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アドリアナ・トリジャーニ監督によるアメリカのコメディ映画。出演はアシュレイ・ジャッド、パトリック・ウィルソン、ウーピー・ゴールドバーグ。<あらすじ>40歳のアヴェ・マリア・マリガンは、小さな炭鉱の町で父の薬局を継いで働いていた。そこに弁護士のスペック・ブロードウォーターが、母の死を知らせてきた。母の遺言書によれば、彼女の実父はまだイタリアで生きているという。母は実父の写真をまだ持っていた。母はイタリアで妊娠して、アメリカへ逃げてきた。実父は彼女が妊娠していることを知っていな
こんばんは。あなたのココロにぽっと灯りを。。。かのんです。大切な人を亡くすと今までこんな感情が自分の中にあったのか?と思うような感情を味わいます。これが最善だと思っていたはずのことを亡くすと同時に間違っていたのではないか?と思ったり当たり前のように過ごしてきた時間が大切な人がいたからこそ輝いていた時間であったのだと気づいたり大切な人の死というものがネガティブなものばかりではなく自分の人生そのものを振り返りこれからどのような人生を生きていくのか?改めて
イギリス・デンマーク合作。原題を見れば、ストレートにわかる。要は死にたい自殺願望の男の話。と言ったらそれで終わりそう。実はその兄との物語。終始暗いトーン。野外も明るくない。アマプラの紹介文では、後半何かが起きる?ハートウォーミングな展開を期待したのに。ただ切なかった。レビューを見てもみなさんあまり触れていないがウィルバーが自殺未遂を重ねるのにはかなり深いトラウマがある。幼い頃に病死した母親。その最後に図らずも影響してしまったのが彼。母からも父からも溺愛さ
ご無沙汰しています母、10月11日に亡くなりました。看取りのために同居したのに、「なんでこうなっちゃうんだろう」ってくらい揉めて、言い合ったのでもう後悔しかなくて・・亡くなる前日、私のレスパイト入院のつもりで1週間ホスピスに預かってもらうつもりが、そこで「日にち単位の余命です」と言われ精神崩壊9月の始めに余命半年くらいと言われていたのに、たった1か月で逝ってしまうなんて強すぎるくらい強い人だったので、弱ってホス
こんにちは大変遅くなりましたが今日はリクエストを頂いていたこの夏の欧州での散々な私(夫婦)の体験を備忘録のためにもここに書き留めておこうと思いますリクエストして下さったブロ友さんありがとうございましたまず最初に現在私はタイバンコクに滞在中3日にタイ入りをし早くも3日目明日には帰国する予定この件は次回書きます(笑)さて、本題ですこの夏私が訪問した国それはトランジットで立ち寄ったシンガポールを除くと5カ国でうち飛行機で移動したのが3回途中のラトビアからリトア
今日は亡くなった母の誕生日。母は2/22、私は3/3、長男は4/4生まれっていうゾロ目家族。母が亡くなって11年。本当に今思い出しても、ドラマチックな最期だった。私の誕生日の前日に、突然くも膜下出血を起こして倒れて、約10日で息を引き取った母。最期のあの日。夕陽が燦々と入る病室で、父と母と3人で過ごしたあの時間を今も鮮明に思い出す。母の意識はないのに、いつもの日常のような空気感でとても穏やかで愛に包まれた時だった。毎日涙を流しながら母の回復を祈っていた父も、2日に分けて母にラブレ
こんばんは、メープルです。親の他界という話をSNSでも最近よく見かけるようになりました。同時に親を介護している方の投稿もよく見るようになりました。しかし、その1番目につくのか、ご両親の年齢ですね。90代とか…長生きなのは素晴らしいし90代の親を介護していることも大変だと思いますが…それとコレは別という感じがしています。私は、2023年9月に父を2024年5月に母を亡くしました。私は、まだ40代初めです。平均寿命よりも早く両親をなくしたこと「子ども」
こんばんは毎日寒いですね❄️🥶みなさんお元気ですか?母が旅立ってから言葉が出にくいJURAですこの頃なぜかずっと頭の中を流れている曲を紹介しますBen’sBrotherのLetmeoutです15年くらい前かな?UKで大ヒットした曲です当時わたしはWeb関係の仕事をしていてお客様と会うこととか電話対応もなくてイヤホンでラジオやら音楽やら聴くのも自由でむしろそれで集中できるならどうぞって職場だったのでわたしは毎日1日中BBCやらManxRadioやら
まずお詫びから母が亡くなった当初は、人生で体験したことのない人生最大の悲しみであり、分かっていたのことなのに制御が効かない自分がいました。今はその波も小さくなり、現在が正常値かと言われれば疑問も残りますが落ち着きつつあります。ご迷惑おかけしました。そこで、母がなくなり半年近くなり、今思うこと人の命長さは様々で短くも長くもある通常…人生を全うすると言う考えであれば、寿命は自分で決められるものではない母が72歳で亡くなって早かった…って、最初は思っていたけども、ま
大河原孝夫・川北紘一監督による日本の特撮映画。出演は髙嶋政宏、沢口靖子、麿赤児。<あらすじ>ヤマト国の王子でありながら双子の弟として生まれたオウスは、母の死を巡って兄のオオウスと争いになり、彼を殺してしまった。怒った父ケイコウは、クマソ征伐の任務を彼に与えた。セイリュウ、ゲンブに加え途中で知り合った巫女オトタチバナとも行動を共にすることになったオウスは、強敵クマソタケルを倒し、ヤマトタケルとなった。ツクヨミ復活を祈願するツキノワを阻止するためヤマトヒメに頼まれたヤマトタケルは、ツクヨミ
世間は、クリスマス1色ですね。今年は、気力もなくてケーキも気づいた時には予約出来る期間を過ぎてるし、息子のクリスマスプレゼント聞くのもすっかり忘れていました息子に、クリスマスプレゼント何が欲しいのか聞いたのは、1週間前…。母が亡くなってから、年末年始が本当に苦手になりクリスマスも苦手になってしまいました。クリスマスも年末年始も幸せオーラいっぱいですよね。少しずつ前を向けてるのかもしれないですが、母のことを考えない日はないし涙も溢れてしまいます。今日は、休みで祖母の命日が近かったのでお墓参りに
アイビーブログ読者の皆さまへアイビーの娘です。今年4月21日14時22分、母が空へと旅立ちました。個別に連絡できた方もいたのですが、やはりブログでしっかりとご報告しなければと思い、四九日でひと段落したこのタイミングでお知らせいたします。母を心配してくださっていた方々には、ご報告が遅れてしまい申し訳ない気持ちです…。何度も下書きをしていたのですが、何を書けばいいのか気持ちがまとまらず、結局こんなに時間が経ってしまいました。母は亡くなる直前、抗がん剤の影響でほとんど食べることがで