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8月14日、お盆休みまっただ中です。今日は朝から本庁で用務があり出ていましたが、まあ車が多いこと。道路上だけでなく、川にも街にも人が多い。沈下橋、観光遊覧船、飲食店・・。かき入れ時ですな。お昼休み時間を利用して、川に降りてみましたが、いいね。久々にきれいな川面を見た気がします。支流の水が流れているので、透明度も抜群です。これは・・人が来たくなる理由もわかるわ。この後、夕方近くには一時豪雨になりましたが、いい雨だったみたいです。気温も下がったし、田んぼの水も増えていた。
こんばんは今日は、夫婦の旅です。明石海峡大橋を渡り淡路島、徳島を通過し高知県へ明石海峡大橋を渡っている時は、曇空から少し小雨もパラついたのですが、高知入りするとめっちゃ晴れてきました。少し休憩で、モンブランシャーベットとホットコーヒーを頂きました。このモンブランシャーベットめっちゃ美味しかったです。ザ・栗でしたそして、その後は数十分車を走らせ前から行きたかった四万十川の沈下橋(沢山ありますが)が、渡りたくてやってきました今日は、岩間の沈下橋にやってきました。いざっ渡りに行
大自然の中で暮らしたいと思ったことある?あるよ今の家を建てた頃は田んぼの中の一軒家だった蛍とか蝉とかカブトムシも飛んできた近くの川では魚釣りが出来たフナやコイやナマズを釣って・・・たまにスッポンが釣れたりね鰻は釣れなかったな~橋はあっても沈下橋で川の水が増えると渡れないそんな田舎でした火葬場もお墓も近くにあったそんな田舎も住宅街に変貌した今です火葬場もお墓たちも無くなって住宅街へ田んぼも無くなりました近くの工場は
沈下橋の原型?地域の営みつなぐ「早瀬の一本橋」大木3本で12年ぶりに架け替え「自然と生きる知恵が詰まっている」高知県津野町芳生野掛け替え前の老朽化した一本橋津野町芳生野甲の北川川に架かる「早瀬の一本橋」が12年ぶりに新調された。杉で作った橋板3枚を渡しただけの構造は、沈下橋の原型ともいわれる。昭和初期まで町内各地にあった一本橋は、車の普及に伴い姿を消し、現在は早瀬の1カ所だけに。橋の歴史を次世代に伝えようと、住民が6日に落成式を企画。地元の園児らが渡り初めした。橋板は台風など
新土居キャンプ場は、高知県津野町の新荘川沿いにある川原を利用した無料のキャンプ場です。清流での川遊びやデイキャンプ、ソロキャンプの拠点としても使い勝手の良いエリアです。利用条件・予約:利用料は無料で、事前予約も不要です。ロケーション:新荘川のゆったりとした流れに面した広々とした川原がサイトになっており、川遊びや釣りのポイントとしても知られています。設備・周辺施設:近くにはコンビニもあり、急な買い出しにも非常に便利な立地です。この夏是非遊びに行
先日、何気なくテレビをつけていたら「四万十市を走る新幹線」が映っておりました。えっ?、四国に新幹線は走っていないはず!?そうですよね。そう思ってよくよく見直したら、JR四国予土線を走る「鉄道ホビートレイン」でした😊😊。何でもこの列車は0系新幹線を模して造られた、とか。そう言えば、0系の団子鼻らしきものが見えています。日本で最も遅い!「新幹線」だそうです。という訳で、四万十へのお誘いです。イイところですよ。国民文化祭こうちで開催される「川柳の祭典」へぜひお出で下さい。関
高知旅3日目プランはコチラ⬇️#高知旅行#旅すたぐらむ#岩本寺#沈下橋とにかく目に映る川が綺麗✨️ほんとに綺麗✨️😍✨️しかもずーーーっと続く…壮大な景色に暑さ疲れが癒された🩷️素晴らしい所や👏高知✨️早朝から「岩本寺」へ天井絵を見にお散歩🚶♀️一面の絵は見応えたっぷりでした!古い絵画ではなかったので色彩が艶やかで綺麗でした✨️3日目メインは「沈下橋」ドキドキ(対向車来ないでーーっ😨)しながら渡っては戻ってもらってビデオ回したり〜📹😂楽
