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ごめんなさい今日は胃腸具合悪く、休養のためお話お休みしますあ…でも肩の整形も行かなきゃだわ…兄の葬儀のバタバタで予約してたのキャンセルしてたんだった(>-<;)
ボディソープでカラダをなでてお互い泡だらけになってぎゅっと抱きしめる。カラダガミッチャクシテアワゴシニマサキトオレノムネノサキマサキトオレノカタクミナギッタチュウシンフレテルダケデコンナニキモチイイカンジチャウドッチガサキニ、デハナクテドウジニユルユルカラダヲジョウゲサセルアワヲトオシテナメラカニサキノコリリトシタツブモマウエヲムイタマンナカノモハゲシクナイケド、アツクトロケル—あ、あぁん…動きながら雅紀が声を漏らす「イッちゃ
アスタリスク星神様と呼ばれる唯一無二の存在が統治する惑星。地球より小さい惑星だが文明は桁外れに進んでいる。そんな彼らは緑豊かな地球に憧れ、気付かれないように地球人に紛れて日々生態を観察していた。そして彼らが特に注目しているのは"日本"という島国であった...*S*『アスタリスク星宇宙調査局』地球調査チーム特別調査員これがオレの肩書きだ。地球へは何度か調査に行っているが、今回やっと希望していた"日本"へ行けることになった。基
あ。はふ。はぅ。思わず目を閉じると、あまりの気持ちよさにくらくらする。キスなんてはじめてじゃないのに。翔ちゃんの唇のやわらかさと甘さに酔いしれる。あ。はぁ。きっと本当に恋焦がれていた人とのキスってこんなに気持ちいいんだ…って。はっ!えっ!なんでぇぇぇぇ?思わず我に返り、目を開けて、翔ちゃんを見ると翔ちゃんのあまぁい顔が、俺のことを優しく見つめてるっ!「え、えぇっ。しょっ、翔ちゃんっ!こ、これってぇぇぇ?」「って。キス。俺が、雅紀にキスしたんだけど。だ
Side−Aアトリエに着くと、松本さんはもう先に着いていて、アシスタントの姿はなく、たった一人でカメラの準備をしていた。何故、アシスタントさんが居ないのか、不思議に思った僕は、「あの…アシスタントさん、は?」と、つい聞いてしまった。「大野さんが嫌がるんだよ。松下から聞いてなかったか?」「いえ、特に…なにも」僕のことは『あの…ひょろっとした背の高いヤツ』だなんて言ってたくせに、奈緒さんのことは『松下』って呼び捨てにするんだな…。二人きりの時には『雅紀』って、呼び捨てにするのに、な…。
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀唇が触れ合うたび熱い息が混じり合って、頭がぼんやりする。翔ちゃんの舌が俺の口の中を優しく探ってくる。さっきの激しさとは違って、ゆっくり、ねっとりと絡みついてくる。ちゅっちゅっ……角度を変え繰り返されるキスは離れるたびに甘い音がする。「ん……はぁ……」キスを解かれると満足感が全身に広がった。翔ちゃんの体がまだ小刻みに震えてる。俺の胸に預けられた体重が、心地いい重さで沈み込んでくる。翔ちゃんを
—ちゅ、ぺろ。マサキノヲチョットダケシタサキデツツイテナメルトスグニニジンデキテこれからのこと想像して膨らんで、、、雅紀、いい?「ん…翔ちゃん、やっぱり」マサキノウチモモニチカラガハイッテマサキガオレノアタマヲマサグッテクチノナカノマサキガユレタ「翔ちゃんの部屋がいい……」小さくつぶやいた声に艶がのっていた。「なんで?ここじゃいや?」「だって、ここ、リビングだし…」そんなに気にする雅紀だっけ?「……いっぱいしたいし」「…するよ、オレ。喜んで♡」
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀そのまま2人でソファに倒れ込むみたいに座って、背もたれに同時にもたれかかる。「はぁ〜……」「なにその声。」「いや、なんか……今日一日分の感情がやっと落ち着いた感じ。」「わかる。」翔ちゃんが伸びをして、そのまま腕を俺の肩に回してくる。ぐいっと引き寄せられて自然にくっつく距離。「……近いねwww」「近いなwww」くすっと笑うと、翔ちゃんの胸が小さく揺れた。「なぁ雅紀。」「ん?」「俺さ。」「う
相葉くんは俺の知らないことをたくさん教えてくれる。学校帰りにもんじゃ焼きを食べたり、カラオケしたり。友達同士でハグしてじゃれ合ったり、親友ならありがとうって気持ちを込めてキスすることも教えてくれた。全て初めての経験だった。彼と一緒に過ごすにつれて教師を目指してみようと思えたことも大きかった。それに何よりも、金髪(ミルクティーなんとかって色だったような)にピアスで先生達からは問題児なんて言われているけど、いつも俺を助けてくれる優しくてカッコイイところも。人づきあいが面倒で避けて生きていた
