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タイトル誘拐概要1997年の日本映画上映時間は109分あらすじとある日曜日の朝に東昭物産の常務・跡宮が誘拐される事件が発生した。翌月曜日に犯人は身代金3億円、その受け渡しの様子をテレビ中継するように要求してきた。さらに受け渡しをする人物を同社監査役・神崎に指名してきた。犯人は3億円の入ったバッグを神崎に運ばせ、マスコミのカメラが彼を追う。重いバッグを運んでいた神崎はついに体力が尽きてしまい…。スタッフ監督は大河原孝夫音楽は服部隆之
ワタチの音楽のルーツのひとつに歌謡曲があり特にやさぐれ演歌は大好きだよ。特にこの竹腰ひろ子の「東京ながれ者」は発表さりた昭和40年、小学5年生のワタチがオンタイムで聴いてグッときた1曲なのだよ。そんな楽曲が、こないだ日刊ゲンダイのコラムで特集さりていたのだよ。発表から60年を経ても取り上げらりているのは永遠の名曲のひとつなのだよね。歌詞はこんな感じだよ。正に「やさぐれ演歌」だよね。んで、このシングル盤には前述のモノトーンのブツと下のカラー・ジャケットのブツが存在するのだよ。そり
写真下から左から沢本忠雄芦川いづみ宍戸錠田代みどり浅丘ルリ子松原智恵子山内賢進千賀子宮下順子不明二人写真上左から斉藤武市川地民夫渡哲也伊藤るり子井上梅次舛田利雄鈴木清順片桐夕子寺島まゆみ*太字は監督2007年に京王プラザホテルで行われた日活「旧友会」「俳優俱楽部」の合同パーティーです。既に20年近くが経ち、確実に歳をとられたばかりではなく、ご存命の方の方が少なくなられたしまいました。監督では石原裕次郎作品を多く撮られ、テレビドラマ
オリコントップ20〈1974年4月22日付〉第1位「なみだの操」/殿さまキングス作詞:千家和也作曲:彩木雅夫編曲:藤田はじめ第2位「学園天国」/フィンガー5作詞:阿久悠作曲:井上忠夫編曲:井上忠夫第3位「花とみつばち」/郷ひろみ作詞:岩谷時子作曲:筒美京平編曲:筒美京平第4位「くちなしの花」/渡哲也作詞:水木かおる作曲:遠藤実編曲:斉藤恒夫第5位「うそ」/中条きよし作詞:山口洋子作曲:平尾昌晃編曲:竜崎孝路第6位「恋は邪
今週後半の似顔絵①山根良顕(アンガールズ)②田中卓志(アンガールズ)③天童よしみ④渡哲也
昔、書いたんだけど、なぜか「#なかむら」で取り上げられていたので。そーなのよ、賢さん。高倉健じゃないよ。宮沢賢治って、持病が蓄膿症だったんだわ。序を言うと、3歳ぐらいの時、一寸病気で入院してね。必死になって看病したのが父親。当時は、そういうのも母親がやって当然だったんだけど、父親が看病したのね。その話を何度も聞かされていて、長じるに従い、必要以上に父親に様々な思いを募らせたらしい。一種の呪縛なのかしらん?渡哲也と菅田将暉の映画で、そういう所があったかなぁ?見てないけど
泣けます🥲、
『大忠臣蔵』第六回「悲報赤穂へ」テレビ映画NET大河ドラマトーキー56分枠カラー放映日昭和四十六年(1971年)二月九日プロデューサー勝田康三西川善男脚本宮川一郎池田一朗音楽富田勲演奏スクリーンミュージック配役大石内蔵助良雄三船敏郎大石りく司葉子堀部安兵衛渡哲也大野九郎兵衛伊藤雄之助岡島八十右衛門河原崎長一郎不破数右衛門新克利大石瀬左衛門三上真一郎早水
