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命は平等です。救急医が言った。TVで救命24時間的な密着番組でドクターが言った言葉だ。救急車は断らない、みたいなそのドクター。母の食事中チラっと見たのだが高齢の女性が目が痛いと言って運ばれてきた。少し認知症があるようだが普通に話している。ただ目が痛いだけか…重篤な病気が隠れてはいないか散々悩んで、結果重篤な症状は見つからず帰ってもらった。なんて真摯なの!こういうドクターは実際にはいないんだよね。うちの母は何度か救急車のお世話になっている。あのころ出歩いて転倒するということが何
作品についてhttps://www.allcinema.net/cinema/343365↑あらすじ・クレジットはこちらを参照してください。↓ヤフー映画レビューの転記です。これは、正直、言いまして、明るく爽やかな生田斗真さんが感情的には“無味無臭“な、冷徹殺人マシン!というのが気になって鑑賞しました。彼は、感情でなく知識(脳)として判断しているらしいことから“脳男”と呼ばれます。(感情・心の主座も脳ではありますけどね…^^;)生田さんのビジュアルが
よく行く立ち飲み屋の店主であるトッキーくんに、今年見た中でベストの映画は何だと聞くたびに、毎回変わらずこの「孤狼の血」を上げる。ではこれまで見てきた全ての映画の中でのベストは?と聞くとやはり「孤狼の血」だという。私も何度も繰り返し見て、役所広司の演技の幅に感銘を受けたり、青臭くも若々しい松坂桃李が演じる正義感あふれる刑事に感情移入したり、「仁義なき戦い」を思い起こさせる広島弁の響きを懐かしく感じたり、割と好きな作品ではあるものの、彼のようにオールタイム・ベストに上げるほどではなかったので、も
劇場版『TOKYOMER~走る緊急救命室~南海ミッション』をアマプラで観ました(ネタバレあり)(もう、観たい人は見たよね)劇場版『TOKYOMER~走る緊急救命室~南海ミッション』|映画|TBSチャンネル-TBS「TOKYOMER~走る緊急救命室~」の劇場版第2作。鈴木亮平演じる医師・喜多見幸太らMERメンバーが、大規模な噴火の起きた火山島で救命ミッションに挑む。www.tbs.co.jp「TOKYOMER~走る緊急救命室~」の劇場版第2作。鈴木亮平演じる医師・喜多見幸太らMER
石井裕也監督・脚本家猪瀬直樹ノンフィクション「昭和16年夏の敗戦」池松壮亮、仲野太賀、岩田剛典、江口洋介、佐藤浩市ほか1941年、宇治田洋一をはじめとする官僚や軍、民間から厳選されたメンバーによる内閣総理大臣・東条英機の直轄機関「総力戦研究所」が結成され、ある任務が言い渡される。それはメンバーで模擬内閣を組織し、日本とアメリカの開戦の行く末を報告するというものだった。宇治田が模擬内閣で内閣総理大臣の役割を担い、国家機密の情報などを駆使しながら徹底的に議論した結果、日本の必敗という結論に至る
広瀬すずが好きなので名前で検索したら出てきたから観た。翔さんとすずのペアで何か東野作品なかったっけか。それの関連?と思ったら全然違った。前段の話があるんですね?ドラマでやっていたのかあ。ドラマは観てない。でも最初に駆け足で紹介してくれてたから大体話は分かった。オリジナル作品だけど、いろんなミステリー作家さんに監修をしてもらってるんですね。ふーん。結構すごく、豪華キャストでしたね!ナイフで刺されるとか痛いのは観るの苦手。でも、何が夢で現実か?みたいのは面白かったです。あとは、善
2025年夏に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション~昭和16年夏の敗戦」。ドラマはほとんど観ないので、存在すら知らなかった。ドラマパートの完全版こそが、この「開戦前夜」である。戦争前に多くの若いエリートを集めて、模擬内閣が作られたことをどれだけの人が知っているのだろう?彼らは開戦すべきか否かを机上でシミュレーションし、議論をしたのである。その名は「総力戦研究所」。1983年に猪瀬直樹さんがかつての所員に取材し、「昭和16年夏の敗戦」が発表された。その本を元に、「茜色に焼かれ
