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●2026.1.17YouTubeでVOL3公開。伯爵のその後。アメブロにはリンクが貼れない設定になっていますのでYouTubeで。伯爵こと足立直哉氏は歌人、ペンネーム・雅号は北夙川不可止(きたしゅくがわ・ふかし)。著書もあり、文筆業。奈良市にある築250年の古民家を伯爵が買い、リフォーム、『水輪書屋(すいりんしょおく)』と命名、自宅兼アートとカルチャーの発信拠点としている。イベント多数。水輪書屋は奈良市南郊、帯解(おびとけ)地区、JR帯解駅より徒歩15分。水輪書屋ホームページあり
今年もお花見🌸は何回かしたけれど夜桜🌸はまだでした😆ということで、夜桜見回り〜😊うちの会社の玄関から出ると右手には足羽山🌸左手には足羽川河川敷🌸花見🌸にはもってこいの場所に位置しています😆まずは足羽山🌸から愛宕坂を登ります。両脇の灯籠が風情があります。少し登るとすぐに足羽神社の枝垂れ桜🌸です。お決まりのこの角度昼見る時より大きく見えます。ワサワサ🌸ワサワサ🌸〜5分ほど映え映えして降ります。途中から福井駅前が見
東大寺の大仏に感動したあと、せっかくなので足を伸ばして春日大社へ行ってきました。奈良公園の中を歩いていくと、参道の両側にはずらりと石灯籠が並び、緑に包まれた静かな雰囲気に一気に心が落ち着きます。春日大社春日大社は、春日山原始林を背景に奈良公園内にある神社。世界遺産「古都奈良の文化財」であり、奈良時代に平城京の守護と国民の繁栄を祈願する為に創建され藤原氏の氏神を祀る。神が鹿に乗って来たと言い伝わるwww.kasugataisha.or.jp鳥居をくぐった先に広がる朱色
10月28日火曜日大河ドラマ「べらぼう」主要登場人物加藤千蔭(中山秀征)加藤千蔭(かとうちかげ)享保20年3月9日(1735年4月1日)〜文化5年9月2日(1808年10月21日))江戸時代中期から後期にかけての国学者・歌人・書家。父は加藤枝直。姓を橘氏とすることから、橘千蔭とも称する。通称は又左衛門。字は常世麿。号は芳宜園など。歌人で江戸町奉行の与力であった父・枝直の後を継ぎ、町奉行組与力勤方見習から公務につき1763年(宝暦13年)に町奉行吟
/週間大阪日日新聞での連載✨【短歌に込める経営者の想い】\第21回は、富士電機産業衣斐茂樹社長です🦐「A−B−Cといえば、何を思い浮かべますか?」インタビューは、衣斐茂樹社長の軽やかな質問から始まった。......続きはこちらから↓https://weekly-osakanichi2.net/archives/37317祖父から父、そして子へ名字然り、〝よう捨てん精神〟など、ロマンをもって受け継がれるお姿に感銘を受けました2019年から関西の経営トップをインタビューし
日本経済新聞の朝刊「文化」面に、わたしの取材記事「経営者人生、三十一文字に」が掲載されました✨https://www.nikkei.com/article/DGXZQOIH318HM0R30C25A1000000/経営者人生を短歌に関西企業や商店街店主は熱く面白い-日本経済新聞〈豚玉を返せばふぷぷおもてうらきっとどっちも幸せなんや〉。お好み焼きチェーン「千房」を運営する千房ホールディングスの中井貫二社長は、新型コロナウイルス禍の大変な時、支えてくれる人のありがたさなど物事の良い面に気
生まれて初めて見た野生のオオワシ。気品があって風格があって。猛禽界のボクのようです。翼開長さは2.5mを超えますよ。10年近く前の2月のことです。当時は600ミリのレンズを手持ちで撮っていましたから。木の上でカモらしき鳥を食べていたオオワシを発見して飛び立つのを1時間くらい待ちました。この頃は毎週のように茨城の涸沼というところに通ったのです。涸沼にオオワシが来なくなって5~6年になりますか。同じ個体が20年以上に亘って一羽だけ渡ってきてたんですから不思議ですね。あのころは諏訪