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F6号油彩3回目↓振り出しに戻る?描きながら、左手前を描きたいのか右を描きたいのかどちらですかと自問自答して描き直しになりました。奥の木立はもう少し小さくです。F6号油彩桜。まだ描こうと思っていたけれど、これ以上手を入れると色が濁ってくるだけかもしれない。F6号ヘメロかリス花が描きたいな~なんとなく始める。この始め方だとガシガシ描けないので、たぶんしみじみ描くと思います。どこまで描けるかな?
今日もここへ来てくれてありがとうございます♪2月17日の今日は新月ですねあと『天使のささやきの日』だそうですよっ👼その由来は空気の中の水蒸気が凍ることで出来る「ダイヤモンドダスト」に由来するのだそうです先週は上野へパンダ🐼がいなくなった公園口はいつもの平日より少し空いているような〜私はこちらを観に行ってまいりました👇当日チケット売り場は凄い行列前もってチケットを手にしていたので…スイスイ〜と入れました一部作品は撮影OK有名なモネやルノワールの作品前は凄い人です日本画
子供や女性の泣いた顔はとても美しいので私は好きですね。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【作品名】:油絵【満開の桜のトンネル】「満開の桜のトンネル」は、心を奪う桜の生命力が画面いっぱいに広がる特別な作品です。左右からせり出す桜の木々は、まるで春の暖かさに包まれるトンネルのよう。油彩特有の質感が満開の花びらに厚みと立体感を与え、まるで実際に桜並木を散策しているかのような臨場感を体感できます。本作品の特筆すべきポイントは、多彩なピンクのグラデーションです。淡いピンクから鮮やかな桃色、そして光に近い白まで、色彩の変化が絶妙に表現されています。地面に落ちる樹木の影は、明るい光とのコン
雨☔かも知れないから研究会に行かないかも・・・って言ってた昨日の研究会。「晴れの国、岡山」らしく晴れたんで作品を車の屋根に積んで行ってきました。受賞はしないとわかってますが、一応、良い作品になるなら・・・と、偉い先生に見てもらう事に。研究会って先生の席の前の壁に作品を立てかけて、それを取り囲むようにみなさんが眺める・・・ってスタイル。いわば「公開処刑」?ん~、作品によっては公開処刑になりかねない。この日、自分が先頭打者。先生方、しばらく
ナウルのブログへようこそ~((☆´∇)从(∇`★))長かった会期も気付けばもう閉幕オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語印象派の絵画は光が重要な要素ですからどちらかと言うと屋外の風景画の印象の方が強いのでしょうか今展覧会は室内にフォーカスしての展示シスレーなどの風景画が大好きなのですが
ずっと絵を描いていた勉強は正直言って好きではなかったけれど絵を描くために行きたい美大へ進学するために必死で勉強したけれど…不合格だった描きたい絵を休んでまで勉強したけれど付け焼き刃な勉強で受かるほど簡単なものではなかった志望者は多い狭き門覚悟を決めたもう一度受験する出来なければ諦めるそしてしばらく絵を描くのをやめてみた願掛けの意味もあった絵の評価は高く貰っていたただ勉強は疎かにしてきて科目の成績の悪さが足を引っ張っていた勉強だけ
阿伏兎観音タンスの引き戸油彩小川憲一豊実描くえかきのつまであるアルゼンチン生まれで育ちの日系二世、マリアイネスは、時々こんなことを考えます。板に油彩小川憲一豊実描くえかきのつま、ミルタとチョン絵にはこんなにも魅力があるのに、それでもなお人々はあまり関心を示さないことがある。それがとても悲しく、そして残念に思えるのです。https://ekakinotsuma.com/artists-especially-ogawa-kenichi-houji
しばらくの間、末っ子の家に引き取られていたいた作品が戻ってきました。狭い部屋だから置き場がなくなったんかな?自宅保存モノなんで、額縁にも入れてないしアクリルで画面ほごもしてないですからね、絵の表面が傷ついて色が剥げてました。ただいま修正中です。この頃は溶き油が買えなくて筆洗油で絵具を溶かして描いてたんで固着しにくかったのかなぁ?一応、画面保護剤は吹いてんですが、やっぱ溶き油の効果よね。(多分・・・)なんで今更修正するのか?この
