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Webの映画ファンサイトの記事です。.2025年中に劇場公開および配信された作品の中から、映画ファンで選んだ「日本映画ベストテン」の集計結果です。投票総作品は【109本】とたくさんの投票ありがとうございました。..今回の日本映画ファン投票で、1位は『国宝』(105点)。2位『敵』(66点)を大きく引き離しての圧倒的1位となりました。原作・映画ともに大きな話題を集めた作品で、ファン層の厚さを感じさせる、納得の結果だと思います。.10位以内では、4位『雪子a.k.a.』
思った以上に感動的なラブストーリーでした「TRUECOLORS(トゥルーカラーズ)」最終話ネタバレしてます。前回は、辻村(渡辺健)と海咲(倉科カナ)が会って、今までの誤解が解けたところまで。でも海咲と母親のしのぶ(賀来千香子)が会うところまで行かなかったので、最終話、どんな話になるんだろうと期待してました再会は妹・七瀬(穂志もえか)の結婚式に果たせました。辻村のはからいがイキでしたねもっと海咲が出ていったときの母の気持ちとか、いろいろ語られるのかと思いましたが、な
「安楽死特区」2026年01月23日(金)公開近未来の日本で『安楽死法案』が可決され国家主導で導入された制度のもと人間の尊厳生と死そして愛を問う衝撃の社会派ドラマ監督:⾼橋伴明出演:毎熊克哉、⼤⻄礼芳、加藤雅也、筒井真理⼦、板⾕由夏、下元史朗、⿃居功太郎、⼭﨑翠佳、海空、影⼭祐⼦、外波⼭⽂明、⻑尾和宏、くらんけ、友近、gb、⽥島令⼦、鈴⽊砂⽻、平⽥満、余貴美⼦、奥⽥瑛⼆ほか『あたしが完全にボケないうちに死なせてほしいです』
辛気臭そうだから、見るのためらった映画だったが、15分ぐらいガマンしてみたら、サスペンステイストがおもしろくて、ながら見だが、最後まで見れた。貧困生活保護受給問題貧困ビジネスいずれにせよ、没落していく日本の社会事情を背景に、どんどん悪い沼にはまっていく人たちを描いている作品ではある。どいつもこいつも「どうしたらいいのか分からない」を言い訳にして、“死”への道に転がり落ちる。抵抗できない、足掻けない、考えられない、知らない、気力がない。こういう社会の底辺
東京サラダボウル🥗これもいいドラマでした何の予備知識も先入観もなく見始め(ジャンルさえもわからなかった)緑の髪の奈緒はいったい何の役?そう思って観始めたけど大好きなキャラになりました松田龍平さんも素なのか演技なのかと分からないほど自然国際捜査係の警察官・鴻田(奈緒)と中国語通訳人の有木野(松田龍平)通称“こぼれカスヒーローズ”タイトルにもあるけどホント名コンビhttps://realsound.jp/movie/2025/03/post-1946753.html
こんにちは、lemonですNHKBSプレミアムで放送していた「TRUECOLORS」最終回を迎えました前の感想はこちら↓『TRUECOLORS4話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです新しいドラマが次々始まって感想書けてませんでしたが、このドラマは雰囲気が好きなので最後まで見ると思います初回の感想はこちら↓『TRU…ameblo.jpTRUECOLORS最終回天草に帰ってきた海咲(倉科カナ)は幼馴染の晶太郎(毎熊克哉)に会い、恩師の美徳(加藤雅也)に会い、妹の七瀬(穂志も