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命術プロフェッショナル養成講座10月11日~13日(20時まで)の3日間お申し込み受付中!私が精魂込めて作った欽天四化紫微斗数、八字、進化占星学の総合講座です。命術のプロを目指している方、より深く命術の技法を習得したい方にお奨めの講座です。欽天四化や八字の基本はご存知の方が対象で、60分強の講座が計48講座となっています。【特典】先日開催した「飛星四化派・流年運看法マスターセミナー」の動画をプレゼント!(流年運看法のセミナーを受講済みの方で、本プロフェッショナル養成講座をお申し込み
めいきょうさん、、小星入れましたよ!欽天紫微斗数鑑定器kinten-star-path.base44.app矢印の形も、ちょっと変えてみました。結構使えるサイトになったかも!?でもなんか、鑑定器??こんな文字入れたかな?笑。
昨日作ったアプリ?てかサイトですが、改良を重ねまして、自化を表現対宮に飛ばすのはうまく行きましたが、内向きの自化は、これが精一杯、、。来因宮を、子と丑は取らないように設定。化権はBなど、欽天と同じ表現で。何といっても、日本の時差を反映しているのが素晴らしい!(自画自賛)良ければ試してみてください宣伝とか一切ないので使いやすいかと思います。
Base44APPkinten-star-path.base44.app見れますか?観れますか?かなありさんとツツイさんのコメント読んで、中学1年生の息子と作ってみました。もっと丁寧に作ったら精度上がるかな、、?良ければ見てみてください。確かにアプリにするのは大変そう、、
生成AIのGeminiNotebookを利用した「疾厄宮からみる財運分析と適職鑑定(受講生用)」が完成しました。当面は、「個別育成プログラム(旧個人レッスン)」の受講生の方に使っていただく予定です。飛星四化派は積極的に四化を飛ばして吉凶や象意をみていきます。財運や適職について、もちろん欽天四化派の紫微斗数でみていくこともできますが、かなりロジックが煩雑でいろいろな要素をみなければなりません。その点、飛星四化派は疾厄宮に入る四化や、疾厄宮から化出する四化、そして疾厄宮の三方四正(疾田兄+
紫微斗数の占い師の皆様、わかる方教えてください文墨天機のアプリが使えないのです。アプリをアップデートしてと表示されている気がするのですが、アップデート??後進のアプリが新しい名前で出来ているのでしょうか?スマホでよく占っていたので、これが使えなくなるのは残念みなさんは、どうされているんでしょう?このアプリ、占い師の皆様、今はあまり使っていないですかね、、?
私は夫婦の縁は、前世からのものと思っています。つまり親子や兄弟姉妹のように、ほとんどの方にとって夫婦の縁も選択の余地はないと考えています。そこで、いつも私が使っているGeminiへつぎの質問をしてみました。Geminiへの質問私の命盤の夫妻宮は丁酉で文昌Cがある。かつ貴人の星の天越もあるが、巨門・自化Dもある。文昌は冤親債主[註]の因縁をみる星のひとつと言われるが、妻の生れた年はまさに丁酉年。妻は前世において私の貴人であったようだね。もちろん、このGeminiには、欽天四化の知識
ソフトバンクグループが発行する米ドル建て社債の利回りが「9.75%」に達したという報道を目にしました。まさに驚くべき利回りです。ついこの前まで、日本の銀行の定期預金金利が1%以下だった時代を考えると、世界の資金環境や経済のあり方が激変したことを痛感させられます。これだけの高い利息を支払ってでも大規模な資金を集めなければならないという事情と同時に、それ以上のリターンを叩き出す自信(十分な投資収益の勝算)があるということなのでしょう。このニュースから考えさせられるのは、「従来の製造原価に5%
