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【伊勢神宮】神宮を感じるFEELJINGU「祈り」4KISE-JINGU権力と正義⑤人間には人間の道があります。それは、人間の道だけではありません。猿には猿の道があります。ライオンにはライオンの道があります。ライオンに集めた草を食べさせたら死んでしまいます。ライオンは、草を食べません。ライオンは肉食動物です。生きてる動物を捕まえて、肉を食わないと、生きてはいられません。これがライオンの道理です。ライオンに「草を食べろ」と言うのは、道理ではありません。政治にも、必ず道理があり
〈「教学部教授補登用講座」のために〉第1回「開目抄」2026年6月25日「教学部教授補登用講座」(全2回)が実施されます。第1回の講座は、SOKAチャンネルVODが利用できる会館・個人会場、モバイルSTB、SOKAnet会員サポートで、7月1日(水)から9月30日(水)まで配信。ここでは、同講座の教材として、今回学ぶ御文、池田先生の指導、『創価学会教学要綱』の抜粋を掲載します。受講者は、御書(新版・全集どちらでも可)と、教材(本記事)を用意して配信をご覧ください。※6月25日(木)付け5
RAPT|池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。rapt-neo.com284月池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。ここ数日に渡って、「仏教」が悪魔教に過ぎないという事実をはっきりと立証してきました。○偶像崇拝を強要し、輪廻転生はあると嘘をついた「釈迦」は、悪魔崇拝者だったのか。○やはり「
9月3日、無事にFMヨコハマ「横浜ラグーン」を放送させていただくことが出来ました。重ねて御礼申し上げます。この日はドラえもんの誕生日。2112年生まれですから87年後になります。どんな世界になっているでしょうか。息子たちすら100歳を過ぎてる。どんな世界であるにせよ、いい種まきをしたいと思います。モアブさんからのお便り、すごく考えさせてられました。どうしたらみんなにボランティア精神を持ってもらえるか。これは法華経に出ている仏さまの願いにも通じます。ギスギスした世の中だからこそ素敵な生き方の「
公明党は「宗教政党」なのか政治評論家・八幡和郎氏にかれこれ10年以上前から注目してきた。政界全体を満遍なく俯瞰する視野の広さや世界の政治情勢にも詳しい博識に一目置いていたが、それ以上に私が注目したのは、公明党を注釈なしで「宗教政党」と呼称していた点だ。日本で公明党を「宗教政党」と称する人は、公明党に「政教一致」批判を浴びせるのと同じ意味で「宗教政党」の語も批判的に使うことが多い。だが八幡氏は、与党連立政権の一角を担う公明党の政策について客観的に論評する文脈で「宗教政党」という言葉を用いて
〈きょうの発心〉上野殿御返事感謝を忘れず、一生を広布に御文とにかくに死は一定なり。その時のなげきはとうじのごとし。おなじくは、かりにも法華経のゆえに命をすてよ。(上野殿御返事、新1895・全1561)通解ともかくも死は避けることができない。その時の嘆きは、現在と変わらない。同じく死ぬのであれば、かりにも法華経のために命を捨てなさい。◇◆◇◆◇法華経にわが人生を懸け、最高の一生を送るように、と教えられた一節です。大学3年の冬、父が膠原病で倒れ、命の危機に。家族を支え
〈「教学部教授補登用講座」のために〉第2回「生死一大事血脈抄」【仏法の教え】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,894件·188人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組んでいます。www.facebook.com
7月19日(日)、本光院で法話会を開催しました今月も高座説教です説者は大阪府・妙宗寺般谷真亮師演題は・・・『蝉の一生、人の一生』蝉の一生は一週間とよく言われますが、その一生は、短く儚いものでしょうか。般谷上人が修行時代、蝉の声がお題目に聞こえたお爺さんがおられたそうですw( ̄Д ̄;)wワオッ!!その境地はすごいですね日蓮大聖人も身延におられた時、吹く風も、木や草の音、流れる水の音までも、
『盂蘭盆御書』⑥藤は松にかゝりて千尋をよぢ、鶴は羽を恃みて万里をかける。これは自身の力にはあらず。治部房もまたかくのごとし。我が身は藤のごとくなれども、法華経の松にかゝりて妙覚の山にものぼりなん。一乗の羽をたのみて寂光の空をもかけりぬべし。『昭和定本日蓮聖人遺文』1776頁(訳)藤の蔓は、松にかかって千尋(非常に長いことの喩え)の谷をよじ登り、鶴は羽をたよりにして万里(きわめて遠いことの喩え)もの遠くへと飛ぶことができるのです。これは、自分自身だけの力ではありません。治部房もま
【真言宗僧侶が学ぶ法華経】第七回「三車火宅の譬え仏様はなぜ人を救おうとするのか」合掌。前回は、法華経「方便品第二」から、「諸法実相」と「十如是」について学びました。そして、十如是を通して、物事を表面だけで判断するのではなく、原因や縁、その奥にあるものまで見つめることの大切さを考えました。今回は、法華経「譬喩品第三」に説かれる、とても有名な譬え、「三車火宅(さんしゃかたく)の譬え」について、皆様と一緒に学んでいきたいと思います。
※座談会の御書解説「四信五品抄(ししんごほんしょう)」・通解妙楽大師のいわく「もし悩乱する者は頭七分(こうべしちぶ)に破れ、(仏を)供養する者は福十号に過ぐ」と。「優陀延王(うだえんおう)」は「賓頭虜尊者(びんずるそんじゃ)」を軽んじたために、七年のうちに身を滅ぼしてしまい、「北条時宗」は「日蓮大聖人」を流罪にした罪で、百日の内に兵乱にあっている。「法華経観発品(ほうけきょうかんばっぽん)第二十八」には、もし法華経を受持する者を見て、その人のあやまりをあらわにする者が
神明大一社から最後は長遠寺へ向かいます長遠寺【ちょうおんじ】元亨(1321~24)年間の創立。開山九老僧本乗院日澄上人。生師法縁。(大観には永仁5年(1298)3月5日の創立とある)開創年代について記録には永仁(1293~99)の頃とあるが、日澄上人の布教順路が名古屋本遠寺(正安2年(1300)建立)より一色・古渡・萱津・岩倉・小針・外山と移り、小牧南外山妙楽寺(嘉暦元年(1326)創立)において遷化されたので、元亨年代の創立と考えられる。8世より11世までの間は不明であるが、天台
この章(品)は、薬王菩薩(やくおうぼさつ)が過去世において、どのようにして仏道を求め、どのような行を修して仏に供養したのかを説く部分です。まさに「自己を犠牲にして真実を照らす」菩薩の精神を示す感動的な章です。📜原文(訓読)爾の時に宿王華菩薩、仏に白して言さく、世尊、薬王菩薩は云何してか娑婆世界に遊ぶ。世尊、是の薬王菩薩は若干百千万億那由佗の難行苦行あらん。善哉世尊、願わくは少し解説したまえ。諸の天・龍神・夜叉・乾闥婆・阿修羅・迦楼羅・緊那羅・摩睺羅伽・人・非人等、又他の国土より