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大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1話再放送「二匹の猿」尾張中村の貧しい農家に生まれた小一郎(仲野太賀)は、田畑を耕し土とともに生きる暮らしに満足しながら日々をすごしていた。ある日、野盗の集団が村を襲い、幼なじみの娘・直(白石聖)が連れ去られそうになる。そのピンチを救ったのは8年ぶりに村に帰ってきた兄の藤吉郎(池松壮亮)だった。若き戦国武将・織田信長(小栗旬)に仕官し、大出世を夢見る藤吉郎は、小一郎に自分の家来になるよう願い出る。第2話再放送「願いの鐘」故郷の中村に戻った小一郎(仲野太
秀吉(池松壮亮)に比べて、弟の小一郞(仲野太賀)が著名な歴史的出来事でどう関わっていたかは文献にあまり残っていないので、そこは発想を広げてフィクションでいけるわけです。前回、本能寺の変が起きる前に、信長(小栗旬)と小一郞は安土城で会っていたことなども、これまでの大河では全く見たことのないシーンでしたが、本能寺の変が起きた時も、小一郞は京にいて現場にも駆けつけたし、光秀(要潤)の配下に探され、隠れていたのも初めて見るフィクションでした。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第28話主演…仲野
運命思想家の檜原有輝です。大河ドラマ「豊臣兄弟」で秀吉役をされているこの方を挙げてみたいとおもいます。画像元一章は、姓名判断の画数二章は、姓名判断の画数五行の影響最終章は、数秘含む四柱推命と宿曜地格幼少から青年期の運人格の基盤壮7画+亮9画=16画(吉)幼い頃から重厚感がある存在。責任感も強く人から頼られる存在。人格との兼ね合いで大らかなで天然な部分もありますが、どちらかというと不動で思慮深く、色々荷を背負ってしまうと視野が狭くなりがちな要素が
遅ればせながら、先日、8月16日・17日の、2夜に分けて『前編』・『後編』の2部構成にて放送されました「NHKスペシャル・終戦80年ドラマシミュレーション~昭和16年夏の敗戦〜」のネタバレ&個人的感想を。この番組は、1983年に、世界文化社から出版された、猪瀬直樹氏による、ノンフィクション小説を原案として描かれた作品です。最初は『昭和16年夏の敗戦総力戦研究所”模擬内閣”の日米戦必敗の予測』というタイトルでしたが、1986年に改題されました。ドラマ部分の後、ドキュメンタリー部分に続く構
名古屋市中村区の豊臣ミュージアムに行きました。これは令和八年(2026)のNHK大河ドラマ・豊臣兄弟!の大河ドラマ館です。オープンは1月24(土)で初日はスゴい人…豊臣秀吉というと、人気武将ランキングでは下から数えたほうが早いくらい人気がない武将(特に女性からの人気が低い)ですが、みんな好きだったの??といわんばかりの人気ぶり。そうか、主役はその弟の秀長だからか。ということで、中村公園で行列が少なくなるのを待ちつつ、開館1時間後に豊臣ミュージアムに入ってみました。結論から言うと、大河
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1話「二匹の猿」尾張中村の貧しい農家に生まれた小一郎(仲野太賀)は、田畑を耕し土とともに生きる暮らしに満足しながら日々をすごしていた。ある日、野盗の集団が村を襲い、幼なじみの娘・直(白石聖)が連れ去られそうになる。そのピンチを救ったのは8年ぶりに村に帰ってきた兄の藤吉郎(池松壮亮)だった。若き戦国武将・織田信長(小栗旬)に仕官し、大出世を夢見る藤吉郎は、小一郎に自分の家来になるよう願い出る。キャスト俳優仲野太賀小一郎(豊臣秀長)天下人・豊臣秀吉
