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TBSを見るときは、まず心を整えて「T都合よくB場面つないだS洗脳だ」と一度声に出してから見る習慣を作ればもう騙されません。https://t.co/8WvewUgAXs—坂東忠信(@Japangard)December1,2025x.com/nxt888/status/1980282917407625568?t=eJdFVIMfrzh1Si39QWrV0w&s=19…Xのスレッドを取得中ThepostquotesaviralcritiquebySon
人に嘘を信じ込ませるのは簡単だ。しかし、後になってから実はそれが嘘だったと気づかせることは難しい。——MarkTwain's1906.2020年から始まった新型コロナ騒動。結局のところ現在はどのようになっているのでしょうか。日本人は鳥頭(とりあたま)ですから、それもかなりの鳥頭で、都合の悪いものほど早く忘れますからもうすっかり忘れてしまったでしょうか。始まりは2020年の1月でした。正体不明の新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)が発生して流行しはじめたというものでした。中
高市総理がトランプによるイランへの攻撃について、国会で慎重な物言いに徹しているのは、我が国の安全保障に密接に関係するからであり、ここで日米同盟に亀裂が入ることだけは、断じて避けなくてはならない。悪の枢軸の一つであるイランは、テロ支援国家でもある。英仏独が米国を支持しているのは、もしイランが核を保有すれば、それがテロ組織に渡る危険性があるからだろう。だからこそ、英仏独は軍事的に協力をする意向も示しているのだ。イラン国内での革命防衛隊などによる無差別殺戮も目に余るものがある。民衆を虫けらの
これまで志位和夫氏は、青本、赤本と呼ばれるQ&A形式の2冊の本を出版してきた。一冊目は『Q&A共産主義と自由「資本論」を導きに』だ。これは、共産主義には自由がないという主張に反論することが主な目的の本だった。内容を簡潔に言うと自由がないと言われているが、人間の自由は「搾取からの自由」である。資本主義ではその自由が奪われているのだということを展開した本だった。二冊目は、『Q&Aいま『資本論』がおもしろいマルクスとともに現代と未来を科学する』だ。一冊目で「搾取」の問題を取
「分からない」を引き受ける社会へ魂はあるのか、ないのか。この問いに対して、科学が本来取るべき最も誠実な態度は、「分からない」と認めることだろう。臨死体験や体外離脱体験の中には、本人が見たと語る光景と、実際の出来事が一致する例が存在する。それらは魂の存在を決定的に証明するものではないが、同時に「脳が見せた幻覚だ」と完全に説明できたとも言えない。実験や数式による最終的な結論は、いまだ出ていないからだ。それにもかかわらず、現代社会では「魂はない」「意識は脳の産物だ」と
はじめに:見かけの安定の裏側にある「政治の病」カナダは、グローバルな舞台においては、穏健でリベラルな民主主義国家として知られています。しかし、その安定したイメージの裏側で、国内政治は長年にわたる深刻な構造的課題と機能不全に苦しんでいます。2025年、トルドー前首相(当時)の突然の辞任表明と、後継のカーニー新首相による早期総選挙の宣言は、単なる政権交代の動きを超え、積年の問題がもはや見過ごせなくなった現実を浮き彫りにしました。カーニー氏は、米国の関税政策を巡るトランプ政権との対
サナエトークンをめぐる問題について、「自分は最初から見抜いていた」として、事態を特定の人物の資質に帰着させる議論が見られる。もちろん、藤井聡氏個人に問題がなかったとは言えない。しかし、今回の件を一人の人間の性格や能力の問題として片づけてしまえば、思想としての反省は深まらないのではないか。むしろ問われるべきは、「積極財政」「均衡財政からの脱却」といった政策理念を強く信じるあまり、それを担う人間の在り方を十分に考えてこなかった点にある。制度や政策は、それ自体で社会を良くする力を持つわけではない。
キブツ八ヶ岳に滝沢泰平を訪ね、YouTube「天外伺朗のぶっちゃけトーク」を三本収録した。いずれも新刊『深層民主主義への道』関連!一本目は、A.ミンデルの主張に基づき、単に犯罪者を罰するのではなく、犯罪者が生まれる環境に着目し、その社会的病理を浮上させ、直面する、という社会の在り方。これは実は滝沢泰平のようにインディゴをちょっと抜けた人にとっては、むしろ常識。さらに、コミュニティ内部における紛争解決の手法として、天外からは、インディアンのスウェットロッジの応用編として、「
相変わらず糞局だねぇ。上層部が完全に腐敗してしまっとるんやろ。高市さんよ、総務省に仕事させたらどうだ?高市早苗vs.オールドメディア―テレビが負けた選挙:SNS民主主義とワイドショー政治の終焉Amazon(アマゾン)オールドメディアへの遺言Amazon(アマゾン)オールドメディアのラスボスNHK解体新書(ワニブックスPLUS新書)Amazon(アマゾン)
書籍紹介:田上英樹著「地経学リスクからみた経済安全保障20の新常識」地経学リスクからみた経済安全保障20の新常識日本企業のための基礎知識と部署別対応[田上英樹]楽天市場「地経学リスク」の時代に企業はどう対応すればよいのか。「経済安全保障」という言葉自体は日々聞かれるようになったものの実際に企業の現場では導入が進まない、そもそも何をすれば良いか分からないという声に応えて、企業が経済安全保障を実践をするための体系的なノウハウを企業出身者が著した初めての実務指南書。