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♥♡♥無職Day308♥♡♥あしかがフラワーパーク行く前に途中下車で観光したい!貧乏性の私は、前日夜遅くになって調べ始めました。最初に検討したのが足利市。Yahoo路線検索で乗換え場所として出てきたからです。しかし地図で見るとJR足利駅と東武足利市駅は徒歩16分とけっこう離れています。まあ観光するなら関係ないし、なんなら間にあるあの渡良瀬川も渡ってみたい。そう思い調べたのですが、他に観光できそうな場所が駅から離れているのです。そこでJR両毛線と東武線が交わる佐野駅
今日の午後7:45~9:30、CSの”チャンネル銀河”で、ちりさんが以前レギュラー出演していた橋爪功さん主演2時間サスペンスドラマ、「旅行作家・茶屋次郎8」の再放送があります。番組について、テレビ情報サイトには、以下のように載っていました。まず番組概要について。『【渡良瀬川殺人事件】旅行作家…茶屋次郎(橋爪功さん)が旅先で殺人事件に巻き込まれ…独自の取材で事件の真相に迫る人気サスペンスシリーズ/2008年』。続いて詳細について。『旅行作家の茶屋…(橋爪功さん)は…副編集長
とかけて渡良瀬川ととく。そのココロは・・・先日、相方と足利フラワーパークに出向き、藤棚を鑑賞してきました。長年、中部地方にいた自分には、北関東はまるで無縁の地でした。足利市と聞けば、足利事件が脳裏をよぎります。当時は、パチンコに子供を連れて行く光景がごくごくごく普通でした。店内への子連れが禁止となり、大手は併設して無料の託児所を併設してましたが、そうでない店に出向く方々は、車内放置で熱中症で亡くなる子供さんたちが増えました。当時は、子連れパチン
今日は調査を兼ね両毛下流地区に行ってきましたここまで来るのに駐車場からかなり歩いて💦数年ぶりのポイントです。。S橋水位も低いですがとても浅く埋まってる、、二人で投げまくりますが甥のルアーをニゴイが追ってきただけで橋の下は深くなっていて期待大大大ですが何も無い諦めずに下流の瀬の中で小さいですが貴重な魚う嬉しいヒレも回復してきているのか??甥は撃沈でした夕方はCR地区にルアーテストをしに水位が上がる6月頃に
今日は仕事帰りに渡良瀬詣です先週雨が降って水量がちょうど良くなってるかと思ったら、渇水です利根川は増水で釣りにならないので、こっちにきたのにがっかりな感じでも、ここの瀬はまあまあ石色はいいかななんと、一投目でアタリがあり、良型のヤマメが釣れてくれましたヒレも綺麗で、引きもいいし、「これは活性が高まってる?」と思ったのが間違いのはじまりで・・・その後は下流に釣り下がってゆきましたが、いつもなら十分な水量の瀬のはずの場所も、今日はトロ場石も泥をかぶってるのが多くて、石色の良
そばいちでお昼を食べると、12時14分発の伊勢崎行きが発車した後で次は12時37分発の小山行きで4両編成のロングシートの車両です。https://ameblo.jp/yoichi101/entry-12495860433.html『両毛線普通列車小山発高崎行き』小山駅で降りてコンコースから新幹線の高架下にある両毛線のホームに行ってみると、次の高崎行きは4両編成の通勤型のロングシートの車両で、到着した折返しの次の高崎…ameblo.jphttps://ameblo.jp/yoich
渡良瀬漁協様主催『わたらせ水辺観察会』に娘と参加してきました普段、渡良瀬川にどんな生物が生息しているのかとても勉強になりましたまた、子どもたちがみんな笑顔で楽しんでいました娘も普段は「虫むり!」と言ってますが川の中で自分が見つけた水生昆虫だと「見つけた!」と普通に触っていましたとてもよい経験になりました主催の渡良瀬漁協様貴重な機会をありがとうございました!