2026年8月4日(火)今日したこと朝:朝食ビュッフェ→四国カルスト昼:四万十屋形船夜:高知OMO7で1泊今日のよかったこと信じられないくらいの曇天四国カルストは霧深すぎて何も見えず四万十川で屋形船に乗り、沈下橋も間近で見ることが出来た!高知は芋けんぴの発祥の地で、前から食べてみたかった「芋屋金次郎」の本店にも寄れた揚げたて芋けんぴ、美味しい最後の宿泊地は高知OMO7!いろいろお洒落で可愛かった夜にはよさこいのショーがあったり、夕飯のビュッフェも高知名物がたくさん並んで
今日は「橋の日」だって👍愛媛の架け橋といえば・・❗7つの橋で愛媛と広島を結ぶ「しまなみ海道」👍世界初の3連吊り橋・来島海峡大橋(4km以上)もう何回渡ったやろなぁ?🤔亀老山展望台(大島)からの絶景や夕日は圧巻よ☀️✨自転車でも渡れるけど、まだ一度も自転車では渡った事無いんよねぇ🚲🙅来島海峡大橋だけでも自転車で渡ってみたい😆ブルーインパルス観に行った時😃来島海峡大橋の上空を飛行したブルーインパルス✈※もう4年前かぁ🤔カレイ山展望台から見た伯方大島大橋😃👍大島と伯方島を結ぶ
Englishsummaryisavailableatthebottomofthispage友人と二人のBSTR2026旅はしるぅ~はしるぅ~俺たちぃ~お昼ごはんに向かってまっしぐらの二人到着したのは。。。『屋形船四万十の碧』Arrivedsafelyatthedestinationaheadofschedule.頑張った甲斐があり、無事に早めに目的地に到着♪到着時刻は12:35予約の時間が13:00なの
エピソード6になります。岩本寺を後にしようかというときに若干時間が中途半端なことに気付く。昼ごはんには早く、出掛けるには時間が足りない、という感じです。でもまあ、早めのお昼でもいっか!ということでウナギに来ちゃいました。それではどぞ。現在10:50。まあ、早いけど朝ごはんも食べてないので勢いで行きましょう。場所はここ、「うなきち」さんと言います。AM8:30からやってるうなぎやさんです。朝ウナしたい方にはもってこいのお店ですね。いつから貼ってあるのか分からない杉様(杉良太郎)
撮影日2025.4.15(1枚目は2024.5.15)撮影場所宇和島行き普通列車車内(1枚目は宇和島駅)前回紹介した昨年乗車のキハ32形「鉄道ホビートレイン」の記事の続きで、今回から高知と愛媛を結ぶ秘境路線・予土線に乗車しました。本数が大変少なく、乗り通すのには難儀な路線です。(一枚目)・こちらは一昨年宇和島を訪れた際に撮影したものですが、予土線の前身・宇和島鉄道が開業時に導入した1号蒸気機関車のレプリカです。予土線は土佐くろしお鉄道若井駅~JR予讃線北宇和
四万十川に出かけたのですが、夏休み中の影響か県外ナンバーの車を多く見かけました。子供たちが小さなころは、沈下橋を車で渡っていたのですが、道幅も狭くもちろんガードレールも有りません無理ですーーーーー歩いて渡りました。READ作成はめているのですが、余っていた8ミリロープで作製しました。より戻しの金具が無くて、4個購入・なんとびっくり価格に成っていました。いたずら盛りのちびちゃんたち、制作中のリードを首にまいて、動きが取れません・・無視して作業続行
今回の1枚は、自然豊かな那珂川市の南畑地域で見つけた「ずいぶり橋(沈下橋)」です。欄干(手すり)が一切ない小さな生活道路で、地元では「ずぶ入り(ずぶ濡れになる)」が訛って「ずいぶり橋」と呼ばれるようになったという、ユーモラスな由来を持っています。大雨で川が増水した際にはあえて水に沈む設計になっており、欄干がないのも流木などで橋が壊れるのを防ぐための先人の知恵です。手前から奥へと伸びる橋のライン、そして背後に広がる緑豊かな山里の風景を眺めていると、時間がゆっくりと流れるような優しい温かさ
