ブログ記事2,714件
高地旅行2日目楽しみにしていた朝食ビュッフェ朝から鰹が食べられて大満足です2日目は四国カルストへ行くことにしました高知市内から四国カルストまでは車で2時間かからないくらいですその道中でなんだか素敵な沈下橋を発見したので、少し寄ってみることにしました久喜沈下橋という場所で、高知県では最も古い沈下橋として国の登録有形文化財に指定されているそうです圧巻の景色~前日に訪れた佐田の沈下橋よりも個人的には好きでした本当に素
鏡川。。。ほんまに向こう側へ歩いて行けそうなちやえらいこっちゃニュース見てびっくり四万十川の沈下橋で川底露出、早明浦ダムは「沈んだ役場」出現高知で深刻な渇水続く(高知さんさんテレビ)四万十川の沈下橋で川底露出、早明浦ダムは「沈んだ役場」出現高知で深刻な渇水続く(高知さんさんテレビ)観光場所として多くの人が訪れる四万十市の佐田沈下橋。川の流れがなく川底があらわになっています。川幅のほとんどに水がなく、砂利や石で埋め尽くされています。地元の人は「めずらしいね。こu.lin.ee
深い碧が、透明に変わる。近づくことで分かる、川と橋の異なった表情。四国一周8日目、この日は高知県黒潮町から土佐清水市を目指しています🚲三里の沈下橋の袂で、少し川辺に下りてみます。川底の石がひとつひとつ確認できるくらい水が澄んでいます😊橋自体は流されないように、RCの橋桁と鋼管の橋脚でガッチリ造られています😳脚の根元は地面に埋め込まれています。今は穏やかなこの川が、橋を脅かすくらい氾濫するんですね。ここで、道の駅なぶら土佐佐賀で買った、土佐巻でお昼ごはん
続きです四万十川に掛かってる一番下流の沈下橋佐田沈下橋へ行きますたぶんコレで一番上流から有る沈下橋を中流の三ヶ所を除いて全部見たと思います残りの三ヶ所はなかなか通らない道近く迄行くと流石に下流だから川幅も広いので橋長が長い入口付近には停められなかったので対岸へ渡ります対岸へ渡ると広い所があったのでそこに車を停めて沈下橋へ河原に降りられたので下まで行きます橋脚が綺麗に並ん色がブルーなのもいいです河原を歩いて横の方にしかし四万十川も雨量が少ない様でかなり流れが細くなってた対
ポカポカ陽気の今日は高知までドライブ~(*´▽`*)気になっていた噂の居酒屋さんへホルモン煮込みは小さく刻んで柔らかく煮込んであってとっても美味しい♪鰹のたたきは塩たたきとポン酢のたたきを両方注文ッ♪高知で食べるカツオのたたきはほんとッ美味しい~~~~ヾ(≧▽≦)ノ串揚げセット♪こちらは串焼きセット♪高知と言えば鯨ですので、鯨カツも注文これ柔らかくてめち
続きです勝間沈下橋から移動して次に来たのは高瀬沈下橋沈下橋近くに🚗を止めてテクテク昭和48年12月架設だそうです横の方から撮ろうと思ったけど下の河原には降りられませんでした中程まで歩いていて行ってたら宅配便の車が来たので端の方に目一杯避けたけど危ない所だった🤣しかし水が綺麗地元の筑後川とは大違い対岸迄わたって戻ります高瀬沈下橋から次に来たのは三里沈下橋入口迄来たら工事中手前の広い所に車を停めて歩いて行きます沈下橋近く迄来たら中程で工事中でしたので橋桁?橋脚?の補強工事?
