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監督:杉本彩2025年主な登場人物(俳優)役柄【南海MER】喜多見幸太(鈴木亮平)TOKYOMERのチーフドクター。南海MERに出向中。蔵前夏梅(菜々緒)TOKYOMER看護師長。南海MERに出向中。牧志秀実(江口洋介)南海MERチーフドクター候補。常盤拓(高杉真宙)南海MER看護師・ME・操舵士・機関士。知花青空(生見愛瑠)南海MER看護師・ME・操舵士。武美幸(宮澤エマ)南海MER麻酔科医。【TOKYOMER】弦巻比奈(中条あやみ)TOKYOMERセ
Netflix日本ドラマ誰かがこの町で(全4話)★★★★☆(画像お借りしました)江口洋介蒔田彩珠出演Filmarks:3.3点※5段階評価Netflix今日のシリーズTOP10第2位で短編だったので見てみました。一般評価は低いですが私は結構面白く見ました。ただし設定に現実味がないのと共感しづらい部分があることで一般的には評価が下がってるのかなと思います。あらすじ2001年都心から離れた埼玉の高級新興住宅地
遅ればせながら、先日、8月16日・17日の、2夜に分けて『前編』・『後編』の2部構成にて放送されました「NHKスペシャル・終戦80年ドラマシミュレーション~昭和16年夏の敗戦〜」のネタバレ&個人的感想を。この番組は、1983年に、世界文化社から出版された、猪瀬直樹氏による、ノンフィクション小説を原案として描かれた作品です。最初は『昭和16年夏の敗戦総力戦研究所”模擬内閣”の日米戦必敗の予測』というタイトルでしたが、1986年に改題されました。ドラマ部分の後、ドキュメンタリー部分に続く構
はい。今回のドラマは、誘拐の日最終話決戦の日!最後の真実ついに最終回です!真相が明らかになって面白かったと同時に、私の中にはモヤモヤも生まれてしまった原作の韓国版と結末が違うらしい…そうなると、韓国版を見たくなるのですが、字幕しかなかったのでやめました最終話だけ見ようかな…目次血の繋がり七瀬夫妻殺人事件の真相①妻と汐里の殺害計画②凛の見た光景③松田の供述④凛の記憶喪失凛誘拐の真相政宗を巻き込んだ理由政宗の計画?汐里の目的汐里の本性
火曜9時テレ朝新ドラマ再会SilentTruth「あの日、俺たちは罪を犯した。犯した罪を、未来につながることのないタイムカプセルに封印した。」小学生時代に封じ込められた過去の事件同級生たちの罪とは、タイムカプセルと呼ぶモノの中身は…ちょっと前期に話題を呼んだ日テレドラマ「良いこと悪いこと」に似通った設定だけれど、こっちは原作もあって、2014年にフジでスペシャルドラマ化もされていた本格ミステリーのようだ。※以下敬称略江口洋介→竹内涼真常盤貴子→井上真央堤真一→瀬戸康
10話最終回どんな道を選んでも信じるよ学校に行けない子どもたちが安心して過ごせる「フリースクール」を舞台にしたヒューマンドラマようこそ感想ネタバレありですいよいよ最終回最終回がTVer1位で感動のフィナーレ必ず、解決!ホッとするドラマでした実際のフリースクールはそうはいかないでしょうが町田啓太さんの姿に最初は、驚きましたが、今やそのままでいて〜って思うほど拍手喝采の合唱シーンは、ぜひ見ていただきたいマシャ、素敵な歌をありがとうタツキ(町田啓太)を押し倒した蒼空は、殴
大迫力の映像と展開仕事終わりの金曜日。居酒屋へと吸い込まれていく酒ゾンビたちをかき分け私はここへ。華金おひとり様映画館!仕事後、それも華金となるとより最高だ。仕事が終わった解放感。1週間が終わった解放感。物語への没入に私を邪魔するものはもう何もない。街の喧騒も、溢れる愚痴も、止まらない考え事も。今この瞬間、私はここにいない。あるのは大迫力のサラウンドと広大な物語の世界ただそれだけである。映画鑑賞は言わば小旅行。あなたも華金にめくるめく世界への小旅行を楽しんでみてはど
「誰かがこの町で」WOWOWNetflix1位ドラマ社会派ミステリー過去と現在を交互に見せて少しづつ関係者の心理に迫る演出。2日で一気見🥹弁護士事務所に自分の過去を知りたいと若い女性が尋ねてくる。養育園で育った彼女と一緒に埼玉の住宅地を訪ねる調査員江口洋介は「安心安全」を過度に求める「防犯係」に同調圧力を感じるが…大塚寧々は不幸な過去を語らない行方不明
わたしにとって、西原理恵子は“先生”みたいな存在だった。1995年から2005年くらいまで、彼女の漫画はわたしのバイブルだった。エッセイ漫画の中で、怒りと不満をぶちまけながらも、男社会を生き抜く彼女の姿。そこには、女がひとりで立つための生々しい知恵があった。男に依存せず、笑って生きる術をたくさん学んだ。……高須院長と恋仲になるまでは、ね(笑)。そんな西原が描く『パーマネント野ばら』は、彼女の生まれ育った高知の港町が舞台。若い女の切ない恋心が描かれていて、西原にしてはめずら
