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「四万十川を車なしで巡りたいけれど、平日でも本当に観光できるの?」そう不安になりますよね。四万十川は見どころが広い範囲に点在しており、都市部の観光地のように電車を降りればすぐ名所が並んでいる場所ではありません。さらに、便利な周遊観光バスは土日祝日が中心。運行日を確認せずに平日の予定を組むと、佐田沈下橋へ行く手段がなくなったり、帰りの交通を待つだけで何時間も使ったりすることがあります。ただし、移動方法と宿泊場所を先に決めれば、平日でも車なしで十分に楽しめます。平日の四万十川観光で最も失敗し
続きです四万十川に掛かってる一番下流の沈下橋佐田沈下橋へ行きますたぶんコレで一番上流から有る沈下橋を中流の三ヶ所を除いて全部見たと思います残りの三ヶ所はなかなか通らない道近く迄行くと流石に下流だから川幅も広いので橋長が長い入口付近には停められなかったので対岸へ渡ります対岸へ渡ると広い所があったのでそこに車を停めて沈下橋へ河原に降りられたので下まで行きます橋脚が綺麗に並ん色がブルーなのもいいです河原を歩いて横の方にしかし四万十川も雨量が少ない様でかなり流れが細くなってた対
番外潜水橋File.065今川の潜水橋三十田橋(みそだばし)福岡県京都郡みやこ町一般的には、潜水橋と呼ばれ、沈下橋という言い方は、もともと高知県だけの呼称です。一部の地方、大分県や三重県では「沈み橋」、北関東では「地獄橋」・「冠水橋」、京都府では「潜没橋」また宮城県や静岡県では「潜り橋」等の地域独特な呼び方が有ります。このブログでは、その地方の呼び方を基本に名称(仮称)とし、正式橋名が付いているものはそのまま紹介させていただいています。他の不明なものは、潜水橋で統一させていた
今回の高知旅の目的は清流仁淀川を見ることと本場のカツオのたたきを食べること!仁淀川は電車やバスで行くのが難しそうなので今回は観光タクシーをお願いしました。夜行バス12時間の旅を終えて息つく間もなくタクシーに乗り込む我々…でも、自分で運転するんじゃないから楽です!タクシーの運転手さんが最初に連れて行ってくれたのは名越屋沈下橋!沈下橋とは…台風などで川が増水しても(川の中に橋が沈下しても)欄干などを無くしたシンプルな造りにして壊れにくくする橋だそうです。欄干とか
仁淀川へやってきた前回はコチラ↓『高知県への旅⑧仁淀ブルーを目指して』高知2日目の朝前回はコチラ↓『高知県への旅⑦高知市内をウロウロ』ひろめ市場へ行った後は高知市内をウロウロひろめ市場はコチラ↓『高知県への旅⑥ひろめ市場…ameblo.jp名越屋沈下橋です沈下橋を見るのは初めて手すりの無い橋スリリング~♪わたしたち以外にも女性2人が沈下橋を楽しんでいましたが地元の人にとっては重要な生活道路で🚙車がけっこう通って行くジャマにならないよう手短に退散沈下