今日も暑くて🥵🥵死ぬかと思ったわ💦💦そんな中、またまた行ってきました。名古屋市中村区の、大河ドラマ館。5月に行った時から、展示が変わっているので、行ってきました!今日から中村の夏祭りだそうで、なんと!3日間は、入場無料‼️嬉しい日でした。選んだわけではなくて、たまたまその日でした。そんなに混雑もなく、満足でした❤️シアターでは、浅井長政の姉川の戦いあたりの話を中心に、インタビューとかありました。今はなき⁉️織田信長様もたくさんインタビュー映像あって、もう見れないからいっぱい見
経営者層の金運の鑑定をはじめ親子、恋愛、職場での人間関係の疑問やお悩み全般に金運に特化した四柱推命の鑑定を通して金運が読める占い師沙和がお答えしております。人気ブログランキングブログ村ともに挑戦しています!1クリックの応援、お願いいたします↓↓占い師ランキングにほんブログ村2024年3月8日の記事をリメイクしております!こんにちは。四柱推命金運が読める占い師
「開戦前夜」を観てきました。特別試写会(Fan’sVoiceさん枠)が当たり観せていただきました。(@fansvoicejp)ストーリーは、1941(昭和16)年4月、真珠湾攻撃の8カ月前。若きエリートたちが内閣総理大臣の直轄機関「総力戦研究所」に招集された。彼らに与えられた任務は、“模擬内閣”を結成し日米が開戦した場合の戦局をシミュレーションすることだった。というお話です。1941(昭和16)年4月。真珠湾攻撃の8カ月前。官僚・軍・民間から選りすぐられた次世代を
今年の大河ドラマも記事を書き続けられそうです。快調なスタートを切りました。実は私めにはこのドラマの主人公豊臣秀長に特別な思い入れがありまして…。かつてこの秀長の存在をあまりよく知らなかった時に、堺屋太一著の「豊臣秀長ある補佐役の生涯」を読み、私めはいたく感銘を受けたのです。今からおよそ40年前、まだ大学生だった時です。自分も秀長に似て補佐役や参謀が合ってると悟った私めは就職後もそういうスタンスを貫いてきました。結果自分の会社で今は副社長という役職に至りました。つまり私めの生き方の指針を
『豊臣兄弟!』藤吉郎(池松壮亮)が城持ち大名になっても、羽柴家が変わらず和気あいあいとしていていいですね。今もみんな一緒に住んでるの?あと、宮部継潤(ドンペイ)も、よく家族団らんの時にお知らせに来てくれるけど、一緒に住んでるの?今回は、小一郎(仲野太賀)とお慶(吉岡里帆)回。慶の元夫の頼広って、もしかしてけっこうな美形だったんですかね。息子もかわいい顔してますし。なんとなく、小一郎とは全然似てないタイプだったんじゃないかなと思って。裏で、藤吉郎が戦場で、柴田勝家(山口
今回、感動で泣いてしまった人はブラウザをそっと閉じてね。ここはキミがいていい場所じゃない。ぼくはね、織田信長が本能寺からロケットで脱出してもいいと思っている人間です。今年の信長は『宇宙兄弟』だったんだから、むしろロケットで飛ぶほうが正しいくらいだ。ぼくが観ているのは「登場人物の心の動きが正常か否か」だけ。なんの前振りもなくロケットに乗りこむのはアウト。3話くらい前から宇宙人と信長の交流を描いていればセーフ。そういう判定でしかない。心の動きが不自然でないなら、SFでもファ
※この記事は広告を利用しています。「豊臣兄弟!」第27回本能寺の変(大河ドラマ)2026年7月12日放送私の感想を簡単にまとめていきます。ーーーーーーーーーー第27回本能寺の変誰もがその存在を怖れ、そして崇めた巨星がこの物語から去りました。その男が目指そうとした世の中は、明確な輪郭も見えぬまま道半ばで挫折した形になりました。だが、本人はわかっていた。弟を殺し、戦に明け暮れ、僧侶や女子供にまで手をかけた血まみれの自分にできることは古い世を壊すこと
