ブログ記事1,921件
文京区ゆりの木歯科医院、歯科医師の洞口です。当院で導入しているブルーラジカルレーザーは、歯周病の原因となる歯周ポケット内の細菌を99.99%殺菌できる最新の歯周病治療機器です。歯周病が進行している方もブルーラジカルレーザー治療を行うことで明らかな症状の改善が見られています。実際に治療を受けた患者様からも「思った以上に短時間で治療が終わり負担が少なかった」「明確に口腔内の状態が良くなったのを実感できた」という内容の感想を多くいただいており
こんにちは。大阪市福島区の村川歯科です当院では、2024年5月より導入した「ブルーラジカルP-01」による殺菌治療(ラジカル治療)が、導入1年を迎えました。ラジカル殺菌ブルーラジカル治療は、歯ぐきを切らずに原因菌を除去することができ、従来法に比べて、術後の痛みや腫れが少ないという点で、多くの患者さまから高く評価されています。私たちは、開発者である東北大学大学院の菅野太郎教授からご指導を受けながら、確かな臨床成果を積み重ねてまいりました。厚生労働省承認医療機器ブルーラジカルP-01
犬の歯周病治療はここまでしてます!飼い主さんと獣医師の間で、「歯周病治療」の認識に大きなズレを感じることが多いです。歯の治療というと、「簡単な治療」というイメージがあります。飼い主さんのイメージでは「歯医者さんに行く」くらいの感覚の方が多いです。しかし、犬の歯周病治療は、非常に「手間暇がかかる治療」なのです!この写真のように、歯がきれいになるまでのプロセスをみていきましょう!①麻酔前検査動物の歯科治療は麻酔が前提です(ここが人間と大きく違うとこ
文京区ゆりの木歯科医院の田鹿です。"歯ぐきが腫れている""歯ブラシなどで出血する""口の臭いが気になる""歯ぐきが下がった"これらは歯周病の初期~中等度にみられるサインの一部です。思い当たるものはありませんか?歯周病は初期段階では痛みがないため、自覚しづらい病気です。放置すると歯を支える骨が徐々に溶け、最悪の場合は抜歯が必要になります。そのため、早い段階で歯科医院に相談し、歯周病の治療をすることが重要です。ブルーラジカル