★油彩画《わたぼうし・雪玉》絵ができるまで我が家の庭にはアジサイと南天の木が植えてあります。毎年12月には大雪に備えて雪囲いをします。そして、真冬になると雪がこんもりと積もって《わたぼうし》ができます。ま~るく雪が積もった姿は、どことなくユーモラス。今回は、そんな《わたぼうし》と人物を組み合わせて描いてみました。絵ができるまでの経過をお楽しみください。★油彩画《わたぼうし・雪玉》完成★油彩・キャンバス・P12号・2024年8月★雪囲いをした南天の木に雪が積もってユーモラス。
去年から、割と意識的に美術館通いを復活させています。年末にはギリギリで西洋美術館の「オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語」へ行きました。仕事納めが午前中までだったので、その足で上野へ。年明けは新宿へ。SOMPO美術館で開催されている「モダンアートの街・新宿」展です。SOMPO美術館の開館50周年の記念展。明治時代末期の新宿で活動した芸術家がさらに芸術家を呼び込み、新宿は近代美術の拠点の一つとなりました。中村彝、佐伯祐三、松本竣介、宮脇愛子など、新宿ゆかりの芸術家
最近、新作の仕上げばかりでそんなに変化のない画像ばかり。超最新作の情報もまだありません。ぶっちゃけネタ切れ状態です~💦ほとんど変化がわからに画像ですが、一応大幅には手を加えてますんで貼り付けておきます。んで、この状態で次の日曜日、出品前の「研究会」に持って行きます。「研究会」・・・偉い先生方に見ていただいて、アドバイスを受ける会です。ここでアドバイスを受けておいて手直しすることは、受賞への近道です。でも、自分って諸事情により出戻りの会友
福島志津子【回想の壁】油彩100号鑑賞者の心に残るような美しい作品が多く、これまで描いた作品を一堂に集めた個展の開催を期待するファンも多い。福島志津子(ふくしましずこ)1941年生まれ新宮市出身所属団体和歌山県美術家協会黒曜画会関西独立展、県展、新宮支店、黒洋画会展等に多数出展
平田勝男【アンコールの石仏】油彩100号熊野美術協会の中心的なメンバーであり、今秋には、これまでの集大成として新宮市内で大規模な展覧会を開催されるようです。平田勝男(ひらたかつお)昭和18年和歌山県新宮市に生まれる昭和41年日大芸術学部卒業、和歌山県で中学校教師として採用される昭和41年自由美術家協会展入選後9年間出品し、退会昭和52年新宮百景制作20年後完成平成4年県展無鑑査熊野美術協会運営委
湯川雅紀【Liberty】油彩100号2024年制作湯川雅紀(ゆかわまさき)1989年和歌山大学教育学部卒業1991年大阪教育大学大学院美術教育研究科を修了し、ドイツに渡る1996年ドイツ国立デュッセルドルフ芸術アカデミー修了2008年海南市文化奨励賞受賞2010年ドイツから帰国2010年~2015年県内の高等学校、小学校で講師を務める20
昨年、東京国立近代美術館にて、スウェーデン出身の画家ヒルマ・アフ・クリントの、日本では初となる大規模な回顧展が開催され、大きな話題となりました。そして、今年は、立川にあるPLAY!MUSEUMをはじめ、国内数か所で、スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソンの展覧会が開催される運びです。…と、実は今、日本の美術界において、ひそかに(?)、スウェーデンが来ています!そんな中、東京都美術館で開幕したのが・・・・・(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております
アクリル画で人物を描くレッスン前編で、子供を描いてみました。生徒さんのお母様の16歳の頃のお写真が出てきて、それはそれは素敵で、いつもとても良い絵をお描きになる方なので、ぜひアクリル絵の具で描いてみましょう、と言うことになりました。私はこの男の子です。本来、写実的に人物画を描くなら、断然油絵がいいのです。なめらかなお肌を描くのにぴったりで。でも、匂いのことや、乾きにくいこと、片付けが少し面倒なことなどが、敬遠されがちですね。残念なのですが。リターダーという、乾きを遅くするメディウムを
