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BSにて1991年に放送された「太平記」の再放送がはじまりました。前回が2020年だったかな?けっこう早い再放送です。足利尊氏が主人公ですが、平和を愛する、優柔不断な好青年とした画期的?なドラマです。登子と藤夜叉のどちらかで3週に渡って迷い、出した結論が「正室と側室にしよう!」は大河ドラマ史に残ります。悩む意味ないじゃんかと。さて、1話と言えばまず萩原健一の新田義貞。序盤で降板してしまったので貴重なシーンです。このドラマでは「策謀家の義貞」という、従来のイメージを変える描き方が試み
森高千里大好き、水戸素浪人にです。森高千里の名曲「渡良瀬橋」の聖地巡礼ツーリングに行きました!「渡良瀬橋」の作詞は、森高千里さんです。渡良瀬橋は、栃木県足利市にありますよ。下道で行ったので2~3時間のちょうどいいソロツーリングヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ずっと来たかった渡良瀬橋渡良瀬橋は、渡良瀬川に架かる自動車専用道路の5号線頭の中には、森高さんの「渡良瀬橋」が聞こえています♪森高ファンにとってここは聖地ですよ!無名だった橋が、森高さんの「
群馬のダム巡りの続きは大間々から始まります。大間々町はみどり市に編入された、と言われても私にはピンとこない。銅街道の走り旅で大間々に泊まったこともあった。わたらせ渓谷鐵道の沿線も石仏巡りなど、ずいぶんやったものである。一番最初は自転車で来たし。今日は全く趣向の異なるダム旅で、渡良瀬川を遡っていきます。(1)高津戸ダム(みどり市大間々町高津戸)高津戸峡遊歩道の駐車スペースに車を停めた。目の前のはねたき橋を歩いてみる。渡良瀬川を覗き込んでみると高津戸峡の渓谷美がすばらしい。13年前に
2026年4月8日、栃木県足利市の神社を巡ってきました。「足利の神社」シリーズ第4回は伊勢神社です。足利のお伊勢さん筆者は、織姫神社から当社まで徒歩で移動しました。その距離は、1.4kmほどです。最寄駅であるJR両毛線の足利駅からであれば徒歩5分。地元では「足利のお伊勢さん」の通称で親しまれています。伊勢神社コンパクトな境内に「内宮(皇大神宮)」、「外宮(豊受大神宮)」、「月讀宮」が独立して鎮座します。◇鎮座地:栃木県足利市伊勢町2-3-1◇最寄駅
〈南北朝・室町時代の古河、鎌倉府の拠点〉1333年に鎌倉幕府が倒れ、建武政権の下、古河が位置していた下河辺荘も北条得宗家から足利尊氏の手に移り、その後、室町幕府の成立によって、関東10か国を管掌した鎌倉府の直轄領(御料所)となって行きます。時代は南北朝の内乱時代に入って行きます。(図1、南北朝期の下河辺荘と古河、鎌倉府、小山氏の位置)鎌倉府の直轄領(御料所)は、鎌倉の周辺一帯と関東の中央部の2か所に集中していましたが、下河辺荘は関東中央部の直轄領のうちでも西に接する大田荘とともに重要な
富士山と東武鉄道のコラボを撮影するために栃木県南部まで遠征。朝から渡良瀬川の堤防で撮影しています。天気が良くて視界もクリア、条件は良いのですが、風が強くてとにかく寒い🥶。東武鉄道のアプリで列車の位置を確認して車で待機、この後やって来る特急を待ちます。一本目は特急リバティが都内方向(画面左)へ上っていきます。お目当てのスペーシアX3号(下り)が通過、始発の1号を撮り逃がしたのでリベンジ達成です。特急スペーシアが日光方面から都内へ上っていきました。リバティの下り列車が通過です。最後の