お待たせしました。下記の講座をZoomのオンラインで開催します。今年、2026年最後の開催講座となります。主題:飛星四化派紫微斗数で解き明かす「真の財運と天職戦略」講座副題:疾厄宮のプラットフォーム論と飛星四化(以禄看忌)で掴む一生の勝機開催要領は以下です。●日時:11月23日(月・祝)13時30分~17時頃の予定●定員:3名様(1名減としました)●参加資格:①紫微斗数の基本は習得済みの方、とくに我宮他宮、宮位転換等を熟知している方。②飛星四化派(河洛
私の受講生の方で、紫微斗数の飛星派で1年ごとの運勢(流年運)をみるとき、「四化をどの宮からどの宮へ飛ばすのか?」という疑問を持たれる方は少なくないと思います。実は、一般的な河洛派の手法と、陳永瑜老師の手法とでは、四化を飛ばす「向き(ベクトル)」が異なります。今回は、その視点の違いについて、わかりやすく整理してお届けします。1.一般的な河洛派(徐曾生老師、鄭莉安老師)の基本ロジック「用(流年)が体(大限)に作用する」台湾の河洛派では、時間軸の上下関係を厳格な「体用」として定義しま
オハジキ占(飛星派)の検証この人生の検証、次々と過去が思い出されます。その都度、追記して行きます。オハジキ占で自分の人生を振り返り検証してみます。基本的には写真のようなABCDのオハジキ占を使います。飛星派の「星を飛ばす」方法は、少々難解なので、WindowsのExcelで簡単に出来る方法があります。「Excel運勢」アプリのお問い合わせは、「占いなおちゃん」へ「占いなおちゃん」のblogこちらをクリック宮立命の大限(10年毎)運勢
大枠(マクロ)としてはどちらも天干四化を用いる「北派体系」に属します。しかし、ミクロの実戦技法としては「プロセスの因果を追尾する飛星四化派(河洛派)」「先天の器と自化の対待で結果を白黒判定する欽天四化派」※「自化の対待で結果を白黒判定する」とは、「生年四化(先天の定数・体)」と「自化(後天の変化・用)」という二者の相対関係(対待関係)を見ることで、その事象が『成るか(白・吉)』『破れるか(黒・凶)』という最終的な結果を、曖昧さを排して明確に割り出すことを指します。という明確な役割・スタ
戦後の歴代総理大臣のなかでも、際立って国民的人気が高かったのが小泉純一郎氏ではないかと思います。四柱推命(八字)では氏の命式を何度か拝見していましたが、今回、はじめて紫微斗数の命盤をじっくりと出してみました。欽天四化の「五蘊皆空」のロジックからみると、とても興味深い命盤の構造が見えてきます。1.「受蘊(辛)」の不安を、「想蘊(丙)」の太陽・巨門が解厄する小泉氏の命盤では、感受性や無意識の反応を司る「受蘊」の「辛」宮が、兄弟宮と父母宮の二つにあります。以前にもお話した通り、辛干は文昌に
2012年から13年にかけて、私はマレーシアの鄭莉安老師のもとを尋ね、四化飛星紫微斗数(飛星四化派紫微斗数)の伝授を受けました。そして、2013年と14年の約2年間、芦屋と東京の教室でこの四化飛星紫微斗数に特化した講座を開講しましたが、その後、欽天四化派の紫微斗数の魅力に取り付かれて四化飛星紫微斗数は取り扱ってきませんでした。しかし、今年になって、鑑定のお客様から流年運のいろいろなご質問がありました。欽天四化派だけでの流年運看法では限界を感じ、鄭老師直伝の四化飛星をさらにヴァージョンアップ
今回は、現代の日本政治における歴史的転換点となった「2025年、高市早苗総理の誕生(総裁選勝利・首班指名)」をテーマに、飛星四化派(河洛派)の神髄である「流年運看法」で紐解いてみたいと思います。「なぜ、あの年だったのか?」「熾烈を極めた総裁選の権力闘争を、命盤はどう描き出していたのか?」単なる星の吉凶(当たる・当たらない)を超えて、数理と飛星の動線が織りなす因果のドラマを一緒にみていきましょう。■2025年(癸巳年)の命盤まずは、2025年の高市総理の命盤の三盤の配置をご覧ください。
一昨日、「魂の設計図・解読講座」を受講されている皆さまのフォローアップ・ワークショップを開催いたしました。ワークショップの中では遷移宮のお話をしましたが、遷移宮は対外的なこと全般を司るだけでなく、とくに飛星派においては「社会運」を観る極めて重要な宮となります。その遷移宮から化禄(A)を飛ばして、開運・人脈・財運を読み解いていくことがいかに重要であるかは、受講生の皆さまにも深く実感していただけたのではないでしょうか。●飛星四化派の真骨頂「AとDの相互関係」さて、これは「飛星四化派」の看法
