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今年2025年は、戦後80年ですなので今週は過去のブログを若干修正して皆さんに是非視聴してもらいたい作品のブログを毎日投稿します。こんちゃですぅ〜㋜㋜あゝひめゆりの塔(1968)(GYAO!より)キャスト吉永小百合和泉雅子浜田光夫渡哲也スタッフ監督:舛田利雄再生時間02:04:50YouTube【公式】日活配信チャンネルより『あゝひめゆりの塔』予告太平洋戦争末期の沖縄を舞台に吉永小百合と浜田光夫の黄金コンビ
お盆休みの2日目も雨予報、この日も千葉のほうに出かける予定だったのだがこの雨じゃねぇ・・、明日からは天気が回復するものの昨日、今日と予定していたのがパーに・・、ただその代わりというか佐倉のほうに行って珍しく車でちょっと買い物をした程度、またBook-Offに久しぶりに行ってきた1日だった。話がそれたが毎週土曜日と言うと専門チャンネルで西部警察が放送されているが2日(土)と9日(土)2週続けて関西ロケが放送されこれで西部警察の地方ロケシリーズが終了したわけだが先月お伝えするの忘れたが先月はタイト
ジョージ秋山のロングセラー、「浮浪雲」が実写化されます。なんと!またしてもBS-NHKです。実は、相当昔ですが、このマンガは実写化されております。しかも、脚本は、あの!倉本聰です。雲は渡哲也、かめさんは、桃井かおりでした。このドラマは、いわゆる時代考証というものを故意に無視しておりました。なので、言葉使いは現代のものですし、宴会のシーンでは、当時流行っていた、「演歌チャンチャカチャン」が歌われておりました。特別出演で、石原裕次郎が勝海舟を演じたりひておりましたが、正直成功したとはいえないも
1981年石原プロモーションテレビ朝日監督小澤啓一(無頼人斬り五郎、無頼大幹部、太陽にほえろ、大都会シリーズ、探偵物語、プロハンター、私鉄沿線97分署、銭形平次、修羅がゆくシリーズ、森村誠一サスペンスシリーズ)脚本永原秀一(狙撃、弾痕、野獣を消せ、野良猫ロック、太陽にほえろ、新宿警察、大都会、大都会PART2、大追跡、大都会PART3、最も危険な遊戯、蘇える金狼、さよならジュピター、ゴジラ1984、あぶない刑事シリーズ、ゴリラ、天使の囁き)音楽宇都宮安重音楽ディレクター鈴
「嵐の勇者たち」(1969)日活晩年のオールスター映画をYouTube(無料配信)で観ました。初見。監督は舛田利雄。予告編はコチラ。政財界にも顔が利く暗黒街の顔役のパーティーが行われる都内一流ホテルの宴会場に、車イスの神崎(二谷英明)を連れた島地(石原裕次郎)が訪れます。トイレで目つきの鋭い唐津(渡哲也)と2ショットになった後、パーティーに列席。会場付近には浜野(浜田光夫)、藤木(岡崎二朗)、川辺(川地民夫)、太郎(藤竜也)、英(郷鍈治)も周りの様子を伺いながら、何かを待っ
放送当時の新番組「愛しの刑事」の予告編製作会社である石原プロモーションが、かなり力を入れていた作品でした😃舘ひろし&宅麻伸のコンビが最高ですね♥️舘ひろしさん、どんな刑事役を演じても、カッコ良いから、どんな女性にモテるんだよ♥️主演は、渡哲也&舘ひろしでした😃第1話のメインゲストは、星遥子さんでした💕
【65点】1976年。監督:舛田利雄丹波哲郎、前作に続き大熱演。注目はあおい輝彦のウルウル涙目の、若き日の池田大作会長。(ちょっとやり過ぎ?m(__)m)原作:池田大作・創価学会名誉会長(第3代会長)、小説。未読。1976年の邦画配給収入第1位でした。創価学会を大きくしようと努力を続けていた戸田城聖(丹波哲郎)。勉強会で熱心に戸田の話を聞いていた山本伸一(あおい輝彦)を出版経営する正学館に採用、「少年日本」の編集長に抜擢する。しかし、出版/信用組合の事業はうまくいかず、営業停