ブログ記事4,669件
死のうとしている智紀(大倉琉人)を助けようとして転落したタツキ(町田啓太)が病院に運ばれた。ベッドの傍らにたたずむ智紀にほほえみかけるタツキ。病院に駆け付けたしずく(松本穂香)に、智紀は「俺なんかゴミ以下だ」と言い放つ。「この先どうやって生きていけばいいの?」という智紀の問いかけに、しずくは答えられずにいた。そんなしずくにタツキは、智紀の得意なゲームをやるように提案。しずくはタツキの入院中、ゲームの中の智紀に接触するため、寝る間も惜しんで挑戦する。しかし元々ゲームが苦手なために苦
監督:杉本彩2025年主な登場人物(俳優)役柄【南海MER】喜多見幸太(鈴木亮平)TOKYOMERのチーフドクター。南海MERに出向中。蔵前夏梅(菜々緒)TOKYOMER看護師長。南海MERに出向中。牧志秀実(江口洋介)南海MERチーフドクター候補。常盤拓(高杉真宙)南海MER看護師・ME・操舵士・機関士。知花青空(生見愛瑠)南海MER看護師・ME・操舵士。武美幸(宮澤エマ)南海MER麻酔科医。【TOKYOMER】弦巻比奈(中条あやみ)TOKYOMERセ
前回のラスト、部屋に引きこもり暴れだした寧々の母親(黒川智花)からSOSが来て、タツキ(町田啓太)は駆けつけますが、同じようなシチュエーションだった自分の息子・蒼空(山岸想)とのことがフラッシュバックしてドアを開けることができませんでした。日本テレビ土曜21時「タツキ先生は甘すぎる」第4話主演…町田啓太脚本…徳尾浩司演出…鈴木勇馬最近のドラマでは主人公自身の過去にまつわることは小出しにして、とかく引っ張ることが多い中で、4話でガッツリと丁寧に描いてくれたのは潔かったし、主人公へ
令和八年2026丙午皐月京都葵祭、先勝、己丑【京都葵祭】京都では平安絵巻が現代に蘇る葵祭(あおいまつり)の路頭の儀(行列)が執り行われる日。新緑の都を約500名もの行列が練り歩く姿は、まさに優雅そのもの葵祭は、上賀茂神社と下鴨神社の例祭で、祇園祭・時代祭と並ぶ京都三大祭の一つ。正式には「賀茂祭」と呼ばれますが、内裏の飾りから牛車、参列者の衣冠に至るまで「葵の葉」で飾ることから、江戸時代以降に「葵祭」と通称されるようになりました。本日の行列(路頭の儀)のスケジュール行列は京
監督:吉野耕平2025年主な登場人物(俳優)役柄【独立国家やまと】海江田四郎(大沢たかお)独立国家・原潜やまとの国家元首であり、艦長。山中栄治(中村蒼)やまとの副長。海江田の右腕。溝口拓男(前原滉)やまとのソナーマン。入江覚士(松岡広大)やまとのIC員。潜水艦乗りだった兄を海難事故で亡くしている。【日本政府】竹上登志雄(笹野高史)内閣総理大臣。新党・新民自党代表。やまと支持を表明する。海原渉(江口洋介)元内閣官房長官。与党を離れ、竹上と共に新民自党へ。大滝淳(津田健次郎)民
わたしにとって、西原理恵子は“先生”みたいな存在だった。1995年から2005年くらいまで、彼女の漫画はわたしのバイブルだった。エッセイ漫画の中で、怒りと不満をぶちまけながらも、男社会を生き抜く彼女の姿。そこには、女がひとりで立つための生々しい知恵があった。男に依存せず、笑って生きる術をたくさん学んだ。……高須院長と恋仲になるまでは、ね(笑)。そんな西原が描く『パーマネント野ばら』は、彼女の生まれ育った高知の港町が舞台。若い女の切ない恋心が描かれていて、西原にしてはめずら
