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監督:杉本彩2025年主な登場人物(俳優)役柄【南海MER】喜多見幸太(鈴木亮平)TOKYOMERのチーフドクター。南海MERに出向中。蔵前夏梅(菜々緒)TOKYOMER看護師長。南海MERに出向中。牧志秀実(江口洋介)南海MERチーフドクター候補。常盤拓(高杉真宙)南海MER看護師・ME・操舵士・機関士。知花青空(生見愛瑠)南海MER看護師・ME・操舵士。武美幸(宮澤エマ)南海MER麻酔科医。【TOKYOMER】弦巻比奈(中条あやみ)TOKYOMERセ
はい。今回のドラマは、誘拐の日最終話決戦の日!最後の真実ついに最終回です!真相が明らかになって面白かったと同時に、私の中にはモヤモヤも生まれてしまった原作の韓国版と結末が違うらしい…そうなると、韓国版を見たくなるのですが、字幕しかなかったのでやめました最終話だけ見ようかな…目次血の繋がり七瀬夫妻殺人事件の真相①妻と汐里の殺害計画②凛の見た光景③松田の供述④凛の記憶喪失凛誘拐の真相政宗を巻き込んだ理由政宗の計画?汐里の目的汐里の本性
10話最終回どんな道を選んでも信じるよ学校に行けない子どもたちが安心して過ごせる「フリースクール」を舞台にしたヒューマンドラマようこそ感想ネタバレありですいよいよ最終回最終回がTVer1位で感動のフィナーレ必ず、解決!ホッとするドラマでした実際のフリースクールはそうはいかないでしょうが町田啓太さんの姿に最初は、驚きましたが、今やそのままでいて〜って思うほど拍手喝采の合唱シーンは、ぜひ見ていただきたいマシャ、素敵な歌をありがとうタツキ(町田啓太)を押し倒した蒼空は、殴
監督:吉野耕平2025年主な登場人物(俳優)役柄【独立国家やまと】海江田四郎(大沢たかお)独立国家・原潜やまとの国家元首であり、艦長。山中栄治(中村蒼)やまとの副長。海江田の右腕。溝口拓男(前原滉)やまとのソナーマン。入江覚士(松岡広大)やまとのIC員。潜水艦乗りだった兄を海難事故で亡くしている。【日本政府】竹上登志雄(笹野高史)内閣総理大臣。新党・新民自党代表。やまと支持を表明する。海原渉(江口洋介)元内閣官房長官。与党を離れ、竹上と共に新民自党へ。大滝淳(津田健次郎)民
私だけなんでしょうか?昔の吉田栄作、カッコイイんだろうけどなんか笑える!のび子です我が家から発掘された『農協の共済花の種プレゼント』のパッケージ。吉田栄作サイン入り。なんでっ!?なんでかなぁ?私、この日いちばん爆笑したほどツボなんだけど!何がそんなに可笑しいのか自分でも謎。謎だけどなんかウケるwwwファンだという方がいたら大変失礼しましたしかしこの際、失礼ついでに言わせてほしい。私だけが感じることなんだろうけど私にはある『説』がある。それは。【巷ではカッコイイ!と
火曜9時テレ朝新ドラマ再会SilentTruth「あの日、俺たちは罪を犯した。犯した罪を、未来につながることのないタイムカプセルに封印した。」小学生時代に封じ込められた過去の事件同級生たちの罪とは、タイムカプセルと呼ぶモノの中身は…ちょっと前期に話題を呼んだ日テレドラマ「良いこと悪いこと」に似通った設定だけれど、こっちは原作もあって、2014年にフジでスペシャルドラマ化もされていた本格ミステリーのようだ。※以下敬称略江口洋介→竹内涼真常盤貴子→井上真央堤真一→瀬戸康
Netflix日本ドラマ誰かがこの町で(全4話)★★★★☆(画像お借りしました)江口洋介蒔田彩珠出演Filmarks:3.3点※5段階評価Netflix今日のシリーズTOP10第2位で短編だったので見てみました。一般評価は低いですが私は結構面白く見ました。ただし設定に現実味がないのと共感しづらい部分があることで一般的には評価が下がってるのかなと思います。あらすじ2001年都心から離れた埼玉の高級新興住宅地