利根川東遷及び荒川西遷については、ブログのプラットフォームを変えるたびに何度も書いている。カラヤンがベートーヴェンの交響曲全集を何度も録音し直すごとしである。理由は二つある。一つはブラッシュアップした知識をブログに反映させたいがため。もう一つは書いても書いても忘れてしまうのでもう一度書いて知識の確認をしたいと思うためである。今回は、利根川や荒川のかつての本流でありながら東遷・西遷によって消滅した流れ(合の川、会の川、浅間川、請地古川等)について以前より詳しくなったので(合の川や請地古川は、実際に
渡良瀬川が利根川に合流する手前のスーパー堤防。この辺りは何度か撮り鉄に来た場所だ。冬の晴れた日には富士山とのツーショットが撮れる。堤防上の菜の花。堤防の中は北川辺の家々。利根川と渡良瀬川の堤防に囲まれた町の真ん中は田んぼが広がり、それを囲むように町並みが連なる。渡良瀬川に並行して東武日光線が走る。北西の遠景は足尾山地。更にそのかなたには上越の山々が見える。
トロッコ電車で走りました。この路線は、わたらせ川の上流の栃木県・日光市の足尾銅山の銅を運ぶためできました。わたらせ渓谷鉄道は、現在は主に観光用になっていますが、もちろん地元の方の足です。「大間間(おまま)駅」から乗り「神戸」と書いて「ごうど」と読む駅でおりました。足尾では江戸時代から銅がとれていたのですが、明治10年、古河鉱業が買収し最新の洋式技術を取り入れ、銅の生産は飛躍的に伸びました。けれど、精錬所からでる鉱毒によって渡良瀬川が汚染され、田畑に被害がでて木は枯れ、山が崩れていきました。田
織姫山を満喫した、ココアとゆかいな仲間たち。次に行くのは…渡良瀬川!あちこち探検しながら、おさんぽ、おさんぽ。きゃっほーい!泳ぐぞーー!※泳ぎません。そして、渡良瀬川沿いを、てくてくてく。きゃっほーい!泳…※泳ぎません。のんびりおさんぽ。うーん、平和だ。渡良瀬川、満喫。さ、さ、日も暮れきたし、そろそろ行きましょう。クルマで、ぶーーんと、ドライブドライブ!…よーし、到着!暗くなってきたけど、ライトアップされて、なんだかステキな感じ。ほら…ひ
久々に中橋を通ると中橋上流に吊り人が…絶対BIGFISH狙い!ロッド:ExtraUltraHardリール:おそらく電動リールライン:Wireフック:絶対伸びないやつ※多少錆ていても気にされてないかも何「吊って」いるんだろ???
久々の渡良瀬川キャストを始め数分で足元でミノーを食い込むようなバイトのらなかった(泣)一瞬魚体が見えましたが40はありそう…※逃した魚はなんとでも言えますw気を取り直して再度キャストすぐに子バスが遊んでくれました魚の顔見れたから気持ちよく帰路に着きました何分釣りしたんだろ…?
今日は両毛漁協3回目の成魚放流でした解禁してから週末は上流下流にいっていますが川に生命反応が無い、、、小魚も見えない長い時間渇水で何となく濁り気味ですそんな中やっと届いたニューロッド大した事してないのに自分へのご褒美以前のカーディフより固め放流前に上流に行ってネイティブ入魂したかったけど、、、甘くはなく強風異常なし疲れただけでした甥はベイトリール使ってますが風が強く大大苦戦中自分はさらりと入魂用事があり一度帰宅後
『のどかな田園風景』を眺めながらのんびりと散歩を楽しむ渡良瀬川と赤城山大小山&菜の花と麦畑菜の花と麦畑タンポポホトケノザお花畑キジ♂(スマホ3倍撮影良く撮れてません)タヌキを見ましたが・・・残念ながら撮れませんでした或る家の庭に咲いていた「スノーフレーク」花を愛でながら・・・動物達も恋の季節でしょうか❓キジを良く見かけます。狸やイタチに出会う事も有りますが・・
