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監督:杉本彩2025年主な登場人物(俳優)役柄【南海MER】喜多見幸太(鈴木亮平)TOKYOMERのチーフドクター。南海MERに出向中。蔵前夏梅(菜々緒)TOKYOMER看護師長。南海MERに出向中。牧志秀実(江口洋介)南海MERチーフドクター候補。常盤拓(高杉真宙)南海MER看護師・ME・操舵士・機関士。知花青空(生見愛瑠)南海MER看護師・ME・操舵士。武美幸(宮澤エマ)南海MER麻酔科医。【TOKYOMER】弦巻比奈(中条あやみ)TOKYOMERセ
火曜9時テレ朝新ドラマ再会SilentTruth「あの日、俺たちは罪を犯した。犯した罪を、未来につながることのないタイムカプセルに封印した。」小学生時代に封じ込められた過去の事件同級生たちの罪とは、タイムカプセルと呼ぶモノの中身は…ちょっと前期に話題を呼んだ日テレドラマ「良いこと悪いこと」に似通った設定だけれど、こっちは原作もあって、2014年にフジでスペシャルドラマ化もされていた本格ミステリーのようだ。※以下敬称略江口洋介→竹内涼真常盤貴子→井上真央堤真一→瀬戸康
はい。今回のドラマは、誘拐の日最終話決戦の日!最後の真実ついに最終回です!真相が明らかになって面白かったと同時に、私の中にはモヤモヤも生まれてしまった原作の韓国版と結末が違うらしい…そうなると、韓国版を見たくなるのですが、字幕しかなかったのでやめました最終話だけ見ようかな…目次血の繋がり七瀬夫妻殺人事件の真相①妻と汐里の殺害計画②凛の見た光景③松田の供述④凛の記憶喪失凛誘拐の真相政宗を巻き込んだ理由政宗の計画?汐里の目的汐里の本性
大迫力の映像と展開仕事終わりの金曜日。居酒屋へと吸い込まれていく酒ゾンビたちをかき分け私はここへ。華金おひとり様映画館!仕事後、それも華金となるとより最高だ。仕事が終わった解放感。1週間が終わった解放感。物語への没入に私を邪魔するものはもう何もない。街の喧騒も、溢れる愚痴も、止まらない考え事も。今この瞬間、私はここにいない。あるのは大迫力のサラウンドと広大な物語の世界ただそれだけである。映画鑑賞は言わば小旅行。あなたも華金にめくるめく世界への小旅行を楽しんでみてはど
わたしにとって、西原理恵子は“先生”みたいな存在だった。1995年から2005年くらいまで、彼女の漫画はわたしのバイブルだった。エッセイ漫画の中で、怒りと不満をぶちまけながらも、男社会を生き抜く彼女の姿。そこには、女がひとりで立つための生々しい知恵があった。男に依存せず、笑って生きる術をたくさん学んだ。……高須院長と恋仲になるまでは、ね(笑)。そんな西原が描く『パーマネント野ばら』は、彼女の生まれ育った高知の港町が舞台。若い女の切ない恋心が描かれていて、西原にしてはめずら
2025年東宝全115分お気に入りの本作品はドラマはもちろん、特別編や映画第一作「TOKYOMER~走る緊急救命室劇場版」と、全作品視聴済です最後「死者は、、ゼロです」で終わるのはわかっているので(笑)、どんなに危なくなっても誰も死なないよねと思いながら、やはり内心ハラハラドキドキの2時間でした噴火シーンの迫力たるや、すさまじかったです灰もたくさん降って来ましたが、なんとCGではなく、実際に大量の灰を降らしたんだそうで、キャストの皆さん大変だったようですでも
監督:吉野耕平2025年主な登場人物(俳優)役柄【独立国家やまと】海江田四郎(大沢たかお)独立国家・原潜やまとの国家元首であり、艦長。山中栄治(中村蒼)やまとの副長。海江田の右腕。溝口拓男(前原滉)やまとのソナーマン。入江覚士(松岡広大)やまとのIC員。潜水艦乗りだった兄を海難事故で亡くしている。【日本政府】竹上登志雄(笹野高史)内閣総理大臣。新党・新民自党代表。やまと支持を表明する。海原渉(江口洋介)元内閣官房長官。与党を離れ、竹上と共に新民自党へ。大滝淳(津田健次郎)民
涙をふいてDVDBOX江口洋介二宮和也上戸彩内田有紀『涙をふいて』(なみだをふいて)は、2000年10月11日から12月20日までフジテレビ系の「水曜劇場」枠で、毎週水曜日21:00-21:54(JST)に放送された日本のテレビドラマ。全11回。上戸彩の女優デビュー作。『涙をふいて上戸彩内田有紀』2000年10月よりフジテレビ系で放映されたホームドラマ。正義感から先輩の子供を預かることになった青年と、その子供たち4人の交流を描く。『涙をふいて江口洋介二宮和也
