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青春の海-1967-日活による期間限定無料配信で観ました1963年12月25日公開解説『青春の海』は、1967年(昭和42年)1月3日に公開された西村昭五郎監督の日本映画で、原作は石坂洋次郎の短篇小説「ザルと空気銃」。吉永小百合が中学教師に扮し、渡哲也扮するチンピラとの恋模様も描かれている。ロケ地は伊豆の下田である。ストーリー女教師三宅杏子は校長殴打事件のため、東京から地方の漁師町に左遷されてしまった。妹の千加はやっと勤めることができたデザイン・ルームをやめて姉の後を追って来た。