視聴者リクエストに応えるWOWOWの“あなたの映画館”で放送になった「誘拐」をエアチェックしておいたので鑑賞…昨日もリピート放送をやっていたみたいだが、自分は先週の初回放送にて。1997年製作の旧作邦画だが、WOWOWでは今回が初放送だった。映画自体は過去に見ている…昔、レンタル落ちのVHSビデオを格安で入手して、見たんじゃなかったかな?さすがに最近は見直す機会はなかったはず…なんかこのブログでも取り上げた記憶があるんだけど、ザっと調べた感じ、単独の記事はなかった。別の作品の感想で引き合いに
『ゴキブリ刑事』(1973年・東宝/監督:小谷承靖)は、渡哲也主演のマンガが原作のハードボイルド・アクション。暴力団の鮫島組が麻薬の密売を拡大しようとしている地方都市に、警視庁でハミ出し刑事だった鳴神(渡哲也)が赴任してきます。鳴神はヤクザをゴキブリと呼び、ヤクザを退治のゴキブリ刑事。鳴神は署長(神山繁)命令で、ヤクザ逮捕で負傷したことのある武井刑事(地井武男)と新米の香月刑事(大門正明)と組み、派出所の警官が襲われて拳銃を奪われる事件や、麻薬密売人殺害事件の捜査を開始します。鮫島(深江章喜)
わたし的、テレビ番組の歴史21-41979年④〇ドラマ部門4「ちょっとマイウェイ」日本テレビ(グランド劇場)1979年10月13日~1980年3月29日毎週土曜日21時から21時54分の枠で放送された。原則1話完結型ドラマ南代官山にあるレストラン“ひまわり亭”を舞台にしたコメディードラマ。演出吉野洋、池田義一、雨宮望脚本鎌田敏夫、那須真知子、鴨井達比古、金子成人、柏倉敏行他
『新宿アウトローぶっ飛ばせ』(1970年・日活/監督;藤田敏八)は、新宿を舞台に二人のアウトローと不良グループがマリファナをめぐって組織に挑むアクション映画。出所した死神と呼ばれる西神勇次(渡哲也)を、マリファナの密売に手を出している松方(原田芳雄)が迎えにきます。西神と松方は初対面でしたが、松方は恋人の笑子(梶芽衣子)から笑子の昔の恋人だった西神の凄さを聞いていたんです。笑子の弟と3千万円のマリファナが行方不明になっており、それを取り戻すために松方は野獣のような西神を必要としていました。奪っ
先日、CSのアクションチャンネルで、渡哲也主演・鈴木清順監督の『東京流れ者』がオンエアされていた。作品自体は1966年公開なんで、今年で丁度公開60周年。すでに"暦が還る"時間が経過し、渡哲也も鈴木清順監督も鬼籍に入って久しい。日活が"ダイニチ映配"を経てロマンポルノ路線にシフトしたのが1971年だから、日活アクション映画の後期(末期?)的な作品である。私は自作を含めてエンターテインメントを好む傾向にあるから、奇をてらった"アート系"演出にはあまり興味がない。だから実相寺昭雄監督も「円
『大忠臣蔵』第七回「大いなる決断」テレビ映画NET大河ドラマ60分枠トーキー昭和四十六年(1971年)二月十六日放送脚本宮川一郎池田一朗出演大石内蔵助良雄三船敏郎堀部安兵衛渡哲也栗崎道有宮口精二監督西山正輝堀部安兵衛は吉良上野介義央の死生を知りたい。松の大廊下刃傷事件以後の上野介の安否が分からない。医師栗崎道有に上野介死生問題を問う。道有は医師の道を重んじ、守秘義務を守る。「教えて頂けぬならこの場で腹を掻っ捌く。
こんにちはPumpkinBoxです。先日のハナマルこうなりました。スコープつけたのはこの人の影響です。なんか警視庁城西警察署の刑事さんだったと思いましたが、警視庁西部警察署に昇任して人事異動になったようです。それにしても巡査部長とは思えない風格…関係ないですが、ナニワ金融道で部長刑事と刑事部長を間違えて大変なことになっていましたね。巡査部長と警視正か警視長ですからね逆になっただけで大分違います。どうでもいいですが。バイポッドとライトもつけました。ただのスタイルと思ってい
