシネマズ映画『国宝』のHP映画『国宝』公式サイト大ヒット上映中|ただひたすら共に夢を追いかけたーkokuhou-movie.com以下の写真はHPからスクショ高度成長期の昭和長崎のヤクザの新年会?の場面からストーリーが始まるそこでヤクザの抗争があり組長が殺されるその場に居合わせた上
2016年の日本映画「怒り」八王子で起こった夫婦殺人事件。殺人現場に書き残された「怒」という血文字。東京郊外によくある団地。よくある戸建住宅。平凡な街の景色からかけ離れた異質で異常な犯罪に世間の関心は高いが犯人は捕まらず整形し、顔をかえ、逃亡を続けた。全国、津々浦々に貼られた、指名手配のポスター。テレビのニュースが、お茶の間に犯人の最新の顔を伝える。その頃、千葉の漁村と、東京に犯人と同じ年恰好の男がいた。顔も見かたによっては似ていなくもない。しかも、どちら
2005年にアデレードで劇場鑑賞したMemoirsofaGeisha(邦題はSAYURI)がオンライン配信されているのをみつけ、懐かしくなって昨年の12月23日に再び鑑賞しました。21年ぶりの鑑賞です。SAYURI(2005)『SAYURI』(サユリ、MemoirsofaGeisha)は、2005年のアメリカ映画。1997年にアメリカ合衆国で出版されたアメリカ人作家のアーサー・ゴールデンによる小説『さゆり』を原作とした作品である。監督はロブ・マーシャル、主演はチャン・
TVコーナー、週末トラベル、LiLiCo映画コーナー、BOOKコーナーごはんクラブ、買い物の達人、トレンド部、物件リサーチ、マンガコーナーなど最新情報をたっぷりお届け![午前の部]テレビ注目番組大特集!横須賀カレー最新店&魅惑の無人島を探索▽柄本佑&長尾謙杜&渡辺謙が注目映画の撮影秘話を語る▽様々な「トリセツ」を伝えるお仕事小説を紹介![生ゲスト]#INIから#西洸人さんと#髙塚大夢さんがスタジオに生出演![TV]『
映画「国宝」を見てきた。私はこの10年、いや20年、30年……日本映画を見て心が震えたことはない。高校生の時に「砂の器」を彦根の映画館で見て、ものすごく感動した。そして、大学生の時に東京の名画座で「サンダカン八番娼館望郷」を見た時にも大きな感動があった。ひょっとしたら、その2本以来かもしれない。見ている間は映画世界の中に完璧に浸りきり、見終わってからもずっと酔いしれている。原作は吉田修一。李相日監督。演じる役者は吉沢亮、横浜流星、渡辺謙…
昨日、インスタのタイムラインに、渡辺謙さん、松村北斗さんのツーショットが流れてきた。(渡辺謙さん公式インスタ)日本アカデミー賞の授賞式の写真だろなと思いながら見た。https://www.instagram.com/p/DV1KajOEsx-/?img_index=1&igsh=MWtjN3JoNXpmenMxNQ==KenWatanabe渡辺謙onInstagram:".日本アカデミー賞@kokuhou_movie#国宝-#松村北斗#SixTONESANNまだ#しわ
今年の日本ドラマ33作品目は『今際の国のアリス』そのシーズン3です。こちらは麻生羽呂による漫画を原作として、Netflixにて世界190か国に配信されたドラマです。シーズン1は2020年12月10日より8話で配信され、シーズン2は2022年12月22日に同じく8話で配信されました。そしてついに待望のシーズン3が、2025年の9月25日より全6話で配信されたのです。私はシーズン1と2はもちろん見ていますが、原作は読んだことがありません。シーズン2で一応原作の内容は完結
国宝を観てきました。原作も映画もネタバレもあり。原作は映画化決定する大分前に既読。素晴らしかったです!吉沢亮、横浜流星は素晴らしいを超えていました。他の役者達もとにかく演技が本当に素晴らしい。寺島しのぶ、高畑充希も最高。そして田中泯さんは先代・歌右衛門が乗り移ったかのような演技でした。とにかく原作が面白くて長いので、どうまとめるか気になっていましたが、ちょうど良かったと思います。特に喜久雄はもっとえ~っみたいなエピソードもある。原作を読めば更に楽しめることうけあいです。吉田修一さ
沈まぬ太陽-2009-この映画はJ:COMで観ました2009年10月24日解説山崎豊子のベストセラー小説を、巨額の製作費を投じて映画化して大ヒット。昭和30~60年代に大手航空会社で働き、組織の論理に翻弄された主人公を名優・渡辺謙が熱演。1995~99年に週刊新潮で連載され、当時から大反響を呼んだ骨太の社会派小説を、アフリカ、中東などでもロケをして映画化。約30年にも及ぶ年月、自身が働く会社の不条理に翻弄されながら己の倫理観を貫く、そんな主人公の奔走と苦悩を通じ、現代の日本社会が
先週の日曜日、映画『木挽町のあだ討ち』を観てまいりました。いつもなら観たその日に、勢いに任せて感想を書くところですが、今回は確定申告で取り込んでおり、少しおいてからのアップとなりました。読んだ時に大興奮した、永井沙耶子さんの傑作時代小説『木挽町のあだ討ち』が、源孝志監督によって映画化されました。原作ファンとしては期待と不安が入り混じるものですが、スクリーンで繰り広げられたのは、原作の良さを活かしつつ、よりエンターテインメントへと昇華させた実に見事な作品でした。よろしければ
今年のカンヌ国際映画祭が終わった。残念ながら日本映画の受賞はなかったけど、コンペ、監督週間などで多く日本映画が上映された。ここ数年、日本映画は新しい黄金期を迎えているのではないかと勝手に思っていたけど、やっとそれが国際映画祭の場で証明された。(無冠は惜しいけど)コンペに選ばれたのは早川千絵監督の「ルノワール」。長編2作目でコンペに選ばれただけでも快挙。ある視点部門では石川慶監督の「遠い山なみの光」。監督週間では李相白監督の「国宝」さらに壇塚唯我監督の「見はらし世代」。ミッドナイトスクリ
京都在住の友達が「もうちょと前に京都人の密かな愉しみのロケで俵屋吉富さんの前がすごい人だかりになってたわ」と言っていたそう、物語はもちろんだが京都の街並みやその風情までも感じさせてくれるドラマ「京都人の密かな愉しみ」画面から伝わってくるんですよ和菓子や器や町家や京都らしい描写が美しくて丁寧京都人が見たらきっと「そうそうこれよ」って思うのだろうし京都人でない私らからしたら「なるほどなぁ」って感心してるパリ帰りの洛(と書いてみやこと読む)ちゃん(穂志もえか)が
先程見終わりましたので続きを投稿します。前回はこちら↓『『今際の国のアリスseason3』を観ての感想』いよいよ配信されました!!!『今際の国のアリス』シーズン3!!!!待ちかねていた方も多いのではないでしょうか?今回は完全オリジナルということで若干クオリティ…ameblo.jp率直に言って、、、、、、ラストが酷い。ゲーム中は割と面白かったのに、ラストがこんなに締まらないことありますか?
あなたの声がチカラになります猟犬のマイクロチップ装着の啓発、及び義務化を求めます!c.org今日のショコラ姫とジュジュはこんな感じhttps://t.co/ILiFYcqIZV—Silver☆moon(@nfiYh2H82e89189)May10,2026おくさま印オリジナルブレンド米おくさま印のお米白米10kg米国産米Amazon(アマゾン)【工場直送】【訳あり】B級鮭切り身(銀鮭)1kg×3パックAmazon(アマゾン)昔
「木挽町のあだ討ち」を観てきました。完成披露試写会が公式さんで当り、観せていただきました。ストーリーは、時は江戸時代。ある雪の降る夜、木挽町の芝居小屋「森田座」のすぐ近くで、菊之助が父の仇討ちを見事に成し遂げた。その事件は多くの人々に目撃され、美談として語られる。1年半後、菊之助の縁者だという侍・総一郎が、仇討ちの顛末を知りたいと森田座を訪れる。というお話です。文化七年(1810)一月一六日、江戸、木挽町。歌舞伎の芝居小屋「森田座」では「仮名手本忠臣蔵」が大入満員で
暑いよー😭湿度も嫌だけどもう真夏だよー。心の底から夏が大嫌い!夏に逆襲されそうで怖いので洗濯物よく乾くとかいいところもあるでと言っておこうか。各方面で前厄絶賛活躍中(?)で日々モヤり続け、心身疲労困憊なので映画見る!ということに。「国宝」主演吉沢亮3時間…うーん不安だなと思いつつ原作がかなり面白かったのと、評判の高さがすごくてやっぱり見なきゃな!と。原作を読んだのが何年前かな?2、3年前かな?喜久雄は吉沢亮か横浜流星かなぁと思いながら読んでいたので、その2人が喜久雄と
7:55ホテル発8:21書写山ロープウェイ駐車場着始発(8:30)乗車、4分で山上駅到着。(ロープウェイ往復1200円)志納金500円を払って、圓教寺境内へ。8:41慈悲(こころ)の鐘8:49仁王門境内マップ壽量院(じゅりょういん)(国指定重要文化財)8:58摩尼殿(まにでん)国指定の重要文化財四天王立像あり京都清水寺に似た、釘などを使わない伝統工法9:13常行寺(手前)(国指定重要文化財)大講堂(国重要文化財)食堂(左)(国指定重要文化財)ラストサムライ