四万十川でガサガサ宿泊しているライダーズインのオーナーから「四万十川はガサガサに向いていない、獲れないよ〜」との言葉。狙いを付けたのは支流井崎川ここならいけるのでは現地に行ってみるとこれはいけるでしょうガサガサ採捕ノーカットでどうぞ胸びれ基部のオレンジ帯:画面左側、胸びれの付け根に鮮やかなオレンジ色の太い線が見えます。これはシマヨシノボリ(Rhinogobiussp.CB)の極めて強力な識別点です。頬の模様:頬(エラ蓋)にある赤褐色の斑点が、線状に繋がりかけてい
6月末、北部九州に降った大雨による河川の増水も落ち着き、やっと鮎釣り本番がスタートと思いきや・・・7/14(火)山国川へ久々の釣行ポイントをいろいろ見て回るが釣り人がほとんど見当たらない橋の上から見ても磨かれた石がほとんどない仕方なく川のコンディションが悪くても実績のあったマル秘ポイントからスタートすることに兎に角、オトリを天然に替えるためにポイントに入れるも、まったく反応なし暫く粘ったがこのポイントはあきらめて上流へで移動することに暫く見て回るが、好ポイントに鮎の気
ご訪問ありがとうございます🍀高知県四万十町の沈下橋の新谷橋の側にある親戚のお家に行ったきましたどこを見ても自然がいっぱいで空気がとても綺麗なところでした大きなナマズや鯉たちが泳いでるのを見ることができました今年は暑すぎるのか鮎がなかなか獲れないといわれてました家の前も緑がいっぱいです私が苦手な蛇さんは見なかったけどカナヘビやトカゲさん達は何度も私の周りをうろちょろと動き回っていましたが不思議なことに大自然の中に居ると怖いと思いませんでした今回は姑さんのお兄さんが
夏の車中泊は無理ということで3月にRVパーク泊した道の駅飯高駅にあるコテージに泊まってきました2025年4月にオープンしたコテージ和2洋1の3棟ですチェックインはQRコードで対面無し!部屋のキーも暗証番号で!車はすぐ横に駐車できます!洋室を利用しましたなかなかいい感じですトイレは自動点灯流し台冷蔵庫レンジ洗面所にシャワーすべてコンパクトだけど1泊なら十分テラスもありますテラスからの眺め♪櫛田川(くしだがわ)が流れています残念ながらペットは不可です
いやはや暑い☀️😵💦のなんの少し涼しい朝にサイクリング🚴出発天気は快晴☀️ギラギラお日さまです✌️この日は少し坂道いれながらのサイクリング🚴あと、ヒマワリ🌻が良さそうなのでまずはヒマワリ見に行きます🚴昨年同様牟佐のひまわり畑に行きましたさすが、なかなか良い感じ先週はまだちょっとだったから、この一週間で開花🌻沈下橋(潜水橋)わたってサイクリング🚴再開ここから、少し坂道にチャレンジ🚴この日は金山の激坂にトライするも、あまりの苦しさに断念💧まだ激しい坂は厳しい距離を少しずつ伸ばし
こんにちは😊7/19から7/22まで高知旅行へいってきました夫と子どもたち家族11人全員集合年に1回の大家族旅行待ちに待った旅行です初日ホテル着と同時に孫たちとホテルのプールを楽しみましたビーチボールを追いかけキャッキャップールに笑顔が弾けとびます2日目は高知旅行のメイン仁淀川へ仁淀川ブルーと呼ばれる青の川を眺めながら車で上流へ進みにこ渕(水晶淵)へ青く澄んでなんて美しい水の化身大蛇が棲む神聖な場所透き通った青に気持ちも透き通っていく癒しのに
こんにちは。新居浜市ピアノ・エレクトーン教室Fumika加藤郁香です。一昨日のカツオのたたきを食べた前編に続いては後編、道の駅巡りをしながら帰ろう!の巻です。まだ前編をご覧になっていない方はそちらからご覧になって下さい。暑かったけど、高知の自然の中でとても癒された連休でした。さぁ遊んできたし次は12月の発表会に向けて色々頑張ろう💪動画はこちら⬇️-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だち
ご来読、有り難うございます。日本橋行政書士あおき法務事務所、永遠の旅人の青木です。せっかく高知県に行くのなら、二度と行かないと思うけど遠くへ行っておこうかと、足摺岬か室戸岬へ行ってみようと計画足摺岬の方が行かなそうなので、四万十川も寄れるしと足摺岬へ行ってみる事に行こうと思って足摺岬を検索して初めて、ジョン万次郎の生まれ故郷で、再来年の大河ドラマがジョン万次郎の話だと知って、テンションが上がったミーハーです高知市内から、足摺岬までは車で約3時間めっちゃ時間がかかりま
