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失望と希望の破片1042詩人、童話作家タダノマサヲ地震で、観音像が倒れました。人の身代わりになられたと考えるべきなのでしょうか、無機質の石が倒れただけと思うべきなのでしょうか。立川志らくの話す内容は、ほぼ私の考える物事の道理と似通っていて、彼の文言を読み、頷く場面が多い。彼なりの正論を読んだ後、彼の奥さんに対する対処?は大丈夫なのかといつも最後にそう想う。私は、愛する妻を侮辱されたウィル・スミスが、司会のクリス・ロックの
10月28日火曜日大河ドラマ「べらぼう」主要登場人物加藤千蔭(中山秀征)加藤千蔭(かとうちかげ)享保20年3月9日(1735年4月1日)〜文化5年9月2日(1808年10月21日))江戸時代中期から後期にかけての国学者・歌人・書家。父は加藤枝直。姓を橘氏とすることから、橘千蔭とも称する。通称は又左衛門。字は常世麿。号は芳宜園など。歌人で江戸町奉行の与力であった父・枝直の後を継ぎ、町奉行組与力勤方見習から公務につき1763年(宝暦13年)に町奉行吟
翠邑日誌Suiyu’sDiary榎本翠邑元書法展会員、元太玄会会員、元瑞雲会評議員同人、元全国書道師範連盟会員、元東京書道教育会会員、英国ではブルネル大学ギャラリー、アルバートホール等での展示、英国BBCテレビ「天皇」等があり、また「俳画」・「水墨」・「書」・「花」等の書の担当での出版物があります。東京生まれ。5月百人一首100順徳天皇百人一首100番順徳天皇百敷(ももしき)や古き軒端(のきば)のしのぶにもなほあまりある昔なり
●2026.1.17YouTubeでVOL3公開。伯爵のその後。アメブロにはリンクが貼れない設定になっていますのでYouTubeで。伯爵こと足立直哉氏は歌人、ペンネーム・雅号は北夙川不可止(きたしゅくがわ・ふかし)。著書もあり、文筆業。奈良市にある築250年の古民家を伯爵が買い、リフォーム、『水輪書屋(すいりんしょおく)』と命名、自宅兼アートとカルチャーの発信拠点としている。イベント多数。水輪書屋は奈良市南郊、帯解(おびとけ)地区、JR帯解駅より徒歩15分。水輪書屋ホームページあり
【撮影日:2025/7/21】玉川野営場に来ました。(▲字が薄いし、錆びてるwww)駐車場には立派な看板がありますが、これもかすれて消えかかっていますね。歴史を感じさせます。さて、こちらの野営場は、交通アクセスにやや難があり…、住宅街にある狭い道を登った挙句、こういうガード下をくぐらないと来れないのです。大きな車をお持ちの方はちょっと大変。っていうか無理(*´Д`)このガード下をくぐって登れば、そこは楽園(?)けっこう、広々としたキャンプ場が広がります。草地だし、
平安京の中心施設、平安宮の北東隅に置かれていた宮中を警備する役人の詰め所「大宿直(おおとのい)」の想定地=京都市上京区=から、宮内が衰退後の室町時代に営まれたとみられる人家跡などが出土しました。貴族の日記などから、大宿直跡が衰退後、織物の一大生産地として知られるようになる「西陣」を形成する職人が住んでいたことが知られており、調査を担当した京都市埋蔵文化財研究所(市埋文研)は、これを裏付ける初めての史料とみています。土地開発に伴い令和6年7月から9月にかけて約280平方メ
①②に続く『②大人の遠足、京都に行って来ました/醍醐寺伽藍』『①大人の遠足、京都に行って来ました/醍醐寺』在来線京都ソロ旅旅というよりホントに遠足です片道2,640円時間は、倍以上かかるけど新幹線の半分です電車好きの…ameblo.jp醍醐寺&随心院コラボ御朱印両方行かないと貰えないの平安時代の歌人小野小町ゆかりの随心院行って来ました醍醐寺から15分以内徒歩圏内地図を確認しつつ道案内標識を頼りにたどり着きました好きな百人一首のベスト10に選ばれる有名な歌私も空で言える
翠邑日誌Suiyu’sDiary榎本翠邑元書法展会員、元太玄会会員、元瑞雲会評議員同人、元全国書道師範連盟会員、元東京書道教育会会員、英国ではブルネル大学ギャラリー、アルバートホール等での展示、英国BBCテレビ「天皇」等があり、また「俳画」・「水墨」・「書」・「花」等の書の担当での出版物があります。東京生まれ榎本翠邑の百人一首1月お正月の和歌古今和歌集在原滋春1月お正月の和歌古今和歌集在原滋春鶴亀も千歳の後は
日本経済新聞の朝刊「文化」面に、わたしの取材記事「経営者人生、三十一文字に」が掲載されました✨https://www.nikkei.com/article/DGXZQOIH318HM0R30C25A1000000/経営者人生を短歌に関西企業や商店街店主は熱く面白い-日本経済新聞〈豚玉を返せばふぷぷおもてうらきっとどっちも幸せなんや〉。お好み焼きチェーン「千房」を運営する千房ホールディングスの中井貫二社長は、新型コロナウイルス禍の大変な時、支えてくれる人のありがたさなど物事の良い面に気