八月申月の生まれ八と六とが同じだとは有りえへん(ニガ笑)このような詐欺師はアッチコッチの占いに手出ししてますね放浪の占い師ですね~ホントお疲れ様です(苦笑)【占い紫微斗数】と『占い四柱推命』はどちらも生まれた時間は必須の占いです占いをしてみたいけど生まれた時間がわからなくて困っている悩んでいる人たちはそこそこいるみたいです
今年2月より、欽天四化紫微斗数を"最短最速"で学ぶための講座として、個人レッスン受講生を募集してきました。これまでに、卒業生・在校生を含めて計5名様にお申し込みいただきました。ところが、6月以降は新規のお申し込みがありません。そこで改めて、「これまでの個人レッスンの形で、本当に受講生の方のお役に立てているのだろうか?」と考えてみました。これまでも、受講生ご自身や身近な方の命盤について、プライベートな内容まで含めて個別に解説してきました。ただ、基本となるカリキュラムそのものは、私
9月の鑑定お申し込みをお受けします。飛星派/欽天四化派紫微斗数をベースに八字(四柱推命)と進化占星学を用いた総合鑑定です。恐縮ですが、お引き受けする鑑定の内容については、主に以下の3項目に絞らせていただきます。●前世からのカルマのテーマと今世で学ぶべき課題●魂職(SoulVocation)の方向性と活かし方●飛星四化派と欽天四化派による財運分析(新設)※ご要望の多かった財運分析を新設しました!とくに欽天四化紫微斗数の奥義である「先天星(昌曲左右)」と「五蘊干(己辛丙壬戊)」
紫微斗数や四柱推命を学ばれている「ニオさん」のブログ(下記にリブログ)を拝読し、とても共感するところがありました。ニオさんは、ブログの中で次のようなことを書かれています。紫微斗数を勉強したければ、10年前と比べて情報が簡単に手に入るようになってきたしかし、料理と一緒だと思うんですよ。素材は誰にでも手に入る。とはいえ、どのように読み取るかは技量が問われる。料理も組み合わせでバリエーションが増えるし、上手な人は簡単で美味しいものをささっと作れる。そこにはセンスが必要。私も、まったく同
ハトホル女神の紫微斗数カルテシリーズ千と千尋の神隠し魔空空間を抜けた者紫微斗数命盤の外側の→→矢印『自化科のC串聯(ちゃんれん)を抜けて・・・』ハトホル女神の紫微斗数カルテシリーズ今回のは私の気づきとして自分の紫微斗数命盤カルテです。先月ある気づきから、紫微斗数版・・・千と千尋のかみかくし私の本当…ameblo.jp後天変化を意味する→後々、徐々に変わるという意味がありますが、その自化→矢印が連結するルールがあります。特殊な形態?で、なにか特別なスゴイ
ご質問をいただきましたが、第3期「魂の設計図・解読講座」は、2027年1月開講の予定です。受講生募集は、12月上旬頃を予定しています。この「魂の設計図・解読講座」受講をお考えの方は、下記の紫微斗数入門/中級全7講座の受講を先にしておかれることをお奨めいたします。占風鐸・オンラインスクールへ↓https://online.e-suimei.com/12月に募集する第3期「魂の設計図・解読講座」にお申し込みいただいた方は、この紫微斗数入門/中級全7講座の受講料96,000円をキャッシュ
こんにちは。欽天ママです😊前回のブログから皆様に近況を伺いまして、順調に鑑定を進めて行かれている方が多く、そのお話を聞けて本当に嬉しいです。そのまま鑑定で使える言葉使いを心がけていますので、どんどんそのまま鑑定に活かして頂けたら嬉しいです又、体調が良くなられた方も多く、ご自身で効果が出ている方もご報告頂きました。ご自身のご商売が上手く行ったり、臨時収入があったり、御健康状態が良くなるのは他の方にとっても一番説得力があると思いますところで、今日はこの事について私の意見です占いにAIは必要