四万十へ行ってきました😄楽しみにしていた天然うなぎと天然鮎をいただきました✨やっぱり天然は違ううなぎは香ばしくて身がしっかりしていて、鮎は香りが良くて本当に美味しかった😋四万十川の沈下橋へ🚗³₃欄干のない橋は初めて見ましたが、景色が最高で、川の流れもとてもきれい✨すごく癒されました美味しいものを食べて、きれいな景色を見て、心もお腹も大満足また季節を変えて行ってみたいなと思います
2026年6月高知県にて『源氏乱舞』太陽が完全に落ちた後、川面はしん、と黒く沈んでいた。耳に届くのは、せせらぎの音と、遠くの山から響いてくる木々のざわめきだけ。その暗闇が、ふいに揺れはじめた。一つ、また一つと、黄緑色の光が空に弧を描く。やがてその数は増え、川の上流から下流まで、無数の光の軌跡が夜の帳を縫いはじめた。写真が、その瞬間を静止させている。比較明合成によって捉えられた無数の光の線は、まるで川の上にもう一本の川が流れているかのようだ。鮮やかな黄緑色の曲線が宙を舞い、その軌
舞開の像天孫降臨の地、高千穂へ高千穂といえば、天岩戸神社ですが、私は高千穂神社⛩️を後に、何故か落立神社へ向かったルートは同じなのですが、一瞬、天岩戸神社の前を見ると駐車場は、ほぼ満車🈵状態でしたそれに、あんまりパッとしなかったあれだけ有名な場所にしては、なんか違うって感じた神聖なモノほど、場所をイジるとエネルギーが落ちたりするそんな感じだった観光地のような雰囲気がしたので、今回は見送ることにした参道は、静かだった天岩戸神社⛩️から、上にあがった場所に落立神社
2026年6月高知県にて『川の流れのように』高知県には、たくさんの沈下橋が架かっている。欄干を持たず、増水すれば水面下に静かに沈む。流木や激しい水の抵抗を受けないための、この土地に暮らす人々が積み重ねてきた知恵の形だ。写真に写るのは、そうした沈下橋の一つ。橋脚の根元には朱色の補強材がのぞき、長い年月の中で幾度も水をかぶってきたであろう橋の表情が見て取れる。この沈下橋は、まだ私が生まれる3年前にできたと立札で知りました。高知県のある清流のほとりだ。月のない夜、川面は黒に近い藍色
土佐久礼から土佐清水へ。高速がないので下道で。途中、道端でアイスクリンを発見したので買い食いしました。優しい味で、家庭で作るアイスに近い感じ?美味しかったです♪道中、四万十川に架かる佐田沈下橋を見学。四万十の観光マップには沈下橋がいくつも出てました。下流になるからか、上流で見た仁淀川の方が水が綺麗でした。今夜のお宿は竜串海岸近くのお宿。新鮮な清水サバにマグロなどのお刺身を甘めの醤油で頂いたら福岡を思い出しました(笑)なんといっても絶品だったのは、藁焼きスマガツオ!高知で毎日カツ
その昔、私の町にも沈下橋が存在し地域のインフラとして重要な役割をしてました。狭い割には交通量が多くて事故がよく起こり、すれ違いには勇気が要りました。平成4年には念願の新しい大橋の工事が始まりました。その間も沈下橋は最後の活躍をしてました。平成6年3月に新しい大橋が開通、沈下橋は…保存か撤去かで論争があったらしいですが、結局翌年取り壊されました😢
ひろめ市場ランチの後は、高知城へ。天守閣までは急階段を6階まで。最近、体重増加でヒーヒーしながら登った最上階は、風通しが良くて、気持ち良かったです!クールダウンには、冷たいものを・・・再び、ひろめ市場に行って、満天の星のほうじ茶大福入りソフトクリームです♪お次は、アーケード商店街をウォッチしながら日本3大がっかりと言われる、はりまや橋へ(笑)高知市内見学を終えて、お宿までに、仁淀川に多い沈下橋をいくつか見学しました。下りれる場所で川に入ってみると、水が冷たくて気持ち良かったです!川