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昨夜遅く・・・今朝未明に末っ子が帰省。先日から修理に出していた車を引き取りに来たんですね🚙朝早くから娘ちゃんも実家に遊びに来て、パパちゃんにとっては嬉しい朝になりました。パパちゃんママちゃん合作のホットサンドで朝食の図。娘ちゃんが朝イチで寄ったパン屋さんで差し入れを買ってくれたんで、朝食にしてはけっこう豪勢になったかも。んで、昼前になじみのショップに車を引き取りに・・・。セルモーターとリレーの異常でエンジンが不調だったんですな。そ
東京駅から徒歩7,8分くらいの所にあるアーティゾン美術館では「クロードモネ~風景への問いかけ」という展覧会が開かれています↓アーティゾン美術館(旧ブリヂストン美術館)美術館入口↓オルセー美術館やアーティゾン美術館が所蔵するモネの作品が多く出展されていました一昨年だったか昨年だったか、どこかのモネ展では、モネ晩年白内障期のどろどろした睡蓮の絵ばかりの展示に閉口しかけたことがありましたが、今回のアーティゾン美術館のモネ展は見ごたえある、粒ぞろいの作品の展示だったという感
土倉のある風景油彩素朴画田中じゆうこう重光こころなごむ風景を求めて素朴画制作してきましたもうかなりながいあいだやってきましたがやはり大切なのは自分が描きたいものを描くことが大切なようですわたしにとって里山風景はとても、こころなごむ風景なのですスケッチしているときは最高のヒーリングタイムになります鳥のさえずり風の音土のにおい温かな太陽人々との何気ない会話そこに住む人々からたくさんの宝物をいただいてきたのもたしかなようですこちらの作品太平山の
現在、京橋のアーティゾン美術館では、モネの大規模展覧会が開催され、連日賑わっていますが。新宿のSOMPO美術館では、そのモネの師に当たる、19世紀フランスで活躍した風景画家ウジェーヌ・ブーダンの展覧会、“ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求”が開催されています。(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)ブーダンといえば、風刺画家として当時それなりに人気のあった若きモネに、戸外で制作をすることを勧め、印象派誕生のきっかけを作った人物として
ONシューズが1年使用して黒から紫に変化してしまったので染めQを使って染め直してみました染料『染めQエアゾール264mlブラック』SOMAY-Q染めQ楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}染めQテクノロジィ(Somay-QTechnology)染めQエアゾールブラック264ML油彩Amazon(アマゾン)染めQテクノロジィ(Somay-QTechnology)多用途塗料スプレー無し70MLブラックAmazon(アマゾン)[2本購入で送
おはようございま〜す♬(*ˊᗜˋ*)ノ皆様、お元気ですか?!アートホール蔵ブログ担当のヒロコです。春が満開なりましたね♡街のお花達もグリーンも美しくなってきましたハナミズキも牡丹も、とても元気で?!街を歩いているだけで、ワクワクしちゃいます⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ᗨ˂̶͈́)۶⁾⁾さて、今回は…アートホール蔵/ギャラリーからお知らせです明日10時30分より第20回友遊会絵画展が、スタートします✰展覧会名:第20会友遊会絵画展開催期間:4月21日火
🌺Claude調べ🎨ガルソン&チェンマイの印象派油画画家🇺🇾ガルソン(ウルグアイ)ガルソン村特有の印象派画家の名前は公式記録が少なく、正確な個人名は見つかりませんでした。ただウルグアイ全体の印象派系画家として:歴史的巨匠∙ペドロ・フィガリ(PedroFigari)ポスト印象派・ウルグアイ最重要画家のひとり。牧場・カンドンベの踊りを温かい色彩で描く∙カルロス・マリア・エレラ(CarlosMaríaHerrera)自然主義・印象派的風景画の先駆者現代・ガルソン周辺で活