Solo映画🎬映画『開戦前夜』を観てきました。気になっていたので、今日ソロで見に行きました。今、電車🚃帰り途中。そうですね、戦争について考えると、結局一番大きな被害を受けるのは一般の住民なんだと痛感します。権力を持つ人たちの愚かな決断によって、悲しみや苦しみを背負わされるのは、いつも普通に暮らしている人たちです。戦争で利益を得る企業や人もいますが、最終的に残るのは街や暮らしが破壊された後の深い絶望感だけ。改めて、戦争の愚かしさと平和につい
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0GQSVTVL5?ref_=atv_dp_share_cu_rこのシリーズは、好きで観てます。主演の鈴木亮平さんは、カッコイイのは、勿論だが脇役の方達がやはり凄いから見応えがあります。江口さん、玉山さんの貫禄感は凄いし、真宙さん、めるるさんは、最近、脇役ではいい役をされてるなと思いました。劇場版『TOKYOMER~走る緊急救命室~南海ミッション』通常版【DVD】/鈴木亮平賀来賢人高杉真宙
こんにちわ今日もブログに来てくださってありがとうございますいつも「いいね✨」をいただけて、更新の励みになっています🙂↕️日曜日、朝一にデイサービスから電話があり、母が『休みます』と答えていたが私のスマホにどうされますか?と着信がきて『行きます。休みません』と私が返事したため母は、しぶしぶデイサービスへ行きました結局、何事もなく夕方に帰ってきました今日、火曜日は母、デイサービスが休みですが、昨夜からまた一悶着ありました🤣認知症って、、😑さて、私は、スマホで
娘と「開戦前夜」を観てきました。ある方のコメントより〜第二次世界大戦前、突然集められた各専門分野のエリート達。主人公はただの民間人で、普段は農村を相手にする信用金庫の課長。他にも官僚、軍人、記者など、その分野で優秀な人たちが「総力戦研究所」として集められ「アメリカと戦争をして勝つにはどうしたらいいか」を分析、研究させられるのでした。そして、彼らが多角的に分析し、出した結論は「日本必敗」。彼らはその報告を当時の内閣へ伝えるが――という話です。「東南アジアへ行くために既に夏用の軍服が用意してある
これはぜひ、現内閣のセンセイ方に観てほしい映画だと思った。武器輸出解禁で、今後は世界中の紛争地地帯で【日本製の武器】が現地の民間人、子どもたちを殺す道具になる。兵器を輸出してカネを稼ぐほど落ちぶれてしまったのだ。😭新しい戦前、本当にそれを感じさせるホンモノの戦前1941年がわかる映画だった。映画『開戦前夜』|全国にて大ヒット上映中!主演:池松壮亮|監督・脚本・編集:石井裕也いったい我々は、何に呑み込まれたのかー真珠湾攻撃の4ヶ月前―彼らが見たのは、「日本必敗」という結末だった。
今日はTOKYOMER南海ミッションをAmazonプライムで観ました。安定の面白さでした。時間をおいて夜に倍賞千恵子木村拓哉主演東京タクシーを観ました。中盤はだるさはありましたが最後ほっこりしました。まぁまぁでした。最近眠れていないので今日は眠れるといいです。Spotifyで色々眠れるBGMが出てきたので試してみようと思います。
『るろうに剣心』佐藤健、江口洋介、蒼井優とか。エピソードを無理やり盛り込みすぎてごちゃごちゃしている。ビミョーだな。仕事中。竹内薫の『仮説脳』読む。がんばるです。
開戦前夜猪瀬直樹によるノンフィクション書籍「昭和16年夏の敗戦」を原案に、かつて日本に実在した機関「総力戦研究所」と日米開戦への流れを描いた人間ドラマです。2025年8月に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション昭和16年夏の敗戦」のドラマパートに約40分の追加シーンを加えた完全版です。アメリカを相手に開戦した場合の戦況を検証した研究所の面々が、必敗という結論にたどり着く。面白かったです。ただ、ゲラゲラやクスクス笑うような映画ではありません。見
