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2025/03/12(水曜日)03:30起床最近何事にもモチベーションが・・・追い打ちをかける様にポシャッた実家売却話久しぶりの晴予報なのでこの日は妻の通勤につきあってのウオーキングと決めて朝のサイレント作業エナメルクリアでライトレンズを接着接着剤を使うと白く濁るので筆に着いたクリアで車載工具の木の柄部分にニス塗り斧が施工後油彩を少しずつ出して縦面を中心にチョンチョンと乗せて綺麗な平筆で縦に伸ばしていくフィルタリング塗装平板なプラスチックの壁に鉄の質感が♪
東京駅から徒歩7,8分くらいの所にあるアーティゾン美術館では「クロードモネ~風景への問いかけ」という展覧会が開かれています↓アーティゾン美術館(旧ブリヂストン美術館)美術館入口↓オルセー美術館やアーティゾン美術館が所蔵するモネの作品が多く出展されていました一昨年だったか昨年だったか、どこかのモネ展では、モネ晩年白内障期のどろどろした睡蓮の絵ばかりの展示に閉口しかけたことがありましたが、今回のアーティゾン美術館のモネ展は見ごたえある、粒ぞろいの作品の展示だったという感
20世紀フランスの画家ジョルジュ・ルオーの名を冠した、世界で唯一の常設展示空間を持つパナソニック汐留美術館。2003年に開館して以来、「建築・住まい」や「工芸・デザイン」、そして、「ルオーを中心とした美術」の3本柱で展覧会を開催してきました。その記念すべき100本目となる展覧会、“ジョルジュ・ルオーアトリエの記憶”が現在、開催されています。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)100本目を飾るのは、やはり「ルオーを中心とした美術」の展覧会。ルオーの
平田勝男【アンコールの石仏】油彩100号熊野美術協会の中心的なメンバーであり、今秋には、これまでの集大成として新宮市内で大規模な展覧会を開催されるようです。平田勝男(ひらたかつお)昭和18年和歌山県新宮市に生まれる昭和41年日大芸術学部卒業、和歌山県で中学校教師として採用される昭和41年自由美術家協会展入選後9年間出品し、退会昭和52年新宮百景制作20年後完成平成4年県展無鑑査熊野美術協会運営委
白日会精鋭選抜第4回白翔会展会期:4月15日(水)~4月21日(火)会場:松坂屋名古屋店本館8階ARTHUBNAGOYA第一画廊(営業時間10時から19時最終日は16時閉場)電話:050-5785-4639私の当番日は4月17日金曜日午前10時から14時ご高覧頂ければ幸いです。P2号静かな燈火油彩クリックして頂ければ幸いです↓にほんブログ村↓人気ブログランキング
ONシューズが1年使用して黒から紫に変化してしまったので染めQを使って染め直してみました染料『染めQエアゾール264mlブラック』SOMAY-Q染めQ楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}染めQテクノロジィ(Somay-QTechnology)染めQエアゾールブラック264ML油彩Amazon(アマゾン)染めQテクノロジィ(Somay-QTechnology)多用途塗料スプレー無し70MLブラックAmazon(アマゾン)[2本購入で送