BSにて1991年に放送された「太平記」の再放送がはじまりました。前回が2020年だったかな?けっこう早い再放送です。足利尊氏が主人公ですが、平和を愛する、優柔不断な好青年とした画期的?なドラマです。登子と藤夜叉のどちらかで3週に渡って迷い、出した結論が「正室と側室にしよう!」は大河ドラマ史に残ります。悩む意味ないじゃんかと。さて、1話と言えばまず萩原健一の新田義貞。序盤で降板してしまったので貴重なシーンです。このドラマでは「策謀家の義貞」という、従来のイメージを変える描き方が試み
花桃きれい!群馬県みどり市神戸駅前公園レポート。わたらせ渓谷鐡道神戸駅から駅前公園へ花桃いっぱい!色鮮やか!きれい!渡良瀬川水きれい!ちょっと休憩花と景色を楽しむ!春本番!花の季節!神戸駅前公園でした。
今年の桜は少なくとも桐生市かいわいでは天気に恵まれなかった気がしますわたしが休みの日にかぎって、曇りとか雨とかどうせ日頃の行いのせいなんでしょうよ(嘆)桐生市を流れる渡良瀬川相生町と河内町を結ぶ相川橋その北側の遊歩道の桜並木です訪問は、2026年3月30日(月)13時ころ一部は満開でしたがトータルしたら8分咲きくらいかなぁここの桜のトンネルは素敵です
芝川の土手に菜の花が咲いて、桜との対比が見られるようになった。雨が続くので、川は増水していたが、桜の花は散りだした。夕方から雨がやみ、月がきれいに見える。トランプの演説をマーケットは素直に反応して、株価は下がり、石油は値上がりした。つまり、先が見えぬと言うことだ。何時の時代も、先は見えない。こんな時は歴史を振り返る。去年の今頃は田中正造を追いかけて、渡良瀬川の菜の花を見ていた。帰りに古河の桃を見てきた。今年は雨と強風で、足が向かない。状況は常に変化するものだから、何
本州の関東地方北部に位置する栃木県は、北西部から山岳地帯が連なり、鬼怒川・那珂川・渡良瀬川など多くの河川が流れています。栃木の大地に濾過された良質な「水」は、硬度・ミネラル含有量ともに、お酒造りには最適なものです。(赤丸印は、蔵元所在地)栃木県を代表する酒造好適米といえば、「夢ささら」です。地元の特徴を生かした大吟醸を造りたいと、13年の年月をかけて育種しました。粗タンパク及びカリウムが多く、旨み甘みを感じるアミノ酸成分が多いのが特徴です。そのため「夢ささら」で醸したお酒は、キレ
〈DUOLIVE〉岩下潤&皆川和義"渡良瀬JukeJoint"★2026年4月9日(木)@荻窪clubDoctor・OPEN/18:30・START/19:00・Charge/3,500円(ドリンク代別)https://3rushmusic.com/ogikubo_club_doctor.html〜Introduction&Message〜岩下潤と皆川和義のDuo演奏には、たった2人ですべてを完結できる、何かひとつの“答え”のようなものを感じます
東京都町田市が神奈川県に突き刺さった部分の話をしたのなら、これも書かねばなるまい(誰も期待してない?私が書きたいのである)。群馬県と千葉県がそれぞれ他県に突き刺さった部分の話である。それぞれについて既に「三県境」「チーバ君の鼻先」の回等でちらちら書いてきた。そのまとめをするくらいのつもりで書き始めたのに、後半は疑問の嵐。ま、そのことはおいおい語るとして、話に入ろう。町田市が神奈川県に突き刺さった理由の大半が境川だったように、今回もキーワードは「川」である。まずは、群馬県が他県に突
満願寺の桜見応えのある大木だったけど老木で病気?もあったようで山門近くの桜の木は剪定されていました淋しいけど仕方がないです以下の桜は境内のもの暖かくなって一気に花が開きました渡良瀬川の菜の花買い物ついでのスマホ撮影です曇っていて残念っお天気が良かったら映えるのかしらいつもご覧いただきましてありがと