ここ二週ほど、週末は映画館。毎回上映館の口コミをチェックして、トコジラミ出てないかどうか確認してる。最悪刺されたら捨てられる服で行くのがパリのライフハックやで。ジャンさんは服をケチって捨てられへんくてベッド捨てる羽目になるタイプやけどな。常日頃フランスとはあんましソリが合わない私ですけど、映画はまあまあ合う気がする。必ずしもメジャー作品好みでないながら、パリでも観たいものが見つかる。しかし日本語が無いと厳しいので、邦画限定。猥雑な世界に野川由美子のチャーミングさが際立つ河内カルメン
2026/4/9木曜日今日も青空に
オリコントップ20〈1974年4月8日付〉第1位「なみだの操」/殿さまキングス作詞:千家和也作曲:彩木雅夫編曲:藤田はじめ第2位「学園天国」/フィンガー5作詞:阿久悠作曲:井上忠夫編曲:井上忠夫第3位「花とみつばち」/郷ひろみ作詞:岩谷時子作曲:筒美京平編曲:筒美京平第4位「恋は邪魔もの」/沢田研二作詞:安井かずみ作曲:加瀬邦彦編曲:大野克夫第5位「星に願いを」/アグネス・チャン作詞:安井かずみ作曲:平尾昌晃編曲:馬飼野俊一
此の週末天候が変に崩れなかったお陰も相俟ってか今日(4/6)銀行とドラッグストアへお出掛けをした際意外と桜が残っていて春爛漫だなぁ、と言うのを穏やかな天候の中で感じる事が出来て其の上身体の方も動かせたので良かった。尚、本日の昼食は蕎麦を啜り乍ら石原プロ製作の刑事ドラマ『西部警察Part1』伝説の初回『無防備都市』(後篇)を久方振りに鑑賞したのだけれど距離こそ短いものの身体を動かした直後と言う事もあり蕎麦もすんなりとお腹に入ったし『西部警察』は
今年のNHK大河ドラマ、豊臣兄弟。配役が不適切なキャストが結構います。戦国1の美女、お市の方が宮崎葵?今なら白石麻衣でしょ?松永久秀の竹中直人も迫力が有りすぎる。中村中車の方が似合う。一番のミスキャストは、織田信長を小栗旬にした事ですね。確かに良い役者だけど、凄味、迫力が足りない。織田信長は、ハンサムで惨忍、冷酷非情な男でした。小栗旬には、冷酷非情な雰囲気が足りない。今ならガクトか椎名桔平が適役です。織田信長がハマったのは渡哲也です。この人の迫力が歴代の織田信長役では一番
週明け月曜日の本日も私のblogにお越し頂きありがとうございます☺️こちらは夜ご飯と言うよりお酒🍶のあてですね😅やぁっぱり~俺は~菊正~宗♪そうですよ~今日のお酒は菊正宗🍶でも私、CMは松竹梅が大好きでした🤭喜びとは(吉永小百合さん)呑むことよ~(渡哲也さん)喜び~の酒松竹梅~♪ホント酒飲みはお酒のCMも大好きです(笑)どうでもいい事なんですが、この菊正宗のやぁっぱり~って所がキーが私には難しいんですよねぇ😞新鮮野菜をたっぷり使いました。菊正宗一本空にするのに一時
こんにちはPumpkin-Boxです。ブログ更新をサボりボケっとしていたら冬が終わっていました。年も改まったことだし、私が「がん具」と呼称していたものですが、紛らわしいので「トイガン」と改めます。さて、そのトイガンですが、これを買いました。マルイおじさんにあるまじきマルゼン製ハナマルです。ショットガンのような見た目をしていますが、中身は競技用ライフルのような構造らしいです。まあ当然影響を受けているわけです。この方は警視庁城西警察署の刑事さんらしいですが、この方なんて警察庁の