*S*はぁっ…膝枕していた雅紀が可愛すぎた。そう思うオレはヤバすぎだ。「櫻井さん」「二宮…なんだよ?」「まーくん、可愛いでしょ」「………」「可愛くてしかたないんじゃない?」「………そうだな」「じゃあ、泣かさないでよ」こいつ、どこまで気付いてるんだ?そんなにオレは態度に出ているのか?「泣かせたくはないがどうにもならない」「そうですかね」「商品に手は出さない」「商品が特別になることもあるでしょ」「どうしろって
櫻葉区分ですが、相櫻です(>_<)今後、BL的表現あり。これは素人が自己満足のために書く妄想小説です!!実際のものとは一切関係がありません汗。大丈夫な方のみ、前へお進みくださいm(__)m初めましての方はこちらへ。対決。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「先輩のこと、悪く言うのやめてもらえます?」「俺は事実を言ったまでだけど?」「……そんなの、信じるわけないでしょ」ギュッと拳を握り締めた。落ち着け。
*A*「ふぁーーーっ」ライブ後、シャワーを浴びて控え室のソファに沈んだ。達成感と心地良い疲労感を全身で感じる。「まー、今日のソロすごく良かったな」「そう?ありがと」「最近、調子良さそうじゃん」「うん」「例の件も落ち着いたし良かったな」「うん、オレ改めて思ったんだこの仕事が大好きだからがんばるね」「オレも同じ」「くふふっうん」隣に座った潤の手に手を重ねるとギュッと握ってくれる。それが心強くて安心できてギュッと握
櫻葉区分ですが、相櫻です(>_<)今後、BL的表現あり。これは素人が自己満足のために書く妄想小説です!!実際のものとは一切関係がありません汗。大丈夫な方のみ、前へお進みくださいm(__)m初めましての方はこちらへ。ひー!ギリギリ(汗)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー玄関の鍵がかかる音の後、あまり音を立てることもなく、カズくんはリビングにやって来た。ちょうど鍋とかお皿を洗い終わったオレが顔を上げると、ハンバー
いよいよ明日何時に発表なるんだろう…もうずっと胃が痛くて吐きそう…大丈夫大丈夫大丈夫きっと明日は皆んなが幸せの涙を流せる✨注釈付き再申し込み、という救済処置だって残してくれている大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫なんだーーー!絶対に!神様どうかどうかどうかよろしくお願いします🙏✨✨✨✨✨
櫻葉のお話BLなのでご注意ください玄関のドアが開いた先に居たのは、勿論櫻井さんなんだけど「わぁ…!」「わりぃ。ちょっと寝坊した」いつもは真ん中で分けてる前髪が、寝起きだからなのか降りてて普段より幼さを感じる姿に胸がキュンキュン鳴るえーーー!可愛いんですけどおぉ!?「ん?もしかして涎のあとでも付いてた?」「ちがっ…違うくて!あの、いつもと雰囲気が違うなぁって…」「あ〜…すげぇ寝起きに部屋着だもんな。ははっ、だらしない格好でわりぃ」「いえっ!すごく可愛いです!!」初めて見る、そ
「ごめん、お待たせ相葉くん」「全然。時間ぴったりじゃん。ポップコーン食べる?」「食べたい!えっとその前にチケット…」「もう買ってあるよ」ドヤ顔でチケットを2枚見せる。「早っ。え待って、1800円だっけ」「いいよいいよ。デートだし」うわー。言ってみたかったんだよな、こういうセリフ。俺らめちゃくちゃ恋人っぽい!!やばい。顔がにやける。「えぇー、じゃあポップコーンと飲み物は俺に奢らせてよ」「まじで?いいの?」「もちろん!何にする?」しょーちゃんは眉毛を下げて笑った。うう
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸そろそろ出掛ける時間⋯という事で、勉強を終え軽くお昼を食べ、家を出る準備を整えた。「そうだ、翔ちゃんに連絡1本だけ入れておこっと!!」《翔ちゃん、今から家出るね!》すぐに既読が着き、翔ちゃんから返信も来た。《OK!!後でな!》《うん!!》LINEのトークを終え、俺は母ちゃんに「行ってきます」を伝え、家を出発した。行きがけに母ちゃんから
*A*「うん、薄くなってない」鏡に映したうなじの噛み跡が薄くなっていないのを確認して安心した。もう大丈夫。今までどおり、しょーちゃんはオレの運命の番でただ一人のαだ。昨日、しょーちゃんが完治してから初めてのヒートがきたけど抱いてもらったら1日で終わった。しょーちゃんのホッとした表情にどれだけオレのことを考えてくれていたんだろうと涙が溢れた。「雅紀は泣き虫だな」「しょーちゃんのせいだもんしょーちゃんがうれしいことばっかりするから
定休日は気になっているカフェへランチに行くことが多い。うちの店は喫茶店だからコーヒーがメイン。だけどモーニングや軽食も提供しているから勉強になるんだよね。このキッシュおいしいなぁ…帰ったら試作してみよう。上手くできたら大野さんにも試食してもらってメニューに入れられたらいいな。スマホでレシピを検索していると人が立ち止まった気配に顔を上げた。「え?櫻井さん?」「やっぱりおまえか」「偶然ですね」「風見鶏が休みだから仕方ないだろう」「へ?」「風見鶏が