鹿沼の南摩ダム、湖名は「かぬま梶又湖」貯水池内の地名を後世に独立行政法人水資源機構は25日、栃木県鹿沼市上南摩町の南摩ダムの湖名を「かぬま梶又湖」に決定したと発表した。昨年9~12月、湖名を同機構ホームページなどで公募し、全国から303点が寄せられた。市長、県県土整備部砂防水資源課長、同機構渡良瀬川ダム総合管理所長で構成する「南摩ダム水源地域ビジョン策定委員会」が審査。応募された湖名の言葉をくみ取って作った。以下略・引用元下野新聞デジタル3月25日付記事記事詳細全文漸く鹿沼
懐かしさを感じさせる長閑な風景ですが、ここは群馬県桐生市です。桐生から間藤(まとう)に延びる「わたらせ渓谷鐵道」(以後「わ鐵」)。3連休の中日に、わ鐵に乗って小さな旅を楽しんできましたので、わ鐵の魅力をほんの少しでもお伝えできたらと思います。一日乗車券を購入して、両毛線が走るJR桐生駅からわ鐵に乗って出発しました。わ鐵は第三セクター鉄道で、交通系ICカードが使用できません。一日乗車券は、切符売場で購入することができます。写真(上)の「トロッコわっしー号」に乗って、最初の目的地「神戸(ごうど
古河市の街歩きをしてきた。中世は古河公方の陣屋があり、関東の戦国初期の中心地だ。江戸時代は古河藩の城下町であり、日光街道の宿場町でもある。古河城は渡良瀬川の改修でほとんどが河川敷になって消滅した。駅前で昼食を食べてから、まずバスで古河公方館跡のある総合公園に向かう。公園では桃の祭がおこなわれていて、バスにはそれが目的らしい人が乗り込んだ。祭りだったのでバスは公園の裏側の臨時停留所にとまった。まだ少し早いのではと思っていたが、もうかなり満開に近い。連休中日で天気
今回の群馬県(一つ栃木県)のダムは少し山あいの、大きくてカッコイイダムたちです。詳細はこちら。『群馬のダム②渡良瀬川水系ダム群』群馬のダム巡りの続きは大間々から始まります。大間々町はみどり市に編入された、と言われても私にはピンとこない。銅街道の走り旅で大間々に泊まったこともあった。わた…ameblo.jpどのダムもとてもかっこよくて目がハートになり、写真撮りまくりでした。高津戸ダム(利根川水系渡良瀬川)みどり市重力式コンクリートダム堤高29m堤頂長92m総貯水容量
熊谷さくらマラソンに参加。途中までは目標ペースを刻む。しかし、気になっていた足の張りが突然強くなり以降はもう動かなかった。棒のような足を引きずり後続ランナーに抜かれまくってソロソロとゴール。久々の惨敗である。リベンジするぞ!レース後、本日のゲストの山の神・柏原さんに偶然お会いでき、記念写真を撮っていただけた。レースの結果は悔しいものだったが、ランニングの神様は素敵なご褒美を用意してくれていたのだ。お忙しいところ、ありがとうございました。このまま帰るのももったいない、しかし足は動かない。そこで乗
家内とドライブに栃木方面へ行った時前方に可なりの黒煙が出ていまして凄い火事だと話しながら近づきます。『途中通行止めかもしれないね』『ニュースになるんじゃないかな~』なんて・・・理由も分からず、栃木の山?の方角から横に広がっているんですよしかも多くのカメラと望遠が設置してあるものだから尚更大事だと、念のため撮影者に聞いてみたら『渡良瀬川遊水地の葦焼き』でした。これの100倍の黒煙でしたから・・・環境には良くないですよ、いくら文化とは言え、話は銃器に黒色火薬は
群馬のダム巡りの続きは大間々から始まります。大間々町はみどり市に編入された、と言われても私にはピンとこない。銅街道の走り旅で大間々に泊まったこともあった。わたらせ渓谷鐵道の沿線も石仏巡りなど、ずいぶんやったものである。一番最初は自転車で来たし。今日は全く趣向の異なるダム旅で、渡良瀬川を遡っていきます。(1)高津戸ダム(みどり市大間々町高津戸)高津戸峡遊歩道の駐車スペースに車を停めた。目の前のはねたき橋を歩いてみる。渡良瀬川を覗き込んでみると高津戸峡の渓谷美がすばらしい。13年前に