というわけで『劇場版TOKYOMER~走る緊急救命室~南海ミッション』観てきました!TVでの放送『TOKYOMER〜走る緊急救命室〜』『劇場版TOKYOMER〜走る緊急救命室〜』TVって本当に上手いですよね〜劇場版封切り前にTVで前作の放送をしていました。映画館にも家内と観に行ったのに、これまた観てしましました。今横浜MM界隈に通勤しているので、あのランドマークタワーがなぁ、と思いながら観てしまいました。で、今回も家内が観たいというので、Pontaパス会員特
第91回男性俳優の歌手兼業の本気度は?渡辺徹・織田裕二・江口洋介・柴田恭兵・清水宏次朗・仲村トオル歌手と俳優業を兼業している男性芸能人は多くいますが、スタンスはいろいろ。自ら作詞や作曲を行い、俳優業も歌手業も本格的に活動している加山雄三、福山雅治、歌手業が本業ながら、俳優としても積極的に活動している吉川晃司、泉谷しげる歌手業を本業とし、たまに俳優業にも手を出す長渕剛、矢沢永吉、沢田研二、大友康平、最近では大森元貴もそう歌手業メインから俳優業メインに移行していった陣内孝則、石
こんばんは昨日寝る前に歯磨きをしていたんだけど、ふと前を見たらこれ。ねぇ、どうやったら此処に歯磨き粉のしぶきみたいなのが付くわけ?犯人は絶対に夫。いつもいつも拭いているのは私。何で?私、こんな事一度もなった事ないんだけど💦さて皆様、テレ東音楽祭はご覧になられたでしょうか?かなり見ごたえのある内容で、私の周りでは凄く話題になっていたよ。特に良かったのは江口洋介だよ。ねぇ、めちゃくちゃカッコいいよ!58歳に全然見えない!夫と同じ44歳と言っても信じて疑わないよ。余りにカッコよ
青→進藤一生(江口洋介)赤→香坂たまき(松雪泰子)矢部淳平(伊藤英明)桜井ゆき(須藤理彩)馬場武蔵(宮迫博之)城島俊(谷原章介)小田切薫(渡辺いっけい)神林千春(小日向文世)太田川奈津(田畑智子)山城紗江子(木村多江)婦長・大貫佐智(田根楽子)鳥羽(坂本あきら)大串医師(矢島健一)秋山医師(小林すすむ)咲坂医師(中丸新将)安西教授(佐々木勝彦)神宮恭一(津嘉山正種)救急車が到着し救急患者が搬送されてくる📢港北南公園に隣接する工場のタンクからホ
GOEMONCASSHERNでデビューした宇多田ヒカルの元夫・紀里谷和明監督の第二作!主題歌はYOSHIKIが率いる音楽プロジェクト「VioletUK」のRosa!織田信長に謀反を起こした明智光秀を討ち取り豊臣秀吉が天下統一を果たした時代。天下の大泥棒、石川五右衛門が盗んだ青い箱には豊臣秀吉の知られてはならない秘密が隠されており箱の行方を追う石田三成は忍びである才蔵に奪還を命じるわけだが・・・五右衛門を強引に入れ込んできたわけですが時代を変えずに見事に話がまとまってい
監督:吉野耕平2025年主な登場人物(俳優)役柄【独立国家やまと】海江田四郎(大沢たかお)独立国家・原潜やまとの国家元首であり、艦長。山中栄治(中村蒼)やまとの副長。海江田の右腕。溝口拓男(前原滉)やまとのソナーマン。入江覚士(松岡広大)やまとのIC員。潜水艦乗りだった兄を海難事故で亡くしている。【日本政府】竹上登志雄(笹野高史)内閣総理大臣。新党・新民自党代表。やまと支持を表明する。海原渉(江口洋介)元内閣官房長官。与党を離れ、竹上と共に新民自党へ。大滝淳(津田健次郎)民
23(土)、別のことのためにお休み取ってたんだけど。モチベ上がらなくて途中でやめて【TOKYOMER南海ミッション】観てきました📽️全然前情報とかいれないで行ったから、めるるがいるとか知らんかった(笑)※はい、いつも通りネタバレ含むよースクリーン前にも貼ってあったけど、サイトにもありました。ちょうどね…いろいろあったから…はー基本は別チームと思えばいいんだね?喜多見チーフ移動しちゃったのかと思ってし、それかチームみんなで南海で対応してるのかと思ってた(笑)喜多見チーフと夏
妻・新庄汐里(安達祐実)の通報により、泣き叫ぶ七瀬凛(永尾柚乃)と引き裂かれ、県警捜査一課に逮捕されてしまった新庄政宗(斎藤工)。頼みの綱の所轄刑事・須之内司(江口洋介)も犯人隠匿容疑で取り調べを受ける身となり、もはやなすすべなしの状況と思われた。しかし、凛は山崎忠(深澤辰哉)の支援のもと、病院副理事長・七瀬富雄(長谷川初範)と県警刑事部長・辰岡泰明(徳重聡)の不正を暴くという起死回生の一手を打ち、辰岡は失脚。代わりに、須之内が捜査の指揮官として復帰することに。須之内は凛を捜査