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目次最も便数の多かった2025年8月中国路線減便が顕著になった2025年11月激減した2026年1月春秋航空の現状セントレア(中部国際空港)の中国便の現状について。まず、大前提としてセントレアは日中関係悪化前から相当苦戦しており、上海便を除いてはガラガラの状況でした。中国側の地方政府補助金などでなんとか運行していました。その前提を無視して煽るのは良くないと思います。その上で、上海便の大幅減便(週60便から週20便へ3分の1に!)は大きいです。最も便数の多かった2025年8月中国路線
東西線三鷹直通が日中毎時2本になるみたいです。沿線住民ではないので是非は分かりませんが、混雑率調査を2年前に行っていたのでこちらを見ながら一言。休日下り15時台東西線三鷹行きは混雑率20%以下(座席半分埋まる程度)、緩行線A(東西線直通の後)は混雑率47%程度です。新宿駅にいると分かりますが、中野行は見送って三鷹行まで待つ人が多くいます。中野行に乗って東西線からの三鷹行に乗り換えるのは不可能(?)ですし。休日上り15時台東西線三鷹発は混雑率22%程度、緩行線A(東
ただいま、ちょっと大きな個人的なトピックスを綴っておりますが、その3回目にして最終回です。これまでの記事オリエンタルランドの株主になったお話『個人的ちょっと大きなトピックス①OLCの株主になりました』最近、自分の身辺で、公私共にちょっと大きめのトピックスがいくつかありまして。ほんと個人的なことなのですけど…全3回予定、よければお付き合いください。まず1回目…ameblo.jp4月から転職しますのお話『個人的ちょっと大きなトピックス②4月から転職します』ただいま、
バスの減便が全国的な問題になっていますが、鎌倉市内も例外ではありません。昨年10月のダイヤ改正では、鎌倉山経由便が1時間に1本以下、大船からの終バスが9時になるなど、「大減便」の衝撃が走りました。鎌倉の象徴的な路線だった鎌倉駅、大船駅それぞれからの江ノ島行きは、徐々に減便されていましたが、ついに廃止されます。↓の画像では鎌倉駅発着の梶原、中央公園までの便が京急バスから江ノ島バスに移管されるというバス停の掲示です。移管後、これまで通りの便数を維持するのは困難と思われます。4月から大船から
福岡と佐賀を結びます高速路線バスと言いますと、これまでもご紹介しておりますように、西鉄バス運行(西鉄バス佐賀管理委託)の福岡~佐賀線「わかくす号」、福岡空港~佐賀線が存在しておりまして、通勤・通学利用など多くの方々が利用されております。この路線におきましては、佐賀駅バスセンターや天神高速バスターミナル・福岡空港以外でも、途中停車地であります佐賀市内北部(高志館高校前~高速金立間)から神埼・中原などと言った所からの利用者も多くあっておりまして、これら路線の存在が大きい事さえも伺えても