はい。今回のドラマは、誘拐の日最終話決戦の日!最後の真実ついに最終回です!真相が明らかになって面白かったと同時に、私の中にはモヤモヤも生まれてしまった原作の韓国版と結末が違うらしい…そうなると、韓国版を見たくなるのですが、字幕しかなかったのでやめました最終話だけ見ようかな…目次血の繋がり七瀬夫妻殺人事件の真相①妻と汐里の殺害計画②凛の見た光景③松田の供述④凛の記憶喪失凛誘拐の真相政宗を巻き込んだ理由政宗の計画?汐里の目的汐里の本性
火曜9時テレ朝新ドラマ再会SilentTruth「あの日、俺たちは罪を犯した。犯した罪を、未来につながることのないタイムカプセルに封印した。」小学生時代に封じ込められた過去の事件同級生たちの罪とは、タイムカプセルと呼ぶモノの中身は…ちょっと前期に話題を呼んだ日テレドラマ「良いこと悪いこと」に似通った設定だけれど、こっちは原作もあって、2014年にフジでスペシャルドラマ化もされていた本格ミステリーのようだ。※以下敬称略江口洋介→竹内涼真常盤貴子→井上真央堤真一→瀬戸康
青→進藤一生(江口洋介)赤→香坂たまき(松雪泰子)矢部淳平(伊藤英明)桜井ゆき(須藤理彩)馬場武蔵(宮迫博之)城島俊(谷原章介)小田切薫(渡辺いっけい)神林千春(小日向文世)太田川奈津(田畑智子)山城紗江子(木村多江)婦長・大貫佐智(田根楽子)鳥羽(坂本あきら)大串医師(矢島健一)秋山医師(小林すすむ)咲坂医師(中丸新将)安西教授(佐々木勝彦)神宮恭一(津嘉山正種)救急車が到着し救急患者が搬送されてくる📢港北南公園に隣接する工場のタンクからホ
はい。今回のドラマは、誘拐の日第5話犯人逮捕!新たな犠牲者今回は妄想というよりも、珍しく考察をしてみました。それだけ新たな情報があった第5話でした30年前の証言をした元?看護師役、かとうかず子さんはあれだけの出番で終わるのか?最近、名の知れた俳優さんがチョイ役で出ますよね。流行りなのかな。大枠な構成として、血しぶきの付いた絵画30年前にメスで切られた子供汐里と松田の関係看護師長の藤澤七瀬夫婦殺害犯医師の田川殺害気になる点ニューロXリキッドのレシピ次回予告チョッ
私だけなんでしょうか?昔の吉田栄作、カッコイイんだろうけどなんか笑える!のび子です我が家から発掘された『農協の共済花の種プレゼント』のパッケージ。吉田栄作サイン入り。なんでっ!?なんでかなぁ?私、この日いちばん爆笑したほどツボなんだけど!何がそんなに可笑しいのか自分でも謎。謎だけどなんかウケるwwwファンだという方がいたら大変失礼しましたしかしこの際、失礼ついでに言わせてほしい。私だけが感じることなんだろうけど私にはある『説』がある。それは。【巷ではカッコイイ!と
アマプラで映画視聴295作品目は「狂気の桜」でした。個人的レーティングは7です。渋谷のストリート、若きナショナリストの結社が誕生した。特注の白い戦闘服を身にまとい、半端な不良どもを狩っていく3人。それは、自分たちが育った渋谷の街から、汚いゴミを掃除することでもあった。そんな中、右翼系の暴力団・青修同盟の会長の靑田と出会ったことから、青修同盟内の陰謀に巻き込まれ、生きる場所を奪い合う生存競争に3人は呑み込まれていく…。当時の超話題作を今回アマプラで初視聴となりました。窪塚洋介、須藤元気、R
23(土)、別のことのためにお休み取ってたんだけど。モチベ上がらなくて途中でやめて【TOKYOMER南海ミッション】観てきました📽️全然前情報とかいれないで行ったから、めるるがいるとか知らんかった(笑)※はい、いつも通りネタバレ含むよースクリーン前にも貼ってあったけど、サイトにもありました。ちょうどね…いろいろあったから…はー基本は別チームと思えばいいんだね?喜多見チーフ移動しちゃったのかと思ってし、それかチームみんなで南海で対応してるのかと思ってた(笑)喜多見チーフと夏