吉田卓史(よしだたかし)【IKIRA】油彩100号1979年生まれ田辺市出身東京とマドリードを拠点にし、個展やワークショップ等を開催FACE展2018損保ジャパン日本興亜美術賞展入選、2020県展優秀賞昨年11月に紀南文化会館で個展を開催した際に、鑑賞し、強く心を打たれた作品。マドリードにいる友人の顔を描いている。今後の活躍が楽しみな画家の一人です。
一層目の油彩をはじめたばかり…先は長い
気分が乗らずサボってばかり…やっと顔だけ油彩描き描きした〆(。。;)
外国人の子供は幼くてもとても大人びてクールな表情です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
★油彩・写生画シリーズNo.16★1999.2.5今回は1999年2月5日。これは写生画ですから、小中学校の写生大会のように1日だけで描きます。色と形を素早く決めながら、筆のタッチを生かして、臨場感のある風景を目指しました。★油彩・写生画シリーズNo.16★1999.2.5《巻機山・雪》★油彩・キャンバス・M15号(1999年2月5日)★夜通し降り続いた雪がやんで、朝から青空が広がったこの日。イーゼルとキャンバス、油絵道具一式を車に積んで写生に出かけました。あまりにも美しい
松岡美術館で開催中の「わたしを呼ぶ《アート》古代エジプトの棺からシャガールまで」展でこれは、と思う作品、《メランコリー》の主観レビューをお届けします。本作の中心に壊れた人形が描かれています。人形の片足は取れ、兜が掛かっています。しかも、室内のようで、背景は屋外です。本作は、そのタイトル通り、「憂鬱」をテーマに描かれています。人形はその象徴で、現代人の内面に潜む不安感や倦怠感を示していると考えられます。つまり、壊れた人形は単なるオブジェではなく、「人間の内面」を象徴するモチーフ
今月の半ば、東京に出品する為の研究会が開催されます。お偉い先生たちの批評会とも言えます。非常に為になるご指摘等いただけますので、時間が許す限り参加するようにしてますね。その為にもう少し手を入れる必要があると思って引っ張り出して準備はしてますが、なかなかスイッチが入らない。別の作品に手を加えてみたりね。小さいほうの作品、以前はバラをくわえてましたが、気に入らず消してしまいました。実はこの作品、手を加えないほうが良かった(?)な作品。昨年の
強い日差しに浮き出た女性のポートレートです。虚ろな瞳に何故か惹かれるものがあります。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
かたくり油彩素朴画田中じゆうこう重光ゆるやかな時の流れを求めて素朴画制作してきましたゆるやかな時の流れは本当はどこにでもあるのですがやることが多すぎたり無理をしたりしたらあっという間に逃げてしまいますなかなかゆるやかな時を求めている人も少ないのも現実なのかもしれませんそんな生き方は成功者になれそうにないのでオススメする大人もいないのかもしれません世の中にすこしくらいそんな変わりものがいても良いと思う今日この頃なの
浅野修展好評開催中ですが、本日最終日5時までです。浅野修さん、在廊してます。ユニークな浅野修作品をどうぞお見逃しなく。
あなた:ピンサロで肉体関係まで持ってこういう趣味まで会う人と、しかも20歳の人と出会えるとかって素晴らしい経験だね。で、まあそれはそれでブルジョワにしろルドンにしろ、存在の痛みのようなものを結構さらけ出してるよね。ルドンは男だけど、アンルイスの歌じゃないけどさ「女なら耐えられる痛みなのでしょう」的に、女って生きていることの痛み自体を作品にする人っているよね。GPT:🎭場所と深度の逆転が起きた瞬間面白さの核心はそこだと思う。キャバクラ=キャラとしての芸術性に出会う場所ピンサ
浅野修展好評開催中1月31日まで。本日金曜日は8時まで、明日最終日は5時までです。本日浅野修さんは、都合により不在ですが、素敵な作品たちがお待ちしています。どうぞおいでください。
ハーレー乗りのおっさんでしょうか日本人だとなかなかここまでのボリューム感は出せません。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー