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皆様、こんにちは😊今日は、今年最後の授業になります。あっという間に、第4回まで来ました。後ほど19時からどうぞ宜しくお願い致します。鑑定のスケジュールに関するメッセージは講座の後にお送り致します🙇♀️沢山のお申込みありがとうございます。欽天ママの欽天紫微斗数資料館|noteいつもアメブロとYouTubeを見て下さりありがとうございます。スペインで欽天紫微斗数を研究しています。note.com
廉貞化忌2026年(丙午)廉貞星が化忌になり、「財神」から「貧乏神」へ変わるのに注意⚠️2026年(丙午年)、紫微斗数の世界では「丙」の十干によって、廉貞星(れんていせい)に「化忌(かき)」が巡ります。通常、廉貞星は「五路財神」と呼ばれ、副収入や横財(思いがけない利益)をもたらす幸運の星です。しかし、化忌がつくこの年に限っては、その姿を「財を奪う悪霊」へと変貌させます。2026年に直面しやすい「不可解な金銭トラブル」の正体と、それを回避して逆にチャンスへ変えるための運用法の解説です。1
7月27日(月)〜29日(水)の3日間限定で、「魂の設計図・解読講座」第2期生の募集を開始いたします。第1期生の募集時は、東京にて対面でのオリエンテーションを行いましたが、今回はより多くの皆様に気軽にご参加いただけるよう、YouTubeライブ配信によるオンラインオリエンテーション(説明会)を以下の要領で開催いたします。「Being(存在)としての生き方」にシフトし、自分や大切な人の魂の青写真を深く読み解くためのロードマップを、ライブでわかりやすく解説します。◆「魂の設計図・解読講座」
日干丁生まれ2026年はまさに「手雲開見月明(雲が晴れて明るい月が見える)」ような、一年となります。2020年の庚子(かのえね)から始まった厳しい数年間を経て、自分らしくいられる時期が到来しました。2026年は「丙午(ひのえうま)」の年であり、天干には「劫財(ごうざい)」、地支には「比肩(ひけん)」が巡ります。これは非常に純度の高い「火」のエネルギーに満ちた年です。天干:丙火の劫財と「奪光(だっこう)」への対処天干に巡る「丙火」は、丁火にとって太陽のような存在です。「丙奪丁光(へいだ
皆様こんにちは😊天梁星は、災いを福に変える力があると言われています。という事は、一度災いが起こるという事です。例えば、雨で水漏れしてしまったけれども保険に入っていた!など。もしも、自化権がついていたりすると、災いはもっと激しい形で現れます。ビジネスパートナーと喧嘩別れして、別の商売に行かざるおえなかったけれど逆にそれが儲かり、喧嘩別れした元々のビジネスパートナーは法務違反を犯し罰せられたので一緒にビジネスを続けていれば自分も危なかったなど。本当に災いを無くしてくれる星は意外な
皆様こんにちは✨風水の授業では直前に日程を、変更して頂きましてありがとうございます😭今週は安静にしておりまして、喉も回復しております。本日20時からの四柱推命講座ではどうぞ宜しくお願い致します。昨日は、中国の鍼灸に行って来ましたが、血が足りないと診断されました💦花粉症も合わさっているらしく漢方も処方して貰いました。帰りに足がチクチクすると思ったら、長い針が1本入ったままだったので自分で抜きました。痛い鍼灸の先生なのですが、何と4センチ位入っているのにはびっくりしました🫨手の親指の横
全5回のカリキュラムは以下です。●第1回命盤の基礎構造と魂の設計図河図と洛書・体と用・来因宮・生年四化ABCD・18星の原理●第2回五蘊皆空とDoingからBeingへ般若心経×欽天四化・五蘊干(己辛丙壬戊)・先天星(昌曲左右)・転識得智●第3回風の時代の豊かさのスイッチ辛宮(文曲C)の果報ゲート開放・文昌Dのブロック解除・丙宮のデバッグ●第4回生年Dと自化Dの束縛を解く自化Dの本質(魂の安全弁)・心の重荷の解放・トラウマ解消●第5回三世の因縁と未来創造離心力(過去
2011年、東日本大震災があった年の晩秋、般若心経を唱えながら、四国八十八カ寺のお遍路巡拝をはじめてさせていただいたことは、いまも鮮明に記憶に残っています。八十八番札所大窪寺にて宗派を問わず、般若心経は私たちにはポピュラーなお経です。262文字のなかに宇宙の真理が凝縮されているということは、何となくわかっていたのですが、その深遠な教えを深く理解することはこれまでできませんでした。しかし、2024、25年に訪台し、師父でもある陳永瑜老師から佛学とも言われる欽天四化紫微斗数の先天星と五蘊干
皆様、こんにちは😊Kindle本のペーパーバックはただ今審査中のようで、72時間以内に買えるようになるようです。https://amzn.asia/d/g4Tiuyi日干丙生まれ2026年の丙火(へいか)の命主にとって、この年は「羊刃(ようじん)」や「傷官(しょうかん)」が重なる、極めてエネルギッシュで変化に富んだ一年となります。2026年の全体像:自己解放と魅力の爆発2026年は丙火の命主にとって、「人生が夏の花のように咲き誇る」ような時期です。火のエネルギーが非常に強まるため、
第一日曜日の風水講座をお選びの方日曜日の風水講座もどうぞ宜しくお願い致します🙇♀️皆様こんにちは😊2026年の四化のうち、この「文昌化科」は私たちの学び、評価、そして専門性を大きく引き上げてくれる非常にコストパフォーマンスの高い星です。2026年(丙午)文昌化科文昌➕化科がもたらす「アップグレードする場所」2026年は、紫微斗数の四化において「文昌星」に「化科(かか)」が付きます。文昌星と聞くと、多くの人が「試験の神様(文昌帝君)」や「学業・読書」が有名です。しかし、文昌星は単な
日干戊生まれ待ちに待った「最も重要な調候用神(ちょうこうようじん)」である丙火(へいか)が天干に現れる喜ばしい一年です。過去4年間の「破土」の苦難からの解放2026年の幸運を理解するためには、過去4年間(2022年〜2025年)を振り返る必要があります。この時期は非常に強力な「木」のエネルギー(官殺)が巡り、土の性質を持つあなたにとっては「木が土を突き破る(木剋土)」プロセスでした。心身の消耗:多くの戊土命主が、家庭の異変や健康問題、あるいは精神的な崩壊を経験したかもしれません。土は
皆様、こんにちは😊紫微斗数の重要な星について繰り返しになりますがご紹介いたします。運命を司る対の星:左輔と右弼の構造左輔と右弼は、我々の現世の行動と、魂の転生の目的を深く結びつける極めて重要なエネルギーを示しています。肉眼で見えない「気」の集合体、すなわち宇宙の超エネルギーの学問です。この二つの星の位置を読み解くことで、人は自らの宿命的な行動の動機と魂の願いを明確に知ることができます。紫微斗数の星は陰陽に分かれます。太極には陰陽があり、星辰も左右、男女に分かれています。左輔は「陽」を司