山あいに、静かな青。欄干のない橋を、静かに、ゆっくりと渡ります。ずっと訪れてみたかった、四万十川の沈下橋。四国一周8日目、この日は高知県黒潮町から土佐清水市を目指しています🚲四万十川橋から四万十川の左岸を遡って行きます。途中、山並みに吸い込まれる一本道がありました。直線萌えです😊看板にある中村大方自転車道は、佐田(さだ)の沈下橋まで続いているようです。まもなく、佐田の沈下橋が見えてきました。山並みの中を、四万十川が静かに流れてきます😊四万十川や仁淀
沈下橋巡りの続きです屋内大橋から移動して来たのは勝間の沈下橋国道から入ったけど止める所が無かったので対岸に渡りますよ親柱と言うか欄干が無いので端の方にちょこんとあった橋名板すぐ側にあった釣りバカ日誌14の銘板橋の途中迄行きますしかし仁淀ブルーに負けない良い色車が来るかなと思いながらテクテク歩いて中央付近まで行きました川を覗き込むとヤマメ?岩魚?がウジャウジャ居たよく見ると鯉も泳いでた撮影して次の沈下橋へ行きます
今日は四万十川上流域の中土佐町大野見へ出張してきました。この辺りは、洪水時に橋が川の水の中に隠れてしまう沈下橋がたくさんあります。昔、いちご栽培をやっている方が良心市を出していたのを思い出して探していると、いちごはありませんでしたが、ミニトマトを発見しました。割れはありますが、この量で250円と格安です。食べてみると、甘さはもちろんのこと、ちゃんとトマトの味もします。寮に戻って調べてみると結構こだわって作っているようです。大野見の台地で一粒一粒大事に育まれた絶品トマト”まちだ農園”
夫は旅行好き。でも、細かい旅程を組み立てるのは嫌い。行き先、飛行機、ホテルは決めるが細かい旅程はトキ孫が組立てる。母が存命中は遠くに出掛けるのも心配だったから今回久しぶりに遠くまで出掛けようかって。今回も何処かに行きたいが何処が良いかなぁ?って悩み始めた。北は熊が怖いから辞めようって。京都、中国人少ないから良いかも、沖縄も暖かくて良いよね?…ところが夫が突然、高知城行ってないから行ってみたいし、沈下橋も見てみたいって言い出した。四国はね、高松栗林公園から徳島鳴門の渦潮と大塚美術館は出掛けた
続きです森の三角ぼうしから松野町を通り高知県に突入して来たのは四万十市西土佐の岩間の沈下橋此処から四万十川を降りながら四万十市迄沈下橋巡りをします寄ったのは八年?ぶり確か大洪水で対岸側の所が流された年だった今では駐車場迄整備されて売店迄出来てた勿論来たら渡りますよ🤗所々補修されてました渡って手前の白い所が洪水で流された所撮影して次の沈下橋へ移動します次に来たのは屋内大橋昭和30年3月(1955年)に完成結構長さがあります橋桁と橋脚の特徴のある沈下橋しかし川の水が
こんにちは😊予約投稿を忘れておりました💦『松尾神社さんに参拝させていただきました(津山線が近い)』おはようございます😊先日松尾神社さんに参拝させていただきました⛩️自宅から国道53号線→県道218号線と進みました🏍️途中に不思議な集落を発見😳帰宅後調べまし…ameblo.jp松尾神社さんを後にして旭川に架かる沈下橋に向かいました✨神社からは2分ほどで左折ポイントに着きますが…橋は見えていますが…スタートから不穏な道💦来るんじゃなかった😂軽量なCB250Rなので何とかこれましたが
前回の続きです😁『バレンタインデーツーリング①』タイトルはバレンタインデーにツーリングしたというだけでーす😅チョコレートを貰えるわけではないです🍫💦今日は天気予報で最高気温16℃となりそうなので久しぶりのツ…ameblo.jp伊賀上野を後にして南下青山高原へ向かいました🏍️クラシックカーが停まっていたので横並びで撮らせてもらいました📸そしていつものお気に入りの酒屋へ『ひらおか酒店』で日本酒を買いました🍶近くの木津川に架かる流れ橋(沈下橋)帰り道、針テラスで少し休憩した後(バ
夫が高知に来たかった理由その2は沈下橋を見たいってこと。その1は高知城見学だったから次の目的に向かってレッツゴー!宿毛から四万十市に向かいそこから四万十川に沿って北上。まず佐田の沈下橋を目指す。橋幅は4mあるけれど、橋の端から下を覗くと腰が引けちゃう!川の水が綺麗で透けて見えるから引き込まれそうなんだよね!そして、そこから道路が凄い細いし、崖の端を走ってるし、崖下は四万十川だしでビビりながら走る。車窓から見える沈下橋(勝間橋とか)に満足しながら岩間の沈下橋を目指す。一部区間はオーベルジュ土佐