竹内涼真主演の、「再会」が始まりました。小学生だった、四人の同級生が、とある事件に巻き込まれ、そのことは四人だけの秘密として生きることにいたしました。そんな四人が、二十年以上経って再会します。ひとりは刑事、ひとりは美容師、ひとりは建築士、そしてもうひとりは地元の不動産会社の専務として。その四人は、竹内涼真、井上真央、瀬戸康史、渡辺大知なのですが、ここまで書いて、「あれ?」と思いました。私、これドラマとして見てますわ。ウィキペディアで調べて思い出したした。これ、フジテレビで単発ドラマとし
というわけで『劇場版TOKYOMER~走る緊急救命室~南海ミッション』観てきました!TVでの放送『TOKYOMER〜走る緊急救命室〜』『劇場版TOKYOMER〜走る緊急救命室〜』TVって本当に上手いですよね〜劇場版封切り前にTVで前作の放送をしていました。映画館にも家内と観に行ったのに、これまた観てしましました。今横浜MM界隈に通勤しているので、あのランドマークタワーがなぁ、と思いながら観てしまいました。で、今回も家内が観たいというので、Pontaパス会員特
蒼空(山岸想)が飛び降りたと聞いて病院に駆けつけたタツキ(町田啓太)でしたが…命に別状はなかったから帰ってと元妻・優(比嘉愛未)に言われるタツキ〈以下ネタバレあります〉居場所系のフリースクール「ユカナイ」で、週の予定を決める恒例のミーティングが行われています様々な案を出して子どもたちが自主的にやりたいことを決めていくのですが、タツキは多数決なのに一人でいくつもの意見に挙手し、子どもたちに注意されますそこへ、小学5年生の杉谷朔玖(高木波瑠)が父親(竹財輝之助)と一緒にやって来ます。友達
■『孤狼の血LEVEL2』☆☆☆☆[80]2021年/日本映画/139分監督:白石和彌出演:松坂桃李/鈴木亮平/村上虹郎/西野七瀬/音尾琢真/早乙女太一/渋川清彦/毎熊克哉/筧美和子/青柳翔/小栗基裕/杉田雷麟/沖原一生/安竜うらら/足立智充/堀内正美/斎藤工/中村梅雀/滝藤賢一/菅原健/さいねい龍二/播戸竜二/松浦祐也/柚月裕子/矢島健一/三宅弘城/宮崎美子/寺島進/宇梶剛士/かたせ梨乃/中村獅童/吉田鋼太郎■2021年劇場公開作品35本目「正直」に「
青→進藤一生(江口洋介)赤→香坂たまき(松雪泰子)矢部淳平(伊藤英明)桜井ゆき(須藤理彩)馬場武蔵(宮迫博之)城島俊(谷原章介)小田切薫(渡辺いっけい)神林千春(小日向文世)太田川奈津(田畑智子)山城紗江子(木村多江)婦長・大貫佐智(田根楽子)鳥羽(坂本あきら)大串医師(矢島健一)秋山医師(小林すすむ)咲坂医師(中丸新将)安西教授(佐々木勝彦)神宮恭一(津嘉山正種)救急車が到着し救急患者が搬送されてくる📢港北南公園に隣接する工場のタンクからホ
23(土)、別のことのためにお休み取ってたんだけど。モチベ上がらなくて途中でやめて【TOKYOMER南海ミッション】観てきました📽️全然前情報とかいれないで行ったから、めるるがいるとか知らんかった(笑)※はい、いつも通りネタバレ含むよースクリーン前にも貼ってあったけど、サイトにもありました。ちょうどね…いろいろあったから…はー基本は別チームと思えばいいんだね?喜多見チーフ移動しちゃったのかと思ってし、それかチームみんなで南海で対応してるのかと思ってた(笑)喜多見チーフと夏
「劇場版TOKYOMER走る緊急救命室南海ミッション」を観てきました。ストーリーは、全国主要都市に新たなMERが誕生するなか、沖縄・鹿児島では離島地域に対応できるMERの誘致活動が活発化。指導スタッフとして東京の喜多見と看護師の夏梅が派遣され、オペ室搭載の中型車両を乗せたフェリーで離島での事故や災害に対応する「南海MER」の試験運用が始まるが、半年が過ぎても緊急出動要請はなく、廃止寸前に追い込まれていた。というお話です。2025年、これまでの実績が評価され
私だけなんでしょうか?昔の吉田栄作、カッコイイんだろうけどなんか笑える!のび子です我が家から発掘された『農協の共済花の種プレゼント』のパッケージ。吉田栄作サイン入り。なんでっ!?なんでかなぁ?私、この日いちばん爆笑したほどツボなんだけど!何がそんなに可笑しいのか自分でも謎。謎だけどなんかウケるwwwファンだという方がいたら大変失礼しましたしかしこの際、失礼ついでに言わせてほしい。私だけが感じることなんだろうけど私にはある『説』がある。それは。【巷ではカッコイイ!と
雑感(ざっくりあらすじは↓)血気盛んな憂国ヒップホップ少年が、突っ走って、犬死にする、暴力青春物語栄枯盛衰、諸行無常、アウトレイジ味もちょっとあるポップで過激な演出、映像美、配役、波乱万丈なストーリー展開で、だれずに観れるキャスティング、演技、◎…窪塚洋介は、カリスマ性◎と思うが、アウトローを演じると喧嘩弱そう?原田芳雄、器の大きそうな組長、ストレスで鬱病→認知症へ須藤元気、ホンモノの格闘、敵の女とアオ⚪︎ン江口洋介、色気ある「消し屋」本田博太郎、優しいアニキ、からの豹変、恫喝