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桂浜のつづきです💁♀️桂浜には何回か来てるけどはじめて展望台みたいなとこまで歩いてみた高速は寒くてカッパの上着てたのに高知は暑い🥵💦汗ダラダラ〜( ̄▽ ̄;)頑張って歩いたご褒美のアイスクリン🍨✨️ベコべ漢字版🤣お次は快走路を走ってブンちゃんリクエストの名越屋沈下橋前から車が来たからゆっくり写真が撮れなかった😂おまけに自分だけ変なトコでUターンしようとして立ちゴケしかけた😱踏ん張ってバイク立て直したけど危なかった〜💦そして二週連続にこ淵ちょっと
今日も朝から快晴でも天気予報では、午後からお天気下り坂との予報ちょっとでも釣れると良いのになぁ〜🥹と、昨日釣れた鮎を三谷おとり店さんで活かして連れてきてくださった万年名人と合流(*´ω`*)毎年、終盤には楽しませてくれる椋野ポイント。今朝も鮎は、いっぱい見える、まだお若い子たちところが、今日はサッパリ最初の一流しで良い感じで掛かった鮎をバラしてから、全くアタリがなくなった。万年さんが、厳しいって言うのを初めて聞いた気がした。その万年名人は、所要があり戦線離脱。忙しいの
番外潜水橋File.067遠賀川の潜水橋殿町潜水橋(とのまちせんすいきょう)福岡県直方市殿町一般的には、潜水橋と呼ばれ、沈下橋という言い方は、もともと高知県だけの呼称です。一部の地方、大分県や三重県では「沈み橋」、北関東では「地獄橋」・「冠水橋」、京都府では「潜没橋」また宮城県や静岡県では「潜り橋」等の地域独特な呼び方が有ります。このブログでは、その地方の呼び方を基本に名称(仮称)とし、正式橋名が付いているものはそのまま紹介させていただいています。他の不明なものは、潜水橋で統
「四万十川を車なしで巡りたいけれど、平日でも本当に観光できるの?」そう不安になりますよね。四万十川は見どころが広い範囲に点在しており、都市部の観光地のように電車を降りればすぐ名所が並んでいる場所ではありません。さらに、便利な周遊観光バスは土日祝日が中心。運行日を確認せずに平日の予定を組むと、佐田沈下橋へ行く手段がなくなったり、帰りの交通を待つだけで何時間も使ったりすることがあります。ただし、移動方法と宿泊場所を先に決めれば、平日でも車なしで十分に楽しめます。平日の四万十川観光で最も失敗し
今回は「東石原沈下橋」です吉野川支流地蔵寺川に架かっていますと、いうか渇水時以外は洗い越しになります対岸は農地しか無かったような(撮影:2022年2月)国道439号の「穴川口」バス停側から国道から逸れていきますバス停の中にはカカシが国道から逸れて少し進んだあと、さらに川に向けて下がります左岸側から左岸・下流側から少し近づきました右岸・下流側から右岸側から渇水時なので水は橋の下にありますが、橋の下に石が詰まっていますので、渇水時以外は洗い越しになりますある意味レアな写
撮影日2025/12/31穂波川に架かる沈下橋所在地は福岡県飯塚市菰田西/飯塚市飯塚橋上から上流方面を見る同じく下流方面