今回見てきた映画は「開戦前夜」です開戦前夜ストーリー/「総力戦研究所」―日本の命運を託され、集められた若きエリートたち。開戦の足音が迫る昭和16年夏―彼らが見たのは、「日本必敗」の未来だった。1941(昭和16)年4月。日本中のエリートたちが集められた「総力戦研究所」という組織が存在していた。官僚・軍・民間から選りすぐられた、次世代を担う“ベスト&ブライテスト”。彼らに課せられた任務は、アメリカを中心とした諸外国との戦争の行方を「予測」すること。膨大なデータを積み上
原案は、猪瀬直樹「昭和16年夏の敗戦」2025年8月に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション昭和16年夏の敗戦」のドラマパートに約40分の追加シーンを加えた完全版です。1941年(昭和16年)4月、真珠湾攻撃の8カ月前。官僚・軍・民間から選りすぐられた若きエリートたちが、内閣総理大臣の直轄機関「総力戦研究所」に招集され、“模擬内閣”を結成して日米が開戦した場合の戦局をシミュレーションし、その結果を内閣に報告することになったのです。宇治田(池松壮亮)を始めとするメンバーたちは、国家
オペ室搭載の大型車両で事故や災害現場に駆けつける救命医療チーム(モバイル・エマージェンシー・ルーム=MER)の活躍を描いたテレビドラマ「TOKYOMER走る緊急救命室」の劇場版第2作。TOKYOMERの活躍が高く評価され全国主要都市に新たなMERが誕生するなか、沖縄・鹿児島では離島地域に対応できるMERの誘致活動が活発化する。指導スタッフとしてTOKYOMERのチーフドクター・喜多見と看護師の夏梅が派遣され、オペ室搭載の中型車両を乗せたフェリーで離島での事故や災害に対応する「南海ME
こんにちは、ミッターマイヤーです。昨夜、隣町にある映画館で、ダンナと一緒に映画「開戦前夜」をレイトショーで鑑賞してきました。【解説・あらすじ】猪瀬直樹によるノンフィクション書籍「昭和16年夏の敗戦」を原案に、かつて日本に実在した機関「総力戦研究所」と日米開戦への流れを描いた人間ドラマ。2025年8月に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション昭和16年夏の敗戦」のドラマパートに約40分の追加シーンを加えた完全版。1941(昭和16)年4月、真珠湾攻撃の8カ月前。官僚・軍・民間から選
AmazonPrime「劇場版TOKYOMER〜走る緊急救命室〜南海ミッション」観た。【横浜ランドマークタワー大規模火災から2年後。2025年、東京都知事直轄の救命救急チームTOKYOMERの活躍が世間で高く評価されて主要都市の札幌・仙台・名古屋・大阪・福岡に新たなMERが発足していた。その一方で離島地域である沖縄、鹿児島にも事故や災害対応のためMERの誘致活動が活発化していた。南海地方に新たなMERを始動させるためにTOKYOMERから喜多見(鈴木亮平)と看護師の夏梅(菜々緒)
1ヶ月前、7月12日の話。YouTube角川シネマコレクションにて『戦国自衛隊1549』視聴存在すら今回初めて知った!そのくらい興味がなかったわけだが、無料なので視聴。本題に入る前に戦国自衛隊と言えば半村良の小説は読んだことがないが、小説を原作とした田辺節夫による漫画を80年代の終わり頃に読み、映画を視たのはかなり後で最初はTVで視たのか?は記憶が怪しく、DVDはレンタル落ちの物を所有している。旧作映画の方はいかにもな昭和の角川映画で、僕は好きだが原作の小説の方が面白く角川映画ならでは