紫微斗数を学んでいる方、あるいは将来的にプロや副業として命術を仕事に活かしたいと考えている方へ。鑑定の現場で、次のような壁や限界を感じたことはありませんか?「吉凶や運勢の波は当てられるが、相談者の根本的な生きづらさを解決してあげられない」「自化=凶、化忌=悪という解釈だけでは、相談者をいたずらに不安にさせてしまう」「流派による違いや複雑な飛星の処理に迷い、鑑定の核心をズバッと突けない」欽天四化紫微斗数には、大きく分けて2つのロジック(OS)が存在します。【Doing意識のOS】:来
現在、Geminiと従来のNotebookLMを連結させて、新しいGeminiのノートブックでほとんどの鑑定や講座の資料の原稿を作っています。「魂の設計図・解読講座」教材作成用の各種資料というノートブックのフォルダーで、すでに262個のソースが蓄積されています。この262個のソースを利用して、受講生の皆様にとって体系的にまとめた講座テキスト資料の要約をNotebookLMに依頼したところ、以下の提案をしてくれました。長文となりますが、そのまま掲載させていただきます。↓↓NotebookL
「やろうと思った時が、一番若い」最近、ある75歳のバイク乗り(ROBARiderさん)が語っていたこの言葉に、思わず深く頷いてしまいました。その方は75歳にしてスーパースポーツのバイクに乗り、「後悔しないために、やりたいことは今すぐやるべきだ」と発信されています。年齢を重ねると、判断力や感覚など「後からでは取り戻せないもの」が想像以上の速さで落ちていく。だからこそ、「体力が残っているうちに、躊躇せず行動しなさい」と。この言葉に触れ、私は自分の56歳の頃を思い出していました。
去年8月より開催してきました、紫微斗数12宮お茶会がいよいよ最終回となりました。最終回のテーマは「父母宮」です。この父母宮の要点は以下の3つです。1.人間関係・遺伝・実の両親(主に父親)・職場の上司、目上の庇護者、貴人・親からの体質・遺伝(DNA)2.社会性・前途(父疾線・光明線)・学業・試験・資格・名誉・会社や組織での立場、社会的な前途(光明)・契約・公的文書・法律・裁判・相続などの問題3.福蔭(恩恵の受け取り)・親、先祖、社会からの庇護や徳(恩恵)を直接受け取る
2025年9月から始めたZoomによる「紫微斗数12宮お茶会」も、今月、一部は来月をもって終了となります。初めての試みで、毎回大幅に時間をオーバーするなど、ご参加の皆様にはご迷惑をおかけしたこともあったと思います。毎月、一つの宮にスポットを当て、実際の命盤をどのように読むかを考えてきましたが、やはり一つの宮だけでは判断できず、結果的に総合鑑定のようになることも多くありました。途中からは、欽天四化紫微斗数のもう一つの見方である「五蘊干と先天星」を中心に、人がどのように目覚め、魂を覚醒させてい
前回のブログでは、欽天四化紫微斗数には大きく分けてつぎの2つのOS(看命方法)があるとお伝えしました。●Doing意識のOS(現実を生き抜く古いOS)仕事、財運、社会的成功、人間関係の摩擦など、「どう行動し、何を勝ち取るか」という現実社会のゲームをサバイバルするためのプログラム。●Being意識のOS(魂の覚醒を促す新しいOS)五蘊干(己・辛・丙・壬・戊)と4つの先天星(文昌・文曲・左輔・右弼)で読み解く視点。「なぜこの肉体と環境を選んで生まれてきたのか」「過去からのカルマを
「なぜ、いつも同じような人間関係や悩みでつまずいてしまうのだろう?」「この苦労や生き辛さには、一体どんな意味があるのだろう・・・」日々を一生懸命に生きているなかで、ふとそんな思いや、心の奥底にある引っかかりを感じることはありませんか?多くの方は、人生の出来事を「良い・悪い」「成功・失敗」という目線で測ろうとします。しかし、東洋哲学や仏教の深遠な視座を持つ『欽天四化紫微斗数(きんてんしか・しびとうすう)』という命術でみると、あなたの人生で起こる出来事は、決して不運の連続でも、意味のない偶然