櫻葉区分ですが、相櫻です(>_<)今後、BL的表現あり。これは素人が自己満足のために書く妄想小説です!!実際のものとは一切関係がありません汗。大丈夫な方のみ、前へお進みくださいm(__)m初めましての方はこちらへ。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー前回こうやってオレの家にやってきた時のカズくんは、すごく怒ってた。それは……オレが先輩に告白するって話だったのに、敵前逃亡(先輩だから敵じゃないんだけどね)したと誤解して
ショックで頭が真っ白になった。翔が行方不明?翔が・・・いなくなった?「相葉刑事・・・?大丈夫か?」「どうして・・・」「本人の意思だと思う。二宮検事が言うには、彼は罰せられたがっていたと・・・それが叶わなかったから、姿を消したのではないか、って。」想像出来てなかった。姿を消すなんて。翔が起訴されることを望んでた、というのは感じていた。なのに結果、こうなることを予想出来てなかった。呑気に部屋の掃除をしてる場合ではなかったんだ。「相葉刑事・・・?」「今すぐ探しに行く!」「
櫻葉CMありがとうございますセブンイレブンCMふたりの宇宙人が、とある町にやってきた。彼らの目的はわからない。人間に化けた彼らの姿は、櫻井翔さんと相葉雅紀さんにそっくりだった。それを知らず、オーナーの天海祐希さんは、声をかけてしまう…セブン‐イレブンの新しい物語のはじまりです。#新CM先行公開#なにがあるかなセブンイレブン—セブン‐イレブン・ジャパン(@711SEJ)2025年9月2日everyきたっ今日の翔くんウラ嵐マニアの説明をする翔くん明日のWSも要チェッ
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀俺も竜也くんも呆然としてるとその女子高生は翔ちゃんしか目に入っておらず俺達の事はガン無視しながら翔ちゃんに話しかける。「さっきのお礼にお茶でもいかがですか?」「あ…大丈夫大丈夫。大した事してないから気にしないで?それよりカレシ待ってるんじゃない?」「カレシはもういいの。」「……へ?」「断ってきたから。」「ま、まぁ……デートの気分じゃなくなるよね?」「さょピ、本当に怖かったから。櫻井さん……まだ、さょ
しょーちゃんの手を引いて足早に映画館を出た。いろんな感情がぐるぐる回って、要するに混乱している。記念すべき初デートだと浮かれていた気持ちは粉々に崩れ落ちてはいたけど、多分しょーちゃんにとって俺は特別なんだろうというのは伝わってきたし、かといってそれは友達の域を出ることはなく親友止まりで、キスして愛を囁いても友情のそれだと思われていたなんてむしろ恋愛対象として微塵も可能性がないような気もするし、そんな現況を招いたのは他でもない自分自身なのだから全部が自分に跳ね返ってきて、なんていうかあーーー
お久しぶりです(/ω・\)チラッXやインスタの方には出ていたのですが、こちらは一週間ぶりの更新となりました仕事でメンタル壊してても推し活はやっぱり元気の源ですね昨夜の『ホンマでっか!?TV』のテーマがまさに推し活!興味津々で見ちゃいました【推し活の美容健康効果SP】⬇️推し活の素晴らしさを全肯定してくれるの見ながらにして「うんうんでしょでしょ~!」となったのは言うまでもない推し活人生万歳\(^o^)/私は翔くんがこの世界にいる限り一生櫻井翔推しで生きていきます!!嵐が終わっ
※実在する人物、団体等とは関係ありませんのであしからず。(´・∀・`)(`・З・´)(‘◇‘)(.゚ー゚)ノノ`∀´ルどーもーー!あらしでーすっ!!(.゚ー゚)いやー、大好評でしたね(’◇’)愛してるゲームね(.゚ー゚)第1回は櫻井松本の対決でしたけれども、引き分けでしたね(`・З・´)誰だよこんなゲーム考えたやつ…ノノ`∀´ルこれほんとに需要あんの?(’◇’)大丈夫。リーダーめっちゃ喜んでたから(´・∀・`)大変良かった!(`・З・´)ありがとノノ`∀´ルだったら
************「プレゼントは何が良い?」双子を寝かしつけて、そっと足音を忍ばせた櫻井がリビングに戻ってきた。そう尋ねられ相葉は、カレンダーをちらりと見やると、洗濯ものをたたむ手を止め、少しだけ首を傾げる。「うーん、そうだねえ。やっぱ、遊べるものかなあ……」「あそべるもの?お、玩具ってこと?」えっ!はっ?ええ~、やべっ、……。櫻井は動揺を押し隠して、努めて平静を保つ。とは言え、冷静を保てない箇所も一つだけ、いや、あともう一つ。心臓
あとはこれを付けるだけここを譲り受けてから三年掛け持ちしていたバイトの合間に試行錯誤を繰り返しながら毎日少しずつリフォームした家がようやく完成したふぅ〜これでよし!あとはこの糸を頼りに迎えにいくだけ待っていてね必ず辿り着いてみせるからつづく……新作ですおつきあいください