大迫力の映像と展開仕事終わりの金曜日。居酒屋へと吸い込まれていく酒ゾンビたちをかき分け私はここへ。華金おひとり様映画館!仕事後、それも華金となるとより最高だ。仕事が終わった解放感。1週間が終わった解放感。物語への没入に私を邪魔するものはもう何もない。街の喧騒も、溢れる愚痴も、止まらない考え事も。今この瞬間、私はここにいない。あるのは大迫力のサラウンドと広大な物語の世界ただそれだけである。映画鑑賞は言わば小旅行。あなたも華金にめくるめく世界への小旅行を楽しんでみてはど
4話カフェオレ人間じゃんようこそ感想ネタバレありです学校に行けない子どもたちが安心して過ごせる「フリースクール」を舞台にしたヒューマンドラマ4話はタツキがユカナイで働くことになるまでの過去がわかりました家庭崩壊にいたるまで三雲英治(江口洋介)との出会いなど町田啓太の様変わり3パターンありですタツキは寧々の部屋の前息子・蒼空(山岸想)との過去の出来事が思い出されてしまい、ドアノブに手をかけたまま、動けなくなってしまいます「すみません」と寧々の家から帰ってしまいます暴れ
8話と最終話、2話続けて一気に見ましたが、永尾柚乃と安達祐実、新旧天才名子役の2人の凄みをまざまざと見せつけられましたね。特に最終回での2人の直接対決は圧巻でした。この対決を見れただけでもこのドラマを見続けてきた価値があったと思えたほどです。テレビ朝日火曜21時「誘拐の日」第8話(8/26)、最終話(9/2)主演…斎藤工脚本…丑尾健太郎演出…深川栄洋2話まとめての感想となりますが、8話は最終回直前らしく、凛(永尾柚乃)と政宗(斎藤工)が涙ながらに引き裂かれ、協力してくれた須之内
大志くん海外にいたんだって?🛬旅行ではなさそうたからなんだろうね……吉沢亮さんや横浜流星さんは渡辺謙さんと共にカンヌ入りだとか華々しいですね🛫……とそんな昨日のことですこれまで何度か出向いている丸の内TOEIが7/27で閉館になるとか65年間だもんすごい歴史過去の映画の上映や舞台挨拶があると聞いてチケットを購入昨日行ってきました映画は『孤狼の血』役所広司さんと白石和彌監督が登壇https://marunouchi-toei-sayonara0727.jp/i
というわけで『劇場版TOKYOMER~走る緊急救命室~南海ミッション』観てきました!TVでの放送『TOKYOMER〜走る緊急救命室〜』『劇場版TOKYOMER〜走る緊急救命室〜』TVって本当に上手いですよね〜劇場版封切り前にTVで前作の放送をしていました。映画館にも家内と観に行ったのに、これまた観てしましました。今横浜MM界隈に通勤しているので、あのランドマークタワーがなぁ、と思いながら観てしまいました。で、今回も家内が観たいというので、Pontaパス会員特
2025年東宝全115分お気に入りの本作品はドラマはもちろん、特別編や映画第一作「TOKYOMER~走る緊急救命室劇場版」と、全作品視聴済です最後「死者は、、ゼロです」で終わるのはわかっているので(笑)、どんなに危なくなっても誰も死なないよねと思いながら、やはり内心ハラハラドキドキの2時間でした噴火シーンの迫力たるや、すさまじかったです灰もたくさん降って来ましたが、なんとCGではなく、実際に大量の灰を降らしたんだそうで、キャストの皆さん大変だったようですでも