…『開戦前夜』「いったい我々は、何に呑み込まれたのか。」「日本は必ず負けますよ。」良くも悪くも日本らしい今も余り変わって無いのではないかと思ってしまいましたずっと緊張感が有り見応えが有りました映画館で見られて良かったキャストも豪華、流石NHKかと#開戦前夜(2026)上映時間138分監督/脚本#石井裕也原案猪瀬直樹「昭和16年夏の敗戦」音楽岩代太郎撮影浜田毅#池松壮亮仲野太賀岩田剛典中村蒼三浦貴大二階堂ふみ杉田雷麟北村有起哉嶋
https://youtu.be/OTNjuhygG2M?si=abDRje3bqMXV6vEc-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be愛という名のもとに📺脚本野島伸司主題歌#悲しみは雪のように#浜田省吾今も皆さん活躍されているのが嬉しいです...中には体調崩された俳優さんもいらっしゃいますが…神宮の銀杏並木が懐かしい…TOKYO
いつものようにどさんこキッチンからサバのレモン漬け鯖は煮たり焼いたりはよくします。でも揚げ焼きは初挑戦です(揚げ物は殆んどしないので😅)レモンの酸味が何とも言えずとっても美味しくできました😃✌今日は朝のうちは雨が残っていたので散歩もせずにAmazonプライムビデオで東京MER~走る緊急救命室~南海ミッションを観ました。動画お借りしました感動する場面が何度かあり思わず泣いてしまいました😅鈴木亮平さん、江口洋介さん、賀来賢人さんなかなか日本人の俳優さんの名前を覚えられない私で
PrimeVideoはぁ~おもしろかった途中めっちゃ泣けたー島民一丸となってるのええわぁーMERメンバーは変わらずよい!!南海メンバーもどうなることかとこ思ったがよかったな。やっぱりやおもろいわぁー死者0だけは嫌いやけどだって、わかっとるがな!ってなるもん。今回は石田ゆり子の喜びが隠れてなかった可愛い🩷あっ、推しの仲里依紗嫁は出てこなかったわ💔
映画館でも観ましたがこの作品は考えさせられる内容でした。まだ読んでない方ぜひ読んで下さい。[要旨]巨大ヘリを奪った犯人の標的は原発。要求は日本全土の原発廃棄。果たして政府が下す決断とは。[出版社商品紹介]東野圭吾はすべてを予測していた。一九九五年に発表された伝説の作品が、二十年の時を経て、装いを新たに生まれ変わる。
広瀬アリスさん初アクション「ENJUエンジュ」発表アリスさん27年はいくつも映画公開されるね僕が楽しみにしてるのは「全領域異常解決室」なんだけどもこっちも興味そそられるね。下村勇二アクション監督なら期待できるかなって思うね。NHKウッチャン座長の長寿コント番組「LIFE!」26年夏ヴァージョン久保史緒里くぼしはスケジュール調整つかずにコント出演はなしテレビ出まくってるAKB48伊藤百花いとももは出れただけという感じだったな…ウッチャンとも共演無しで残念!僕が一番おもろ
『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます小野貴宏秋田県産業労働部企業誘致推進監。。。リモート会見中にタバコバスローブ姿で近くの人と談笑も秋田県職員の対応に部長「あってはならないこと」(FNNプライムオンラ
こんちゃですぅ〜㋜㋜天空の蜂(2015)キャスト江口洋介/本木雅弘/仲間由紀恵/綾野剛/國村隼/柄本明スタッフ監督:堤幸彦脚本:楠野一郎原作:東野圭吾作品時間02:17:55作家としての飛躍を目指した最大の勝負作標的は原発絶対守り抜くまずは先日お亡くなりになられた作家である東野圭吾さん心よりご冥福をお祈り申し上げます訃報を知り驚きと悲しみでいっぱいですまだ68歳という若さなのに...
◆第013位『タツキ先生は甘すぎる!』評価:075点/脚本:徳尾浩司/日テレ/土曜21時/出演:町田啓太・松本穂香・比嘉愛未・藤本美貴・江口洋介/全10話/平均視聴率:4.4%不登校の子供達の居場所、フリースクールを舞台に、多様な生き方を模索する、社会派ドラマ。自己否定の極致にある、子供が、活力を取り戻すために、「ありのままの自分でいていい」という、無条件の肯定感を与えることで、子供達が、抑圧してきた、本音を引き出してゆく。本作の主人公、浮田立樹を演じるのは、町田啓太。