ブログ記事12,257件
施設にコロナ発症者が出て1カ月会えてなかった間にかなり認知症も進んでるだろうし、身体も弱ってるだろうと思ってたあきちゃん実際入院中に同じように面会禁止1カ月くらいなった時があったんですが、その時は認知症も少し進み久しぶりに会ったおばぁは顔色も悪かったんですだから今回も相当な覚悟をしていきましたなんたっておばぁ99歳・・・。しかも片方の肺は潰れて機能していない・・・。もう、いつなにがあってもおかしくありません。ただ・・・。この日
お金の心配はしなくて良くなったものの、なんかまだ見守りカメラを付ける勇気は出ませんでした・・・。翌朝、実家に様子見に行ったらすっかり顔色も何もかも通常通りになってるおかんあききち「良かったぁ」ほんと夜中も気になって20~30分ごとに目が覚めてたのでぐったり疲れてましたwおかん「うん」昨日の熱中症なんか既に忘れてるのか、のほほんとしてるおかんあききち「今日は飲み物ちゃんと飲んでる」おかん「珈琲飲んだ」あきき
Yさん「えっと、そうなんや現場に話が降りてきてないから今日も介護タクシーで行かれると思ってたんよ」あききち「そうなんだ、いや、おばぁが嫌がってるから出来たら自分の車で連れて行けたらなと思ってて」Yさん「えーと、どうしようかねぇ」あききち「とりあえず頼んでないものは仕方ないし、今日行くって病院には連絡入れてくれてるらしいし、このまま連れて行きます」※初回なんで施設から予約じゃないけどこの日に家族さんが連れて行くって言う話をしてると言う事でした。
大学病院を退院して6日後に近所の病院を受診しました。この日は朝からちょっと大変で無事病院受診出来て良かった今日は抗がん剤のテモゾロミドを処方してくれるはず。受付をしようとすると、今日予約はいってないですけど、体調に変化ありました?と聞かれました。あれ間違ってないよねぇ今日予約だよねぇ先日まで大学病院に入院してて、主治医が近所の病院の予約を取ってくれてると思うのですが……。確認します。と言われ待っていると、主治医の診察できますのでお待ちくださいとのこと。血液検査しなくていいん
道がね・・・。通行止めなんだったら私も納得するし、なんなら自分が悪かったと反省もしますが、今回のはマジで貰い事故的な感じあきちゃん地域の太鼓台って宵祭りは地元の道を色々太鼓台引いて歩き回るんですよ。太鼓台て2トンくらいあるんですけどね、本祭りの差上げまでは太鼓台には車輪がついてるんです。その車輪つけて一般道路を進行しつつ、練るんです。練るって言うのは、少し大きめのスペースがある交差点などで車の通行を止めて太鼓台をグルグル回す感じですかね
Youtube最近知った『障害猫』のハチ↓↓↓↓↓↓『うん!』が可愛くて…😍↓↓↓↓↓↓脳障害の為に不機嫌で大騒ぎしたりとかご近所さんへの騒音にならないよう気を使われたりされてて毎日大変だと思いますが、明るく接しておられるママさんやご家族はホントに凄いです🤗我が家のキャンお嬢のてんかん発作は毎日じゃ無かった分、大した苦労では無いとさえ感じる位です✋世間にはご苦労されてる飼い主様はまだまだ沢山おられるんですね🤔保護されて無かったらとっくに消えてたと思うのであり
Yさん(おばぁの専門介護員)とお話しておばぁの元に向かったあきちゃん『覚えてるかなぁ・・・。』これまでも1~2回パッと私の名前が出てこない事があったんですが、それでもなんとか私の名前や孫だと言う事は思い出してくれてたんです『最初は忘れてても思い出してくれたらいいなぁ・・・。』そんな事を思いながらおばぁのお部屋をノックですおばぁ「はぁい。」『あ、起きてる』あききち「おばぁ、来たよ」胸のドキドキを隠しなが
あききち「だから、おとんと行ったらまたおとんがイライラしたり色々言うたりするからやろ」おとん「」あきちゃんの言葉に慌てるおとんあききち「前に言うて来た時もこういう事になるのが分かり切ってるから私が連れて行く言うてんのに訳の分からない否定してくるし、そう言う無駄なやり取りがめんどくさいんやって」あききち「私が連れて行くって言う時は素直に聞き入れてや」あききち「おとんは『お前の負担になったら』とか『お前にばっかり』とか言うけど、最初にわかった
2024年6月27日に“脳腫瘍摘出手術”になったケー君、親としては“治癒”を願う一方で、突きつけられた現実は「覚悟しておいてください」という無情の一言。もちろん人生なんて、いつどこで何が起こるか判らない。でも“漠然”とした先の不安じゃなくて、ケー君の場合は“確実”に起こる覚悟に、親として押しつぶされそうになりました。この時の気持ちをどう表現したらいいか判らないけど、四六時中言いようのない不安が付きまとっていて落ち着かない状態・・・今もだけど。『闘病日記-15
痛みで目は涙で潤んでるあきちゃんにビックリしてるみーちゃんみーちゃん「ちょ・・・ちょっと待って」あまりに異様な光景にみーちゃん焦ってましたが、あきちゃんが予約した病院は待ったなしあききち「待たれへん、もう行く」それだけ言い残して車を発進急いでたのですが、ちゃんと法定速度は守って、信号も守って・・・。ただちょっとだけ近道を選んだのが間違いでした『わ・・・忘れてた・・・』『今日ってこの地域お祭りやん』あきちゃん
お越しくださりありがとうございます退院当日、先生のお話を聞くために談話室へ移動。そこに看護師さんと理学療法士さんもついてきます。今日はふらつきが強くなってしまって……。と理学療法士さんえっ?前を歩く旦那。一昨昨日見たときより左足が内側に入ってしまって、明らかにふらついてる💦これは駐車場までいけなそう。ふらつきは1ヶ月以上ほぼ寝たきりだったから、筋力が落ちてしまっているだけだと思ってたのに……。良くなるどころか悪くなってる。何で????主治医を待っている間、玄関の階段は大丈