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今日も朝から快晴でも天気予報では、午後からお天気下り坂との予報ちょっとでも釣れると良いのになぁ〜🥹と、昨日釣れた鮎を三谷おとり店さんで活かして連れてきてくださった万年名人と合流(*´ω`*)毎年、終盤には楽しませてくれる椋野ポイント。今朝も鮎は、いっぱい見える、まだお若い子たちところが、今日はサッパリ最初の一流しで良い感じで掛かった鮎をバラしてから、全くアタリがなくなった。万年さんが、厳しいって言うのを初めて聞いた気がした。その万年名人は、所要があり戦線離脱。忙しいの
高知の四万十川や仁淀川エリアで、10人前後の家族や仲間とコテージを貸し切って過ごしたい。せっかくの遠征だからBBQもしたいし、温泉にも入りたい。ただ「大人数OK」で調べると、少人数向けの1棟貸しばかり並んで、10人が本当に入れる宿を絞り込めない。予約後に「思ったより狭かった」も避けたいところです。この記事は、楽天トラベルに掲載中の高知の一棟貸切・コテージ・グループ対応宿を、部屋の広さ・大浴場やBBQ設備・アクセスの3軸で整理して、10人前後の旅行にちょうどいい6軒に絞りました。読み終
番外(RC造)+鉄道レール潜水橋File.096大内川の潜水橋大内川橋梁沈み橋(おおうちかわきょうりょうしずみばし)[大分交通国東線大内川橋梁跡]大分県杵築市大内-東大内一般的には、潜水橋と呼ばれ、沈下橋という言い方は、もともと高知県だけの呼称です。一部の地方、大分県や三重県では「沈み橋」、北関東では「地獄橋」・「冠水橋」、京都府では「潜没橋」また宮城県や静岡県では「潜り橋」等の地域独特な呼び方が有ります。このブログでは、その地方の呼び方を基本に名称(仮称)とし、正式
「クリスタルロード」の巻!先日、テレビで四国の沈下橋の特集を見ました。そこで、広島県にもあるのではと思いスマホでチェック。するとヒューマンビーチ長瀬「クリスタルロード」と出てきた。家からそう遠くないので早速行ってみることに…。ちなみに「沈下橋」とは、河川が増水したとき水没することを想定して作られた橋のことをいいます。江田島市能美町にあるヒューマンビーチ長瀬「クリスタルロード」は、海に飛び出すように作られたもので、橋ではなく文字通りロード(道)です。潮の満ち引きによって水
柳井市のヒロシゲを出発して、日本海側の益田駅を往復してくる240kmコース。途中の、道の駅ピュアラインでUターンする100kmコース。道の駅柿の木村でUターンする160kmコース。今年も240kmコースにしたが、走り終えた今の心境は”来年は短いコースにするぞ”今までで1番疲れたキャノンボールライドだったかも。5時20分に妻と一緒にヒロシゲへ。今年も妻は柿の木でのチェック係としてお手伝い。今年の240kmコースは15人と多くて、しかも広島から来た
「四万十川を車なしで巡りたいけれど、平日でも本当に観光できるの?」そう不安になりますよね。四万十川は見どころが広い範囲に点在しており、都市部の観光地のように電車を降りればすぐ名所が並んでいる場所ではありません。さらに、便利な周遊観光バスは土日祝日が中心。運行日を確認せずに平日の予定を組むと、佐田沈下橋へ行く手段がなくなったり、帰りの交通を待つだけで何時間も使ったりすることがあります。ただし、移動方法と宿泊場所を先に決めれば、平日でも車なしで十分に楽しめます。平日の四万十川観光で最も失敗し
仁淀川へやってきた前回はコチラ↓『高知県への旅⑧仁淀ブルーを目指して』高知2日目の朝前回はコチラ↓『高知県への旅⑦高知市内をウロウロ』ひろめ市場へ行った後は高知市内をウロウロひろめ市場はコチラ↓『高知県への旅⑥ひろめ市場…ameblo.jp名越屋沈下橋です沈下橋を見るのは初めて手すりの無い橋スリリング~♪わたしたち以外にも女性2人が沈下橋を楽しんでいましたが地元の人にとっては重要な生活道路で🚙車がけっこう通って行くジャマにならないよう手短に退散沈下