先日観た清武英利さん原作の山一証券自主廃業のノンフィクション小説を原作にしたWOWWOWドラマ「しんがり山一証券最後の聖戦」が超面白かったという事で清武英利作品第二弾となる「石つぶて外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち」を観てみた。当作品も清武英利氏が読売新聞社会部の記者として警視庁を担当してた時に実際に捜査二課と四課に出入りして取材を重ねていた九州・沖縄サミット時の取材をベースに事実に基づいて執筆されたノンフィクション小説「石つぶて警視庁二課刑事の残したもの」を
というわけで『劇場版TOKYOMER~走る緊急救命室~南海ミッション』観てきました!TVでの放送『TOKYOMER〜走る緊急救命室〜』『劇場版TOKYOMER〜走る緊急救命室〜』TVって本当に上手いですよね〜劇場版封切り前にTVで前作の放送をしていました。映画館にも家内と観に行ったのに、これまた観てしましました。今横浜MM界隈に通勤しているので、あのランドマークタワーがなぁ、と思いながら観てしまいました。で、今回も家内が観たいというので、Pontaパス会員特
ゆうとままのドラマブログへようこそ土日の休日なんてあっと言う間に終わってしまうね〜いつか週休3日になれば良いけどその頃にはもう私は生きていないだろうな誰かがこの町でドラマあらすじ2001年埼玉県の新興住宅地〈美しが丘ニュータウン〉その中の福羽地区で暮らす木本千春(大塚寧々)の6歳の息子・貴之が連れ去られ翌朝遺体で発見されます「安全で安心な町」を謳うこの地区には住民独自の警備組織があり捜索を始めます一方2024年現在横浜で法律事務所を構える弁
2025年8月4日16:00劇場版『TOKYOMER~走る緊急救命室~南海ミッション』を観てきました。映画として面白いだろうことは解っていましたが、トカラ列島に属する諏訪之瀬島の火山が噴火するという、舞台があまりにもリアルタイムなのが怖かったです。救命では大先輩の「江口洋介」さんとの共演が良かったですね。NANKAIMERの「NK1」は東京や横浜と違い、パリダカにも出れそうなオフロードがカッコイイですね。その「NK1」を運ぶフェリーが「NK0」。漁船を
評価5/5☆☆☆☆☆前作『劇場版TOKYOMER走る緊急救命室』では東京と横浜にもMERが設立されたが、本作ではさらに5カ所の大都市にMERが設立されており、架空ではあるが、医療環境が進歩したと感心した。本作は大都会ではなく、沖縄・鹿児島の離島を、オペ室を搭載した特殊車両NK1を乗せてフェリーで巡る南海MERの話である。最近は離島の医師不足が問題になっているので、手術できる車両をフェリーに乗せて巡回するのはいいアイデアだと思う。東京や横浜のMERカーに比べると、南海MERカーは小型
わたしにとって、西原理恵子は“先生”みたいな存在だった。1995年から2005年くらいまで、彼女の漫画はわたしのバイブルだった。エッセイ漫画の中で、怒りと不満をぶちまけながらも、男社会を生き抜く彼女の姿。そこには、女がひとりで立つための生々しい知恵があった。男に依存せず、笑って生きる術をたくさん学んだ。……高須院長と恋仲になるまでは、ね(笑)。そんな西原が描く『パーマネント野ばら』は、彼女の生まれ育った高知の港町が舞台。若い女の切ない恋心が描かれていて、西原にしてはめずら
「劇場版TOKYOMER走る緊急救命室南海ミッション」を観てきました。ストーリーは、全国主要都市に新たなMERが誕生するなか、沖縄・鹿児島では離島地域に対応できるMERの誘致活動が活発化。指導スタッフとして東京の喜多見と看護師の夏梅が派遣され、オペ室搭載の中型車両を乗せたフェリーで離島での事故や災害に対応する「南海MER」の試験運用が始まるが、半年が過ぎても緊急出動要請はなく、廃止寸前に追い込まれていた。というお話です。2025年、これまでの実績が評価され