ごめんごめんごめんごめん!8時にピックアップするはずが寝坊して15分遅刻した。「ええよええよ」と助手席に乗り込んでくるのは幼なじみみたいなコータ。少年サッカーのころからの付き合いだけどこうして休みを合わせて会うのは久しぶり。明石海峡大橋を渡って淡路島を抜け、鳴門を越える。車内は、最近のお互いの仕事の話と、あの大会のATでの失点の話。何回擦んねん、って笑いながら。徳島に入って川が見えるサービスエリアで一旦休憩。徳島ラーメン・・
足摺岬まで。(・・;)パパちゃん、どうしても四国最南端足摺岬行きたかったようでー。足摺岬着いた~!展望台から天狗の鼻(左側)は足摺岬灯台を眺める名所⁈行ってみよう!天狗の鼻から見た足摺岬灯台近くの四国巡礼第三十八番札所金剛福寺へ四万十に戻り~沈下橋!四万十川の沈下橋とは、増水時に川に沈んでしまうように設計された欄干のない橋。河口からいちばん近い沈下橋が佐田沈下橋。四万十市内だけでも、三里・高瀬・勝間・口屋内・岩間・長
にわとり飼ったことある?基本食料になる動物は飼ったことがありません田舎だから養鶏場がありました(今は移転)牛を飼っている家や馬を飼っている家も有りました引っ越しして来た当時は凄い居中に来たな~って田んぼの中の一軒家がポツポツとある様な田舎父親の転勤でやって来た田舎アパートなど無いので社宅に住まう学校(分校)への通学の途中には火葬場と墓地がある近くの川はいつも氾濫するので沈下橋が当たり前そんな田舎も今では住宅地に変貌しました小学
雨が降りません。夕方「ぽつぽつ」降ることはありますが、まとまった雨は全く降らない。県内各地のダムも、軒並み貯水率が下がっています。旧役場の屋根が出てきたとか、水没した集落の跡地が出てきたとか、いろいろと話題になっていますが、それよりも欲しいのは雨ですね。当地域でも、見えなかったものが見えています。これです。沈下橋。いや、水がないから橋が見えるのは当たり前でしょう?おっしゃるとおり。しかし、よく見てください。通常なら、水中にある杭基礎が見えています。橋脚フーチングの下にある鋼管杭
にこ淵に到着しました。あまり綺麗に見える時間ではなかったのですが(青池と同じで太陽が真上に来る時が青く見える)すごい数の駐車場と、空き具合を教えてくれる親切さ!入場料とった方が良いよトイレも綺麗インフォメーションもこちらから観に行きます。すごく整備されてる。やはり、陽が差してないと暗いかなけど、透明感はすごい。プランクトンがあまりないから、空の青をより映すらしい。おや、青くなってきたね加工無しです。その場ではさほど青く思わなかったけど、やはり青いですね。私は青森の白
冬の群馬は行くところが限られるのが悩みの種まして少し春めいてきた今日のような日にはどこかへ出かけたいよね~!ってことで、ブロ友の川原昌樹さん、そして群馬の750xに乗ってるモトブロガーさんの動画情報をがっちゃんこして目的地としました。今回行く場所はみんな初めての場所なのでしっかりナビにルートを設定してナビ音声をブルートゥースでメット内のスピーカーへ飛ばすようにして出発しました。朝8時半過ぎに出発R17上武国道から熊谷の西別府でk276へ籠原駅付近を走り押切橋で荒川を渡る
休日前夜にふと気になって調べた埼玉県に沈下橋ってあるのかな('_'?)意外と近郊にあるみたいなので翌日行ってみる事にした(^ー^)日高市の高麗川に架かる【多和目天神橋】に来たおぉ~転落防止の欄干が無い!正に沈下橋("`д´)ゞ初の沈下橋体験!木造で上を渡る時には盛大にガタガタと音が鳴る(・・;)落っこちないか?ドキドキしながら橋の真ん中を通る教習所の一本橋試験に匹敵いや、それを上回る妙なプレッシャー!(大袈裟💧)渡った先で橋を見ながら珈琲タイム☕️野点最小バージョンですま
<1月26日(月)晴れ>夜明と共に起床と言っても日の出が7時過ぎ朝風呂は「大浴場」へ!トロンとした滑りのある良いお湯です(^^♪チェックアウトしてホテルのレストランでランチ♪全ての我儘を聞いてくれる優しさです。美味しく頂きましたホテルに迎えに来たタクシーで1時間半の四万十川の沈下橋観光♪先ずは1番近い「佐田沈下橋」です川にお水が無くて残念です次は「三里沈下橋」こちらは川の水もあり山の緑が映ってとっても綺麗でした♪早めに中村駅に戻り近
