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広瀬すずが好きなので名前で検索したら出てきたから観た。翔さんとすずのペアで何か東野作品なかったっけか。それの関連?と思ったら全然違った。前段の話があるんですね?ドラマでやっていたのかあ。ドラマは観てない。でも最初に駆け足で紹介してくれてたから大体話は分かった。オリジナル作品だけど、いろんなミステリー作家さんに監修をしてもらってるんですね。ふーん。結構すごく、豪華キャストでしたね!ナイフで刺されるとか痛いのは観るの苦手。でも、何が夢で現実か?みたいのは面白かったです。あとは、善
Netflix日本ドラマ誰かがこの町で(全4話)★★★★☆(画像お借りしました)江口洋介蒔田彩珠出演Filmarks:3.3点※5段階評価Netflix今日のシリーズTOP10第2位で短編だったので見てみました。一般評価は低いですが私は結構面白く見ました。ただし設定に現実味がないのと共感しづらい部分があることで一般的には評価が下がってるのかなと思います。あらすじ2001年都心から離れた埼玉の高級新興住宅地
10話最終回どんな道を選んでも信じるよ学校に行けない子どもたちが安心して過ごせる「フリースクール」を舞台にしたヒューマンドラマようこそ感想ネタバレありですいよいよ最終回最終回がTVer1位で感動のフィナーレ必ず、解決!ホッとするドラマでした実際のフリースクールはそうはいかないでしょうが町田啓太さんの姿に最初は、驚きましたが、今やそのままでいて〜って思うほど拍手喝采の合唱シーンは、ぜひ見ていただきたいマシャ、素敵な歌をありがとうタツキ(町田啓太)を押し倒した蒼空は、殴
これはぜひ、現内閣のセンセイ方に観てほしい映画だと思った。武器輸出解禁で、今後は世界中の紛争地地帯で【日本製の武器】が現地の民間人、子どもたちを殺す道具になる。兵器を輸出してカネを稼ぐほど落ちぶれてしまったのだ。😭新しい戦前、本当にそれを感じさせるホンモノの戦前1941年がわかる映画だった。映画『開戦前夜』|全国にて大ヒット上映中!主演:池松壮亮|監督・脚本・編集:石井裕也いったい我々は、何に呑み込まれたのかー真珠湾攻撃の4ヶ月前―彼らが見たのは、「日本必敗」という結末だった。
娘と「開戦前夜」を観てきました。ある方のコメントより〜第二次世界大戦前、突然集められた各専門分野のエリート達。主人公はただの民間人で、普段は農村を相手にする信用金庫の課長。他にも官僚、軍人、記者など、その分野で優秀な人たちが「総力戦研究所」として集められ「アメリカと戦争をして勝つにはどうしたらいいか」を分析、研究させられるのでした。そして、彼らが多角的に分析し、出した結論は「日本必敗」。彼らはその報告を当時の内閣へ伝えるが――という話です。「東南アジアへ行くために既に夏用の軍服が用意してある
はい。今回のドラマは、誘拐の日最終話決戦の日!最後の真実ついに最終回です!真相が明らかになって面白かったと同時に、私の中にはモヤモヤも生まれてしまった原作の韓国版と結末が違うらしい…そうなると、韓国版を見たくなるのですが、字幕しかなかったのでやめました最終話だけ見ようかな…目次血の繋がり七瀬夫妻殺人事件の真相①妻と汐里の殺害計画②凛の見た光景③松田の供述④凛の記憶喪失凛誘拐の真相政宗を巻き込んだ理由政宗の計画?汐里の目的汐里の本性
ウチの会社の元取締役でありキティのレジェンドでもあった金子章平さんが亡くなった。章平さんのディレクターの技を盗むなんてことは到底できなかったけれど、音楽へ取り組む姿勢と向き合い方や態度はしっかりと教わった気がする。アメリカのミュージックシーンでよく話されるMusicAttitude、僕は音楽を生み出すアーティストのアイデンティティだったり精神性に向き合うということだと理解している。中国でも音楽に全身全霊を傾けるという言葉に接した。MusicAttitudeのことなんだろうなとその時は
私だけなんでしょうか?昔の吉田栄作、カッコイイんだろうけどなんか笑える!のび子です我が家から発掘された『農協の共済花の種プレゼント』のパッケージ。吉田栄作サイン入り。なんでっ!?なんでかなぁ?私、この日いちばん爆笑したほどツボなんだけど!何がそんなに可笑しいのか自分でも謎。謎だけどなんかウケるwwwファンだという方がいたら大変失礼しましたしかしこの際、失礼ついでに言わせてほしい。私だけが感じることなんだろうけど私にはある『説』がある。それは。【巷ではカッコイイ!と
遅ればせながら、先日、8月16日・17日の、2夜に分けて『前編』・『後編』の2部構成にて放送されました「NHKスペシャル・終戦80年ドラマシミュレーション~昭和16年夏の敗戦〜」のネタバレ&個人的感想を。この番組は、1983年に、世界文化社から出版された、猪瀬直樹氏による、ノンフィクション小説を原案として描かれた作品です。最初は『昭和16年夏の敗戦総力戦研究所”模擬内閣”の日米戦必敗の予測』というタイトルでしたが、1986年に改題されました。ドラマ部分の後、ドキュメンタリー部分に続く構