今やっている大河ドラマは、いつもみんな怒鳴っていて、とにかくうるさい!何と言っても、池松壮亮が一番うるさい!はあ〜😝、
2026年大河『豊臣兄弟!』を100倍楽しむ!算命学で読み解く「太陽と月」の宿命とは?ついに放送されました、2026年NHK大河ドラマ**『豊臣兄弟!』。主人公は、天下人・豊臣秀吉……ではなく、その実弟である豊臣秀長(羽柴秀長)**!「秀吉に弟なんていたの?」と思う方もいるかもしれませんが、実はこの弟こそが、豊臣政権を影で支えた「真の功労者」なのです。今回は、歴史的な背景と、算命学という運命学の視点から、この最強兄弟の絆を深掘りしていきます!(実話、私は大河ドラマで初めて秀長の存在を知りまし
3つ前の当ブログで、最近は「昭和の顔」をした役者が少なくなったということを書きました。例として、『日本のいちばん長い日』(1967岡本喜八監督)が、三船敏郎さん以下、多くが戦争を実際に経験された世代であることが「その時代」を見事に体現していたのに対し、リメイクされた『日本のいちばん長い日』(2015原田眞人監督)の方は、若手俳優たちが皆、今どきの顔をしているのでどうにも違和感を覚えてしまったのです。このリメイク版は「戦後70年」を記念して作られたのですが、はからずも「時の流れ」、ということ
昨日は前に書いていた相棒(山中聡さん出演)を観ましたまた後日書きますね豊臣兄弟第3話まで終わりました感想や噂など思いつくままに書きますね❇️この時代の貧しい農民で着ているものは薄汚れ顔は土にまみれているのに歯が真っ白というのは初回から言われてた確かに家族みんなの歯🦷が綺麗私はそこは気にしないけど今後着色とかするかも?どうなんだろうか❇️白石聖さんの演じる直兄弟と一緒に故郷離れ清須入りしたけど架空の人物でしょ…この先どうなるのかつい考えちゃうどうか悲しい
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第28話「急げ!秀吉」信長を討った光秀(要潤)は家臣の斎藤利三(内藤剛志)に、小一郎(仲野太賀)を捕らえるよう指示。京に潜伏する小一郎は、備中の秀吉(池松壮亮)と、家族のいる長浜に急を知らせるとともに、畿内周辺の諸将が明智方につかないよう足止めをはかる。事態を知った家康(松下洸平)、勝家(山口馬木也)らもそれぞれの思惑で動く中、秀吉は信長の生存を信じ、毛利との和睦を急ぐ。そしてついに“中国大返し”が始まる!!
豊臣兄弟!第29回天下への道7月26日放送#豊臣兄弟動画第26回信長を笑わせろ!織田信孝(結木滉星)から明智討伐の差配を任された秀吉(池松壮亮)。焦らず敵を追い詰め、光秀(要潤)を生け捕りにすべきと考えるが、信長を失った織田勢の足並みはそろわず、逸った高山右近(市川知宏)らが敵陣に攻め入る。小一郎(仲野太賀)は初陣の与一郎(大西利空)を残し、自身は援軍として戦場へ。だが与一郎は、刺客から信孝を守って負傷してしまう。一方、小一郎は秀吉に、どうしても光秀と話したいと頼まれ…。
『豊臣兄弟!』始まりました。始まったはずなんですが、なんかアニメが始まったぞ?と思ったら、少年二人が木刀で討ち合い、高め合う、あれこれ『キングダム』の冒頭?…なオープニングでした。いやしかし、秀吉ものは面白いですね。序盤はコメディ色が強いので、単純に面白いですし、今回特に、兄弟で二人いますから、ボケとツッコミもしっかり、面白さ二倍。関西での視聴率高そうな気がします。秀吉といえば、「猿」ですが、今回、藤吉郎(池松壮亮)も小一郎(仲野太賀)も小さくて、二人並んでいると