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今日も朝から快晴でも天気予報では、午後からお天気下り坂との予報ちょっとでも釣れると良いのになぁ〜🥹と、昨日釣れた鮎を三谷おとり店さんで活かして連れてきてくださった万年名人と合流(*´ω`*)毎年、終盤には楽しませてくれる椋野ポイント。今朝も鮎は、いっぱい見える、まだお若い子たちところが、今日はサッパリ最初の一流しで良い感じで掛かった鮎をバラしてから、全くアタリがなくなった。万年さんが、厳しいって言うのを初めて聞いた気がした。その万年名人は、所要があり戦線離脱。忙しいの
今回は「東石原沈下橋」です吉野川支流地蔵寺川に架かっていますと、いうか渇水時以外は洗い越しになります対岸は農地しか無かったような(撮影:2022年2月)国道439号の「穴川口」バス停側から国道から逸れていきますバス停の中にはカカシが国道から逸れて少し進んだあと、さらに川に向けて下がります左岸側から左岸・下流側から少し近づきました右岸・下流側から右岸側から渇水時なので水は橋の下にありますが、橋の下に石が詰まっていますので、渇水時以外は洗い越しになりますある意味レアな写
「四万十川を車なしで巡りたいけれど、平日でも本当に観光できるの?」そう不安になりますよね。四万十川は見どころが広い範囲に点在しており、都市部の観光地のように電車を降りればすぐ名所が並んでいる場所ではありません。さらに、便利な周遊観光バスは土日祝日が中心。運行日を確認せずに平日の予定を組むと、佐田沈下橋へ行く手段がなくなったり、帰りの交通を待つだけで何時間も使ったりすることがあります。ただし、移動方法と宿泊場所を先に決めれば、平日でも車なしで十分に楽しめます。平日の四万十川観光で最も失敗し
続きです四万十川に掛かってる一番下流の沈下橋佐田沈下橋へ行きますたぶんコレで一番上流から有る沈下橋を中流の三ヶ所を除いて全部見たと思います残りの三ヶ所はなかなか通らない道近く迄行くと流石に下流だから川幅も広いので橋長が長い入口付近には停められなかったので対岸へ渡ります対岸へ渡ると広い所があったのでそこに車を停めて沈下橋へ河原に降りられたので下まで行きます橋脚が綺麗に並ん色がブルーなのもいいです河原を歩いて横の方にしかし四万十川も雨量が少ない様でかなり流れが細くなってた対
潜水橋(沈下橋)巡りツーリング3日目。この日もAM5:30にホテルを出発。R212で中津市本耶馬溪町へ。『羅漢寺橋』この辺りは多くの石橋が現存しています。7連アーチの『耶馬溪橋』『青の洞門』方面は通行止めになってました。調べてみると今年8月に落石があったらしく、27年7月まで通行止めらしいです。早速最初の潜水橋へ。羅漢寺橋(石橋)近くにある山国川に架かる潜水橋。途中から三つ又に分岐する珍しい橋。そういえば