善入寺島善入寺島の花畑(ひまわり、菜の花)「善入寺島の花畑(ひまわり、菜の花)」の情報は「ツーリズム四国」で。日本最大の川の中の無人島「善入寺島」。吉野川河口から約30kmの地点に位置し、広さは約500ha。島内に阿波市市場町と吉野川市川島町の境界があります。整備された広大な畑には季節の花々が彩りを加え、ロケの名所として知られます。計5本の潜水橋(沈下橋)が接続されており、四国霊場10番札所…shikoku-tourism.comまだ菜の花は咲いていませんでした。2022年
番外潜水橋File.071田深川の潜水橋落合潜水橋(おちあいしずみばし)大分県国東市国東町川原-原一般的には、潜水橋と呼ばれ、沈下橋という言い方は、もともと高知県だけの呼称です。一部の地方、大分県や三重県では「沈み橋」、北関東では「地獄橋」・「冠水橋」、京都府では「潜没橋」また宮城県や静岡県では「潜り橋」等の地域独特な呼び方が有ります。このブログでは、その地方の呼び方を基本に名称(仮称)とし、正式橋名が付いているものはそのまま紹介させていただいています。他の不明なものは、
■1日目(1/12)-2鉄分多め○土佐大正駅“大正”言うわりには開業は昭和49年。比較的山の中だけど結構新し目の路線なんだねー。で、モダンです。木の長いベンチがあるのはポイント高め駅舎の中も綺麗です○第二三島沈下橋隣に新しい大きな橋から見下ろせます。では、行ってみる。音を出すと何故かUPを拒まれるので無音です。BGMなんて流してないのにちなみに底擦りました…。○第一三島沈下橋ココは予土線と並んで撮影できるスポット。時刻表を見ると列車が来るまでラッキーなことにもう少
番外潜水橋File.070彦山川の潜水橋野田潜水橋(のだせんすいきょう)福岡県田川郡添田町野田一般的には、潜水橋と呼ばれ、沈下橋という言い方は、もともと高知県だけの呼称です。一部の地方、大分県や三重県では「沈み橋」、北関東では「地獄橋」・「冠水橋」、京都府では「潜没橋」また宮城県や静岡県では「潜り橋」等の地域独特な呼び方が有ります。このブログでは、その地方の呼び方を基本に名称(仮称)とし、正式橋名が付いているものはそのまま紹介させていただいています。他の不明なものは、潜水橋で
番外潜水橋File.069彦山川の潜水橋市場潜水橋(いちばせんすいきょう)福岡県田川郡福智町市場-上野一般的には、潜水橋と呼ばれ、沈下橋という言い方は、もともと高知県だけの呼称です。一部の地方、大分県や三重県では「沈み橋」、北関東では「地獄橋」・「冠水橋」、京都府では「潜没橋」また宮城県や静岡県では「潜り橋」等の地域独特な呼び方が有ります。このブログでは、その地方の呼び方を基本に名称(仮称)とし、正式橋名が付いているものはそのまま紹介させていただいています。他の不明なものは
番外潜水橋File.068彦山川の潜水橋今任原潜水橋(いまとうばるせんすいきょう)福岡県田川郡大任町今任原一般的には、潜水橋と呼ばれ、沈下橋という言い方は、もともと高知県だけの呼称です。一部の地方、大分県や三重県では「沈み橋」、北関東では「地獄橋」・「冠水橋」、京都府では「潜没橋」また宮城県や静岡県では「潜り橋」等の地域独特な呼び方が有ります。このブログでは、その地方の呼び方を基本に名称(仮称)とし、正式橋名が付いているものはそのまま紹介させていただいています。他の不明なもの
番外潜水橋File.067遠賀川の潜水橋殿町潜水橋(とのまちせんすいきょう)福岡県直方市殿町一般的には、潜水橋と呼ばれ、沈下橋という言い方は、もともと高知県だけの呼称です。一部の地方、大分県や三重県では「沈み橋」、北関東では「地獄橋」・「冠水橋」、京都府では「潜没橋」また宮城県や静岡県では「潜り橋」等の地域独特な呼び方が有ります。このブログでは、その地方の呼び方を基本に名称(仮称)とし、正式橋名が付いているものはそのまま紹介させていただいています。他の不明なものは、潜水橋で統
新年一発目のソロツーということで、気合を入れて!……と行きたいところでしたが、例によってディレイスタートになりました。起床。8時30分→9時20分出発。9時30分→10時30分風呂と寝床のスマホは危険!あれは時間泥棒です。しかし、分かっているのにやめられない遅れを取り戻すため休憩なし昨日、1月17日(土)のルートはこちらメインの目的地が越生で、サブが行田でした。つまり埼玉県内完結ツーリングです。1時間遅れで出発し、まずはワンツーツーの2箇