ブログ記事2,530件
原島保は、2年前に弁護士として娘・彩の婚約者の罪を追及したことで、婚約者と娘を自殺に追い込む悲劇を招く。以来、原島は弁護士から遠のき、一人田舎で畑仕事をしながら暮らしている。東京に残してきた妻とは離婚の話も出ていた。その原島の元に後輩の弁護士、水木が訪ねて来る。自分には扱いきれない、ある事件の弁護を頼むと言う。それは会社社長の弓丘勇一が東京・麻布の自宅で刺殺された事件だった。その後事件は、勇一の秘書で愛人の三津井沢子が、遺書を残して後追い自殺をするという悲劇に発展する。弓丘の居間には離婚届が
視聴者リクエストに応えるWOWOWの“あなたの映画館”で放送になった「誘拐」をエアチェックしておいたので鑑賞…昨日もリピート放送をやっていたみたいだが、自分は先週の初回放送にて。1997年製作の旧作邦画だが、WOWOWでは今回が初放送だった。映画自体は過去に見ている…昔、レンタル落ちのVHSビデオを格安で入手して、見たんじゃなかったかな?さすがに最近は見直す機会はなかったはず…なんかこのブログでも取り上げた記憶があるんだけど、ザっと調べた感じ、単独の記事はなかった。別の作品の感想で引き合いに
ワタチの音楽のルーツのひとつに歌謡曲があり特にやさぐれ演歌は大好きだよ。特にこの竹腰ひろ子の「東京ながれ者」は発表さりた昭和40年、小学5年生のワタチがオンタイムで聴いてグッときた1曲なのだよ。そんな楽曲が、こないだ日刊ゲンダイのコラムで特集さりていたのだよ。発表から60年を経ても取り上げらりているのは永遠の名曲のひとつなのだよね。歌詞はこんな感じだよ。正に「やさぐれ演歌」だよね。んで、このシングル盤には前述のモノトーンのブツと下のカラー・ジャケットのブツが存在するのだよ。そり
神田正輝!渡哲也!石原軍団、結構出てる!↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村