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おはようございます今朝も賑やかな7MHZです4エリアの局長さんが大三島移動してCQ三昧色んなエリアから応答あり楽しそう鷲が頭山でしょうか?先週の事高知の蔦屋へ🚗💨蔦屋のスタバスタンプGET!その帰り道はそらやま街道🚗💨名古屋沈下橋を渡りたいリクエスト沈下橋の入り口のお店でチラッと見えたよあまごの焼きよるのが。沈下橋をサクッと往復してお魚好きの夫「食べたい」(笑)「一串下さいな」チャイナカラーは魚好きじゃない。中津渓谷の更に山奥で育ったあまご美
仁淀川へやってきた前回はコチラ↓『高知県への旅⑧仁淀ブルーを目指して』高知2日目の朝前回はコチラ↓『高知県への旅⑦高知市内をウロウロ』ひろめ市場へ行った後は高知市内をウロウロひろめ市場はコチラ↓『高知県への旅⑥ひろめ市場…ameblo.jp名越屋沈下橋です沈下橋を見るのは初めて手すりの無い橋スリリング~♪わたしたち以外にも女性2人が沈下橋を楽しんでいましたが地元の人にとっては重要な生活道路で🚙車がけっこう通って行くジャマにならないよう手短に退散沈下
続きです四万十川に掛かってる一番下流の沈下橋佐田沈下橋へ行きますたぶんコレで一番上流から有る沈下橋を中流の三ヶ所を除いて全部見たと思います残りの三ヶ所はなかなか通らない道近く迄行くと流石に下流だから川幅も広いので橋長が長い入口付近には停められなかったので対岸へ渡ります対岸へ渡ると広い所があったのでそこに車を停めて沈下橋へ河原に降りられたので下まで行きます橋脚が綺麗に並ん色がブルーなのもいいです河原を歩いて横の方にしかし四万十川も雨量が少ない様でかなり流れが細くなってた対
高知で川遊びをするなら、せっかくなら「ただ泊まるだけ」ではなく、朝から夕方まで思いきり水辺で遊んで、夜はおいしいごはんとお風呂でゆっくり休める宿を選びたいですよね。透き通った川に足を入れた瞬間の冷たさ、子どもが夢中で魚を探す時間、沈下橋を眺めながら過ごすのんびりした午後。高知の川旅は、海水浴とはまた違う開放感があります。ただし、宿選びを間違えると、移動だけで疲れてしまったり、川遊び後に濡れた荷物や着替えの整理でバタバタしたり、夕食場所を探すだけで時間を使ってしまうこともあります。この記事
四月上旬の旅の思い出です。ちょうど桜が満開の時でした。山間の桜や川堤の桜などどこへ行っても桜の薄いピンクに囲まれました。月光桜として有名な大月町のライトアップされた山桜を見に行きました。樹齢200年といわれています。遠目にもはっきりと浮かび上がった一本の大樹。神々しいまでの輝きをみせていました。この地域では桜の季節を待って、たくさんの人が遠くからも訪れるそうです。この日も多くの人が次々と見上げながら木の周りを廻り、太い幹に手を当てて祈る姿がありました。パワースポ
番外潜水橋File.081駅館川の潜水橋中原沈み橋(なかはらしずみばし)大分県宇佐市大字中原一般的には、潜水橋と呼ばれ、沈下橋という言い方は、もともと高知県だけの呼称です。一部の地方、大分県や三重県では「沈み橋」、北関東では「地獄橋」・「冠水橋」、京都府では「潜没橋」また宮城県や静岡県では「潜り橋」等の地域独特な呼び方が有ります。このブログでは、その地方の呼び方を基本に名称(仮称)とし、正式橋名が付いているものはそのまま紹介させていただいています。他の不明なものは、潜水橋で統