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令和8年8月6日(木)インターコンチネンタルホテル東京令和8年全国公募第9回日美展表彰式に出席しました。本日より、国立新美術館で展示されます♫是非、お越しください。【題名】「信州高山の夕景」(油彩、F30号)kazzu帆足和之【第9回日美展】令和8年8月6日〜15日国立新美術館(東京都港区六本木7-22-2)午前10時~午後6時入場無料さいたま市議会議員帆足和之(ほあしかずゆき)【©HOASHIKAZUYUKIAllRightsReserved.
色あせた革バッグやスニーカーを、捨てる前に染めQでよみがえらせたい…そう思っていませんかところが近所のホームセンターを何軒も回ったのに、置いていなくて困ったという声も多いんですよね💦先に結論からお伝えすると、染めQを確実に買えるのはAmazonと楽天市場の通販なんです。実店舗ならホームセンターが有力ですが、在庫や色数は店舗ごとにかなり差があります。この記事でわかることはこちらです染めQが買える販売店4タイプAmazon・楽天の価格と選び方用途別(容量・下地材)の
こんばんは梅雨らしい雨の1日になりました今日は、前回のパート2ピカソmeetsポール・スミスから06古典主義の画家1920年代ピカソは古典主義な方法で人物像を油彩やデッサンで描いています「初聖体拝領者たち」07子供時代「トラックの玩具で遊ぶ子供」アルルカン(道化師)に扮した息子パウロを描いた「アルルカンに扮したパウロ」パウロの足元デッサンのみ色は、ぬられていません。なぜ?未完成子供は未来がある完成してしまうことは終わりだから未完成にしたようです素敵💓息子パ
こんばんは昨日は、ゆっくり寝て過ごしちゃいましたこんな休日久しぶりでした暇な一日にふと先日の国立新美術館のピカソmeetsポールスミスの展覧会でクローズアップされていた一枚の絵エドゥアール・マネ『草上の昼食」思い出しました(画像は、お借りしています)この作品パリのオルセー美術館てみましたがピカソ、セザンヌなど有名な画家が再解釈なさっているとはピカソmeetsポールスミスからパブロピカソ草上の昼食(マネに基づく)1959年から1962年までの間にピカソは、マネ作品を巡って油
東京駅から徒歩7,8分くらいの所にあるアーティゾン美術館では「クロードモネ~風景への問いかけ」という展覧会が開かれています↓アーティゾン美術館(旧ブリヂストン美術館)美術館入口↓オルセー美術館やアーティゾン美術館が所蔵するモネの作品が多く出展されていました一昨年だったか昨年だったか、どこかのモネ展では、モネ晩年白内障期のどろどろした睡蓮の絵ばかりの展示に閉口しかけたことがありましたが、今回のアーティゾン美術館のモネ展は見ごたえある、粒ぞろいの作品の展示だったという感
前々から行きたかった名古屋市美術館に今月10日に行ってきました。この美術館は、名古屋市の白川公園内にあります。公園は、都会の街中にあってかなり広い公園でした。公園近くの駐車場に停めて、数分歩いて美術館へ。☝公園内の噴水は、水が噴き出てて美しく、久々に噴水を見たのでうれしかったです。ここしばらく、コロナが原因か、レジオネラ菌が原因かわからないけど、水が止まっていたような気がするんですよね。☝美術館の隣には、木下大サーカスの特設会場が設けられ、たくさんの人でにぎわっていました
名古屋市新栄町でたのしくクロッキーをしましょう。いつでも誰でもはじめよう人物画非営利絵画サークル主催の「やさしい芸創デッサンクロッキー」のお知らせです。🐶裸婦モデルによる3時間の人物スケッチ会クロッキー会を開催します🐶8月9日(日)①9時30分~12時30分裸婦人物スケッチ6階大会議室②13時20分~16時20分裸婦クロッキー6階大会議室会費(モデル代教材費として)1部につき2500円(20代までの学生1500円)参加されるみなさまへのお願い他人を思いや
京王八王子駅徒歩2分パワーストーンスクール&ショップアロマヴァンヴェールです。私は昔からパソコンで絵を描くのが趣味で、ペイントソフトは片っ端から試してきたのですが、その中でも最近のお気に入りのソフトを紹介します!Rebelle(レベル)というソフトなのですが…この動画みてくださいパソコンの中でものすごくリアルに絵が描けるんです水彩、油彩、そしてメタリック。実際、絵を描こうと思うと画材の準備をして、描き終わったら片付けて…といろいろ大変ですが、Rebelleが
日本人はやっぱりゴッホが好き。毎年、日本各地のミュージアムで、趣向を凝らした展覧会が数多く開催されていますが。結局のところ、今も昔も大人気なのは、なんだかんだでゴッホ展であるような気がします。そんな日本におけるゴッホ展の歴史にその名を刻むであろう、空前絶後のゴッホ展が、2025年より全国3会場を巡回しています。その名も、“ゴッホ展”ならぬ、“大ゴッホ展”!現在、3会場目となる上野の森美術館で絶賛開催中です。(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております