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術後から1週間のことそれからの1週間は傷の治癒に向けて←これは日にち薬なので消毒をしながら待つしかない。脳圧を変えていく←医療用の磁石を頭のバルブに当てて圧力を変えていく。これは頻繁にするものではなく1~2回変えた程度。まだ頭に溜まっている髄液をどのように流して正常な脳室の大きさにしていくのかそれは少しずつ身体を起こして行くそうだこれが簡単なようで全然簡単ではなかった。水頭症を発症して手術。そしてICU→一般病棟へその間ずっと寝転ん
今日は待ちに待ったドキドキの初沐浴です🛁🫧💓嬉しすぎる~😭2年ぶりの沐浴、緊張するぅ看護師さんにお風呂上がりのケア方法など教えていただき、いざ入浴♡♡裸になるのが嫌で泣いてたはーちゃんお湯に浸かるとすぐ表情が柔らかくなりリラックスモード❣️もう新生児じゃないから腕をプルプルさせながら沐浴しました🤣いつもお風呂に入れてくれている看護師さんに改めて感謝🙏´-
ご報告です。2025年9月16日、母が天国へ旅立ちました。9月16日早朝に、病院から「お母さんの呼吸が止まっています。血圧も測れません。」との連絡を受け、急いで父と一緒に母の元へ駆けつけると、母はもう息を引き取っていました。私たちが来た時点ではまだ担当医師は出勤しておらず、当直医師から死亡宣告を受けました。看護師から「1時間前に観察した時は、普段通りだったんです。」と言われました。つまり少なくとも1時間は放置状態だったのです。医師は「誤嚥性肺炎を何回も繰り返して、体
はーちゃん目が覚めました!!今回もちゃんと目を覚ましてくれて自分で呼吸もしてくれてありがとう〜〜まだ少し眠たそう。笑人工呼吸器も外れて、点滴も外れてまた身軽になってよかったね♡♡今回の細菌感染で、何が突然起こるか分からないって改めて実感したからまだまだ油断はできないけど、、、、1日でも早くおうちに帰れるように願うことしか出来ないけど毎日願っています。取り急ぎご報告でした❕
前回はこちら『くも膜下出血で倒れてから目を覚ますまで⑨』前回はこちら『くも膜下出血で倒れてから目を覚ますまで⑧』前回はこちら『くも膜下出血で倒れてから目が覚めるまで⑦』すごく久々の更新になってしまいましたごめんなさ…ameblo.jpエコバッグディズニーキャラクタープリンセス折りたたみコンパクト軽量大容量2WAYマチ付きおしゃれ可愛いショッピングバッグコンビニ贈りもの退職祝いギフトプレゼント楽天市場入院期間通して、母は面会時間スタートと同時に、1番に
【7月29日】この日は次女の8回目の誕生日これからの約1年間は治療メインの年になってしまう。苦しい1年になってしまうことは確実しかし、次女にとってこれからの人生に向けて大切な1年になる。少しでも楽しい事を見つけながら頑張って行こう。朝の9時位に夫が自宅から頼んでいた荷物を持ってきてくれた。急な入院だったのでまだ完璧な入院準備ができていない。入院してみたら足りないものだらけだ。これから1年ここの病院で過ごすのでかなりの荷物になる。24時間付き添いの病院
水頭症になり緊急手術になってしまった。少しずつ髄液が溜まっていっていたのかな。あの耳鳴りはやっぱりそういう事だったんだ。もう少し早く気付いてMRIなりCTを撮ってもらっていたら、こんなに痛く苦しい想いをさせなくて済んだかも知れない後悔していた。でも今は無事手術が終わるのを祈るしかない。VPシャント術そしてCVカテーテル挿入の手術が行われている間、無事終わるようにずっと祈っていた。母から電話が来た。「あんなに誕生日はお家でできるって楽しみにしていたの
こんにちは。気付けば年末ブログを長らく放置していました(ちなみに前回のブログで発熱していた夫は溶連菌でした😑)12月上旬に産休に入り、本日で妊娠35週目を迎えています🤰アップルパイって美味しいよね私の身体は割と元気です…が、お腹の赤ちゃんに心配事が。…いや、もうね、タイトルから不穏な空気で察しますよね。今は少し気持ちが落ち着いてきたので少しずつ振り返りながら記録します読んで暗い気持ちになる方がいたらごめんなさい🙇♀️【2025.11.11】妊娠28週目に入っ
水頭症になっていた事から緊急手術をすることが決まり直ぐに手術を行うのかと思っていたが手術は15時~とのこと。それまでこの痛みは??我慢することになるの??手術が決まったことで小児科病棟の個室に入った。直ぐに脳圧を下げる点滴を開始。すると少しずつ頭痛も和らいできた。勿論完全にではないが意識が遠のくほどの頭痛ではなくなっていた。良かった‥‥手術の時間まであの痛みがずっと続いたいたらどうしようかと思っていたよ直ぐに手術開始とはいかずその前にレントゲン心電図
今日も娘ちゃんはぐっすり寝てました😴ツンツンしたりミルク綿棒(綿棒にミルクを含ませて口の中に入れるやつ)しても1回も起きず😂まあそんな日もあるよね。🙂↕️パパは何回も耳元で「来たよ〜」って話しかけてたよ笑今日は役所から娘宛に手紙が届いててああ娘ちゃんもこの世界に誕生したんだなぁ。と改めて実感。これから生きる世界は娘ちゃんにとって優しく幸せな世界だといいな。初めてのお手紙嬉しくてパシャリ📸皆さんに愛称で呼んで欲しいからそろそろお名前も出していこうかと検討中🤔ぎゅっ🤝笑っ
【7月28日】ICUにいる次女の付き添いを夫と交代しながら過ごしていた。付き添ってない時は寝たり長女と過ごしたり。長女はこの日夫と帰宅することになっていた。長女も塾もあるし部活もある。帰るとなるとやはり寂しくて寝ている時は長女を抱き締めて寝ていた。この日の次女はだいぶ回復してきて大きい息ができたりあくびもできた今までは傷の痛みで出来なかった事ができはじめた。笑顔も沢山見れたこんな、些細な事でも最高に幸せを感じる。ハイテンションになっている自分がわかる。
7月31日妊娠33週この日は私の人生で忘れられない1日になった。今思い出しても胸がギュッと苦しくなる。いよいよ医療センターでの検診の日この1週間できる限り水頭症について調べ、心の準備をしてきたつもり。でも、きっと大丈夫でしょ!と謎の自信もあって、ながーい待ち時間を気楽に過ごしてた診察室に入るその瞬間まで本気で大丈夫と思ってた診察室に入り先生からの第一声は「前の病院からのエコー画像みました。水頭症はありますね。今からエコーで詳しく見ていきますね。」……え?あっさりすぎんか?
前回の続きです。嫌な予感しかなくとりあえず必要なものの入院準備をして寝室に戻った。入院準備をしている間、長女と実母が次女をみてくれていた。そして、夜中。長女は寝ていて寝ていたはずの次女は起きていた。そして、頭が痛いとうったえる母には、もう寝てもらい私が隣でお腹をトントンしていると次女はまた寝ることができた。しかし、朝の4時頃に次女は起き上がり座った。そして、吐きそうにしている。直ぐに対処できてちゃんと袋に吐くことができた。頭痛に嘔吐。市民病院の時の水頭
お金の心配はしなくて良くなったものの、なんかまだ見守りカメラを付ける勇気は出ませんでした・・・。翌朝、実家に様子見に行ったらすっかり顔色も何もかも通常通りになってるおかんあききち「良かったぁ」ほんと夜中も気になって20~30分ごとに目が覚めてたのでぐったり疲れてましたwおかん「うん」昨日の熱中症なんか既に忘れてるのか、のほほんとしてるおかんあききち「今日は飲み物ちゃんと飲んでる」おかん「珈琲飲んだ」あきき
8/23今日の娘ちゃんも薬でよく眠ってた。すでに点滴の管が1本外れたって!すごいすごい!浮腫もすこーしだけ取れてたかな?今日もとっても可愛い娘ちゃんです♡早く抱っこしたいよ〜そして初めての…!🥧🍼注射器みたいなやつに入れてNICUにお届け🛒ママからの初めてのプレゼントよ😘-̗̀🎁̖́-名前を書いてくださいと言われたから愛よ届け〜!!!と念じながら名前の後ろにハートマーク♡♡今日から3時間おきの搾乳スタート🥱💤やはり産後のメンタルでふとした時に悲しい気持ちになって
チワワの「ちゃちゃまる君」は4歳の男の子です。しばらく前から、立ち止まって固まったり、細かい震えが続いたりしたため、主治医の先生が頭部の疾患を疑い、先週MRIの検査を行いました。結果は、重度の水頭症と、脊髄空洞症でした。治療は、VPシャント、側脳室にチューブを入れて、チューブを皮下を通して腹腔内に入れる手術です。VPシャント用のチューブは在庫を置いてありませんので、すぐに注文をして、昨日手術となりました。脳室内にチューブが入っています。
Youtube最近知った『障害猫』のハチ↓↓↓↓↓↓『うん!』が可愛くて…😍↓↓↓↓↓↓脳障害の為に不機嫌で大騒ぎしたりとかご近所さんへの騒音にならないよう気を使われたりされてて毎日大変だと思いますが、明るく接しておられるママさんやご家族はホントに凄いです🤗我が家のキャンお嬢のてんかん発作は毎日じゃ無かった分、大した苦労では無いとさえ感じる位です✋世間にはご苦労されてる飼い主様はまだまだ沢山おられるんですね🤔保護されて無かったらとっくに消えてたと思うのであり
脳外科での話病院に到着し重い足取りで脳外科に着きました。名前を言い待合室で待つことに。この時、ずっと名前を呼ばれなければいいなと思いました。このままずっとずっと名前を呼ばれなかったらなって。話を聞くのが怖くて怖くて堪らなかったから。だけど、暫く待つと呼ばれてしまいました。当たり前のことなのだけれど…。心臓の音が聞こえそうなほどにバクバクしていました。緊張しながらドアをノックし診察室に入りました。脳外科のT先生。今までの経緯を改めて聞かれて耳鳴りから始まったこ
入院3日目やはりほとんど寝られず朝を迎えました。天井を見るたびに「現実なんだ」と思い知らされ打ちのめされる気がする。次女はなかなか起きなくて心配になり何度も何度も呼吸を確認しました。午前中はお風呂の許可がでて入ることに。泡で遊んでいる次女の姿を見ていると愛しくてたまらない。午後からは私の両親が来てくれました。両親は朝長女を中学校に送ってくれた後に自分の家に帰り(実家)家の仕事をし夕方長女が帰る時間になったらまた長女を中学校に迎えに行ってくれて
術後から4日目の4月21日この日は夫と朝からHCUに行った。朝行くと、あまり寝られなかったみたいで「ママが来るまで長かった」と言っていた。寝られず朝を迎えるのは時間が経つのが余計に遅く感じるよね。ずっと看護師さんにもママはまだかと聞いてきたらしい。ずっと喉が痛いとうったえ続ける。凄く痛そうで時々顔を歪ませる。看護師さんに言うと医師に報告してくれたが何とか紛らわしてもらうしかないと言われる。次女が辛そうにかすれた声でこう言った。「ママ…助けて」「助けて」の言