日曜日。毎日のように溜まっている「キイハンター」を見ているんだけど、見ても見ても減っていかない、次から次へと録画されていく...うぅぅ。そりゃあ5年も続いたドラマだからね、それを覚悟で禁断の果実に手を出した私が悪いのだけど。まあそれでもその物語のバリエーションの多彩さ、スパイ・アクションの醍醐味を日々堪能している。あとは洋画、邦画共に物語のエッセンスをパクり、もといオマージュしている回があって、それも楽しい。最近見たのだと例えば「冒険者たち」、「恐怖の報酬」、「
渡瀬恒彦さんの演技は好きだった。兄の渡哲也とは違いヤクザ役のイメージが無い。大河ドラマでの真田信之役は、御本人はこんな感じだろうと想像出来る貫禄が滲んでいた。弟の真田幸村の戦死の知らせを聞いて、遺髪を受け取った瞬間の哀しみに充ちた演技は、同じ真田信之役を演じた北海道のお笑い芸人、大泉洋には出来ない迫真の演技だった。渡瀬恒彦は、刑事役も多かったけど芸に品格があった。余りに早い死去は残念の一語に尽きます。
4月1日(水)ホームドラマチャンネル連続ドラマ「愛しの刑事」166時~7時月曜日~金曜日出演舘ひろし、宅麻伸井上順、高木澪、坂上忍谷川竜、細川ふみえ、渡哲也カッコ良い~坂上パパさん♥️早朝ですが、チェックして見て下さい♥️トトちゃんのお友達ちよちゃん
今日(3/31)は日本一のダンディ舘ひろしさん76歳の御誕生日と言う事でニコニコ動画に於いて『西部警察』シリーズの名場面集をざっくり鑑賞。其の後『西部警察』以上に舘さんの代名詞となる『あぶない刑事』シリーズ特にドラマの頃以上に血の気の多い演技と超が付く程体育会系気質な『石原プロモーション』らしい身体を張りまくった場面をこなしていらっしゃるのは今観ても実に新鮮で其の後今年6月19日(金)公開で来月4月15日(水)には小説版のリリースも決定が為されている河合
静岡市は24日、リニア中央新幹線静岡工区のヤード造成、整地工事に関連し、JR東海が静岡県と静岡市に提出した事後調査報告書に対する市長意見を県に送付した。市は評価するとしたうえで、ヤードの規模拡大を行う場合も、改変の回避や影響の最小化を検討するよう求めた。県は市長意見や県のアセス審査会の意見を踏まえて、国土交通省に同社への環境影響保全措置を要請するかどうか判断する。(静岡新聞記事抜粋引用)今日の一曲♪くちなしの花渡哲也
オリコントップ20〈1974年3月25日付〉第1位「なみだの操」/殿さまキングス作詞:千家和也作曲:彩木雅夫編曲:藤田はじめ第2位「学園天国」/フィンガー5作詞:阿久悠作曲:井上忠夫編曲:井上忠夫第3位「あなた」/小坂明子作詞:小坂明子作曲:小坂明子編曲:宮川泰第4位「薔薇の鎖」/西城秀樹作詞:たかたかし作曲:鈴木邦彦編曲:馬飼野康二第5位「くちなしの花」/渡哲也作詞:水木かおる作曲:遠藤実編曲:斉藤恒夫第6位「星に
日活映画の『霧笛が俺を読んでいる』を見ていたら、まだ16歳の吉永小百合が出てきた。日活に入って映画女優になったばかり、今から65年前。都立駒場高校の生徒だった時代、この後、私立の女子高に転校して、そこで女優を続けた小百合ちゃんのことを知ったのはまだ小学生だった時、ラジオ番組の『赤胴鈴之助』の声で出演していた。その頃、僕は淡島通りの三宿に住んでいて、なんかで彼女が隣町の駒場に住んでいることを知って、細かい住所まで知っていたのだと思うが、薄ぼんやりとだが、友達と一緒に住