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わざわさ遠く四万十川に来たのはかーさん昔から一度行ってみたかったところそれが沈下橋です。屋形船に乗るために四万十川上流まで大急ぎでやってきましたが山深くなるにつれて天気が崩れてきてちょっと残念でしたが…沈下橋の下をくぐってみましたよ!この沈下橋、増水時に水の中に沈むので沈下橋。現地の子供たちはここから川に飛び込んだりするとかしないとか(笑)沈下橋をくぐれて大満足だったのですがそのあと高知のおじさんが、「さ・沈下橋の上通りに行くで!!」といいまさに道
高知で川遊びをするなら、せっかくなら「ただ泊まるだけ」ではなく、朝から夕方まで思いきり水辺で遊んで、夜はおいしいごはんとお風呂でゆっくり休める宿を選びたいですよね。透き通った川に足を入れた瞬間の冷たさ、子どもが夢中で魚を探す時間、沈下橋を眺めながら過ごすのんびりした午後。高知の川旅は、海水浴とはまた違う開放感があります。ただし、宿選びを間違えると、移動だけで疲れてしまったり、川遊び後に濡れた荷物や着替えの整理でバタバタしたり、夕食場所を探すだけで時間を使ってしまうこともあります。この記事
番外潜水橋File.065今川の潜水橋三十田橋(みそだばし)福岡県京都郡みやこ町一般的には、潜水橋と呼ばれ、沈下橋という言い方は、もともと高知県だけの呼称です。一部の地方、大分県や三重県では「沈み橋」、北関東では「地獄橋」・「冠水橋」、京都府では「潜没橋」また宮城県や静岡県では「潜り橋」等の地域独特な呼び方が有ります。このブログでは、その地方の呼び方を基本に名称(仮称)とし、正式橋名が付いているものはそのまま紹介させていただいています。他の不明なものは、潜水橋で統一させていた
8/3日曜日、與曽井美希さんとお母さんからお声掛けいただき、はらだそさんの車に乗せていただいて牟佐大久保ひまわり畑🌻に。津山線牧山駅徒歩5分、潜水橋(沈下橋)を渡ってすぐの場所にあります。牧山駅周辺には駐車場がないので、車だと旭川左岸の大久保地区の狭い道路を通って行きます。サラッと書きましたが、潜水橋(沈下橋)わかりますか?大雨などの際、通常の橋だと欄干などがあるため流木などが引っかかり、そこから氾濫などが起こったり橋が流されたりしますが、欄干がなく洪水時には橋面が水面下になります
夫が高知に来たかった理由その2は沈下橋を見たいってこと。その1は高知城見学だったから次の目的に向かってレッツゴー!宿毛から四万十市に向かいそこから四万十川に沿って北上。まず佐田の沈下橋を目指す。橋幅は4mあるけれど、橋の端から下を覗くと腰が引けちゃう!川の水が綺麗で透けて見えるから引き込まれそうなんだよね!そして、そこから道路が凄い細いし、崖の端を走ってるし、崖下は四万十川だしでビビりながら走る。車窓から見える沈下橋(勝間橋とか)に満足しながら岩間の沈下橋を目指す。一部区間はオーベルジュ土佐
さて2日目はいざ四万十川へ数日前は台風通過で大変だったらしいが…到着前の車窓今度は生姜畑よこれも果て無く生姜畑か続いてました次はこれこれ沈下橋台風とかで洪水状態になっても欄干がないからゴミや流木が引っかかりにくいとか車も通る生活道路だからもし車きたらかなり怖いわ四万十川遊覧で鮎の塩焼き付きお弁当をいただきましたなんだか白米がとてもおいしかった🍚四万十の川面よ2日目は道後温泉に泊まりました千と千尋の神隠しのモデルになったとか言われてるところ明るいうちはこんなの感じ